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X-WR-CALDESC:【本日開催！満席につき更に増席!!】日産自動
 車のR＆D部門が手掛ける これからのクルマの話
X-WR-CALNAME:【本日開催！満席につき更に増席!!】日産自動
 車のR＆D部門が手掛ける これからのクルマの話
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SUMMARY:【本日開催！満席につき更に増席!!】日産自動車
 のR＆D部門が手掛ける これからのクルマの話
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63036
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日産自動車
 のR＆D部門が手掛けるこれからのクルマの話\n\n概要\nNI
 SSANでは、日本の国家戦略特区にて無人運転技術の開発
 に集中的に取り組むことをアナウンスしています。2020
 年までには、首都圏および地方都市にてモビリティ・
 サービスでの技術活用の検証を含んだ実証実験を計画
 するなど、無人自動運転による新移動サービスシステ
 ムの分野で積極的に研究に取り組んでいきます。\n今
 回のイベントでは、日産自動車のR＆D部門が手掛けて
 いる、自動運転実施に向けての様々な取り組み内容を
 お話します。\n\nスケジュール\n\n    \n        \n            
 時間\n            内容\n        \n        \n            19:00〜\n   
          受付開始\n        \n        \n            19:30〜19:35\n   
          司会より本日の流れの説明\n        \n        \n      
       19:35〜19:55\n            \n                未来の車はなぜ
 空っぽなのか\n                総合研究所 エキスパートリ
 ーダー 上田 哲郎\n                車のUIがどんどんシンプ
 ルになってまるで空気のようなHMIをまとった未来の車
 を想像してみてください。IoT\, BigData\, AIといったテク
 ノロジーが未来の車のHMIと深く関係していることをお
 話ししたいと思います。\n            \n        \n        \n    
         19:55〜20:15\n            \n                自動運転　～
 日産自動車の取り組み～\n                AD&ADAS先行技術開
 発部 担当部長 松本 信次\n                日産自動車の自
 動運転に関する取組みを、運転支援システムの歴史と
 最新の自動運転技術をビデオを交えて紹介します。\n  
           \n        \n        \n            20:15〜20:35\n            \n
                 自動運転時代を見据えた次世代Connected Car\n
                 コネクティドカー&サービス開発部 主管 村
 松 寿郎\n                日本でTelematicsと言われるConnected S
 erviceが始まって20年が経ち、クルマそのものとクルマ
 の使われ方が変わってきているのと同時に、5Gのよう
 に無線通信も大きく変わろうとしています。そのよう
 な時代の変革期に差し掛かったConnected Car＆Serviceを少
 しだけ紹介します。\n            \n        \n        \n          
   20:35〜20:45\n            休憩\n        \n        \n            20:4
 5〜21:05\n            \n                自動運転の開発を支え
 る実験技術\n                車両実験部 主担 北原 栄一\n  
               複雑な制御と世界の環境を相手に自動運転
 の開発を支えている車両実験部。従来の知見を総動員
 することに加えて新しいことにチャレンジしています
 。そんなチャレンジの内容を紹介します。\n            \n
         \n        \n            21:05〜21:25\n            \n            
     将来モビリティーに向けた新しい価値創造\n          
       研究企画部 主任研究員 羽賀 史浩\n                将
 来モビリティーを日々研究している日産総合研究所。
 そこで行われているNissan Research Wayによる新しい価値創
 造について紹介します。\n            \n        \n        \n    
         21:25〜21:35\n            アンケート回答\n        \n     
    \n            21:35〜22:00\n            懇親会\n        \n    \n\n
 ※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性が
 ございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            
 総合研究所エキスパートリーダー\n            上田 哲郎\
 n            九州大学情報システム学専攻修了\n            
 筑波大学企業科学専攻修了\n            博士（システム
 ・マネジメント）\n            1990年 日産自動車（株）総
 合研究所入社\n            2010年 MashupAward6 Grandprix\n        \
 n    \n    \n        \n        \n            コネクティドカー&サ
 ービス開発部主管\n            村松 寿郎\n            東北
 大学大学院修了\n            1991年 日産自動車入社\n       
      2005年 総合研究第四技術究所 主任研究員\n            
 2013年 ＶＩＴ事企画グループ 主管\n        \n    \n    \n    
     \n        \n            車両実験部主担\n            北原 栄
 一\n            埼玉大学大学院修了\n            1997年　日
 産自動車入社\n            2009年　実験技術開発部　主担\
 n            2017年　車両実験部　AD&ADAS実験　主担\n        
 \n    \n    \n        \n        \n            研究企画部主任研究
 員\n            羽賀 史浩\n            信州大学大学院修了\n
             博士（工学）\n            1998年 日産自動車入社
 \n            2012年 ルノー日産テクノロジービジネスセン
 ターインド社 R&AE 部長\n            2015年 総合研究所研究
 企画部 主任研究員\n        \n    \n\n\n参加対象\n日産R&D部
 門の技術的取り組みに興味関心のある方\n\n持ち物\n名
 刺1枚\n\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参加費\n無料\n\n
 主催\n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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