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X-WR-CALDESC:「ことば探しから始める情報設計アプローチ
 」ワークショップ
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 」ワークショップ
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SUMMARY:「ことば探しから始める情報設計アプローチ」ワ
 ークショップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63154
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nことば探し
 から始める情報設計アプローチ\n\n情報設計に取り組む
 には様々な知識が必要となりますが、何が鍵になるで
 しょうか。\n我々は「ことば」が鍵になると考えてい
 ます。形がない情報に構造を与えるという行為は、こ
 とばによってしか成し得ない行為ではないでしょうか
 。\n\n今回の取り組みは、周辺領域にある質的分析から
 SCAT、ソフトウェア開発からドメイン駆動設計の考え方
 を援用して組み上げています。いずれも、ことばを重
 要な道具として扱っているものです。\n※今回のワー
 クショップは実験的であり、必ず成功するものとは限
 りません。\n\n\n\nこんな人は是非ご参加ください\n\n\n
 現場で情報設計をそれなりに実践している方\n現場で
 情報設計に悩んでいる方\n今回のワークが実験的であ
 ることを理解できる方\n　（すぐに実践できるわけで
 はないことを理解できる方）\n\n\n内容\n\n12:45 受付開始
  13:00 ワーク開始\n\n【タイムライン】\n\nグループワー
 ク＜30分＞\n\n・対象サイト（のページ）の前提提示\n
 ・（みなさんのいつものやり方で）ワイヤーフレーム
 や指示書を作成\n\n導入説明＜30分＞\n\n・（このワーク
 ショップで言う）情報設計概要\n・質的分析（手法と
 してはSCAT）概要\n・ドメイン駆動設計概要\n\n個人ワー
 ク＜100分＞\n\n・やること確認＜10分＞\n・【脱文脈化
 】1〜2 対象サイト／対象ページから言葉を抜き出す・
 言い換える＜20分＞\n・【再文脈化】3 グルーピングす
 る＜10分＞\n・【再文脈化】4〜5 出てきた言葉をすべて
 使って、自然な文章にする＜30分＞\n・【レイアウト化
 】6. 文章から、ワイヤーフレームを作成してみる＜15
 分＞\n\nまとめ＜40分＞\n\n・各自発表とフィードバック
 ＜5分x8人＞\n\n懇親会\n\n・別会場にて懇親会（ビール
 有り）\n\n持参して欲しいもの\n\n・ノートPC（必須）\n
 →ワークショップの後半で必須です\n\n主催\n\n・ちゃ
 ちゃき ：エクスペリエンスアーキテクト／エンジニア
 \n・フジタジュンコ：インフォメーションアーキテク
 ト\n\n問い合わせ先\n\nちゃちゃき： chachaki@gmail.com
LOCATION:都内（おそらく六本木近辺）
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