BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:どこでもKotlin #1 〜Kotlin実践導入体験談〜【増
 員！】
X-WR-CALNAME:どこでもKotlin #1 〜Kotlin実践導入体験談〜【増
 員！】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:630109@techplay.jp
SUMMARY:どこでもKotlin #1 〜Kotlin実践導入体験談〜【増員！
 】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170824T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170824T214500
DTSTAMP:20260422T035529Z
CREATED:20170804T040340Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63010
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAndroid
 開発言語として注目されているKotlin、その活躍の場はA
 ndroidだけじゃない！！！Kotlinはサーバーサイドでも（
 デスクトップアプリやAltJSとしても）使える言語です
 。エムスリーではAndroidアプリやサーバーサイドの開発
 言語としてKotlinを実践投入しています。\n本イベント
 では日本Kotlinユーザグループ代表 長澤太郎をはじめと
 するエムスリーのKotlinエンジニアが、Androidアプリやサ
 ーバーサイドにKotlinを実践投入した体験談を語ります
 。\n対象者\nKotlinに興味があるエンジニア、好きなエン
 ジニア\n登壇者\n長澤 太郎　エムスリー株式会社\nAndroi
 d版「m3.com」「MR君」のメインエンジニア。プッシュ通
 知基盤の開発・保守も担当。\n事実上のKotlinエバンジ
 ェリストで、日本Kotlinユーザグループの代表を務める
 。\n「Kotlinスタートブック」の著者。\nTwitter : ngsw_taro\n
 前原 秀徳　エムスリー株式会社\nエムスリーのエンジ
 ニア。チームリーダーやグループ会社の役員等を担当
 （開発もしますお）。Kotlinの素晴らしさに触れ、rubyメ
 インのチームにサーバーサイドKotlinを導入。\n自慢は
 、自身のブログで「はてぶ1200超え」を達成したこと。
 最近はKotlinとvue.jsにはまってる。\nTwitter: maeharin\nLukas P
 rasuhn　エムスリー株式会社\nドイツ出身のエムスリー
 ソフトウエアエンジニア。日本歴は１２年。今年、Kotl
 inに一目惚れして、現在サーバーサイドで大活躍して
 いる。\n趣味ではラズベリーパイやハードウエア系を
 触るのが好き。\nGIthub: lukasjapan\n星川 貴樹　エムスリ
 ー株式会社\n17卒で入社5ヶ月目のエンジニア。現在はAn
 droid版「m3.com」アプリ等を担当。\n大学院の研究にて、
 コーディングの高速化やバグを生みにくくする目的でK
 otlinを使用し始め、その虜に。\nバグを見つけるのと、
 野球を観るのが趣味。\nTwitter: oboenikui\nタイムテーブル
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:10-19:30\n開場・受付\n\n\n19:30-1
 9:35\nオープニング＆乾杯 @maeharin\n\n\n19:35-19:50\n「シス
 テムリニューアルとサーバーサイドKotlin」 @maeharin\n\n\n
 19:50-20:05\n「サーバーサイドkotlinは怖くない：Kotlin ️ S
 pring Boot」Lukas\n\n\n20:05-20:15\n休憩\n\n\n20:15-20:30\n「Starting
  Kotlin/Native : おなじところ、ちがうところ」星川\n\n\n20
 :30-20:45\n「一歩進んだ拡張関数の活用とその濫用で後
 悔した話(Android)」@ngsw_taro\n\n\n20:45-21:45\n懇親会\n\n\n\nエ
 ムスリーとは\nwebテクノロジーを活用し医療業界にイ
 ノベーションを起こすことをミッションとしています
 。\n創業以来、増収増益を続けており、既に十数事業
 を展開しながら、新規事業立ち上げやグローバル展開
 も加速中。\nこれらのビジネスをエンジニア約60名で支
 えている為、1チームあたりのエンジニアは2-4名と少数
 です。エンジニアの裁量が大きいことが特徴で、技術
 選定に関しては各チームに任されています。\n\nエムス
 リーのエンジニア\nTech Talk（勉強会）\n\n注意事項\n\nキ
 ャンセルされる場合はイベント2日前までにお願いいた
 します。\nエンジニア以外の方は参加をお断りしてお
 ります。ご了承ください。\n当日持ち物：名刺2枚 （受
 付の際必要になります）、参加票\n\n会場\n\nクラウド
 ワークスさんの会場をお借りして開催します。\n恵比
 寿ガーデンプレイスタワー6Fまで直接お越しください
 。\n
LOCATION:株式会社クラウドワークス（6F受付） 東京都渋谷
 区恵比寿4-20-3（恵比寿ガーデンプレイスタワー6F）
URL:https://techplay.jp/event/630109?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
