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X-WR-CALDESC:「止められないシステム」「消えてはいけな
 いデータ」をアクシデントから守る。OSS＋SBクラウド
 を活用した低コストDRサイトの構築
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 いデータ」をアクシデントから守る。OSS＋SBクラウド
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SUMMARY:「止められないシステム」「消えてはいけないデ
 ータ」をアクシデントから守る。OSS＋SBクラウドを活
 用した低コストDRサイトの構築
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62959
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nもはや大企
 業だけではなくなった。「止められないシステム」「
 消えてはいけない」データを持つ会社。\n\n日々の販売
 売上データ、重要な財務データ、法的保存義務データ
 、その他社外秘機密データ…\n大手企業だけではなく
 、中小企業でも業務の中心はコンピュータとなり、さ
 らに「止まっては困るシステム」「失っては困るデー
 タ」を抱える情シスの方も非常に多くなってきていま
 す。ただ、現実は予算の壁、役員や他の社員の理解不
 足、何より情シスの方自身の情報・理解不足などによ
 り「したくてもできない」「万全ではない」というケ
 ースが多いのではないでしょうか。\n\nリスクが毎年大
 きくなる？身近に発生する基幹システム停止やデータ
 消失リスク\n\n東日本大震災を契機とした地殻変動によ
 る、各地で頻発している震度5以上の大地震や、異常気
 象に起因する、九州北部や2年前の茨城地区を中心とし
 たゲリラ豪雨による洪水被害など、規模の大小はあれ
 ど、現在各地で毎年複数発生しております。また、そ
 れだけでなく、火災やその消火活動による水濡れによ
 る二次被害や落雷や停電による被害など、近年は基幹
 システムやデータ消失のリスクは高まっています。ま
 た、南海トラフ巨大地震は30年以内に70％の確率で発生
 すると言われており、大災害に対しても俄然リスクが
 大きいと考えられます。このような災害による情報シ
 ステムのダウンは、当然想定しておくべきリスクです
 。\n\n※最近発生した主な災害\n\n2017年07月　九州北部
 豪雨\n2017年06月　長野県南部地震（Ｍ5.7）\n2017年06月　
 豊後水道地震（Ｍ5.0）…など\n\nOSS＋クラウドを活用し
 た低コストDRサイトの構築を考える。\n\nしかし、多く
 の企業様でDRサイトを構築する際の一番の壁は「コス
 ト」であったと思います。\n従来、DRサイトを準備する
 ことは高額な投資が必要でした。例えば遠隔地のデー
 タセンターを契約し、高価なストレージやデータ同期
 のためのツールを購入しなければなりませんでした。\
 nただ、現在では、クラウド上にDRサイトを構築し、オ
 ープンソースを活用してデータを同期することによっ
 て、コストを軽減し、災害にも強いDRサイトを構築す
 ることが可能になりました。是非ともこのセミナーを
 参照にして頂き、コスパと災害時での可用性の高いDR
 サイト構築を考えてみませんか。\n今回は「クラウド
 」と「オープンソース」の具体例として、ソフトバン
 クグループのSBクラウドと、オープンソースのDRBDを活
 用したDRサイトの構築について、解説します。\nまた、
 併せてNECネクサソリューションズのセキュアで冗長性
 もあり、数多くの構築実績を持つ高品質VPN「Clovernet」
 のご紹介も致します。\n\nプログラム\n\n13:30～14:00　受
 付\n\n14:00～14:10　ご挨拶\n\n14:10～14:40　SBクラウドによ
 る、低価格DRサイト構築\n\nSBクラウド株式会社（講演
 者調整中）\n\n本セッションでは、DRサイトとしてなぜS
 Bクラウドが最適なのか、SBクラウドのサービス内容も
 合わせてご紹介します。\n\n14:40～15:10　DRBDによるDRサ
 イトとのデータ同期\n\n株式会社サードウェア　黒木 
 博\n\nDRBD Proxyは、数十～数百km離れた拠点間でテラバイ
 ト級の大量データをリアルタイムにレプリケートでき
 るソフトウェアで、オンプレミス～クラウドのデータ
 同期が可能です。本セッションでは、DRBD Proxyの紹介と
 活用事例について解説します。\n\n15:10～15:40　オンプ
 レとDRサイトとをセキュアに接続する（仮）\n\nNECネク
 サソリューションズ株式会社（講演者調整中）\n\n企業
 システムのクラウド利用が進む中、自社とクラウドを
 つなぐ通信環境の重要度が高まっています。「Clovernet
 」は、ネットワークのワンストップサービスとしてNEC
 グループが提供する安心のサービスです。本セッショ
 ンでは、「Clovernet」を活用してクラウドと自社データ
 センターとをセキュア接続する方法について解説しま
 す。\n\n15:40～16:10　ディスカッション（自然災害に備
 えるために）\n\n主催\n\n株式会社サードウェア\n\n協力\
 n\nSBクラウド株式会社\nNECネクサソリューションズ株式
 会社\nオープンソース活用研究所\n\n\n※ご記載いただ
 いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて
 収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催
 ・協賛・講演企業各社にて共有させていただきます。
 ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活
 用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重
 に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなど
 のご案内に使用させていただきます。ご記載いただい
 た個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や
 司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には
 提供いたしません。\n〔お問合せ先　及び　個人情報
 保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研究所  
 個人情報保護管理者　連絡先：03-5990-5417\n\n※競合もし
 くは競合になる可能性のある事業者様や、個人として
 の方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます
 。予めご了承下さい。
LOCATION:国際ファッションセンター Room108 〒130-0015　東京
 都墨田区横網一丁目6番1号
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