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X-WR-CALDESC:再々増枠【9/14(木)】Growth Hack Talks #6 秋だ、読
 書だ！ 漫画アプリ特集
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 書だ！ 漫画アプリ特集
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SUMMARY:再々増枠【9/14(木)】Growth Hack Talks #6 秋だ、読書だ
 ！ 漫画アプリ特集
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63171
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n「Growth Hack Talks」は、アプリのディレクター・マー
 ケター・エンジニアなど、アプリの成長をミッション
 とする人たちがグロースハックのノウハウをシェアし
 合うイベントです。\nアプリの戦略立案・企画・運用
 まで総合的なサービス/ソリューションを提供する、モ
 バイルアプリの成長支援パートナー 「Repro」の主催で
 開催いたします。\nモバイルアプリ市場の拡大に伴い
 アプリの分析やマーケティング手法に関する情報への
 需要も高まっていますが、アプリの改善ノウハウはWeb
 サービスのそれと比べるとまだまだ少ないのが現状で
 す。ここ数年で今までWebを中心にサービスを提供され
 ていた企業のアプリシフトは益々進んでおり、先行し
 てアプリに投資し成果を得ている企業とそうでない企
 業の差は広がりつつあります。\n本イベントではそう
 いったギャップをなくすため、成功しているアプリの
 担当者やアプリに関して知見を持つ方にフランクに語
 ってもらっています。すでにアプリの開発・マーケテ
 ィングに携わっている方だけでなく、これからご検討
 されている方もぜひ積極的にご参加ください！\n第六
 回目のテーマ\n第六回目のテーマは「秋だ、読書だ！ 
 漫画アプリ特集 ！ ~一流編集者＆ディレクター＆マー
 ケターが語る、マンガビジネス最前線~」です！\nアプ
 リ業界で今もっとも勢いのある市場の一つである漫画
 アプリ。大手出版社から新興ベンチャー企業までが漫
 画アプリを提供し、群雄割拠の様相を呈しています。\
 n今回のイベントでは、漫画アプリを開発・運営・マー
 ケティング・編集している担当者をお招きし、ユーザ
 ー獲得や継続、マネタイズ、コンテンツ戦略などにど
 う取り組まれているかをお話していただきます。\n漫
 画アプリ事業者のみならず、Webでコンテンツビジネス
 をされている方や新規事業のヒントを見つけたいひと
 にとってもためになること間違いなしのイベントです
 ！ ぜひ気軽にご参加ください。\nイベントの対象者\n\n
 出版社、新聞社など紙メディアのデジタル担当者、編
 集者、およびWebメディアの担当者\nアプリの開発・運
 営に携わっている方\nすでにWebサービスは運用してい
 るが、アプリはこれから注力していきたいと思ってい
 る方\n新しいマーケティングのトレンドが知りたい方\n
 \n会場\nBOOK LAB TOKYO\n東京都渋谷区道玄坂 2-10-7 新大宗ビ
 ル1号館 2F\n\n登壇者(予定)\n株式会社ディー・エヌ・エ
 ー ｜ アプリ「マンガボックス」\n\n登壇者：IPプラッ
 トフォーム事業部 事業部長 兼 開発一部 部長 兼 マン
 ガボックス編集部 編集長 安江亮太 様\nタイトル：マ
 ンガボックスのマネタイズ手法、編集方針について\n\n
 NHN comico株式会社 ｜ アプリ「comico」\n\n登壇者： 大藤
 充彦 様\nタイトル：グローバル展開の課題と施策\n\n株
 式会社フーモア ｜ アプリ「コミックエス」\n\n登壇者
 ：取締役 斉藤隼大 様\nタイトル：コミックエスのリテ
 ンション施策（仮）\n\n株式会社Nagisa ｜ アプリ「マン
 ガzero」「マンガTiara」「マンガの時間」\n\n登壇者：執
 行役員 マンガプラットフォーム事業部長\n樋田 顕 様\n
 タイトル：漫画アプリのポートフォリオ戦略について 
 （仮）\n\nタイムテーブル(予定)\n\n\n\n時刻\n詳細\n\n\n\n\
 n18:20-19:00\n受付\n\n\n19:00-19:10\n会場案内、注意事項など\
 n\n\n19:10-19:15\nイントロ & 乾杯\n\n\n19:15-19:30\n登壇① 株
 式会社ディー・エヌ・エー\n\n\n19:30-19:45\n登壇② NHN comi
 co株式会社\n\n\n19:45-20:00\n休憩\n\n\n20:00-20:15\n登壇③ 株
 式会社フーモア\n\n\n20:15-20:30\n登壇④ 株式会社Nagisa\n\n\
 n20:30-20:50\nパネルディスカッション\n\n\n20:50-21:45\n懇親
 会\n\n\n21:45-22:00\n締め、撤収\n\n\n\nSNS\nイベントの当日
 の様子や資料共有などはFacebookグループで行いますの
 で、ご興味のある方はぜひご参加ください！\n\nFacebook 
 community https://www.facebook.com/groups/reproio/\nTwitter #読書の秋
 、グロースの秋 https://twitter.com/hashtag/GHT5?src=hash\n\n過去
 のイベントの様子\n過去のイベントの様子が気になる
 方はこちらをご覧ください。\n\n【第一回の様子】人気
 アプリは何をした？ペロリ・日経など4社が語る、アプ
 リ立ち上げ～リリース初期のグロースハック http://marke
 zine.jp/article/detail/25003\n【第二回の様子】4社が語る「プ
 ッシュ通知」のグロースハック術。担当者はどこに着
 目し成功へ至ったのか？ https://moduleapps.com/mobile-marketing
 /9955rpt/\n【第三回の様子】アプリの改善ノウハウをシ
 ェアするイベント「Growth Hack Talks by Repro #3」を開催し
 ました！ http://blog.repro.io/entry/2017/03/13/163041\n【第四回
 の様子】男たちはどのように女子向けアプリを作るか
 ？『C CHANNEL』『LAURIER PRESS』登壇、Growth Hack Talks #4レポ
 ート https://mag.app-liv.jp/archive/80634\n\nブログ・メディア
 執筆枠について\n当日のイベントの様子を個人もしく
 は会社ブログに書いてくださる方を募集します！「ブ
 ログ・メディア執筆枠」として本ページからご応募く
 ださい。\nブログ・メディア執筆枠の条件\n\n個人や会
 社ブログなどにイベントレポートを書いて下さい。（
 短いものでも構いませんが、「FacebookやTwitterに感想を
 投稿して終わり」 という形式は認めておりません。）
 \nイベント開催日から２週間以内に書いていただけれ
 ばと思います。\nブログを公開しましたら、Twitterアカ
 ウント「Growth Hack Journal」 にブログのurl付きでメンシ
 ョンいただくか、 運営元のメールアドレス「media@repro.
 io」 にメールいただければと思います。\n\n持ち物、注
 意事項など\n\n会場内は禁煙になります。ご了承くださ
 い。\n事業会社様向けのイベントのため、代理店様、
 競合他社様のご参加はお断りしております。\nご本人
 確認のため受付にて名刺を頂戴しますので、名刺をお
 持ちください。\n会場には十分な数の電源をご用意し
 ていないため、PCを充電してからお越しいただければ
 と思います。\n会場にはFree Wifiをご用意しております
 が、当日は同時に大勢の方が接続するため通信速度が
 遅くなってしまう恐れがあります。心配な方はご自身
 でWifi環境をご用意ください。\nイベントの模様に関し
 ては後日Reproやブログ・メディア枠で参加いただいた
 方のメディアで記事化させていただきますので予めご
 了承下さい。\n\n次回以降の登壇者募集！\n次回以降の
 イベントでLT（ライトニングトーク）してくださる登
 壇者を募集しています！テーマはアプリのグロースハ
 ックに関することやその周辺領域のお話であれば何で
 もokですが、宣伝主体となるLTはお控えください。　※
 内容に関しては事前に審査させていただきますのでご
 了承下さい。\nLTご希望の方は、下記ご確認のうえ件名
 に「LT登壇希望」と記載し 運営元のメールアドレス「m
 edia@repro.io」 にメールいただければと思います。\n<記
 載いただきたい内容>\n\n会社名\nご登壇者名\nアプリ名
 ：担当/開発しているアプリがあればご記載ください。
 \nLT内容のサマリー：どういったお話をしたいと考えて
 いるか簡単にご記載ください。\n\n運営元の連絡先\n\n
 企業名：Repro株式会社\n担当者名：伊藤 直樹\nEmail:    me
 dia@repro.io\n
LOCATION:BOOK LAB TOKYO 東京都渋谷区道玄坂 2-10-7 新大宗ビル1
 号館 2F
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