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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63077
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※この申し
 込みページは2日間開催のうち、2日目のみの参加フォ
 ームです。1日目はこちらです。\n俺が聞きたかったト
 ークはこれだぁぁ！！\n今年のiOSDCにはたくさんのCfPが
 応募され、採択された一方で、惜しくも漏れてしまっ
 たトークも数多くありました。公認のリジェクトコン
 もありますが、普段各勉強会を主催している人達が本
 当に聞きたかったトークを選んでみてもいいんじゃな
 いか、というか  俺が聞きたかったトークが入ってな
 いじゃないか！  という魂の叫びを形にした結果、こ
 うなりました。\nセッション / タイムテーブル\n\n\nよ
 りよいネーミングを目指して / takasek (@takasek)\nSpajam2017
 で優秀賞を獲得した、イケてるiOSアプリを２４時間で
 作るための開発戦略 / Kboy a.k.a 筋肉エンジニア\nマッチ
 ョにUnityちゃんのアニメーションをつけた話 / bannzai (@y
 hirose741)\n実践テスト駆動開発 in iOS / 細沼 祐介 (@tobi462)
 \n3年以上運用しているアプリにUIテストを導入した / Ka
 zuya Ueoka (@fromkk)\nCIサービスBitriseで公開SDKのビルド&リ
 リースを自動化した話 / 佐藤剛士 (@hatakenokakashi)\n漸進
 的にViewControllerの肥大化を防ぐ / 林和弘 (@kazuhiro494949)\n
 責務範囲を意識するというお話 / 星野恵瑠 (@lovee)\n英
 語ができないエンジニアが半年間サンフランシスコに
 行ってきた話 / 伊藤恭平 (@KyoheiG3)\nfastlaneの勉強会を主
 催して学んだこと、得たこと、悩んだこと / Kohei Tabata 
 (@nerd0geek1)\n個人開発を加速させるツール群 / 星川健介 
 (@star__hoshi)\nProtocol-Oriented Integers に想うジェネリックプ
 ログラミングの未来 / 熊谷友宏 (@es_kumagai)\nストレス社
 会に生きる、iOSエンジニアにオススメする百合の世界
 と作品 / ダンボー田中(@ktanaka117)\n\nキュレーター紹介\n
 Swift愛好会\n七島 偉之 (@jollyjoester)  / 株式会社メルカリ
 \nSwift愛好会会長です。みんなでもっとSwiftを楽しめる
 ようなネタを探してます。かんぱいやー（勉強会で乾
 杯をする人）としても知られていて、乾杯の力でSwift
 好きの輪を広めています。\n後藤 玲子 (@burakon)  / 株式
 会社Arrvis\nSwift愛好会、少しユーモアのあるヤンキー担
 当。歌って踊れて（踊れない）絵を描く中卒系iOSエン
 ジニア。アイドルになれなかったので将来は山奥でキ
 ジを獲って暮らしたい。\n\n誰もが聞いて楽しめるtips
 的トークを選ばせていただく予定です。\n\niOS Test Night\
 n平田 敏之 (@tarappo) / 株式会社ディー・エヌ・エー SWET\
 nDeNAのSWETで、主にモバイルアプリのテスト戦略、自動
 テスト、CI/CD環境の整備などを担当。\niOS Test Night / Andr
 oid Test Nightの主宰をしています。　当然餃子が好きで
 す。\n細沼 祐介 (@tobi462) / 株式会社ディー・エヌ・エ
 ー SWET\nSI業務、iOSアプリ開発を経て、現在は DeNA SWET 
 でテスト自動化などに関わる傍ら、iOS Test Night の主宰
 をしています。\nSwiftや関数プログラミング、最近だと
 Rubyやメタプログラミングも好きです。　当然ワインも
 好きです。\n\n当然ながら、テストに関係するトークを
 選んでいます。\n\nAKIBA.swift\n田中 賢治 (@ktanaka117) / ク
 ラスメソッド株式会社\nダンボールの人。ブログの会
 社でAKIBA.swiftの主催をやりつつ、Developers.IOを書いてい
 ます。たまにライブラリを書いたり、百合と設計の話
 ばっかしてます。本家iOSDCではこちらのトークで登壇
 します。\n田中 孝明 (@kongmingtrap) / クラスメソッド株式
 会社\nこーめいの人。ブログの会社でAKIBA.swiftの運営を
 やってます。\n\nAKIBA.swiftは名前付けや責務に関するト
 ークを選びました。主催が設計が好きだからです。\n\n
 fastlane勉強会\n田畑 浩平 (@nerd0geek1)  / 合同会社saib studio
 \niOSエンジニア、業務でiOSアプリの開発やCI/CD環境の構
 築を行う傍ら、fastlane勉強会を主宰しています。\nfastla
 neの他にもCI/CDに関係するような、自動化・省力化を行
 う技術への興味は強いです。\n玉城 信悟 (@alligator_tama)\
 niOSエンジニア、自動テストやCI/CD環境の構築などで開
 発スピードの向上、品質担保のための仕組み作りのた
 めの技術を好んで触っています。iOS端末とWifi/BLEを使
 って繋がるモノをHomeKitで扱う事で遊んでます。\n\nfastl
 ane勉強会は、CI/CDに関係するトークを選びました。\n\nK
 yobashi.swift\n井原 岳志 (@nonchalant) / 株式会社リクルート
 マーケティングパートナーズ\niOSエンジニア、英語学
 習のオンラインラーニングアプリを開発しています。i
 OSの勉強会のKyobashi.swiftも不定期で開催しています。\n\
 nReactiveな話や設計に関する話に興味があるので関連す
 る話を選ばせていただきました。\n\n個人枠\n松館 大輝
  (@d_date) / フリーランス\nエンジニア/デザイナーのため
 の英語の勉強会CLEMやfastlane勉強会の運営をする傍ら、
 数社でフリーランスのiOSエンジニア業やRealm Newsの日本
 語翻訳をしています。\n\n直感的に聞きたかったと思っ
 たものを選びました。\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n19:00\n開場\n\n\n19:20\n会場説明\n\n\n19:35\n30分
 枠 / 15分枠トーク (3トラック × 2~3セッション)\n\n\n20:40\
 nLT (1トラック × 4セッション)\n\n\n21:00\n懇親会\n\n\n22:00\
 nクロージング\n\n\n\n※トーク内容に関しては、調整次
 第公開します。\nトークについて\nこのミートアップの
 登壇は完全招待制です。俺の聞きたかったトークを思
 い切りしゃべってもらいます。\n注意事項\n\n講演内容
 やタイムスケジュールは変更となる可能性がございま
 す。\n当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開
 させて頂くことがあります。\nイベントレポート作成
 のため、お写真を撮らせていただくことがございます
 ので予めご了承ください。\nイベントは、止むを得ず
 中止させて頂く場合がございます。その際は、本サイ
 トからのメッセージよりご連絡させて頂きますのでご
 確認をお願い致します。\n技術交流が目的の勉強会で
 すので、知識の共有および、参加者同士の交流を目的
 としない参加はお断りしています。 \n参加目的が不適
 切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセ
 ルさせていただく場合がございます。\n\n会場スポンサ
 ー\n株式会社ディー・エヌ・エー様\n懇親会スポンサー
 \nDay1 スポンサー\n株式会社ディー・エヌ・エー様\nDay2 
 食べ物スポンサー\n株式会社リクルートマーケティン
 グパートナーズ様\nDay2 飲み物スポンサー\nクラスメソ
 ッド株式会社様\n当日の受付について\nご持参いただく
 もの\nconnpass IDを記入した名刺1枚\nヒカリエ入館に伴う
 セキュリティ上の観点で、受付の際に必要になります
 。 名刺をお持ちでない方は受付で芳名帳への記入をお
 願いします。\n入館方法\n入館受付は 19:00開始です。\n
 オフィスフロア入口（11F）オフィス総合受付の側に本
 イベント用の特設受付を設置しています。 そちらで名
 刺を提示後、受付の案内に従ってください。\n※ヒカ
 リエビル内の地下フロアB3FやJRとの連絡通路がある2Fな
 どに、11Fへの直通エレベータが数ヶ所設置されていま
 す。\n設備など\n\n無線LAN\n電源(数に限りがあります)\n\
 n※11Fにローソンがありますので、何かご入用の際はそ
 ちらもご活用ください。\n遅れる場合は?\n20時以降にな
 ってしまった場合は、Twitterにハッシュタグ(#orecon_ios)
 をつけて投稿して頂ければ、スタッフがお迎えにいき
 ます。\n注意点\n20時以降の入館の場合は、入館証をお
 渡ししますのでそれを使っていただくことになります
 が、入館したらスタッフに入館証をすぐ返すようお願
 いします。
LOCATION:株式会社ディー・エヌ・エー 東京都渋谷区渋谷2-
 21-1 (渋谷ヒカリエ F21)
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