BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:[横浜] 情報処理安全確保支援士のみんなで速
 習会 #3
X-WR-CALNAME:[横浜] 情報処理安全確保支援士のみんなで速
 習会 #3
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:630242@techplay.jp
SUMMARY:[横浜] 情報処理安全確保支援士のみんなで速習会 
 #3
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170827T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170827T183000
DTSTAMP:20260507T053316Z
CREATED:20170805T160238Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63024
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nそろそろ勉
 強しないとまずいけど1人で勉強するのがつらい!泣 と
 いう方!\n一緒に勉強しましょう! (^^)\n#1\, #2に参加しな
 かった方、当該資格を受験しない方でも大歓迎です。\
 n第1回のスライド(pptx\, 抜粋)を見てみる\n第2回のスラ
 イド(pptx\, 抜粋)を見てみる\n第2回から僅か1週間ですが
 、、数名でも集まりそうなら開催します! (^^)  \n概要\n\
 n教科書「ポケットスタディ 情報処理登録セキスペ」
 を進める勉強会です。\n80の項目の要点を流し込みます
 。担当者が解説(教科書ベース/スライド発表)を行いま
 す。\n発表担当以外の項目は読み進めておく必要はあ
 りません。\n発表者はみな専門家ではなく学習者の方(
 のはず)です。その点ご了承くださいませ。\n\n第3回の
 内容 (全21項目)\nセキュリティとネットワーク以降の章
 を並行して進めます。\n\nセキュリティ: 30(ディジタル
 フォレンジックス1 解析の手法)～40(技術的対策4 マル
 ウェア対策)\nネットワーク: 62(電子メール1 電子メール
 での認証)～71(ソフトウェア開発管理技術3 脆弱性対策)
 \n\nスケジュール\n\n13:00開場、13:30開催、18:30に退散で
 す。\n1項目につき、10分程度で発表と質疑応答・コメ
 ントの時間を取ります。\n余った時間はもくもく勉強
 会となります(実際のところ、余りません...)。\n\n会場\
 n横浜市西区みなとみらい3-6-1 みなとみらいセンタービ
 ル11F\n株式会社 アットウェア様\n持ち物\n\n教科書「ポ
 ケットスタディ 情報処理安全確保支援士」(秀和シス
 テム、村山直紀 著)\n資料等の印刷代を実費(100～200円)
 で頂いています。\nPCなどあれば(電源、Wifi利用可)。\n\
 n発表者にお願いすること\n\n今回の範囲の中から1項目
 かそれ以上を担当して頂きたいと思います。\n発表方
 法はお任せします。スライド発表か、読み合わせでも
 良いです。"解説できること"が第一義です。\n担当可能
 な項目をフィードにてご連絡をお願いします。\n担当
 者の居ない項目は私(enufranz)が対応します。\n紙での資
 料配布をご希望の方がいらっしゃいましたら、当日朝
 までに送付頂ければ印刷します。\n\n今回の範囲\n\n\n\n
 番号\n項目\n\n\n\n\n30\nディジタルフォレンジックス1 解
 析の手法\n\n\n31\nディジタルフォレンジックス2 アンチ
 フォレンジックス\n\n\n32\n技術評価1 評価方法\,評価指
 標\n\n\n33\n技術評価2 CC(コモンクライテリア)\n\n\n34\n人
 的対策1 ソーシャルエンジニアリング\n\n\n35\n人的対策2
  利用者への対策\n\n\n36\n人的対策3 規則\,その他\n\n\n37\n
 技術的対策1 「暗号化」出題ポイント\n\n\n38\n技術的対
 策2 サーバへの対策\n\n\n39\n技術的対策3 ボット対策\n\n\
 n40\n技術的対策4 マルウェア対策\n\n\n62\n電子メール1 電
 子メールでの認証\n\n\n63\n電子メール2 「メール」出題
 対策\n\n\n64\n電子メール3 その他\n\n\n65\nデータベース1 
 データ操作\n\n\n66\nデータベース2 データベース応用\n\n
 \n67\nシステム開発技術1 テスト技法\,XML\n\n\n68\nシステ
 ム開発技術2 オブジェクト指向\n\n\n69\nソフトウェア開
 発管理技術1 プロセス\n\n\n70\nソフトウェア開発管理技
 術2 知財\n\n\n71\nソフトウェア開発管理技術3 脆弱性対
 策\n\n\n
LOCATION:アットウェア  横浜市西区みなとみらい3-6-1 みな
 とみらいセンタービル11F
URL:https://techplay.jp/event/630242?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
