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SUMMARY:JANOG BoF & LT Night #2+特別企画
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63110
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJANOGとは\n\n
 日本ネットワークオペレーターズグループ (JApan Network 
 Operators' Group)\nインターネットに於ける技術的事項、お
 よび、それにまつわるオペレーションに関する事項を
 議論、検討、紹介することにより日本のインターネッ
 ト技術者、および、利用者に貢献することを目的とし
 たグループです。\n年2回（1月・7月）のミーティング
 、メーリングリストでの議論などが主な活動です。\n
 メンバー数（JANOGメーリングリスト購読アドレス数）
 は、およそ 6\,266 名です。（2017年1月現在）\nJANOGウェ
 ブサイト: https://www.janog.gr.jp/\n\nJANOG BoF & LT Night #2 概要\
 n\nJANOG BoF & LT Night #2 ウェブサイト: https://www.janog.gr.jp/me
 eting/bof-lt-night-2/\n当日はウェブ中継を行い、1ヶ月程度
 のアーカイブ公開を行なう予定です。(配信協力: 株式
 会社DMM.comラボ)\n\nストリーミング中継はこちらから！\
 n\nリンク: https://youtu.be/og3wUKOCw3o\n9/1 17:30ごろより配信
 予定です。\nストリーミング中継は終了しました。\n同
 リンクより、現在アーカイブを公開しています。2017/10
 /2 まで公開予定です。\n\nBoF & LT night#2の前に特別企画
 を開催します。\n\n会場は17:00となります。\n\nミーティ
 ング (17:30 - 21:00)\n\n(発表いただける方が多く開始を30
 分繰り上げました。)\n企画プログラムとLT/BoFを行いま
 す\nミーティングの参加は無料です。\n\n出席登録ポリ
 シー\n\n参加希望の方は「ミーテイング参加」から参加
 登録をしてください。\n参加希望者多数の場合は、抽
 選で決定いたします。\n発表者は、「ミーテイング参
 加 (発表者枠)」から参加登録をしてください。\nTwitter 
 でリアルタイムに議論の内容をつぶやいていただける
 方をtsudaり枠として募集しています。ご協力いただけ
 る方は「ミーテイング参加 (tsudaり枠)」から参加登録
 をしてください。\n抽選結果は、8月28日にconnpassよりE
 メールで通知されます。\n8月28日以降もキャンセルが
 あり次第、繰り上げで当選の通知があります。\n参加
 できなくなった場合は、当選・キャンセル待ちに関わ
 らず、すみやかにキャンセルをお願い致します。\n複
 数のアカウントでの登録や代理登録はご遠慮ください
 。\n当日は名刺をご持参ください。\n\n※お預かりした
 名刺は「JANOGにおける個人情報取扱ポリシー（JC8）」
 に従って管理します。JANOG LT & BoF night #2のイベント運
 営にのみ利用し、イベント終了後速やかに削除いたし
 ます。\n注意事項\n■■■ 現地参加できるのは参加当
 選者のみです！ ■■■\n上記URLから辿れるConnpassのイ
 ベントページで、「参加者」となっている方だけが入
 場可能です。会場キャパシティの都合上、「補欠者」
 の方、そもそも登録してない方は入場できません。現
 地にお越しいただいても入場をお断りすることになり
 ます。ごめんなさい。\n「参加者」で都合により現地
 参加できなくなった方は、必ず「キャンセル」処理を
 お願いします！それによって「補欠者」を一人「参加
 者」に繰り上げることができます。ご協力お願いしま
 す。\n■■■ 現地参加の方は「受付票」と「名刺」を
 ご準備ください！ ■■■\n当日会場入口で受付を行い
 ます。受付で「受付票」（Connpassのイベントページの
 右側に「受付票を見る」と言うボタンがあります）を
 確認しますので、スマホの画面または印刷したものを
 ご提示ください。\nもしも「受付票」の出し方がよく
 わからない場合は、参加者確定（当選）の通知メール
 を見せていただくのでも結構です。\n会場運営の都合
 上、名刺も頂戴しますので、あらかじめご用意くださ
 い。お預かりした名刺はJANOGの個人情報保護ポリシー
 に従って管理し、本イベントの運営管理以外の目的で
 は利用はいたしません。\nタイムテーブル\n\n\n\nTime\nTop
 ic\nSpeaker\n\n\n\n\n17:00\n開場\n\n\n\n17:30\n特別企画「8月25日
 経路障害問題を考える」\nmaz & tomop + 参加者での情報交
 換・議論\n\n\n18:00\nBoF & LT night#2 開会宣言&会場諸注意\n
 司会 JANOG運営委員 金子 康行\n\n\n18:05\nLT 祭\n\n\n\n\nBitcoi
 nとそれにまつわる運用ごと(仮)\nアリスタネットワー
 クスジャパン合同会社 土屋 師子生\n\n\n\nRDNSS対応小型
 ルータを調べてみた\n一般社団法人日本ネットワーク
 インフォメーションセンター 佐藤 秀樹\n\n\n\nCumulusLinux
 を1年間商用環境で運用してみて分かったこと\nさくら
 インターネット株式会社 伊東 宏起\n\n\n\nRRDtool x Grafana
 でトラフィック可視化してみた\n楽天株式会社 藤原 敦
 史\n\n\n\n送信メールサービスをユニットテストしてみ
 た\n株式会社朝日ネット 梅原 潤\n\n\n\n国産CDNのSSL負荷
 対策\n株式会社Ｊストリーム 佐藤 太一\n\n\n\nData Center I
 nterconnect (DCI) ~ 次なる一手~\nジュニパーネットワーク
 ス株式会社 鈴木 章\n\n\n\nchat and operation with overseas operat
 ors\n日本インターネットエクスチェンジ株式会社 馬渡 
 将隆\n\n\n\nクラウド向けのL3VPNサービスを作ってみた話
 \nさくらインターネット株式会社 大久保 修一\n\n\n\n身
 近なところから始めよう！ インターネットを守るため
 のIoTセキュリティ対策\n株式会社インテック 飯田 正樹
 \n\n\n\npingアスキーアート\n富士通株式会社 岩田 浩真\n\
 n\n\n400Gをお迎えするためにSMFの多芯接続\n株式会社ウ
 ェーブスプリッタ・ジャパン 森川 誠一\n\n\n\nHotspot 2.0/
 NGHとCity Wi-Fi Roamingトライアル(仮題)\nNGHSIG／株式会社グ
 ローバルサイト 山口 潤\n\n\n\nFPGA accelerator card for BGP Ful
 l Routing\n長瀬産業株式会社 小林 薫\n\n\n19:25\n告知タイ
 ム!\n-\n\n\n\nInternet Week 2017について\nInternetWeek2017プログ
 ラム委員長 中島 智広\n\n\n\n運営委員会からのお知らせ
 \nJANOG運営委員\n\n\n\nBoF紹介\nJANOG運営委員 金子 康行\n\n
 \n19:35\n休憩/各BoFへの移動\n\n\n\n19:50\nBoF祭\n\n\n\n\nPeering 
 BoF\n株式会社Ｊストリーム 佐藤 太一ミテネインターネ
 ット株式会社 熊本 豊ソフトバンク株式会社 平井 則輔
 \n\n\n\nリモートワークエンジニアBoF\nアリスタネットワ
 ークスジャパン合同会社 土屋 師子生NTT America\, Inc.  吉
 村 知夏\n\n\n\nJANOG41のBoFを考えるBoF\n冨永 良明\n\n\n20:50\
 nBoF & LT night#2 クロージング\n\n\n\n21:00\n終了\n-\n\n\n\nプ
 ログラム概要\n17:30-: 特別企画「8月25日経路障害問題を
 考える」\n18:00-: BoF & LT night#2 開会宣言&会場諸注意\n\n
 発表者 \nJANOG運営委員 金子 康行\nJANOG BoF & LT night#2 開
 会宣言と会場諸注意をお知らせします。\n\n資料\n調整
 中\n\n18:05-: LT祭\n1.  Bitcoinとそれにまつわる運用ごと(仮
 ) 発表者：アリスタネットワークスジャパン合同会社 
 土屋師子生\n2009年より運用が始まったBitcoinですが、専
 用インフラを用いず、インターネットインフラを用い
 たP2Pの仕組みかつ、大きくお金が動く為、JANOGの皆さ
 んの運用者としても、インターネット利用者として幾
 つかのセキュリティ上のリスクが見られてきています
 。本セッションではBitcoinにまつわる心配事の例を共有
 し、JANOG41以降の議論に出来るかどうかのきっかけにし
 たいと思います。\n\n- 資料\n事後資料\n2.  RDNSS対応小型
 ルータを調べてみた 発表者：一般社団法人日本ネット
 ワークインフォメーションセンター 佐藤 秀樹\n端末が
 IPv6しか持たないNWを構築した際に、クライアントへのD
 NSの渡し方について、検討や考察が必要でした。\nJANOG 
 MLで質問をさせていただいた内容も含めまして発表さ
 せていただければと考えております。\n\n- 資料\n発表
 資料\n3.  CumulusLinuxを1年間商用環境で運用してみて分か
 ったこと 発表者：さくらインターネット株式会社 伊
 東 宏起\n（前置き）\n ホワイトボックススイッチが日
 本でも認知されてきてはや数年経ちます。\n JANOGやホ
 ワイトボックススイッチユーザ会でも「検証環境」で
 の運用について語られることは\n ありますが、あまり
 商用環境で運用した話を聞かず私自身情報が欲しいと
 前々から思っていました。\n そこで、まずは私が弊社
 の「さくらのVPS ベアメタルプラン」において1年間運
 用して分かったことを\n 紹介してJANOGerの方々の話すき
 っかけになりたいと思っています。\n（本題）\n CumulusL
 inuxを本番環境に利用するために、インターフェースや
 ACLのコントロール用ライブラリの\n 実装と、運用スタ
 ッフの負荷軽減を目的としたZTPによる構築・障害対応
 時の仕組みづくりなどを紹介\n したいと思います。\n- 
 資料\n調整中\n4. RRDtool x Grafanaでトラフィック可視化し
 てみた 発表者：楽天株式会社 藤原 敦史\nInfluxDBなどの
 時系列DBとの組み合わせで使われることが多いGrafanaで
 すが、\n既存のRRDファイルからでも手軽に可視化を行
 う方法を紹介します。\n\n- 資料\n発表資料\n5. 送信メー
 ルサービスをユニットテストしてみた 発表者：株式会
 社 朝日ネット 梅原 潤\n皆さんはサービスを提供して
 いるサーバー・ネットワークを移行したときどのよう
 にして「本番投入できる」と判断しているでしょうか
 。\n弊社では一年ほどかけ送信メールサービスのサー
 バー・ネットワークの移行を行いました。\nその際、
 移行した送信メールサービスが仕様通り動作している
 か、テストケースをプログラムに起こし本番投入前の
 確認を行いました。\nこのテストにより 「確認できた
 こと」「確認できなかったこと」についてお話します
 。\n\n- 資料\n発表資料\n6. 国産CDNのSSL負荷対策 発表者
 ：株式会社Ｊストリーム 佐藤 太一\n常時SSL/TLS化が世
 の中進んできています。\n常時SSLが進んできている背
 景とグローバル／国内の常時SSL化の状況を簡単にまと
 めつつ、\nJストリームのCDNサービスでは、どのようなS
 SL負荷対策を実施しているかを御紹介させて頂きます
 。\n\n- 資料\n発表資料\n7. Data Center Interconnect (DCI) ~ 次な
 る一手~ 発表者：ジュニパーネットワークス株式会社 
 鈴木 章\n現状のDCI構築や拡張の際に、運用、管理、構
 成について様々な要望があると思います。\n例えば、
 利用する伝送機器の帯域、利用するプロトコル(L2 or L3)
 、且つ障害ポイントの低減など。\nそういった観点か
 ら次なる一手となるDCIについての展開をお話できれば
 と思います。\nJanog39.5で話したFlexEも一つの手でありま
 すが、それ以外にも利用できる技術はあります。\nそ
 ういった複数の技術内容から要望を満たせる情報提供
 ができればと考えています。\n\n- 資料\n発表資料\n8. cha
 t and operation with overseas operators 発表者：日本インターネ
 ットエクスチェンジ株式会社 馬渡 将隆\n自社内・コミ
 ュニティ内でのコミュニケーションツールとして、\n
 メール・電話以外に chat を使う事はめずらしくなくな
 ったよ\nうに思います。\nただ、弊社では、(特に海外
 の事業者さんとの) IX 新規接続時\nなどに、お客様側エ
 ンジニアと弊社エンジニアとの間で連携作\n業を行う
 為のコミュニケーション手段として、chat を使う事が\n
 増えてきました。\nそこでいくつかサーベイした結果
 の共有と、今後、より連携作\n業をしやすくするには
 と言う点でご意見をお聞きしたく、\nlightning talk をし
 たいと思います\n\n- 資料\n調整中\n9. クラウド向けのL3V
 PNサービスを作ってみた話 発表者：さくらインターネ
 ット株式会社 大久保 修一\n先月末(6/29)、弊社のIaaSで
 ある「さくらのクラウド」において、\n「ローカルル
 ータ」という名称のサービス提供をはじめました。\n
 これは弊社閉域網内において、異なるお客様(同一も可
 )のローカル\nネットワーク間のルーティングを実現す
 るもので、クラウドコンパネ\n上でオンデマンドに開
 通/経路交換設定が可能です。現在は弊社石狩\nデータ
 センター内のクラウド、VPS、専用サーバのみの対応で
 すが、\n今後東京エリアの弊社データセンターサービ
 スへの対応をすべく\n準備を進めているところです。\n
 このサービスはMPLSベースのIP-VPN技術を活用し、お客様
 ごとに\n作成したVRF間でRoute Leakingを行う方式を利用し
 ています。\nまた、お客様の操作によってAPIを通じ、
 物理ルータに設定を\n自動投入するプロビジョニング
 機構と共に実現しました。\n本発表では、システム構
 成やサービスを作るにあたって苦労した点を\n共有さ
 せていただき、会場のプロの皆さまからコメントを\n
 いただきたいと思っています。\n\n- 資料\n発表資料\n10.
  身近なところから始めよう！ インターネットを守る
 ためのIoTセキュリティ対策 発表者：株式会社インテッ
 ク 飯田 正樹\n最近、IoT機器（スマート家電、センサー
 、組み込み機器等）を狙ったサイバー攻撃による被害
 が急増しています。\nIoT機器を狙ったマルウェア「Mirai
 」により引き起こされた、有名サービスの大規模障害
 は記憶に新しいと思います。\n日常生活で利用されて
 いる（管理が不十分な）IoT機器を踏み台としたDDoS攻撃
 が、インターネットを脅かしています。\n例えば、一
 般のご家庭で利用されているIoT機器のリスクを見える
 化するだけでも、セキュリティ対策の大きな一歩に繋
 がります。\nインターネットを守るために、まずは身
 近なところからセキュリティ対策を始めてみませんか
 ？\n本LTでは、誰でも簡単にIoT機器のセキュリティチェ
 ックを行えるようにするための取り組みをご紹介しま
 す。\n\n- 資料\n発表資料\n11. pingアスキーアート 発表者
 ：富士通株式会社 岩田 浩真\n pingでアスキーアートを
 描いてみました。疎通確認や障害切り分けに必要不可
 欠なpingコマンドを使ってアスキーアートを描きます。
 pythonスクリプトで、ICMPパケットを細かく制御して実現
 します。\n\n- 資料\n発表資料\n12. 400Gをお迎えするため
 にSMFの多芯接続 発表者：ウェーブスプリッタ　ジャパ
 ン 森川誠一\n10G時代は、SMF　LC２芯での接続を多用し
 ました。\n40Gでも通用しましたが100Gになると100G LR4の
 コストに驚いたことでしょう。400Gになるとその驚きは
 もっと大きくなります。\n老人の感覚ではSMFを多芯で
 使うなんてなんてもったいないと思うのですが、時代
 は変わったのです。\n\n- 資料\n発表資料\n13. Hotspot 2.0/NG
 HとCity Wi-Fi Roamingトライアル(仮題) 発表者： NGHSIG／株
 式会社グローバルサイト 山口 潤\n6月20日のWorld Wi-Fi Day
 から2ヶ月間、世界各地の都市で提供される公衆無線LAN
 をひとつのアカウントで相互利用できる環境を構築し
 ようとする、世界規模のトライアルが行われています
 。\n今回、次世代ホットスポット(Hotspot 2.0/Next Generation 
 Hotspot)に興味のある有志でNGH Special\nInterest Group (NGHSIG)
 を立ち上げ、本実験に参加しました。\nLTでは本実験の
 紹介と認証を海外と繋げて見えてきた課題、Passpoint対
 応端末における問題、今後の展望などをお伝えしたい
 と思います。\nhttp://nghsig.jp\n\n- 資料\n発表資料\n14. FPGA 
 accelerator card for BGP Full Routing 発表者：長瀬産業株式会
 社 小林 薫\n・最新のBGP Full route(IPv4)をRoute検索エンジ
 ンと一緒にFPGA 1Chipに収め\n  PCIe I/FのNICカードでServerへ
 搭載、汎用ServerでのBGP Full Route対応や\n  汎用PC Serverに
 よるルーター機能(BGP Full route)を64Bのショートパケット
 \n  でもロス無く検索する機能を実装した例を紹介\n  *B
 GP Full Routeの検索機能をFPGAカードへオフロード処理さ
 せるイメージ\n・検索エンジン部分は自社開発のFPGA用
 エンジン(H/W)を利用、今回は上記のBGP\n  Full Routingのパ
 フォーマンスや性能評価について（一部はシミュレー
 ション）\n  プレゼン予定\n補足：現在はFPGA NICに実装
 中であり、性能評価をどこまで行えるかは明確ではな
 いが\n      　　　既にFPGA１ChipへのBGP Full Routeの実装とP
 acket検索処理については一定の\n      　　　シミュレー
 ションを終えており、あとは実機での評価にむけた実
 装を行っています。\n      　　　また、BGP Full Routeを１
 つのFPGAデバイスに実装するには、現状ハイエンドの\n 
      　　　FPGAが必要であるが、未だFPGAカードとして量
 産はされておらず、当日は一部\n      　　　シミュレ
 ーションでの性能見積りが残る可能性があります\n\n- 
 資料\n発表資料\n19:40-: 告知タイム!\nInternetWeek2017につい
 て InternetWeek2017 プログラム委員長 中島 智広\n2017年11月
 開催のInternetWeek2017についてのプログラム、各種概要に
 ついてお知らせします。\n\n- 資料\n発表資料\n運営委員
 会からのお知らせ JANOG運営委員\nJANOG運営委員会からの
 ビッグなお知らせを共有します。\n\n- 資料\n調整中\nBoF
 紹介 JANOG運営委員 金子 康行\nどのようなBoFが開催され
 るのか？参加者が選択できるように司会から今回開催
 のBoFについて簡単に紹介します。\n\n- 資料\n調整中\n19:
 50-: BoF祭り\nPeering BoF 株式会社Ｊストリーム 佐藤 太一\
 , ミテネインターネット株式会社 熊本 豊\, ソフトバン
 ク株式会社 平井 則輔\n\n場所：調整中\n    ・PeeringAsia
 に向けて～Peeringイベントの歩き方\n・JANOG40 大阪話の
 続き\n他、旬なネタを取り上げる予定です\n資料\n調整
 中\n\nリモートワークエンジニアBoF アリスタネットワ
 ークスジャパン合同会社 土屋 師子生\, NTT America\, Inc. 
 吉村 知夏\n\n場所：調整中\nパソコンとインターネット
 さえあれば、会社に行かなくても仕事できる！\n　そ
 んな働き方をしているエンジニアの皆さん、情報交換
 しませんか？\n　・リモートワークって、実際どうな
 の？\n　・仕事しやすいですか？\n　・同僚とのコミュ
 ニケーションはどうしてますか？\n　・お悩み相談\nな
 どなど\n実際にリモートワークしている方や、リモー
 トワークに興味を持つ方など、どなたでもお待ちして
 います！\n資料\n事前資料\n\nJANOG41のBoFを考えるBoF 冨永
  良明\n\n場所：調整中\nJANOG41でも行われるであろうBoF
 をみんなで考えるBoFです。\n以下の方が対象となりま
 す。\n１・BoFに応募してみたいが今まで勇気がなかっ
 た人\n２・BoFに応募したく仲間を探している人\n３・密
 かにBoFのネタを持っているが自分で応募したくない人\
 n４・今までBoFを主催したことある人、参加したことあ
 る人\n５・BoFについて、こうしたらいいのになーがあ
 る人\n６・1〜５の人を暖かく見守りたい人\n目標は１
 、２の人がJANOG41でBoFを主催することです。\nよろしく
 お願いします。\n資料\n事前資料\n
LOCATION:株式会社ミクシィ 東京都渋谷区東1-2-20 住友不動
 産渋谷ファーストタワー7F
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