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SUMMARY:リアル・ハンガーフライト -1日だけのコワーキン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63043
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n1日だけのコ
 ワーキングスペースを開きます！\n\n飛行機乗りの世界
 では、 ハンガーフライト という言葉があったそうで
 す。天候が悪ければ、良くなるまで、ハンガー(格納庫
 )で待ち、その間同じように天候の回復を待つ他のパイ
 ロットと雑談をする。この雑談が、飛行に関する貴重
 な情報源となっていたらしいです。まだ、空を飛ぶに
 は未知が多かった時代。そうやって、1人1人の知見を
 共有することで、空を飛ぶことを制すようになったと
 考えられます。\n\n一人の人間が経験できることは限ら
 れるものです。しかし、お互いの体験談を話すことに
 よって、それぞれの経験を共有することはできます。
 このハンガーフライトのコンセプトを、 ソフトウェア
 開発 でも適用しよう、というのが今回のDevLOVEの趣旨
 です。\n具体的には、このハンガーな場(雑談、共有で
 きる場)を現実に設けてみることにしました。 別の言
 葉で言い換えると 「イベント付きの1日コワーキング
 スペース」 です。\n\n場所はどこ？\n\n信濃町煉瓦館の6
 06号室を17時からお借りして、開催します。\nhttps://space
 market.com/spaces/shina/rooms/F0y_Y-J1EDjiRmqR\n\nハンガーな場(1)
 「モブプログラミングな場」\n\nモブプロ という言葉
 は聴いたことがあるでしょうか。以前のDevLOVEでも実験
 的に実施したことがあります。1つのテーマ・問題を、
 複数人で同時に取り掛かる。全員野球的な、全員プロ
 グラミング。\n\n今回のイベントでは、モブプロできる
 場を2箇所程度用意して、2チームに分かれて、やって
 みることにします。 誰でも、いつでも、どっちにでも
 参加してOK もちろん、途中でチームを変わるのも自由
 、やめるのも自由です。\n\nテーマも、使う言語も、そ
 の日、その場のメンバーで決めようと思います。詳し
 いことは当日ガイド役がいろいろと教えてくれるので
 、あんまり心配は要りません。\n\nモブプロ自体を体験
 してみたかったり、誰かとちょっとコードを書いてみ
 たいと思ったり、その有様を見てみたいとか、興味が
 あればどなたでも参加できます。\n\nハンガーな場(2)「
 ワーキングできる場」\n\n「1日コワーキングスペース
 」ですから、ワークできる場も確保しておきます。150
 平米ある会場なので、モブをやっている横で、コード
 を書くことも、普段の仕事をすることも可能。普段は
 できないワークに取り組んでもらってOKです。\n\nハン
 ガーな場(3)「雑談できる場」\n\nハンガーフライトでは
 ハンガーに集まって雑談していたということ。このイ
 ベントでも、雑談の場を設けます。もちろん、イベン
 トに来た人同士で、交流してもらって結構ですし、当
 日は、以下の方が それぞれの得意技や経験を元に、雑
 談(や相談)に乗ります。\n(雑談相手がいないときは普
 通に仕事してます)\n\n鈴木 良さん (テーマ：新規事業
 、企業経営)\n\n<プロフィール>\n\n1981年生まれ。22歳か
 ら2度の起業を経て、24歳の時に現在のオズビジョンを
 創業。\nポイントモール「ハピタス」をリリースし、
 年間流通総額は昨年500億円を超え、11期連続増収を続
 けながら、次の新規事業開発に取り組む。\n2017年8月に
 Pollet株式会社を創業し、今後も事業実験をたくさんし
 ていきます。\n人生の可能性を使い果たせる機会を自
 ら設定して、そこに飛び込むのが好きです。\nhttp://www.
 oz-vision.co.jp/company/\n\n現職\n・Pollet株式会社　Founder\, CEO
 \n・株式会社オズビジョン(OZvision Inc.)  Founder\, CEO\n・日
 本インターネットポイント協議会理事\n\n新井 剛さん (
 テーマ：組織改善、アジャイル開発)\n\n<プロフィール>
 \n\n株式会社ヴァル研究所 開発部 部長。2005年に入社し
 、緊急地震速報や駅すぱあとのミドルエンジンを開発
 しました。現在は、駅すぱあとエンジンを司る部門長
 として組織をマネジメントしながら、全社にアジャイ
 ルコーチ＆ファシリテーターとして見える化・カイゼ
 ン・自働化文化を展開中です。CodeZine Academy ScrumBootCamp 
 Premiumのチューターや勉強会コミュニティの運営や講演
 も実施しています。アジャイル、マネジメント、組織
 論、リーダーシップ、イノベーションなどをひたすら
 学び実践するチェンジ・エージェントです。\n\n市谷 
 聡啓さん (テーマ：サービス企画、仮説検証、アジャ
 イル開発)\n\n<プロフィール>\n\nDevLOVE Founder\n株式会社エ
 ナジャイル 代表\nギルドワークス株式会社 代表取締役
 \n一般社団法人 越境アジャイルアライアンス 代表理事
 \nシステム企画案やサービスのアイデアからのコンセ
 プトメイキング（プロダクトオーナー支援）や、アジ
 ャイル開発の運営・マネジメントを得意としています
 。プログラマーからキャリアをスタート。SIerでのプロ
 ジェクトマネジメント、大規模インターネットサービ
 スのプロデューサー、アジャイル開発のマネジメント
 を経て、ギルドワークス代表に。それぞれのフィール
 ドから得られた実践知で、ソフトウェアをお客様・開
 発チームと共創します。訳書に「リーン開発の現場」
 がある。\n\nイベントの終わりは、ライトニングトーク
 ス\n\n全体の進行は、きっちり時間を決めていませんが
 、21時ごろから、 ライトニングトークス の時間を設け
 る予定です。軽食を交えながら、飲みながら。楽しみ
 ましょう。\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(
 プログラマー、デザイナー、プロマネ、役割を問わず)
  が集まり、昨日より今日、今日より明日と、各々が現
 状を越境し、各々の現場を前進させていくための場で
 す。\n\nDevLOVEは、工夫や実践、経験知を交換する場。
 この交換を「現場のDiffを取る」と呼んでいます。そう
 、Diffは取るだけでは終わりませんよね。得られたこと
 から、何をするかは、自分次第。この会が、いろんな
 現場のこれからに繋がると良いなぁと思います。\n\nDev
 LOVEでは、Diffを取られたい現場も受け付けています。 
 こちら からご相談下さい。\n\nスポンサー\n\n株式会社 
 オズビジョン／会場手配\n株式会社 エナジャイル／イ
 ベント企画・運営\n\nPhoto credit: Aleksander Markin. Алекса
 ндр Маркин via VisualHunt /  CC BY-NC-SA
LOCATION:信濃町煉瓦館 新宿区信濃町35番地 慶應義塾大学
 病院敷地内にある信濃町煉瓦館 606号室
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