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SUMMARY:Matzが語る！Rubyの5年後、10年後のミライ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63125
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマ\nま
 つもとゆきひろ氏（以下Matz）をスピーカーに迎え、2
 部構成でお届けするイベントとなります。\n1部では、
 「Matzが語る！Rubyの5年後、10年後のミライ（仮）」と
 いうタイトルで、\nこれからのRubyの展望について、ざ
 っくばらんに語ってもらいます。\n2部では、「業務基
 幹システムの開発におけるRubyの素顔と新たな一面」と
 いうタイトルで、Matzに加え、実際にRubyをつかって業
 務基幹システムを開発しているエンジニアの方も交え
 、パネルディスカッション形式で議論をしていただき
 ます。\n※2部では、飲み物・軽食をお出しいたします
 ！\n具体例\n\n近い将来Rubyにはどのようなミライが待っ
 ているのか？\nRubyの中長期的な展望についてMatzはどう
 考えているのか？\nエンジニアがこれから働く上で意
 識しておくべきこととは？\n業務基幹システムをRubyで
 開発するメリット・デメリットとは？\nRubyで業務基幹
 システムを開発するその手法・コツとはどのようなも
 のなのか？\nRubyが得意とする開発分野とは何なのか？\
 n\nコンテンツ\n１.「Matzが語る！Rubyの5年後、10年後の
 ミライ（仮）」\n\n登壇者：Matz\n\n２.「業務基幹システ
 ムの開発におけるRubyの素顔と新たな一面」\n\n登壇者
 ：Matz、Keita Takahashi(BusinessBankGroup Inc.エンジニア)、Yasuhi
 ko Maeda(dongoon Inc.代表取締役)\nfacilitator：Takanori Hamaguchi(B
 usinessBankGroup Inc.代表取締役)\n\n対象\n\nRubyの今後の可能
 性について知りたいエンジニア\nミライのシステムエ
 ンジニアのあり方について、気になるエンジニア\n普
 段Rubyを使っていて、Matzに直接質問をしてみたいエン
 ジニア\nRubyで業務基幹システムを開発しているエンジ
 ニア\nRubyで業務基幹システムの開発は難しいと思って
 いるエンジニア\nMatzに会ってみたいエンジニア\n\nタイ
 ムライン\n\n\n\n時間\n登壇者\n内容\n\n\n\n\n19:00\n\nOPEN\n\n\
 n19:30\n\nSTART\n\n\n19:30-20:15\nMatz\n「Matzが語る！Rubyの5年後
 、10年後のミライ（仮）」\n\n\n20:15-20:45\nMatz、Keita Takaha
 shi、Yasuhiko Maeda\n「業務基幹システムの開発におけるRub
 yの素顔と新たな一面」※軽食付き\n\n\n20:45-21:00\n\n質疑
 応答\n\n\n
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