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SUMMARY:Rails Developers Meetup #5 リモート会場
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63142
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nRail Develop
 ers Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企業
 から、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功体
 験・失敗体験を学ぶ、非営利勉強会です。\n  \n  今回
 は、RailsでのReact/Reduxを使ったSPAの事例・GitHub Appとコ
 ンテナ技術の事例・マイクロサービスの事例など、選
 りすぐりの実践的な話が聴けますので、ぜひご参加く
 ださい。\n  \n  本イベントは、国内のどの地域からで
 も参加できるよう、東京会場からお送りするYouTubeのラ
 イブ配信となります。参加者は、オフィスやご自宅か
 ら視聴していただきます（来場不要）\n  \n  参加時に
 ご記入いただくGoogleアカウントに限定して配信します
 。参加申込後の照会は対応しておりませんので、入力
 ミス等がないようご注意ください。\n\n\n対象者\n\n\n  
 どなたでもご参加いただけます。\n\n\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n  \n    \n      \n        時間\n        内容\n      \n   
    \n        19:15〜\n        開場\n      \n      \n        19:30〜19
 :35\n        オープニング\n      \n      \n        19:35〜20:05\n 
        \n          Railsで日報共有アプリケーションをOSSと
 して開発している話\n          株式会社万葉 技術開発部
  銭神 裕宜 氏\n          \n最近、プライベートな時間でRe
 postという日報共有アプリケーションをRuby on RailsでOSS
 として開発しています。\n\nRepostは、フロントエンドに
 Reduxを採用していますが、Rails ── とりわけv5.1から導
 入された機能を用いた効率的な開発手法について共有
 できたらと考えています。\n\nもうひとつのトピックと
 して、UIデザイナー出身という私の経験を活かしたエ
 ンジニアのためのUI設計論、OSSを活用したブランディ
 ング戦略、OSS開発のためのモチベーションの保ち方に
 ついて話します。\n\nOSSとしてのRailsアプリケーション
 開発に興味がある方の参考になれば幸いです。\n        
   \n        \n      \n      \n        20:05〜20:35\n        \n          
 パフォーマンス計測CIサービスを作って得た知見\n      
     株式会社ベーシック CTO 桜庭 洋之 氏\n          \nWebア
 プリの大事な指標の一つに表示パフォーマンスがある
 と思っています。\n\nそんなパフォーマンスを良くする
 のも悪くするのも日々のプルリクの蓄積になりますが
 、計測が億劫で放置してしまいがちです（特に怠惰な
 僕は）。気がついた時にはパフォーマンスが悪化して
 いる…というようなことがあると思います。\n\nそこで
 勝手に計測をしてくれたら良いなぁと思い、パフォー
 マンスを計測するCIサービスを開発しています。利用
 している技術は GitHub Apps / GCP (GKE/GCB) / kubernetes / Rails 
 あたりです。\n\n普段あまり意識せずに利用しているCI
 がどのように動いているのかを想像しながら構築して
 いく中で得た知見を共有します。\n          \n        \n    
   \n      \n        20:35〜20:45\n        休憩\n      \n      \n      
   20:45〜21:15\n        \n          マイクロサービスにおける
 非同期アーキテクチャ\n          株式会社FiNC 技術開発
 本部 Web Application Developer 太田 佳敬 氏\n          \nサーバ
 アプリケーションにとって、非同期処理はとても関連
 の深い手法です。\n\n特にマイクロサービスでは複数サ
 ービスが連携する非同期処理が必要になり、より複雑
 な処理になりやすいです。\n\n今回は、FiNCの非同期処
 理を運用していく上で遭遇した問題とその解決策を共
 有します。\n          \n        \n      \n      \n        21:15〜21
 :25\n        \n          5000兆人欲しい！ 優秀なRailsエンジ
 ニアを採用するための3つ(仮)の方法\n          株式会社F
 iNC 技術開発本部 Web Application Developer 森 久太郎 氏\n     
      \nFiNCでは現在約25個のRailsで作られたマイクロサー
 ビスを運用しており、それを支えるにはもちろんRails
 エンジニアの力が必要です。しかし昨今の売り手市場
 の中、いかにして優秀なRailsエンジニアを採用してい
 くか？FiNCでの考え方や取り組みをいくつかご紹介しま
 す。\n          \n        \n      \n      \n        21:25〜21:35\n    
     \n          Railsを6年間やってきたぼくが最近Railsでハ
 マったこと\n          株式会社カカクコム システム本部
 システム開発4部 キナリノチーム 鈴木 和真 氏\n         
  \nRails2系の時代から約6年程Railsを触ってきましたが、
 今でもたまに「そこそんな仕様だったのか！」とRails
 でハマることがあります。そんなハマったポイントを
 実際の事例やRailsのコードなどを交えてお話できれば
 と思います。当たり前の内容もあるかもしれませんが
 、皆さんがRailsでハマった時に思い出して、少しでも
 お役に立てれば幸いです。\n          \n        \n      \n     
  \n        21:35〜21:40\n        クロージング\n      \n    \n  \n\
 n\n登壇者(発表順)\n\n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社
 万葉\n        技術開発部\n      \n      \n        銭神 裕宜 
 氏\n        \n          kami-zh \n          kami_zh\n        \n      \
 n      \n株式会社万葉のエンジニア。Railsアプリケーシ
 ョン開発やTerraform/Ansibleによるインフラ構築などを担
 当。UIデザイナー出身。最近はプライベートでRepostと
 いう日報共有アプリケーションをRails+Reduxでつくって
 いる。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n        株式会社
 ベーシック\n        CTO\n      \n      \n        桜庭 洋之 氏\n
         \n          zaru \n          zaru\n        \n      \n      \n
 株式会社ベーシックでCTOとして開発文化の醸成や環境
 構築を中心にやりつつ、個人でPushnateというWebプッシ
 ュのサービスを作ったり、GitHubの通知をしてくれるMac
 アプリなどを開発したりしている。自分のための小さ
 いアプリを作るのが好き。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n 
      \n        株式会社FiNC\n        技術開発本部\n        Web 
 Application Developer\n      \n      \n        太田 佳敬 氏\n       
  \n          ota42y \n          ota42y\n        \n      \n      \n2016
 年7月にFiNCに入社し、Ruby on Railsエンジニアとして働い
 ている。好きな言語はRubyとgoとC++。\n      \n    \n  \n  \n 
    \n    \n      \n        株式会社FiNC\n        技術開発本部\n
         Web Application Developer\n      \n      \n        森 久太郎 
 氏\n        \n          qsona \n          qsona\n        \n      \n   
    \n株式会社FiNC所属。Microservices Meetupを運営していま
 す。Rails歴は1年半。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n  
       株式会社カカクコム\n        システム本部システム
 開発4部\n        キナリノチーム\n      \n      \n        鈴木
  和真 氏\n        \n          kazumax1218 \n          kazumax1218\n 
        \n      \n      \n2011年に株式会社カカクコムに入社
 し、食べログにてフロントエンドからサーバサイド、
 インフラまで幅広く携わる。2015年より新規事業準備室
 にてキナリノの開発、キナリノモールの立ち上げに参
 画。これまで6年間Railsをやってきたが、最近はKotlinでA
 ndroidアプリを開発中。\n      \n    \n  \n\n\n注意事項\n\n\n 
  各セッションは質疑応答時間を含みます。\n  各セッ
 ションは、YouTube ライブ（ハングアウト オンエア）を
 使った動画配信となります。\n\n\nイベント概要\n\n\n  
 配信会場（東京）\n  株式会社FiNC(フィンク)\n\n\n  ハッ
 シュタグ\n  #railsdm\n\n\n参加費\n\n\n  無料\n\n\n
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