BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:データサイエンス講習会Part1
X-WR-CALNAME:データサイエンス講習会Part1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:633248@techplay.jp
SUMMARY:データサイエンス講習会Part1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170910T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170910T123000
DTSTAMP:20260404T010712Z
CREATED:20170905T100548Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63324
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【データサ
 イエンス講習会Part1】\n【内容】\n今回の講習会の内容
 は、大まかに、R言語入門、Rを用いたデータの可視化
 基礎、全変数での同時可視化、Rでの多変量解析の軽い
 実行の解説を行います。本講義Part1からPart6までありま
 すが、その一番入門的なPart1です。\n\n【日時】2017年9
 月10日(日)9時半－12時半\n【会場】\nLabCafe\n東京都文京
 区本郷4-1-3 明和本郷ビル7F\nhttp://lab-cafe.net/page/access\n(
 本郷交番向かいの、ラーメン屋さんが1Fに入っている
 ビルです。)\n東京メトロ 丸ノ内線「本郷三丁目」　徒
 歩３分\n都営大江戸線「本郷三丁目」　　　　 徒歩３
 分\n\n以下イベント詳細となります。\n【タイムライン
 】\n09:15-           開場\n09:30-09:35 各参加者の自己紹介と
 知りたい分野の口頭発表(一言) \n09:35-10:30 Rプログラミ
 ング入門\n10:30-10:40 休憩\n10:40-11:30 データ可視化基礎\n1
 1:30-11:40 休憩\n11:40-12:20 高度な可視化\n12:20-12:30 質疑応
 答\n12:30-          解散\n※あくまでこのタイムラインは
 目安です。\n※初めに各参加者の興味分野と今回参加
 したモチベーションを一人ひとりお聞きします。その
 内容によって各話題のボリュームを調整しようと思い
 ます。\n\n【Part1の内容詳細】\nーRプログラミング入門
 ー\nR紹介とhead関数とhelp関数\nRでの計算とデータ構造\n
 データ型と要約関数\nRの比較演算子\nデータフレーム
 の扱い方\nディレクトリ移動とデータの入出力\nRパッ
 ケージ関連\nfor文による繰り返し処理\nsample関数による
 サンプリング\n\nーRによる可視化基礎ー\n質的変数の可
 視化\n量的変数の可視化\n散布図行列\nstars関数による
 可視化\nparcoord関数による可視化\nrglパッケージによる
 三次元の可視化\ntabplotパッケージによる可視化\n\nーR
 による高度な可視化ー\nggplot2パッケージによる一次元
 の量的変数の可視化\nggplot2パッケージによる二次元の
 量的変数の可視化\nggplot2パッケージによる一次元の質
 的変数の可視化\nggplot2パッケージによる二次元の質的
 変数の可視化\nggplot2パッケージによる質的変数と量的
 変数の可視化\n散布図行列の発展\n平行座標プロットの
 発展版\n階層構造があるデータの可視化\n\n【Part1の特
 徴】\nデータの可視化のうち、層別化と、全変数の可
 視化を体系立ててしっかり教えられる人・書籍は現状
 かなり少なく、その部分の資料作成にかなりの時間を
 割いたので、特にデータの可視化に特徴があるコース
 です。\n\n【対象者層】\n・データの集計・データ可視
 化・解析ができるようになりたい方。\n・Rでのデータ
 解析の初歩を学びたい方\n・実際に自分の手で一通り
 データ解析ができるようになりたい方\n\n【Rとは？】\n
 　オープンソースで無償である高機能な統計ソフト。
 世界中のRユーザが開発したRプログラム(パッケージ)が
 CRAN(The Comprehensive R Archive Network)というネットワークに
 より提供されています。プログラミング初心者でも扱
 いやすく、Referenceが充実しています。Excelと比べデー
 タ可視化のツールのレパートリーが圧倒的に豊富です
 。R言語によりプログラムを記述します。\n\n【参加方
 法】\nDoorkeeperでご登録ください。\n\n【参加費】\n学生
 ・ポスドク　無料(受付にて学生証または身分証をご提
 示ください)\n社会人3000円(Part1を以前受講なされた方は
 無料です。受講日とお名前を受付でお申し付けくださ
 い) \n（当日受付にてお支払ください。お釣りのないよ
 うにお願いします。Doorkeeperの価格表示は社会人用です
 。学生の方は当日学生証を受付にてご提示くだされば
 無料です。またUdemyの動画(https://www.udemy.com/r-data-visualiz
 ation/)をご購入いただいた方も無料です。ご購入記録を
 受付にてご提示ください。）\n\n【当日の持ち物・必要
 なPCのスペック・必要なソフトウェア】\n※ご自身のノ
 ートPCを必ずお持ちください。\n【Windowsの方】\nWindows 7
 以上を推奨　(Xquartzのダウンロードは不要。Rだけダウ
 ンロードインストールお願いします)\nRを事前にダウン
 ロードしてきてください(RStudioではありません)。\nhttps
 ://cran.r-project.org/\nのDownload R 3.4.1 for Windows (62 megabytes\, 3
 2/64 bit)をクリックして、インストールを進めてくださ
 い。(Download R for Windowsをクリック、baseの文章内のinstall
  R for the first timeをクリック、Download R 3.4.1 for Windows (70 m
 egabytes\, 32/64 bit)をクリックしてダウンロードののち、
 インストールを行ってください。\n【Macの方】\nMac OSX(1
 0.6以上推奨)\nRを事前にダウンロードしてきてください
 (RStudioではありません)。\nhttps://cran.r-project.org/\nDownload 
 R for (Mac) OS Xをクリック、R-3.4.1pkgをクリックするとダ
 ウンロードできます。そののちにインストールしてく
 ださい。\nXQuartz(Macのみ)が入っていない方いましたら
 、ダウンロードを事前に行ってください。\nhttps://www.xq
 uartz.org/\nダウンロード後、ユーティリティの中にあるx
 11をダブルクリックしてからRをで、コードをご使用く
 ださい。\n※Windows環境とMac環境両方お持ちの場合は、W
 indowsを推奨します。\n(※当日のパソコン貸し出しは行
 いません。もし動作がうまくいかない場合、講義を聞
 くだけになります。その旨ご了承いただける方のみご
 参加ください。RはOSだけでなく各マシンの種類・設定
 によっても一部動作しない場合がありますが、それを
 ご理解いただける方のみご参加ください)\n【Linuxの方
 】\nhttps://cran.r-project.org/\nから、Download R for Linuxをクリ
 ック、その後、各々の環境に沿ってダウンロードイン
 ストールを行ってください。\n・無線LAN搭載\n・HDD空き
 容量2GB以上\n・メモリ4GB以上\n\n【開発環境設定】\n当
 日の運営を円滑に行うため、環境設定はできるだけご
 自身で事前に行ってください。\n※RとRパッケージのダ
 ウンロード・インストールで生じたマシンのすべての
 不具合に関して運営側は責任を負いかねます。\n\n【開
 発環境設定】\n当日の運営を円滑に行うため、環境設
 定はできるだけご自身で事前に行ってください。\n※R
 とRパッケージのダウンロード・インストールで生じた
 マシンのすべての不具合に関して運営側は責任を負い
 かねます。\n\n【お願い】\n当日、一部でネット環境を
 必要とします。会場のWi-Fi回線は混みあうことが予想
 されますので，お持ちの方はモバイルルーターなどを
 ご持参ください(こちらでも用意しています)。\n\n【講
 師紹介】\n 鈴木瑞人（東京大学大学院新領域創成科学
 研究科　メディカル情報生命専攻　博士課程1年）\n2014
 年3月東京大学理学部生物学科卒業\n2016年3月東京大学
 大学院新領域創成科学研究科　メディカル情報生命専
 攻　修士課程卒業\n\n【お問い合わせ先】\nmachine.learning
 .r@gmail.com\n\n【主催】\n実践的機械学習勉強会
LOCATION:LabCafe 東京都文京区本郷4-1-3 明和本郷ビル7F
URL:https://techplay.jp/event/633248?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
