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X-WR-CALDESC:What I learned by creating 'Scala on Rails' / The Abstraction 
 Contraption Distraction Attraction
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63105
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアジェンダ\
 n\n19:00 〜 19:30 会場\n\n飲み物を片手にRubyist同士の交流
 を深めて下さい。\n\n19:30 〜 19:55 What I learned by creating 'S
 cala on Rails' Kazuhiro Sera\n\n私は Scala のフルスタック Web 
 フレームワークの作者です。 そのフレームワーク、Ski
 nny Framework のコンセプトは Scala on Rails で、このフレー
 ムワークは Ruby on Rails に強く影響を受けています。 こ
 のフレームワークはリリースされてしばらく経ってお
 り、国内外の企業で利用されています。\n\nhttp://skinny-f
 ramework.org/\n\n私は数年間 Scala を好んで使っていますが
 、同時にその間仕事では Rails エンジニアとして Web ア
 プリケーション開発に従事してきました。 Rails コミュ
 ニティはとても大きく、Rails フォロワーのフレームワ
 ークメンテナとして、進化を続ける Rails コミュニティ
 を追いかけていくことは簡単ではありませんでした。\
 n\nそれだけでなく、近年、Scala コミュニティは非同期
 な API を使った non blocking なアーキテクチャがトレンド
 になってきています。\n\nこのトークでは、この OSS プ
 ロジェクトに関する私の経験について共有したいと思
 っています。 特に Rails 的なものを静的型つき言語で
 実現するにあたっての難しさ、Scala における　non-blocki
 ng アーキテクチャの実現性の現状についてお話ししま
 す。\n\nプロフィール\n\nスマートニュース株式会社 ソ
 フトウェアエンジニア。5 年以上、趣味でも仕事でも S
 cala に関わってきました。Web 開発が得意分野で Rails を
 仕事で使った経験も多くあります。\n\n20:00 〜 20:25 The A
 bstraction Contraption Distraction Attraction Zach Collins\n\n計算科
 学の理念と比べて、コンピュータ開発の現状は混沌と
 している。\n混沌とさせている原因として、浮動小数
 点数の小数点不安定性やスタックオーバーフロー、再
 入問題などがあげられる。\nコーディングに掛かるコ
 ストを軽減させる抽象概念(オブジェクト指向)でさえ
 、実装する時には逆にトラブルの原因としてコストを
 増やすこともある。\n我々エンジニアにとって、どこ
 でゴーディングをミスしたかを問う以前に、「計算科
 学」という幻想自体を疑う方がまだ低コストである。\
 nこの発表では、Rubyコードを用いた実演を例に、ソフ
 ト開発という現場で起きる破滅のを体験してみましょ
 う!\n\nプロフィール\n\n五反田にある空色というベンチ
 ャー企業で「チャット接客」の開発をしています。　2
 0年に渡ってプログラミングをやってきました。　最初
 はただの趣味でしたが、結局取り憑かれて本業となり
 、いまでは他の趣味を支えています。　常識にとらわ
 れず知識を身につけるのは面白いけど、それって結局
 何の「知識」になっているんだろうな。\n\n20:00 〜 21:30
  オープンネットワーク\n\n参加者同士で当日のプレゼ
 ンやRubyに関することについてご歓談下さい。\n\n会場
 スポンサー\n\nピクスタではRuby on Railsでストックフォ
 トサービスを運営しています。\nRailsでサービスを盛り
 上げたいエンジニア募集中です！\nエンジニア向けテ
 ックブログもよろしくお願いします！\n\n20:00以降はビ
 ルの鍵が閉まってしまいます。\n極力20:00までに集合く
 ださい。\nもし間に合わなければ、鍵を開けに行きま
 すので、ビル裏手にお越しいただき、\nTwitterで@kaibaと@
 trbmeetupまでもしくはお問い合わせページからご連絡を
 お願い致します。
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