BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Serverless Meetup Tokyo #5
X-WR-CALNAME:Serverless Meetup Tokyo #5
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:630672@techplay.jp
SUMMARY:Serverless Meetup Tokyo #5
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170906T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170906T220000
DTSTAMP:20260424T121952Z
CREATED:20170809T160424Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63067
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n1Fエスカレータ横(エスカレーターを正面
 に向いて右手)にいる受付代理メンバーにアンケート欄
 で入力した氏名／所属会社を告げて入館証を受け取っ
 てください（安全管理上、匿名／ニックネームでは入
 館できません）\n20:00に2Fから入館できなくなるため、
 受付を終了します。お早い入場を心がけください。\n
 退館時には2Fフラッパーゲート横にいる受付メンバー
 に手渡しで入館証をご返却ください。(カード回収BOXが
 ありますが利用しないでください。)\n大きなシャッタ
 ー音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです
 。撮影する場合は「Microsoft Pix」のような無音カメラを
 使うなど周囲への配慮をしましょう。\n電源はありま
 せん。Wifiはあります。\n\n今回のトピック\nトピックの
 縛りはありません。\nServerless Meetupとそのスコープにつ
 いて\nServerless Meetup は全世界の50箇所くらいで運営され
 ているServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニテ
 ィであり、その数は今も増え続けています。日本では
 「東京」「大阪」「札幌」がすでにスタートし、その
 他の地域も順次ミートアップが開始されつつあります
 。\n※それぞれのMeetupグループはそれぞれ地元のメン
 バーで構成されており、世界的に集約、協力しあって
 います。\nどのMeetupグループも毎月のようにアプリ開
 発者／プラットフォーマー／フレームワークメンテナ
 ーなどが知見を共有し合っています。\n\nAnt Stanley - Bein
 g Serverless\n\nGlue CodeをFaaSに載せてイベントアクション
 プラットフォームとして利用する\nWebシステム群をMicro
 services化するためにAPI Gatewayでエンドポイントを統合す
 る\n認証やデータベース、検索、ジョブマネージャー
 にFunctional SaaSを利用する\nSPAやモバイルアプリをリッ
 チに実装することでサーバー側の実装を軽減する\n\nこ
 ういったサーバーレスなアプリケーションを開発する
 ときに役に立つ知見をオープンに議論する場です。\nFa
 aSを主軸にして認知が広まったServerless は現在上記のス
 ライドで示されているように、FaaSをもちいたMicroservice
 sやイベントアクションプラットフォームのみでなく、
 SPAやモバイルアプリをNoOpsで支えるFunctional SaaSも加え
 て #serverless とカテゴリされる流れもあり、定義の曖昧
 さゆえに日々活発な議論が繰り返されています。\nServe
 rless Architecturesに関してコンセンサスを得ている説明と
 しては以下の Mike Roberts による martinfowler.com への寄稿
 が最も有名です。\nServerless Architectures\n日本語による解
 説は、Aki(nekoruri)さんによる「サーバレスの薄い本」
 が非常に分かりやすく、的確にまとめられていてオス
 スメです。\n\nAgenda\n4 of >20 min talks and 3 of LTs\n\n\n\nTimelin
 e\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n18:30-19:00\nRegistration and Social\n／\n\n\
 n19:00-19:10\nOpening Talks\n吉田真吾 (セクションナイン)\n\n\
 n19:10-19:35\nAWS Lambdaを使ってシステム監視を強化してみ
 た\n甲谷悠 (リクルートテクノロジーズ)\n\n\n19:35-20:00\nA
 mazon AlexaとServerless\n市川純 (リクルートマーケティング
 パートナーズ)\n\n\n20:00-20:20\nなんでもありなDocker Action
 でOpenWhiskをいじるデモ\n常田秀明 (日本情報通信)\n\n\n20
 :20-20:40\nHybrid Serverless Architecture using OpenWhisk(IBM Cloud Funct
 ions) and Istio\n福垣内孝造 (Accenture)平山毅 (IBM)\n\n\n20:40-20
 :45\nサーバーレスを語るときに僕が語ること\n原康紘 (S
 UPINF)\n\n\n20:45-20:50\nここがつらいよAWS Batch\n山田雄 (リ
 クルートライフスタイル)\n\n\n20:50-20:55\n一休の分析基
 盤におけるLambdaの使い道\n笹島祐介 (一休)\n\n\n20:55-21:00
 \nサーバーレスと手を抜かない権限管理\n菅井祐太朗 (S
 ansan)\n\n\n\n21:30には会場を片づけて撤収しましょう。\n
 ※タイムテーブルは予告なく変更になることがありま
 す\nBig Thanks to our Sponsors\nVenue: リクルート本社 グラン
 トウキョウサウスタワー\n大きい地図を表示する\nSpeake
 rs\n甲谷悠（リクルートテクノロジーズ）\n\n\nリクルー
 トの提供するサービスに対して運用業務を標準化/自動
 化するための基盤設計〜構築を担当しています。\n社
 内の大規模インフラとパブリッククラウドの活用/住み
 分けについて日々格闘している毎日です。\n\n市川純（
 リクルートマーケティングパートナーズ）\n\n\n業務で
 は新規事業のプロダクトのインフラを担当。\nAmazon Echo
 と出会ってから音声UIが生活を変えると思い、Alexaの勉
 強会を開催したり、ブログで発信している。\n\n山田 
 雄 (リクルートライフスタイル)\n\n\nSIerにて主に組込み
 系の開発に従事したのち、フリーランスとして独立。
 フリーランスの間に、シミュレーションシステムの開
 発や、大手ECサイトのメールマーケティング用分析基
 盤の構築を経験。2015年リクルートライフスタイルへ転
 職。リクルートライフスタイルの共通分析基盤を構築
 する傍ら、chatbotの開発や、メールマーケティングにも
 関わる。 ビックデータ周りの技術が好物。\n\n笹島 祐
 介 (一休)\n\n\n一休.com宿泊事業部エンジニアリングマネ
 ージャー。直近ではデータ分析基盤の構築とその基盤
 を活用したCRM施策の実装を担当しています。\n\n菅井祐
 太朗 (Sansan)\n\n\n大学卒業後は大手SIer、株式会社万葉で
 サーバ構築、運用業務に携わる。パートタイムとしてW
 ebPayのサーバ構築自動化や運用をサポート。この時、Ch
 ef実践入門を執筆。その後ウェブペイ株式会社に入社
 し、PCI DSSなどのセキュリティ基準への準拠を担当した
 。\n現在は、Sansan株式会社にて個人向け名刺管理サー
 ビス「Eight」のインフラを支えるエンジニアとして働
 いている。\n\n常田秀明 (日本情報通信)\n\n\nSIer所属。
 ネットワークから入り大規模システムのシステム運用
 等のマネージメントを経て今はクラウド関連の仕事を
 しています。最近はIBMのSoftLayer/Bluemixを主に担当して
 お客様のクラウド化を支援やコミュニティの運営をし
 てます。\n\n平山 毅 (IBM)\n\n\nIBM Consulting Architect\nWatsonと
 Analyticsを融合した新生IBMクラウド事業本部で技術面を
 リードしています。最近は次世代コンピューティング
 のプロジェクトにも従事しています。\nまた、IBMerなが
 ら、実はAWS Lambdaにも詳しい。\n共著：「絵で見てわか
 るクラウドインフラとAPIの仕組み」「RDB技術者のため
 のNoSQLガイド」「絵で見てわかるシステムパフォーマ
 ンスの仕組み」等\n\n福垣内孝造 (アクセンチュア)\n\n\n
 Accenture Technology Cloud Solution Architect\n様々なクラウド案
 件において、コンサルティングや技術支援をしていま
 す。最近では、マイクロサービスやビッグデータ系の
 分散プラットフォーム構築も担当しています。\n\n原康
 紘 (SUPINF)\n\n\n新卒で入社した大手ERPパッケージベンダ
 ーのR&Dチームにて縦書き財務諸表(巻き物)を企画・立
 案したが、上司に酷評され開発は不許可に。いろんな
 意味でウケが良かったのは棚卸台帳をEPUBへ出力する機
 能の実装。その後、UI自動テスト製品開発会社の立ち
 上げを経て現職へ。ここ最近はおコンテナを嗜んでい
 たが、Serverless(FaaS)で構築したシステムのあまりの安さ
 に釣られJSの闇にハマりつつある。\n\nOrganizer\n吉田真
 吾 (セクションナイン)\n\n\nセクションナインCEO\nServerle
 ssConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka)の主宰、および
 クラウド活用のコンサルティングや記事執筆を通じて
 、日本におけるサーバーレスの普及を促進。\n\n\n甲谷
 悠（リクルートテクノロジーズ）\n市川純（リクルー
 トマーケティングパートナーズ）\n\nSocial (after Meetup)\n
 人数が多くなりがちでお店取れないので何人かに幹事
 をお願いしようかなと思います。興味のある方はお手
 伝いよろしくお願いします。\nServerless Community(JP) にジ
 ョインしよう！\nコミュニティメンバー募集\n\n\nサー
 バーレスの活用について情報交換ができるグループを
 作りました。サーバーレスアーキテクチャを活用する
 知見などの情報交換にご活用ください。\nServerless Commun
 ity(JP)\n\n\n会場スポンサー、スタッフ、コ・オーガナイ
 ザー募集\n\n1ヶ月か2ヶ月に一度のペースで開催したい
 ので、会場スポンサー、スタッフ、コ・オーガナイザ
 ーの方は常に募集しています。\nServerless Meetup や Serverl
 essconf の開催を手伝ってくださるコミュニティスタッ
 フも募集しています。詳細は吉田かお近くのスタッフ
 さんまでお願いします\n\n実績：ServerlessConf Tokyo 2016\n\n2
 016/9/29〜10/4 に開催された第1回目のServerlessConf Tokyoでは
 のべ400名以上の参加者が参加し、サーバーレスのアプ
 リ開発に必要な知見の共有が行われました。\n10人ほど
 の企画メンバー、40人以上の当日スタッフが開催を手
 伝ってくれました。\n\nServerlessConf Tokyo 2016\n\n
LOCATION:リクルートホールディングス本社（グラントウキ
 ョウサウスタワー） 東京都千代田区丸の内1-9-2 (グラ
 ントウキョウサウスタワー)
URL:https://techplay.jp/event/630672?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
