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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63271
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\n　おかげさまで今
 回でStapyは30回を迎えます。スタッフ一同、日頃のご愛
 顧に感謝いたします。今回はStapyも初心に立ち戻ると
 いう意味を込めて、「初心忘るべからず」というテー
 マの下、PythonやITに限らず、新しい技術をどのように
 学び、どのように実践していくべきかをみなさんと一
 緒に考える会とします。そこで最近出版された「いま
 、チューモクのPython本」の著者の方々に講演をしてい
 ただき、とくに初心者や中級者の悩めるPythonistaたちに
 向けて、新しい技術の学び方のコツを伝授していただ
 きます。また講演の後には、パネルディスカッション
 を行い、講演者と聴講者の間で、学びを共有したいと
 思います。\nいま、チューモクのPython本\n\n「いちばん
 やさしいPythonの教本」\n　https://book.impress.co.jp/books/11161
 01151\n「Pythonエンジニアファーストブック」\n　http://gih
 yo.jp/book/2017/978-4-7741-9222-2\n「PythonユーザーのためのJupyt
 er［実践］入門」\n　http://gihyo.jp/book/2017/978-4-7741-9223-9\n
 \nイベント要領\n日時：　2017月11月8日（水）\n　　　受
 付：18:30〜19:00\n　　　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親
 会：21:00〜22:00\n会費：\n　・一般　1\,000円（懇親会費
 込み）\n　・学生　無料（先着20名）※受付時に学生証
 を提示してください\n　※関係者以外の方は「スタッ
 フ・講師」枠を選択しないでください。\n持ち物：\n　
 ・名刺（受付の際に１枚、ご提供ください）\n　・受
 付票（本サイト右側の「受付票を見る」から印刷して
 ください）\n対象者：\n　・Pythonに関心のある方\n　・
 プログラミングに関心のある方\n会場：\n　　株式会社
 クリーク・アンド・リバー社　2F　レインボーホール\n
 　　〒100-8111 東京都千代田区麹町２丁目１０−９ C&Rグ
 ループビル\n　　http://bit.ly/1F3nJ32　\n協賛：　リーディ
 ング・エッジ社\n\n勉強会プログラム\nIntroduction辻 真吾
 （Start Python Club）\n今回のテーマは、「初心忘るべから
 ず」。ということで、この勉強会の設立の経緯につい
 て少し紹介したあと、現代社会に生きるすべての人々
 に、なぜPythonが必要なのかを考えたいと思います。\nTa
 lk1. 「いちばんやさしいPythonの学び方の作り方」鈴木
 たかのり(株式会社ビープラウド / 一般社団法人PyCon JP)
 \n8月に「いちばんやさしいPythonの教本」が出版されま
 した。この書籍がタイトルどおり「いちばんやさしい
 」内容となることを目指して、執筆にどのような工夫
 をしていたかについて語ります。また、この書籍の執
 筆やPython研修の中で感じている、初めてのプログラミ
 ング言語を学ぶときのポイントについても紹介します
 。\nTalk2. 「Pythonエンジニアファーストブック」関根裕
 紀（株式会社SQUEEZE）\n「Pythonエンジニア ファーストブ
 ック」は、これからPythonエンジニアになる／なりたい
 人のための書籍です。Pythonを使用する際に必要な知識
 、心構え、チーム開発の進め方を解説しています。ま
 たPythonの活用事例として、データ分析、スクレイピン
 グ、Webアプリケーション開発を取り上げ、実際の開発
 を流れを紹介しています。本発表では書籍の全体の紹
 介と、筆者が担当した章である「Webアプリケーション
 開発」のトピックをお話しします。\nTalk3. 「Jupyterで始
 めるPython実践入門」片柳薫子、@driller\n「Pythonユーザの
 ためのJupyter[実践]入門」はJupyter notebookとそれを用いた
 データ解析・可視化についての本です。本発表では著
 者陣のうちPython歴の浅い著者2名がJupyterの魅力、Python
 の学習法について、対談形式でお話します。\nパネル
 ディスカッション\nPython本の著者の方々と会場の参加
 者の間で、新しい技術の学び方について語り合います
 。\n[パネリスト]\n鈴木たかのり(株式会社ビープラウド
  / 一般社団法人PyCon JP)\n関根裕紀（株式会社SQUEEZE）\n
 池内孝啓（slideship Inc. Founder & CEO）\n[モデレーター]\nあ
 べんべん（Start Python Club）\n\n懇親会（ビアバッシュ）\
 n会場にてビアバッシュ。\nLT（ライトニングトーク）
 のネタがある方はぜひどうぞ。
LOCATION:クリーク・アンド・リバー社 〒100-8111 東京都千
 代田区麹町２丁目１０−９ C&Rグループビル
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