BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:UX Fukuoka 読書会 51回目
X-WR-CALNAME:UX Fukuoka 読書会 51回目
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:631410@techplay.jp
SUMMARY:UX Fukuoka 読書会 51回目
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170824T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170824T213000
DTSTAMP:20260423T123404Z
CREATED:20170818T160407Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63141
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nテー
 マは「調査」です。気になっている本をそれぞれ選ん
 できて読みましょう！（同テーマで連続5回を予定→今
 回は3回目です！）\nこれまでUX Fukuokaの読書会では参加
 者全員同じ本を読んでいましたが、いまは試験的に、
 テーマだけ指定して参加者各々がそのテーマに沿った
 本を選び、持ち寄って読む方法でやってみています。\
 n・なぜ「調査」なのか？\n主催者の石原が、先日パタ
 ーンランゲージのワークショップに行ってきたばかり
 で、もっと勉強したい熱が高いからです！パターンラ
 ンゲージってなんですか状態でも、そもそも調査って
 なに？っていう状態でも、知りたいことがあるならど
 なたでもどんな知識レベルでもご参加OKです！わたし
 もその状態です！\n・どんな本を選べばいいのか？\nUX
 そのものではなくても考え方の参考になりそうな本が
 あればそれでもいいですし、これまでに読んだUXやHCD
 、インタラクションデザインやサービスデザインの本
 で関連していそうな章を読む、などでもいいです。\n
 参加のしかた\n共通\nUX FukuokaのSlack参加が必要となりま
 す。まだ参加されていない方は、参加者アンケートに
 メールアドレスを記入してください。招待を送らせて
 頂きます！\n用意するもの\n\n指定テーマの本（電子書
 籍でも紙の本でも可）\nパソコン(お互いの感想、気づ
 きをGoogleドキュメント上にリアルタイム共有+オンライ
 ン参加の方はハングアウト接続)\n\nハングアウト参加
 の方へ\n当日の開始時刻5分前になりましたら、ハング
 アウトのURLをSlackにて通知します。そこからオンライ
 ンでご参加ください。\n会場参加の方へ\n場所調整中（
 天神近郊予定）\n ※オンライン参加の方は、Google ハン
 グアウトで繋ぎます。\n* 情報やハングアウトのURLは、
 UX Fukuokaのslackチャンネルで共有されます。\n進めかた\n
 8分間読書会形式をベースにしています。\nhttp://www.aokiw
 orks.net/diary131120.html\n曜日や時間帯\n毎月第二・第四木
 曜日20:00-21:30くらい
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/631410?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
