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X-WR-CALDESC:「現場で役立つシステム設計の原則」読書会in
 仙台 第二回
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 仙台 第二回
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SUMMARY:「現場で役立つシステム設計の原則」読書会in仙
 台 第二回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63041
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「現場で役
 立つシステム設計の原則」を読みます！\n\n「現場で役
 立つシステム設計の原則〜変更を楽で安全にするオブ
 ジェクト指向の実践技法」の読書会をします。\n\n著者
 増田さんの講演を中継します\n\n北海道�で同時刻に行
 われる勉強会で、本書の著者である増田亨さんが講演
 されます。\nそのセッションを今回オンラインでつな
 ぎます。（機材・会場の都合上、音声と資料のみの予
 定です。）\n\nまえがきより\n\nソフトウェアを変更す
 るとき，こんな経験がありませんか？\n\n\n\nソースが
 ごちゃごちゃしていて，どこに何が書いてあるのか理
 解するまでが大変だった\n1つの修正のために，あっち
 もこっちも書き直す必要があった\nちょっとした変更
 のはずが，本来はありえない場所にまで影響して，大
 幅なやり直しになってしまった\n\n\nオブジェクト指向
 でソフトウェアを設計する目的は，こういう変更の大
 変さを減らすことです。どこに何が書いてあるかをわ
 かりやすくし，変更の影響を狭い範囲に閉じ込め，安
 定して動作する部品を柔軟に組み合わせながらソフト
 ウェアを構築する技法がオブジェクト指向設計です。\
 nしかし，オブジェクト指向と聞くと「よくわからない
 」「今の自分の仕事には関係ない」「やってみたがう
 まくいかない」という人も多いようです。そうなって
 しまうのは，オブジェクト指向の説明が具体性に欠け
 ていたり，例が単純すぎて現場の感覚には合わない内
 容が多いからです。\nオブジェクト指向は理論ではあ
 りません。開発の現場で工夫されてきた設計のノウハ
 ウです。現場ですぐに役に立つ実践的なやり方と考え
 方です。\n\n\nこんな方はぜひお越しください\n\n\n上記
 のまえがきに共感する�方\n「現場で役立つシステム
 設計の原則」の内容に興味がある方\n「現場で役立つ
 システム設計の原則」について議論したい方\n\n\n少し
 でも興味をお持ちいただければ、ご参加ください！\n\n
 タイムテーブル\n\n気になる箇所ディスカッション＜30
 分＞\n\n・気になる文章や言葉をあげる\n・ディスカッ
 ションする\n\n著者増田さんの中継（北海道と中継）＜
 30+QA30分＞\n\n・増田さんの裏話満載の出版記念トーク \
 n・書きたくなかったこと\n・書くのを忘れたこと\n・
 書けなかったこと \n・Q&A\n\nふりかえり＜30分＞\n\n・ト
 ークを聞いてのふりかえり\n\n次回開催予定\n\nスタッ
 フ\n\nちゃちゃき（@chachaki）\n\nハッシュタグ\n\nDevSen\n\n
 お問い合わせ\n\nちゃちゃき（@chachaki）まで
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