BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Rails Developers Meetup #5 大阪会場
X-WR-CALNAME:Rails Developers Meetup #5 大阪会場
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:631423@techplay.jp
SUMMARY:Rails Developers Meetup #5 大阪会場
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170928T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170928T214000
DTSTAMP:20260424T005954Z
CREATED:20170819T010140Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63142
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nRail Develop
 ers Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企業
 から、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功体
 験・失敗体験を学ぶ、非営利勉強会です。\n  \n  今回
 は、RailsでのReact/Reduxを使ったSPAの事例・GitHub Appとコ
 ンテナ技術の事例・マイクロサービスの事例など、選
 りすぐりの実践的な話が聴けますので、ぜひご参加く
 ださい。\n  \n  本イベントは東京・大阪・リモートで
 の同時開催イベントとなります。大阪は中継メインと
 なりますので、予めご了承ください。\n\n\n対象者\n\n\n 
  業務でRuby on Railsを利用するエンジニア。今後、Railsに
 取り組んでみたい学生・社会人も歓迎いたします。\n\n
 \nタイムスケジュール\n\n\n  \n    \n      \n        時間\n    
     内容\n      \n      \n        19:15〜\n        開場\n      \n   
    \n        19:30〜19:35\n        オープニング\n      \n      \n 
        19:35〜20:05\n        \n          Railsで日報共有アプリ
 ケーションをOSSとして開発している話\n          株式会
 社万葉 技術開発部 銭神 裕宜 氏\n          \n最近、プラ
 イベートな時間でRepostという日報共有アプリケーショ
 ンをRuby on RailsでOSSとして開発しています。\n\nRepostは
 、フロントエンドにReduxを採用していますが、Rails ─
 ─ とりわけv5.1から導入された機能を用いた効率的な
 開発手法について共有できたらと考えています。\n\nも
 うひとつのトピックとして、UIデザイナー出身という
 私の経験を活かしたエンジニアのためのUI設計論、OSS
 を活用したブランディング戦略、OSS開発のためのモチ
 ベーションの保ち方について話します。\n\nOSSとしての
 Railsアプリケーション開発に興味がある方の参考にな
 れば幸いです。\n          \n        \n      \n      \n        20:0
 5〜20:35\n        \n          パフォーマンス計測CIサービス
 を作って得た知見\n          株式会社ベーシック CTO 桜
 庭 洋之 氏\n          \nWebアプリの大事な指標の一つに表
 示パフォーマンスがあると思っています。\n\nそんなパ
 フォーマンスを良くするのも悪くするのも日々のプル
 リクの蓄積になりますが、計測が億劫で放置してしま
 いがちです（特に怠惰な僕は）。気がついた時にはパ
 フォーマンスが悪化している…というようなことがあ
 ると思います。\n\nそこで勝手に計測をしてくれたら良
 いなぁと思い、パフォーマンスを計測するCIサービス
 を開発しています。利用している技術は GitHub Apps / GCP 
 (GKE/GCB) / kubernetes / Rails あたりです。\n\n普段あまり意
 識せずに利用しているCIがどのように動いているのか
 を想像しながら構築していく中で得た知見を共有しま
 す。\n          \n        \n      \n      \n        20:35〜20:45\n    
     休憩\n      \n      \n        20:45〜21:15\n        \n          
 マイクロサービスにおける非同期アーキテクチャ\n     
      株式会社FiNC 技術開発本部 Web Application Developer 太田
  佳敬 氏\n          \nサーバアプリケーションにとって、
 非同期処理はとても関連の深い手法です。\n\n特にマイ
 クロサービスでは複数サービスが連携する非同期処理
 が必要になり、より複雑な処理になりやすいです。\n\n
 今回は、FiNCの非同期処理を運用していく上で遭遇した
 問題とその解決策を共有します。\n          \n        \n    
   \n      \n        21:15〜21:25\n        \n          5000兆人欲し
 い！ 優秀なRailsエンジニアを採用するための3つ(仮)の
 方法\n          株式会社FiNC 技術開発本部 Web Application Dev
 eloper 森 久太郎 氏\n          \nFiNCでは現在約25個のRailsで
 作られたマイクロサービスを運用しており、それを支
 えるにはもちろんRailsエンジニアの力が必要です。し
 かし昨今の売り手市場の中、いかにして優秀なRailsエ
 ンジニアを採用していくか？FiNCでの考え方や取り組み
 をいくつかご紹介します。\n          \n        \n      \n     
  \n        21:25〜21:35\n        \n          Railsを6年間やってき
 たぼくが最近Railsでハマったこと\n          株式会社カ
 カクコム システム本部システム開発4部 キナリノチー
 ム 鈴木 和真 氏\n          \nRails2系の時代から約6年程Rail
 sを触ってきましたが、今でもたまに「そこそんな仕様
 だったのか！」とRailsでハマることがあります。そん
 なハマったポイントを実際の事例やRailsのコードなど
 を交えてお話できればと思います。当たり前の内容も
 あるかもしれませんが、皆さんがRailsでハマった時に
 思い出して、少しでもお役に立てれば幸いです。\n     
      \n        \n      \n      \n        21:35〜21:40\n        クロー
 ジング\n      \n    \n  \n\n\n登壇者(発表順)\n\n\n  \n    \n    
 \n      \n        株式会社万葉\n        技術開発部\n      \n  
     \n        銭神 裕宜 氏\n        \n          kami-zh \n        
   kami_zh\n        \n      \n      \n株式会社万葉のエンジニア
 。Railsアプリケーション開発やTerraform/Ansibleによるイン
 フラ構築などを担当。UIデザイナー出身。最近はプラ
 イベートでRepostという日報共有アプリケーションをRail
 s+Reduxでつくっている。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      
 \n        株式会社ベーシック\n        CTO\n      \n      \n     
    桜庭 洋之 氏\n        \n          zaru \n          zaru\n      
   \n      \n      \n株式会社ベーシックでCTOとして開発文
 化の醸成や環境構築を中心にやりつつ、個人でPushnate
 というWebプッシュのサービスを作ったり、GitHubの通知
 をしてくれるMacアプリなどを開発したりしている。自
 分のための小さいアプリを作るのが好き。\n      \n    \n
   \n  \n    \n    \n      \n        株式会社FiNC\n        技術開
 発本部\n        Web Application Developer\n      \n      \n        太
 田 佳敬 氏\n        \n          ota42y \n          ota42y\n        
 \n      \n      \n2016年7月にFiNCに入社し、Ruby on Railsエンジ
 ニアとして働いている。好きな言語はRubyとgoとC++。\n  
     \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n        株式会社FiNC\n       
  技術開発本部\n        Web Application Developer\n      \n      \n 
        森 久太郎 氏\n        \n          qsona \n          qsona\n
         \n      \n      \n株式会社FiNC所属。Microservices Meetup
 を運営しています。Rails歴は1年半。\n      \n    \n  \n  \n 
    \n    \n      \n        株式会社カカクコム\n        システ
 ム本部システム開発4部\n        キナリノチーム\n      \n 
      \n        鈴木 和真 氏\n        \n          kazumax1218 \n   
        kazumax1218\n        \n      \n      \n2011年に株式会社カ
 カクコムに入社し、食べログにてフロントエンドから
 サーバサイド、インフラまで幅広く携わる。2015年より
 新規事業準備室にてキナリノの開発、キナリノモール
 の立ち上げに参画。これまで6年間Railsをやってきたが
 、最近はKotlinでAndroidアプリを開発中。\n      \n    \n  \n\
 n\n注意事項\n\n\n  各セッションは質疑応答時間を含み
 ます。\n  各セッションは、YouTube ライブ（ハングアウ
 ト オンエア）を使って、東京会場から中継いたします
 。\n  ゲスト用Wi-Fiあります。認証情報等は会場でご案
 内致します。\n  個人のWi-Fiルータの利用も可能です。\
 n  会場内の電源はご自由にご利用頂けます。\n  ごみは
 各自お持ち帰り下さい。\n\n\nイベント概要\n\n\n  会場
 提供\n  株式会社Aiming 大阪スタジオ セミナールーム\n\n
 \n  住所\n  大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント
 大阪タワーB 18階\n\n\n  ハッシュタグ\n  #railsdm\n\n\n参加
 費\n\n\n  無料\n\n\n
LOCATION:株式会社Aiming 大阪府大阪市北区大深町3-1 グラン
 フロント大阪タワーB 18階
URL:https://techplay.jp/event/631423?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
