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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63038
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n読み・書き
 ・そろばん・Markdown!\n今やエンジニアの必須スキルと
 なったMarkdownですが、GitHub Flavored Markdownの普及や、\nCom
 monMarkの策定など、元のシンプルな仕様から大きく進化
 してきました。\nそんな2017年のMarkdown事情について、
 各方面からトークしてもらおう！というイベントです
 。\nこのイベントは、@gfxさんの以下のエントリと\nツ
 イートをきっかけにして開催が決まりました。\nmarkdown
 の拡張記法の現状 -Islands in the byte stream -\nmarkdownの拡張
 記法の話、予想外にブクマ数を稼いでちょっとびっく
 りしてる。やはりmarkdown勉強会が必要では…。— FUJI Go
 ro (@__gfx__) 2017年6月11日\n\n\n\n開催日時\n日付：2017/8/29 (
 火)\n開場：19:00\n開始：19:20〜\n会場\n株式会社メルカリ
 \n東京都港区六本木6-10-1(六本木ヒルズ森タワー18F)\n六
 本木ヒルズ森タワーのUL階(アッパーロビー、3F)にある
 受付カウンターにて、\n名刺2枚(またはご本人確認が可
 能なもの)をご提示ください。入館許可証が発行\nされ
 ますので、お持ちになってBのエレベーターホールから
 18Fまでお越しください。\nなお、お帰りの際に、入館
 許可証にメルカリ様の担当社員のサインが必要となっ
 て\nおります。ご協力のほど、宜しくお願い申し上げ
 ます。\n募集内容\n\n\n一般参加(確実に参加すると思う
 枠)\n\n\n一般参加(キャンセルあるかも枠)\n\n\nLT枠\n\n\n
 キャンセルの確度で参加枠を分けていますが、いずれ
 も参加登録されて都合が悪くなった場合は\n速やかに
 キャンセル処理をお願いします。当日キャンセルされ
 ますと、参加できたかも\nしれなかった方が参加でき
 なくなってしまいますので、ご協力をお願いします。\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時 間\n内 容\n\n\n\n\n19:00〜\n開場
 ・受付\n\n\n19:20〜19:30\n運営からのお知らせ等.\n\n\n------
 ------\n-----------------------\n\n\n19:30〜19:50\n@gfxさん(発表+質
 疑応答)\n\n\n19:50〜20:10\n赤塚 妙子さん @ken_c_lo(発表+質
 疑応答)\n\n\n20:10〜20:30\n@mizchiさん(発表+質疑応答)\n\n\n20
 :30〜20:50\n@nkym37さん(発表+質疑応答)\n\n\n20:50〜21:00\n@sota
 rokさん(発表)\n\n\n21:00〜21:05\n@sky_yさん (LT)\n\n\n21:05〜21:1
 0\n@saltyshiomixさん(LT)\n\n\n21:10〜21:45\n懇親会\n\n\n21:45\n終
 了\n\n\n\nトーク\n「なぜmarkdownは拡張されるのか」 (20分
 )\n概要\nMarkdownの標準を目指すべく作られたCommonMarkで
 すが、実際にはCommonMark準拠を謳うサービスでもCommonMar
 kベースのmarkdownをさらに拡張していることがしばしば
 あります。一例をあげれば、GitHubのmarkdownはCommonMarkと
 互換性があるとされていますが、チェックリスト記法
 （ * [x] ... ) はCommonMarkにはない記法です。\n本トークで
 は、2017年時点でのCommonMarkの概説を行ったうえで、markd
 ownの拡張がなぜ必要なのか、\nこれからどのように拡
 張されてゆくのか、markdownの互換性とは何なのかとい
 うことについて、markdown\nベースのサービスの開発者で
 ある講演者の視点で議論を試みます。\nスピーカー\ngfx
 \nBit Journeyのエンジニア。情報共有ツールKibelaを開発し
 ています。最近アツい技術はGraphQLです。\n\nGitHub: gfx\nT
 witter: @__gfx__\n\n\n「Enjoy Markdown! (( ⁰⊖⁰)/) 〜esa Markdown
 のデザインと思想〜」(20分)\n概要\nesaはなぜ、Markdownを
 採用しているのか？それによりどんなことを実現した
 いのか？その理由や考え方を掘り下げて発表します。\
 nまた、esaのエディタや本文表示の機能やデザインにつ
 いて、デザイナーから解説します。\nスピーカー\n赤塚
  妙子 @ken_c_lo （esa LLC Designer / Co-founder )\nエンジニアと
 組んでWebサービスを作るのが趣味のデザイナー。2012年
 にpplog.netを @ppworksと、2013年esa.ioを\n@fukayatsuとともに趣
 味で作り始めて法人化し、Webサービス運営が趣味から
 本業になりました。\nTwitter: https://twitter.com/ken_c_lo / GitH
 ub: https://github.com/taea\n\n「オレオレMarkdownコンパイラの
 拡張」(20分)\n概要\nTBD\nスピーカー\nmizchi\n\n「Qiita / Qiit
 a:Team における Markdown レンダリングの歴史」 (20分)\n概
 要\nコミュニティに開かれた Qiita と、組織に閉じた Qii
 ta:Team。2つのサービスを運営する中で遭遇してきた、Ma
 rkdown の実装や仕様にまつわる様々な泥臭い事情につい
 てお話しします。\nスピーカー\nYuji Nakayama\nIncrements Inc.
  の Application Engineer。RSpec の記法変換ツール Transpec の
 作者であり、RSpec や RuboCop のコミッターとしても活動
 している。\n\nGitHub: https://github.com/yujinakayama\nTwitter: http
 s://twitter.com/nkym37\n\n\n「TBD」(10分)\n概要\nTBD\nスピーカ
 ー\nsotarok\n\nLT\n「Markdownの本を一緒に作りたい」(5分)\n
 現状として、2017年の状況を反映しつつ日本語で書かれ
 たMarkdownの本がありません。Markdownの哲学を踏まえ、Mar
 kdownのカオスと真摯に向きあいつつ、初心者がそのカ
 オスを避けてMarkdownを広く活用できるような本が存在
 しません。\n日本語における既刊として、MultiMarkdownベ
 ースの 清水 美樹『はじめてのMarkdown―軽量マークアッ
 プ言語の記法と使い方』 (I・O BOOKS) が挙げられます。
 しかし内容が浅く「Markdownのカオス」は触れられてい
 ないため、2017年現在においてこれを「Markdownの入門本
 」とするには力不足です。\n一方で「ネットでググれ
 ばいいじゃん」というのも初心者に対して無責任だと
 思います。きちんと整理され、1つの情報源（媒体は問
 わない）にパッケージされたMarkdownの情報源が必要で
 はないでしょうか。\n以上の方針に共感できる、執筆
 者・デザイナー・編集者・出版社の方を募集します。\
 nスピーカー\n藤原 由来（ふじわら ゆき）\n(Twitter: sky_y
 \, Qiita\, GitHub)\n\nフリープログラマ・技術ライター、某
 専門学校 非常勤講師\n日本Pandocユーザ会代表として、
 講演やユーザーズガイド翻訳などの活動を行う。\n最
 近書いた記事: 「オープンソース」を使ってみよう（
 第47回 Pandoc）\n\n\n推しMarkdown方言はCommonMark\n関西在住
 だけどお仕事募集中。むしろ仕事が関西に来い。\n\n「
 Markdownにブログを求めるのは間違っているだろうか」(5
 分)\nスピーカー\nYoshihide Shiono\n@saltyshiomix\n懇親会\nトー
 クが終わったら、そのまま懇親会に突入します。\n懇
 親会は、メルカリ様のスポンサーにより食事と飲み物
 が提供されます。\n質疑応答で聞けなかったことが有
 れば登壇者にぜひ聞いてみてください。\nゴミ箱が用
 意されますので、分別にはご協力を\n運営からの諸連
 絡\n\nゲストWiFiあります\n電源はありません（登壇者用
 はあります）\nPC用の各種接続アダプタが用意されてい
 ます\nプロジェクタは、スライドの縦横比が16:9でも4:3
 でも大丈夫です\n入館・退館のやり方はよく目を通し
 ておいて下さい\nイベント終了後、速やかに撤収とな
 りますので、片付けにご協力下さい\nブログ・ツイッ
 ター等での発信は積極的に\n\nハッシュタグ\n「#markdownn
 ight」\n運営について\nこのイベントは、普段は吉祥寺.p
 mというイベントを\n開催している@magnolia_k_による運営
 です。\n今回は場所が六本木なので、間違えないでね
 ！！
LOCATION:株式会社メルカリ 東京都港区六本木6-10-1(六本木
 ヒルズ森タワー18F)
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