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X-WR-CALDESC:Rails Developers Meetup 2017
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SUMMARY:Rails Developers Meetup 2017
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63143
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nRails Develo
 pers Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企
 業から、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功
 体験・失敗体験を学ぶ、非営利勉強会です。\n  \n  2017
 年の最後を締め括る、超拡大版でお送りします。\n  \n 
  今回は、休憩時間での飛び込みLT（5min）を受け付けま
 す。ご希望される方は、受付時に会場スタッフまでお
 声掛けください（先着順・当日以前には受け付けませ
 んのでご了承ください）\n\n\n懇親会（有料※登壇者21
 名は無料）も公開しましたので、皆さまふるってご参
 加ください。\n\nゲスト登壇者※登壇順\n\n\n  \n    \n    \
 n      \n        フリーランス\n        Rails技術顧問\n      \n 
      \n        前島 真一 氏\n        \n          willnet \n       
    netwillnet\n        \n      \n      \nGinza.rbを主催。著書に『
 パーフェクトRuby on Rails（共著・技術評論社）』、『WEB
 +DB PRESS（技術評論社）』でRuby連載（vol93〜95）。\n      
 \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n        Repro株式会社\n        CT
 O\n      \n      \n        橋立 友宏 氏\n        \n          joker10
 07 \n          joker1007\n        \n      \n      \n開発技術に関
 する何でも屋。サービスのコア部分のアーキテクチャ
 設計や実装、開発環境の改善、インフラのコード化等
 色々。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n        GMOペパボ
 株式会社\n        EC事業部\n        チーフテクニカルリー
 ド\n      \n      \n        高橋 健一 氏\n        \n          kench
 an \n          kenchan\n        \n      \n      \n2014年にGMOペパ
 ボ株式会社へ入社、技術基盤チームの一員として様々
 なサービスの技術支援に従事。2016年よりEC事業部のCTL
 に就任し、サービス開発や開発運用基盤の整備、技術
 者組織作りに取り組んでいる。\n      \n    \n  \n  \n    \n 
    \n      \n        GMOペパボ株式会社\n        EC事業部\n     
  \n      \n        山本 浩平 氏\n        \n          kymmt90 \n   
        kymmt90\n        \n      \n      \n2016年にGMOペパボへ入社
 し、Webアプリケーションエンジニアとしてのキャリア
 を開始。これまで、主にネットショップ作成サービス
 「カラーミーショップ」のバックエンドを支えるRails
 製Web APIの開発に従事。最近は、新プロダクトのWeb API
 をOpenAPIなどを利用して効率的に開発することに興味あ
 り。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n        esa LLC\n      
   エンジニア\n      \n      \n        越川 直人 氏\n        \n 
          ppworks \n          ppworks\n        \n      \n      \nesa LLC
 のエンジニア。Railsでesaとpplogを開発してます。\n      \
 n    \n  \n  \n    \n    \n      \n        株式会社ソニックガー
 デン\n        プログラマ\n      \n      \n        伊藤 淳一 
 氏\n        \n          JunichiIto \n          jnchito\n        \n    
   \n      \n兵庫県西脇市からリモートワークしているRuby
 プログラマ。ネットでRubyやRSpecのことをググると、し
 ょっちゅう検索結果にQiitaやブログの記事が出てくる
 人。\n『Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門』の翻
 訳者。Ruby初心者向けの書籍 『プロを目指す人のため
 のRuby入門』が2017年11月に発売予定。\n      \n    \n  \n  \n
     \n    \n      \n        株式会社トレタ\n        CTO\n      \n 
      \n        増井 雄一郎 氏\n        \n          masuidrive \n 
          masuidrive\n        \n      \n      \n大学時代に起業し
 、Webサイト制作などを行う傍ら、PukiWikiなどのオープ
 ンソース開発にも積極的に参加。2008年に渡米しiPhone向
 け写真共有アプリPhotoShareをリリース。2010年に帰国し
 、アプリSDK 『Titanium Mobile』の伝道師として活動。2012
 年9月に退職、株式会社FrogApps(現 ミイル株式会社)を設
 立し、iOS/Android向けにミイルをリリース。現在は、2013
 年に起業した株式会社トレタにてCTO。個人活動としてw
 ri.peを作成。趣味はお風呂でコーディング。\n      \n    
 \n  \n  \n    \n    \n      \n        株式会社ビットジャーニ
 ー\n        エンジニア\n      \n      \n        藤 吾郎 氏\n   
      \n          gfx \n          __gfx__\n        \n      \n      \n株
 式会社ビットジャーニーのエンジニア。株式会社Speee 
 技術顧問も務める。CommonMark/Markdownで書ける情報共有サ
 ービスKibelaを開発中。最近関心のある技術はGraphQLやTyp
 eScript、React Nativeなど。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      
 \n        トレジャーデータ株式会社\n        ソフトウェ
 アエンジニア\n      \n      \n        国分 崇志 氏\n        \n
           k0kubun \n          k0kubun\n        \n      \n      \nTreasu
 re Data でデータ分析のプラットフォームとなるRailsアプ
 リやそのバックエンドとなるミドルウェアの開発をし
 ているRubyコミッター。現在は、Enterprise Fluentdに同梱さ
 れる、設定ファイルの生成・デプロイやFluentdのモニタ
 リングを行なう管理画面のアプリケーションをRailsで
 開発している。\n      \n    \n  \n\n\nLT登壇者※登壇順\n\n\
 n\n  \n    \n    \n      \n        タケユー・ウェブ株式会社\n
         エンジニア\n      \n      \n        板倉 達也 氏\n     
    \n          itkrt2y \n          itkrt2y\n        \n      \n      \nR
 uby歴3年ほどの気ままなジョブホッパー。最近はタケユ
 ー・ウェブ株式会社というRailsメインの受託会社でReact
  SPA on RailsをただのRailsに戻したり、新規スマホアプリ
 開発をやったりしています。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n  
   \n      \n        株式会社ドリコム\n        スペシャリス
 ト\n      \n      \n        大仲 能史 氏\n        \n          onk
  \n          onk\n        \n      \n      \n2006年に株式会社ド
 リコムに入社後、SNS やブログの構築を手がける。2009
 年より、ソーシャルゲーム事業の立ち上げに伴いソー
 シャルゲームの開発・インフラ構築に携わる。現在は
 ドリコム全体の開発基盤を整えつつ、自分も最前線で
 コードを書き続けている。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \
 n      \n        株式会社永和システムマネジメント\n      
   シニアリーダー\n      \n      \n        伊藤 浩一 氏\n     
    \n          koic \n          koic\n        \n      \n      \nactiver
 ecord-oracle_enhanced-adapter のコミッター。OSS プログラマー
 。最近は新卒メンバーを Ruby/Rails プログラマーとして
 立ち上げる仕事をしたり、Ruby と Rails のアップグレー
 ドに追随し続けるのためのコードを書いたりしている
 。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社groo
 ves\n        エンジニア\n      \n      \n        正徳 巧 氏\n   
      \n          sinsoku \n          sinsoku_listy\n        \n      \n 
      \nRails歴は6年くらい。株式会社 grooves ではエンジニ
 ア向けの転職サイト Forkwell Jobs の開発をしつつ、RuboCop
  の導入や Rails 5 へのアップグレード業などをしてきま
 した。\n      \n    \n  \n  \n  \n    \n    \n      \n株式会社Guno
 sy\n開発本部 広告技術部\nエンジニア\n      \n      \n      
   榎本 敏丸 氏\n        \n          toshimaru \n          toshimar
 u_e\n        \n      \n      \nエンジニア＠株式会社Gunosy。Rop
 pongi.rbオーガナイザー。社内のRailsプロダクトを全般的
 に見ている。最近はGoやPythonも書く。\n      \n    \n  \n  \
 n  \n    \n    \n      \n株式会社Aiming\nエンジニア\n      \n   
    \n        植森 康友 氏\n        \n          yuemori \n         
  wakaba260yen\n        \n      \n      \nRails歴、エンジニア歴と
 もに3年目。株式会社AimingでRailsを使った管理ツールの
 開発から、ゲームのWebAPIサーバ開発へ。他にもJenkinsに
 よるCI構築や、Ansible・Dockerによる環境構築も担当して
 いる。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n株式会社リク
 ルートマーケティングパートナーズ\nネットビジネス
 本部 プロダクトディベロップメント部 kidsly開発Ｇ\nエ
 ンジニア\n      \n      \n        三上 光司 氏\n        \n      
     mikaji \n          mikaji_jp\n        \n      \n      \n2017年（
 今年）リクルートに新卒入社。社内で数少ないRailsア
 プリケーションのひとつである保育園向けサービス kid
 sly の開発に携わる。Rails歴は2年ほど。最近はPycallに興
 味がある。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \nエムスリ
 ー株式会社\nエンジニア\n      \n      \n        森 賢児 氏\
 n        \n          morizyun \n          zyunnosuke\n        \n      \
 n      \n「酒と泪とRubyとRails」というブログを書いてい
 ます。最近はDBのindexをひたすら貼り続けています。あ
 と、React.js + Reduxのアプリ開発や、Rancher + Dockerで四苦
 八苦しています！\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \nピ
 クスタ株式会社\n開発部 技術推進チーム\nリーダー\n   
    \n      \n        後藤 優一 氏\n        \n          yasaichi \n
           _yasaichi\n        \n      \n      \n2015年に新卒入社後
 、開発効率の改善や開発基盤の整備を担当。2016年12月
 から開発部技術推進チームのリーダーに就任。開発プ
 ロセスの改善や開発基盤の整備を先導する傍ら、大規
 模プロジェクトにおける技術支援も行っている。\n     
  \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社Speee\n       
  デジタルコンサルティング事業本部 アドテク事業部 U
 ZOU事業\n        UZOU事業エンジニア\n      \n      \n        畑
 中 悠作 氏\n        \n          hatappi \n          hatappi\n      
   \n      \n      \n株式会社Speee エンジニア。新卒として20
 14年に入社し社内システムの開発を行った後現在はネ
 イティブアド配信プラットフォームのUZOUで開発を行っ
 ている。最近はRuby用のデータ処理ツールを提供するた
 めのプロジェクト「Red Data Tools」の開発も個人的に参
 加している。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n株式会
 社ドリコム\nゲームデベロップメント1部\nサーバーサ
 イドエンジニア\n      \n      \n        井上 幸亨郞 氏\n    
     \n          ne-sachirou \n          ne_sachirou\n        \n      \n
       \n言語濫用者。やり過ぎた言語が好きです。最近
 はElixir/Phoenixでゲームのロジックを書いたり、Haskellを
 愛好したりしています。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n  
     \n株式会社ドリコム\nエンジニア\n      \n      \n        
 末吉 剛 氏\n        \n          sue445 \n          sue445\n        
 \n      \n      \nドリコムで社内gemを中心にアプリからイ
 ンフラまでサーバサイドを浅く広く見ています。\n     
  \n    \n  \n\n\nタイムスケジュール\n\n\n  \n    \n      \n     
    時間\n        内容\n      \n      \n        12:00〜\n        開
 場・受付\n      \n      \n        13:00〜13:05\n        オープニ
 ング\n      \n      \n        13:05〜13:30\n        \n          レー
 ルの伸ばし方\n          フリーランス 前島 真一 氏\n     
      \nRailsを使ってwebサービスを開発する際、最初は実
 装がどんどん進んで最高な気分ですが、だんだんと負
 債が溜まっていきつらみが高まる経験を皆さんされて
 いると思います。Railsが提供するデフォルトのレイヤ
 ーをそのまま使うだけでは大抵の場合行き詰まること
 になるでしょう。この発表ではRailsの提供していない
 レイヤーをうまく追加して、大きめのアプリケーショ
 ンをきれいに作るためのコツについて共有します。\n  
         \n        \n      \n      \n        13:30〜13:55\n        \n    
       Professional Rails on ECS\n          Repro株式会社 橋立 友
 宏 氏\n          \nかなり早期の段階でAmazon ECSを採用し、
 本番で運用してきた実績を元に、Railsをコンテナで運
 用する知見について話し、コンテナであることの利点
 と運用時に必要な工夫を伝えます。\n\nまた、開発環境
 の作り方から、イメージのビルド、デプロイを自動化
 する際に取った手法やツールの紹介をします。\n        
   \n        \n      \n      \n        13:55〜14:00\n        \n          
 ざっくり学ぶ言語のしくみ\n          タケユー・ウェブ
 株式会社 板倉 達也 氏\n          \n2017年も終わりですね
 。\n\n今年僕が一番勉強したのは何かを考えたら言語処
 理系だったので、個人的な今年の総括の意味も込めて
 言語処理系初心者向けにざっくりとプログラミング言
 語のしくみについて解説したいと思います。\n          \
 n        \n      \n      \n        14:00〜14:05\n        \n          RSp
 ec しぐさ\n          株式会社ドリコム 大仲 能史 氏\n     
      \nRSpec が生まれたときの状況、何が素晴らしかった
 のかついて話します。\n\n今となっては「なぜ minitest 
 ではなく RSpec が生まれたのか」が分からないと思いま
 すが、当時は熱狂する理由があったんです。\n          \
 n        \n      \n      \n        14:05〜14:10\n        \n          Ent
 er the OSS world [RuboCop] II. lost boundary\n          株式会社永
 和システムマネジメント 伊藤 浩一 氏\n          \n福岡Ru
 by会議02 前夜祭で発表予定の『Enter the OSS world [RuboCop] I.
  presage comment』の続編。ソーシャルコーディングを通じ
 て実装と設計への知識や筋を磨いて行く話です。OSS に
 送った Pull Request がどのよう改善され、ユーザーがも
 ちいる形になっていくかの一過程を実例を元に話しま
 す。\n          \n        \n      \n      \n        14:10〜14:15\n    
     \n          Randomly Failing Specs\n          株式会社grooves 正
 徳 巧 氏\n          \nRails でテストコードを書き、CI で継
 続的にテストを実行するのは既に一般的だと思います
 。\nしかし、テストコードが増えてくると「稀に落ち
 るテスト」というものが現れ始めます。\n\nそんな稀に
 落ちるテストの原因、戦い方をいくつか紹介したいと
 思います。\n          \n        \n      \n      \n        14:15〜14
 :30\n        休憩\n      \n      \n        14:30〜14:55\n        \n   
        GMOペパボの Rails & Vue.js プロダクト開発の現場\n   
        GMOペパボ株式会社 高橋 健一 氏 feat. 山本 浩平 氏
 \n          \n私たちが携わっている新たなプロダクトの
 開発について、チームビルディングやプロジェクト運
 営の視点を kenchan が、Swagger(OpenAPI)を用いてサーバサイ
 ドとクライアントサイドを効率的に並行開発する方法
 について kymmt90 が発表します。\n          \n        \n      \
 n      \n        14:55〜15:20\n        \n          作らない技術\n 
          esa LLC 越川 直人 氏\n          \nesaとpplogなどで、
 作らなかった事例を紹介しながら、最小限のコストで
 最大限の価値を提供するコツをお話できればと思いま
 す。\n          \n        \n      \n      \n        15:20〜15:25\n    
     \n          「Railsでまだ消耗しているの？」 ─僕らが
 Railsで戦い続ける理由─\n          株式会社Gunosy 榎本 敏
 丸 氏\n          \nなぜRailsを採用するのか──あなたな
 らこの問いにどう答えるでしょうか。Railsは遅い、Rails
 のRailには乗りたくない、Ruby/Railsの黒魔術が怖い…さ
 まざまな批判の声も聞こえてきます。本発表ではなぜ
 今Railsなのか、”Why Ruby?” “Why Rails?” という２つの
 観点から考えたいと思います。\n          \n        \n      \
 n      \n        15:25〜15:30\n        \n          Rails on Dockerとの
 戦い\n          株式会社Aiming 植森 康友 氏\n          \nDocke
 r使ってますか?\n\nRails on Dockerの事例は増えつつありま
 すが、導入方法や構成について語られることが多く、
 苦しみやすい・難しい点について語られることはあま
 りないように思います。\n\n今回はRuby/RailsでDockerを使
 ってきて戦った点とその解決方法について話します。\
 n          \n        \n      \n      \n        15:30〜15:35\n        \n 
          Railsを学び、現場に入るまで\n          株式会社
 リクルートマーケティングパートナーズ 三上 光司 氏\
 n          \n現在、Railsをイチから学ぶためにはRailsチュ
 ートリアルをこなしたり書籍などを利用すると思われ
 る。しかし実際に現場で開発すると、アプリケーショ
 ンのレイヤー構成やRailsの罠に戸惑うことがある。本
 発表ではRails初学者が現場で開発をするときに感じる
 であろうギャップをいくつか紹介する。Rails初学者、
 またメンターなどを行っている開発者にとって知見と
 なることを期待する。\n          \n        \n      \n      \n   
      15:35〜15:40\n        \n          Rancherで作るお手軽バッ
 チ処理環境\n          エムスリー株式会社 森 賢児 氏\n  
         \nRancherというDockerクラスタ管理ツールの紹介で
 す。\n\nRancherを使うとdocker-composeを入れるだけで、簡単
 にWebサイトを立ちあることができます。また、Rancher & 
 Dockerを使ったバッチ処理環境が実際に便利だったので
 その辺りを紹介します。\n          \n        \n      \n      \n
         15:40〜15:55\n        休憩\n      \n      \n        15:55〜16
 :20\n        \n          Rails  SQL\n          株式会社ソニック
 ガーデン 伊藤 淳一 氏\n          \n前職、前々職はSQLを
 バリバリ使う現場で働いていました。そして現在はRail
 sの開発がメインです。\n\nRailsのActiveRecordってとっても
 便利! ActiveRecord大好き!! …な僕ですが、ActiveRecordのク
 エリ機能だけではどうにもならないケースもあります
 。\n\nそんなときこそSQL!\n\n複雑な検索機能や集計処理
 を実装したり、さくっと大量のデータを一括更新した
 りするときにはSQLが大活躍!!\n\nそんなわけで、この講
 演ではRailsにおけるSQLの使いどころや、実践的な活用
 テクニックを紹介します。\n          \n        \n      \n     
  \n        16:20〜16:45\n        \n          Rails  React\n          株
 式会社トレタ 増井 雄一郎 氏\n          \nRails 5.1ではwebpa
 cker gemによってReactやAngularといったJavascriptのフロント
 エンドフレームワークが直接サポートされるようにな
 りました。\n\nこれを利用しReactを使ったviewの作りかた
 やPros & Consを解説します。\n          \n        \n      \n      
 \n        16:45〜16:50\n        \n          とある企業のモバイ
 ル対応\n          ピクスタ株式会社 後藤 優一 氏\n        
   \nピクスタでは今、PIXTAのモバイル対応を進めていま
 す。もうすぐ2018年になるというのになぜ今（更）モバ
 イル対応をしているのでしょうか。本発表では、モバ
 イル対応が必要になった背景と、Ruby on Railsでの実装方
 法のひとつであるActionPack Variantsの概要、および段階的
 なリリースを行う上での問題点とその解決策をお話し
 ます。\n          \n        \n      \n      \n        16:50〜16:55\n 
        \n          2018年から始めるRubyによる深層学習入門\
 n          株式会社Speee 畑中 悠作 氏\n          \n2017年にRed
  Data ToolsというRubyのためのデータ分析を提供するOSSプ
 ロジェクトが立ち上がり私はそこで深層学習フレーム
 ワークをRubyで作ってます。\n\nその話をRailsを交えなが
 ら紹介していきます。\n          \n        \n      \n      \n   
      16:55〜17:00\n        \n          外傷的Elixir\n          株式
 会社ドリコム 井上 幸亨郞 氏\n          \n高速でpararellに
 処理でき、落ちない分散システムを作り易いといわれ
 るElixir。Rubyに似た文法と標準ライブラリを持ち、Rails
 に似たWebアプリケーションフレームワークPhoenixが在り
 と、一見Rubyistと相性が良さそうです。しかしその内実
 はClojureを元とした関数型言語であり、Erlang/OTPを基盤
 に使うアクターモデルの環境でもあり、Elixirでシステ
 ムを作ってゆく(Alchemistになる)には不変なデータを使
 ったプログラミングとプロセス設計の技能が必要です
 。\n\n今回はRubyistだらけのチームがAlchemistのチームに
 なっていった過程を振り返りつつ、Elixirの魅力を紹介
 します。\n          \n        \n      \n      \n        17:00〜17:05
 \n        \n          OSS雑メンテ\n          株式会社ドリコム
  末吉 剛 氏\n          \n世界にはgemが数多くリリースさ
 れている。\n誰にでも簡単に作れるgemだが、メンテし
 続けていくのは意外に大変である。\n\n私は社内外で多
 くのgemを開発していて、rubygems.orgにあるものだけでも3
 0個を超える。\nしかしリリースしている数に対してそ
 れほど苦労はしていない。\n\nこれまでに数多くのgemを
 開発してメンテし続けた、雑にメンテし続けるための
 知見を紹介しようと思う。\n          \n        \n      \n     
  \n        17:05〜17:15\n        休憩\n      \n      \n        17:15
 〜17:40\n        \n          マルチテナント・ウェブアプリ
 ケーションの実践\n          株式会社ビットジャーニー 
 藤 吾郎 氏\n          \nKibelaはapartment gemを使ったマルチ
 テナント・ウェブアプリケーションであり、PostgreSQLの
 SchemaによりチームごとにDBの名前空間を分離していま
 す。\n\nこのようなマルチテナントを実装・運用するな
 かでの学び、Railsアプリケーションという文脈で紹介
 します。\n          \n        \n      \n      \n        17:40〜18:05
 \n        \n          JITコンパイラはいかにRailsを速くする
 か\n          トレジャーデータ株式会社 国分 崇志 氏\n  
         \nRuby 3はRuby 2の3倍高速化を目標にしていますが
 、実際私たちが開発しているRailsアプリケーションの
 パフォーマンスにはどのような影響があるのでしょう
 か。本発表では、現在開発中のCRuby向けのJITコンパイ
 ラが実際のRailsアプリケーションをどのくらい高速化
 できるのか、またそれがどのような仕組みで行なわれ
 るかについて見ていきます。\n          \n        \n      \n  
     \n        18:05〜18:10\n        クロージング\n      \n      \n
         19:30〜21:30\n        懇親会（別途申込みが必要です
 ）\n      \n    \n  \n\n\n注意事項\n\n\n  各セッションは質
 疑応答時間を含みます。\n  休憩時間での飛び込みLT（5
 min）を受け付けます。ご希望される方は、受付時に会
 場スタッフまでお声掛けください（先着順）\n\n\nイベ
 ント概要\n\n\n  会場提供\n  TECH PLAY SHIBUYA\n\n\n  住所\n  
 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公園通りビル 8F\n\n\n 
  ハッシュタグ\n  #railsdm\n\n\n対象者\n\n\n  業務でRuby on Ra
 ilsを利用するエンジニア。今後、Railsに取り組んでみ
 たい学生・社会人も歓迎いたします。\n\n\n参加費\n\n\n 
  無料\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/631431?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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