BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:俺コン Vol.1 / Day. 1
X-WR-CALNAME:俺コン Vol.1 / Day. 1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:630770@techplay.jp
SUMMARY:俺コン Vol.1 / Day. 1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171002T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171002T220000
DTSTAMP:20260409T051523Z
CREATED:20170810T100625Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63077
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※この申し
 込みページは2日間開催のうち、1日目のみの参加フォ
 ームです。2日目はこちらです。\n俺が聞きたかったト
 ークはこれだぁぁ！！\n今年のiOSDCにはたくさんのCfPが
 応募され、採択された一方で、惜しくも漏れてしまっ
 たトークも数多くありました。公認のリジェクトコン
 もありますが、普段各勉強会を主催している人達が本
 当に聞きたかったトークを選んでみてもいいんじゃな
 いか、というか  俺が聞きたかったトークが入ってな
 いじゃないか！  という魂の叫びを形にした結果、こ
 うなりました。\nセッション / タイムテーブル\n\n\nRedux
 +Rxを活用したアプリアーキテクチャ / 杉上 洋平 (@susiey
 y)\niOS でテスト容易な設計を実現するためのデザイン
 パターン / Kuniwak (@orga_chem)\nLayered Architecture x RxSwiftを活
 用した適切なエラーハンドリング /井原 岳志 (@nonchalant
 0303)\nちいさく始めるレイヤードアーキテクチャ / 保坂
  智之 (@tondol)\n今こそテストの気持ちを考える / S_Shimoto
 ri (@S_Shimotori_pub)\nテスト駆動で会社アプリと個人アプ
 リを開発してみて思ったこと / YOSHITAKA SHINDO (@shindyu)\n
 アプリのユニットテストについて初歩から考えてみる 
 / 大石 弘一郎 (@mego_)\niOS開発におけるコードレビュー
 を一歩先へ進ませる / duck (@duck8823)\nMoya + RxSwiftで実現
 する！ReactiveなAPIリクエスト / Satoshi Nagasaka(@satoshin21)\nA
 RKit実装 Unity or Native? /usaganikki (@usaganikki)\nSwiftLint実践入
 門 / akatsuki174 (@akatsuki174)\n「新規アプリの設計」を設計
 する / 加藤由訓 (@yoshikuni_kato)\n\nキュレーター紹介\nSwif
 t愛好会\n七島 偉之 (@jollyjoester)  / 株式会社メルカリ\nSw
 ift愛好会会長です。みんなでもっとSwiftを楽しめるよ
 うなネタを探してます。かんぱいやー（勉強会で乾杯
 をする人）としても知られていて、乾杯の力でSwift好
 きの輪を広めています。\n後藤 玲子 (@burakon)  / 株式会
 社Arrvis\nSwift愛好会、少しユーモアのあるヤンキー担当
 。絵を描く中卒iOSエンジニア。Swift愛好会初登壇時にOb
 jective-cの話をしたことでおなじみ。\n\n誰もが聞いて楽
 しめるtips的トークを選ばせていただく予定です。\n\niO
 S Test Night\n平田 敏之 (@tarappo) / 株式会社ディー・エヌ
 ・エー SWET\nDeNAのSWETで、主にモバイルアプリのテスト
 戦略、自動テスト、CI/CD環境の整備などを担当。\niOS Te
 st Night / Android Test Nightの主宰をしています。　当然餃
 子が好きです。\n細沼 祐介 (@tobi462) / 株式会社ディー
 ・エヌ・エー SWET\nSI業務、iOSアプリ開発を経て、現在
 は DeNA SWET でテスト自動化などに関わる傍ら、iOS Test Ni
 ght の主宰をしています。\nSwiftや関数プログラミング
 、最近だとRubyやメタプログラミングも好きです。　当
 然ワインも好きです。\n\n当然ながら、テストに関係す
 るトークを選んでいます。\n\nAKIBA.swift\n田中 賢治 (@ktan
 aka117) / クラスメソッド株式会社\nダンボールの人。ブ
 ログの会社でAKIBA.swiftの主催をやりつつ、Developers.IOを
 書いています。たまにライブラリを書いたり、百合と
 設計の話ばっかしてます。本家iOSDCではこちらのトー
 クで登壇します。\n田中 孝明 (@kongmingtrap) / クラスメソ
 ッド株式会社\nこーめいの人。ブログの会社でAKIBA.swift
 の運営をやってます。\n\nAKIBA.swiftは名前付けや責務に
 関するトークを選びました。主催が設計が好きだから
 です。\n\nfastlane勉強会\n田畑 浩平 (@nerd0geek1)  / 合同会
 社saib studio\niOSエンジニア、業務でiOSアプリの開発やCI/
 CD環境の構築を行う傍ら、fastlane勉強会を主宰していま
 す。\nfastlaneの他にもCI/CDに関係するような、自動化・
 省力化を行う技術への興味は強いです。\n玉城 信悟 (@a
 lligator_tama)\niOSエンジニア、自動テストやCI/CD環境の構
 築などで開発スピードの向上、品質担保のための仕組
 み作りのための技術を好んで触っています。iOS端末とW
 ifi/BLEを使って繋がるモノをHomeKitで扱う事で遊んでま
 す。\n\nfastlane勉強会は、CI/CDに関係するトークを選び
 ました。\n\nKyobashi.swift\n井原 岳志 (@nonchalant) / 株式会
 社リクルートマーケティングパートナーズ\niOSエンジ
 ニア、英語学習のオンラインラーニングアプリを開発
 しています。iOSの勉強会のKyobashi.swiftも不定期で開催
 しています。\n\nReactiveな話や設計に関する話に興味が
 あるので関連する話を選ばせていただきました。\n\n個
 人枠\n松館 大輝 (@d_date) / フリーランス\nエンジニア/デ
 ザイナーのための英語の勉強会CLEMやfastlane勉強会の運
 営をする傍ら、数社でフリーランスのiOSエンジニア業
 やRealm Newsの日本語翻訳をしています。\n\n直感的に聞
 きたかったと思ったものを選びました。\n\nトークにつ
 いて\nこのミートアップの登壇は完全招待制です。俺
 の聞きたかったトークを思い切りしゃべってもらいま
 す。\n注意事項\n\n講演内容やタイムスケジュールは変
 更となる可能性がございます。\n当日のイベント内容
 は後日任意の媒体にて公開させて頂くことがあります
 。\nイベントレポート作成のため、お写真を撮らせて
 いただくことがございますので予めご了承ください。\
 nイベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がござい
 ます。その際は、本サイトからのメッセージよりご連
 絡させて頂きますのでご確認をお願い致します。\n技
 術交流が目的の勉強会ですので、知識の共有および、
 参加者同士の交流を目的としない参加はお断りしてい
 ます。 \n参加目的が不適切だと判断される場合には、
 運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がござ
 います。\n\nスポンサー紹介\n会場スポンサー\n株式会
 社ディー・エヌ・エー様\n懇親会スポンサー\nDay1 スポ
 ンサー\n株式会社ディー・エヌ・エー様\nDay2 食べ物ス
 ポンサー\n株式会社リクルートマーケティングパート
 ナーズ様\nDay2 飲み物スポンサー\nクラスメソッド株式
 会社様\n当日の受付について\nご持参いただくもの\nconn
 pass IDを記入した名刺1枚\nヒカリエ入館に伴うセキュリ
 ティ上の観点で、受付の際に必要になります。 名刺を
 お持ちでない方は受付で芳名帳への記入をお願いしま
 す。\n入館方法\n入館受付は 19:00開始です。\nオフィス
 フロア入口（11F）オフィス総合受付の側に本イベント
 用の特設受付を設置しています。 そちらで名刺を提示
 後、受付の案内に従ってください。\n※ヒカリエビル
 内の地下フロアB3FやJRとの連絡通路がある2Fなどに、11F
 への直通エレベータが数ヶ所設置されています。\n設
 備など\n\n無線LAN\n電源(数に限りがあります)\n\n※11Fに
 ローソンがありますので、何かご入用の際はそちらも
 ご活用ください。\n遅れる場合は?\n20時以降になってし
 まった場合は、Twitterにハッシュタグ(#orecon_ios)をつけ
 て投稿して頂ければ、スタッフがお迎えにいきます。\
 n注意点\n20時以降の入館の場合は、入館証をお渡しし
 ますのでそれを使っていただくことになりますが、入
 館したらスタッフに入館証をすぐ返すようお願いしま
 す。
LOCATION:株式会社ディー・エヌ・エー 東京都渋谷区渋谷2-
 21-1 (渋谷ヒカリエ F21)
URL:https://techplay.jp/event/630770?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
