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SUMMARY:Rails Developers Meetup #7 リモート会場
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63143
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nRails Develo
 pers Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企
 業から、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功
 体験・失敗体験を学ぶ、非営利勉強会です。\n  \n  本
 イベントは、国内のどの地域からでも参加できるよう
 、東京会場からお送りするYouTubeのライブ配信となりま
 す。参加者は、オフィスやご自宅から視聴していただ
 きます（来場不要）\n 　\n  当日のライブ配信URLは、htt
 ps://www.youtube.com/watch?v=ytE8ubBTR_kとなります。\n\n\nタイム
 スケジュール\n\n\n  \n    \n      \n        時間\n        内容\
 n      \n      \n        19:15〜\n        開場\n      \n      \n      
   19:30〜19:35\n        オープニング\n      \n      \n        19:3
 5〜20:05\n        \n          RailsでECサービスをゼロから作
 ってみて\n          株式会社spice life 赤松 祐希 氏\n       
    \nオリジナルTシャツ販売サービス「STEERS」の内部の
 設計や開発で得た知見・経験について話します。この
 発表を通じて普段のRailsの開発のちょっとした指針に
 なるような話をできたらと思っています。\n\nまた、プ
 ロダクトマネージメントを行いながらの開発だったの
 で、プロダクトマネージメントと開発の関係性などに
 ついても言及できたらと思っています。\n          \n     
    \n      \n      \n        20:05〜20:20\n        \n          スター
 トアップでのRails開発/運用でやってよかったこと\n     
      株式会社トレタ 沢田 洋平 氏\n          \nトレタ社で
 は飲食店向けの予約/顧客管理サービスをつくっていま
 す。\n\nサービス起ち上げ前から今までの4年を振り返
 って、スタートアップのエンジニアの視点から、ログ
 や定期処理の扱いなどの開発/運用面でやってよかった
 ことをいくつか紹介したいと思います。\n          \n     
    \n      \n      \n        20:20〜20:35\n        \n          グロー
 バルサービスを作る時に考えておくこと\n          株式
 会社トレタ 中村 真人 氏\n          \nトレタは日本以外
 でも、シンガポールや台湾など15ヶ国以上の飲食店で
 使われています。\n\nグローバルで使われるサービスで
 は時刻や電話番号ような、国による違いを考慮してお
 かないといけません。Railsでグローバルサービスを作
 る時に考えておくべきポイントを共有します。\n        
   \n        \n      \n      \n        20:35〜20:45\n        休憩\n    
   \n      \n        20:45〜21:15\n        \n          クックパッド
 での Webアプリケーション開発 2017\n          クックパッ
 ド株式会社 鈴木 康平 氏\n          \nクックパッドでは
 これまで Microservices 化を推し進め、1つの巨大な Rails 
 アプリを大勢で開発するのではなく、いくつもの小さ
 いアプリを小さいチームで開発しようとしてきました
 。\n\nその結果として2017年現在ではどのような開発が
 標準となっているのか、そしてそれを支える技術とし
 てどのようなものを開発してきたかについて共有でき
 ればと思います。\n          \n        \n      \n      \n        2
 1:15〜21:45\n        \n          コンテナは友だち！ in Rails De
 velopers Meetup\n          GMOペパボ株式会社 近藤 宇智朗 氏\
 n          \nいわゆるコンテナ仮想化と呼ばれるものは、
 正体はホストOSからリソース、権限等を隔離・制限し
 たプロセスです。皆さんは隔離されていますか？\n\n今
 回は、今流行中のDockerを例に、コンテナ仮想化がどの
 ように実現されているかをデモしつつ覗いてみます。\
 n\n時間があれば、拙作コンテナランタイム「Haconiwa」
 に同梱されたコンテナ作成専用のRuby（mruby）でコンテ
 ナ自作に挑戦してみます。\n\nGMOペパボの新卒研修 コ
 ンテナは友だち！のRailsdm版です。\n          \n        \n   
    \n      \n        21:45〜21:50\n        クロージング\n      \n 
    \n  \n\n\n登壇者(発表順)\n\n\n  \n    \n    \n      \n        
 株式会社spice life\n        CTO 開発部長\n      \n      \n       
  赤松 祐希 氏\n        \n          ukstudio \n          ukstudio\n
         \n      \n      \n株式会社spice life CTO。 オリジナルT
 シャツ販売サービスの運営及び開発を中心に担当。CTO
 だけど出来る限りコードを書く立場にいたいと思う今
 日この頃。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n        株式
 会社トレタ\n        サーバーサイドエンジニア\n      \n  
     \n        沢田 洋平 氏\n        \n          swdyh \n          
 swdyh\n        \n      \n      \n複数のページを自動で継ぎ足
 していくブラウザ拡張AutoPagerizeの作者。2013年にトレタ
 に入社。サービス立ち上げ前から現在まで、サーバサ
 イドのAPI開発を担当。Railsは2005年くらいから触り始め
 て、2007年くらいから仕事で使っています。気づいたら
 10年も経っていました。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n     
  \n        株式会社トレタ\n        サーバーサイドエンジ
 ニア\n      \n      \n        中村 真人 氏\n        \n          m-
 nakamura145 \n          m_nakamura145\n        \n      \n      \n株式
 会社トレタのサーバサイドエンジニア。API開発と開発
 チーム向けのデータ分析を担当。\n      \n    \n  \n  \n    
 \n    \n      \n        クックパッド株式会社\n        技術部
  開発基盤グループ\n      \n      \n        鈴木 康平 氏\n   
      \n          eagletmt \n          eagletmt\n        \n      \n     
  \nクックパッド株式会社のエンジニア。開発者の生産
 性を高めるため、CI環境の整備やWebアプリケーション
 を動かすための基盤の整備を主に担当している。\n     
  \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n        GMOペパボ株式会社\n  
       技術基盤チーム プリンシパル\n      \n      \n        
 近藤 宇智朗 氏\n        \n          udzura \n          udzura\n  
       \n      \n      \nGMOペパボ福岡支社勤務、技術基盤チ
 ーム所属。好きな福岡のカレーはTiki、好きなUKの変拍
 子のバンドはScreaming Maldiniでした。普段はコンテナとRu
 byの話ばかりしています。\nRuby歴は9年。Railsとの関わ
 りは、Rails 2.0からのユーザで、一応『パーフェクトRuby
  on Rails』共著者です。絶賛第二版検討中です…。最近
 はmrubyでLinuxをハックすることに興味があります。\n    
   \n    \n  \n\n\n注意事項\n\n\n  各セッションは質疑応答
 時間を含みます。\n  各セッションは、YouTube ライブ（
 ハングアウト オンエア）を使った動画配信となります
 。\n\n\nイベント概要\n\n\n  配信会場\n  株式会社トレタ\
 n\n\n  ハッシュタグ\n  #railsdm\n\n\n参加費\n\n\n  無料\n\n\n
 対象者\n\n\n  業務でRuby on Railsを利用するエンジニア。
 今後、Railsに取り組んでみたい学生・社会人も歓迎い
 たします。\n\n\n今後の Rails Developers Meetup について\n\n\n
   17年5月より定期開催してきましたRails Developers Meetupで
 すが、今回の11月をもちまして、定期開催はいったん
 休止いたします。2018年からは、12月に開催する『Rails D
 evelopers Meetup 2017』のように、年に1〜2回、少々規模を
 大きくした形でのMeetupを、定期開催に代わって、開催
 できればと思っております。\n  \n  これまで、ご登壇
 いただいたエンジニアの方々、運営のご協力をいただ
 いた方々、会場を提供いただいた企業様、東京・大阪
 ・リモートでご参加いただいた方々につきましては、
 改めて感謝と御礼を申し上げます。有難うございまし
 た。\n  \n  今後とも引き続き、有益なイベントとして
 、みなさまの力をお借りしながら、共に作り上げられ
 たらと思いますので、ご協力のほど、何卒よろしくお
 願いいたします。\n\n\n
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