BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ソフトウェア品質会計に学ぶ － 開発途中の品
 質データ分析に挑戦！ －
X-WR-CALNAME:ソフトウェア品質会計に学ぶ － 開発途中の品
 質データ分析に挑戦！ －
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:631168@techplay.jp
SUMMARY:ソフトウェア品質会計に学ぶ － 開発途中の品質
 データ分析に挑戦！ －
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170913T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170913T170000
DTSTAMP:20260408T090405Z
CREATED:20170816T150256Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63116
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nソフトウェ
 ア品質会計に学ぶ － 開発途中の品質データ分析に挑
 戦！ －　　講師：誉田 直美 氏　日本電気株式会社 ソ
 フトウェアエンジニアリング本部 主席品質保証主幹 
 上席ソフトウェアプロセス＆品質プロフェッショナル
 概要ソフトウェア品質会計とは、NEC 独自のソフトウェ
 ア品質管理手法です。その特徴は、①\nレビューでの
 バグ摘出重視　および ② 的確なテスト完了判断にあ
 ります。本チュートリアルでは、品質会計の技法のう
 ち、上流工程でのレビュー結果に基づく品質分析と、
 テスト最終段階のバグ収束判定について、演習を交え
 ながら、そのデータ分析方法を解説していきます。特
 に、開発途中のデータ収集を始めたけれどうまく活用
 できていない方や、的確に品質分析できず困っている
 方などにお勧めです。今話題のテーマ、一流講師の講
 座を「5\,400円（税込）」で聴講できます！基本の本質
 を学び、見つめ直す場をご提供します。\n\n「ソフトウ
 ェア品質シンポジウム2017（SQiP2017）」本会議の前日（9
 月13日（水））に今年も「併設チュートリアル」を実
 施します。各テーマの一流講師陣による半日のチュー
 トリアルを非常に安価に受講することができる名物企
 画です。今年はテーマ選定にあたっては、近年の「ソ
 フトウェア品質シンポジウム」で取り上げた話題、参
 加者の皆様の関心が高いテーマを中心に取り上げまし
 た。 皆様の活動にすぐに活かしていただけるテーマと
 して「テスト技法」「メトリクスを活用した品質測定
 評価」「KPT/KPTA ふりかえり」を選定しました。本シン
 ポジウムで関心の高いテーマとして「品質データ分析
 」「欠陥エンジニアリング」。最近話題のテーマとし
 て「IoT時代のセーフティ設計」「エンタープライズア
 ジャイル」「Webセキュリティ」を用意しました。どの
 テーマも参加いただいた皆様に現場に持ち帰り役立て
 ていただける内容です。詳細テーマ、講師はシンポジ
 ウムWebサイトでご確認ください。※本会議（9月14日（
 木）・15日（金））は、セブン＆アイHD・粟飯原勝胤取
 締役執行役員が講演！ 　“IoTはどこまで進んでいるか
 ？”をテーマにパネル討論も実施。　総勢50社の先進
 企業の取り組み事例が一堂に集結します！ソフトウェ
 ア品質シンポジウム2017・Webサイトはこちら　https://www.
 juse.jp/sqip/symposium/\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n
LOCATION:東洋大学　白山キャンパス 東京都文京区白山5-28-
 20
URL:https://techplay.jp/event/631168?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
