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SUMMARY:【長野・松本藩】第8回 Pythonもくもく会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63122
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなでPythonを学習しよう！」という勉強会。\nわから
 ないことをみんなで教えあったり考えたりすることで
 、深く学べる場になります。\n仲間がいることで「や
 ってやる！」みたいな気持ちになれます。\n制限時間
 があるからこそ集中できますし、シェアしあうからこ
 そ刺激がもらえます。\n内容\n参加費用：500円\n持ち物
 ：PC、書籍など各自の勉強に必要なもの\nもくもく会の
 流れ\n\n自己紹介\nもくもく（歓談や休憩をはさみなが
 ら各自のペースで）\nシェア（やったこと、学んだこ
 と、できたことなどを発表）\n\nPythonに関するあれこれ
 を自由にやってください。\n\n書籍を読みながらコード
 を打つ。\nRaspberry Piなどの外部機器と連携してみる。\n
 フレームワークに手を出してみる。\n今抱えている案
 件を普段とは違う環境で進めてみる。\n自分の身近な
 不便をを解決するためにIoT等を学ぶ。\n\n★「シェア＝
 アウトプット」することが前提のイベントです。「自
 分なりの目的を持って有意義な3時間にしてほしい」と
 願っています。プログラミングは自分でやることによ
 って覚えていくものですから。\n主催者\nTakashi Q. Hanamur
 a（花村 貴史）\n元アセンブラエンジニアのフォトグラ
 ファー。松本市のコワーキングスペース KNOWERSのとき
 どきスタッフ。\nスタッフとして関わっていく中で「
 松本のグレイトなエンジニア」に出会う。その楽しん
 でいる様に触発されて再びプログラミングを学びたく
 なり、もくもく会を主催。OpenCVに興味あるものの、当
 面の目標はPythonを使って自分専用のECサイトを作るこ
 と。
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