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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63338
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n参加者は1階エントランスにてイベント看
 板を持った係の者から入館パスを受け取って、セキュ
 リティゲートを通り、エレベーターで24Fまで上ってく
 ださい。※【車寄せから入った場所は1Fに見えて4Fなの
 で間違えないようにお願いします】\n19:00に1Fでの入館
 パスの配布を終了します。お早い入場を心がけくださ
 い。\n19:00後に入館される、または4F(車寄せの階)から
 入館される場合、それぞれの階のエントランスにある
 チェックイン機に後日Connpassのメッセージで送付するID
 を入力して入館パスを発行してください。その入館パ
 スでセキュリティゲートを通り、エレベーターで24Fま
 で上ってください。\n大きなシャッター音はスピーカ
 ーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合
 は「Microsoft Pix」のような無音カメラを使うなど周囲へ
 の配慮をしましょう。\n電源、Wifiともにありません。\
 n2017.10.3 40人増席しました\n\nServerlessconf Tokyo 2017 チケッ
 ト/個人サポーターオプション販売中！！\n今年もサー
 バーレスの知見を共有するカンファレンスが11/2(木)、3
 (金・祝)に開催されます。\n Serverless Frameworkのエンジニ
 ア、AWSやMicrosoft Azureのエキスパート、サーバーレスを
 強力に推進している開発者などなど国内外から多数の
 スピーカーが集まります。ぜひご参加ください。\n\nSer
 verlessConf Tokyo 2017\nServerless Meetupとそのスコープについ
 て\nServerless Meetup は全世界の110箇所以上で運営されて
 いるServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティ
 であり、その数は今も増え続けています。日本では「
 東京」「大阪」「札幌」「福岡」がすでにスタートし
 、その他の地域も順次ミートアップが開始されつつあ
 ります。\n※それぞれのMeetupグループはそれぞれ地元
 のメンバーで構成されており、世界的に集約、協力し
 あっています。\nどのMeetupグループも毎月のようにア
 プリ開発者／プラットフォーマー／フレームワークメ
 ンテナーなどが知見を共有し合っています。\n\nAnt Stanl
 ey - Being Serverless\n\nGlue CodeをFaaSに載せてイベントアク
 ションプラットフォームとして利用する\nWebシステム
 群をMicroservices化するためにAPI Gatewayでエンドポイント
 を統合する\n認証やデータベース、検索、ジョブマネ
 ージャーにFunctional SaaSを利用する\nSPAやモバイルアプ
 リをリッチに実装することでサーバー側の実装を軽減
 する\n\nこういったサーバーレスなアプリケーションを
 開発するときに役に立つ知見をオープンに議論する場
 です。\nFaaSを主軸にして認知が広まったServerless は現
 在上記のスライドで示されているように、FaaSをもちい
 たMicroservicesやイベントアクションプラットフォームの
 みでなく、SPAやモバイルアプリをNoOpsで支えるFunctional 
 SaaSも加えて #serverless とカテゴリされる流れもあり、
 定義の曖昧さゆえに日々活発な議論が繰り返されてい
 ます。\nServerless Architecturesに関してコンセンサスを得
 ている説明としては以下の Mike Roberts による martinfowler.
 com への寄稿が最も有名です。\nServerless Architectures\n日
 本語による解説は、Aki(nekoruri)さんによる「サーバレス
 の薄い本」が非常に分かりやすく、的確にまとめられ
 ていてオススメです。\n\nAgenda\nMeet the Expert!!\n\n\n\nTimeli
 ne\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n18:00-19:00\nRegistration and Social\n／\n\n
 \n19:00-19:10\nOpening Talk\n吉田真吾\n\n\n19:10-19:50\nTBA\nRandall 
 Hunt (AWS)\n\n\n19:50-20:00\n休憩\n\n\n\n20:00-20:30\nDEKKI : Games Com
 munity built with Serverless\nMichael Sheetal\n\n\n20:30-\nMeet up!! Star
 t!\n\n\n\n20:35-20:40\nDevOps meets Serverless\n竹林 崇\n\n\n20:40-20:
 45\nServerless Microwave VUI\nSteve Kasuya\n\n\n20:45-20:50\nQuantum Comp
 uting x Serverless - 量子コンピュータとサーバーレス\n佐
 々木 志門\n\n\n20:50-20:55\nFission で始める Containerless Kubern
 etes\n@y_taka_23\n\n\n-21:30\nMeet up!! Closing!\n\n\n\n\n\nAWSのRandall
 さんのセッションはとても面白いと評判ですが英語で
 す。通訳などは用意しませんのでご了承ください。で
 もそれを差し引いてもとても面白いと評判です。\n22:00
 には会場を片づけて撤収しましょう。\n\n※タイムテー
 ブルは予告なく変更になることがあります\nBig Thanks to 
 our Sponsors\nVenue: DMM.comラボ 住友不動産六本木グランド
 タワー 24F\n\n大きい地図を表示する\nFood: スカイアーチ
 ネットワークス\n\nDrink:  SUPINF\n\nSpeakers\nRandall Hunt (AWS)\n
 \n\nSenior Technical Evangelist & Software Engineer\, AWS\nRandall Hunt i
 s a Technical Evangelist and Software Engineer at Amazon Web Services in 
 Los Angeles. Python is his favorite language but he can sometimes be foun
 d in the dark realm of C++. Randall is the author of gitshots\, apodtwitt
 er\, isthe7running\, as well as a contributor to MongoDB\, Homebrew\, bot
 o and many other open source tools and libraries. He used to launch rocke
 ts at NASA and SpaceX but found his programming passion at MongoDB. He is
  a total space nerd.\n\n Michael Sheetal (プレイブレーン)\n\n\n株
 式会社プレイブレーン、代表取締役\nプレイブレーン
 の代表、マイク・シタールの、広告業界及びゲーム業
 界での経験は18年以上に及びます。\n1998年より、オー
 ストラリアのシドニーにあるBrilliant Digital Entertainmentに
 て、ゲーム、テレビCM、映画のモーションキャプチャ
 ーディレクターとしてキャリアをスタートしました。2
 002年に日本に拠点を移し、テレビ業界のプロダクショ
 ン業務の経験を経て、デジタルエージェンシーCybermedia
 の立ち上げに関わりました。\n2007年に自らUltraSuperNew(
 以下、USN)というクリエイティブエージェンシーを立ち
 上げ、レッドブルやMINI、リーボック、ハイネケン、Net
 flix、Supercell、EA、ブリザード・エンターテインメント
 等多くのクライアントのマーケティング活動のサポー
 トをさせて頂きました。\n2016年にUSNを辞職し、ゲーム
 業界に特化したクリエイティブエージェンシー、プレ
 イブレーンを立ち上げました。\n\n竹林 崇\n\n\n2009年か
 らアジャイル開発手法を自らの現場に導入と実践して
 きたことをきっかけに、リーン、アジャイルの考え方
 で組織や現場をよりよくカイゼンすることを生業に。
 もっと成果が出る現場が増えればという想いからコミ
 ュニティの主宰や講演、コンサルティングなどの活動
 を実施。\nMicrosoft MVP for Visual Studio and Development Technologie
 s、TFSUG、スクラム道スタッフ。\n\nSteve Kasuya\n\n\n米国大
 学・大学院卒。日本電子(電子顕微鏡メーカー)にて営
 業、中国駐在、IT企画等を経験後、とんかつ屋、フラ
 イトスクール、Javaプログラミングスクール、ピザベン
 チャー立ち上げ、SIerを経て安川電機(ロボットメーカ
 ー)入社。現在マーケティングおよびIT企画を担当。サ
 イドプロジェクトでIoTラボを立ち上げ。趣味は海外旅
 行と家電ハック。\n\n佐々木 志門\n\n\nIBM Developer Advocate\
 , Technologist. スタートアップ企業のテクノロジー支援と
 大企業とのコラボによる新規事業開発を推進。好きなO
 SSプロジェクトはNode-RED\, OpenWhisk\, PouchDB. ほぼ毎月AI勉
 強会コミュニティー「水曜ワトソンカフェ」を主催し
 、AIを身近に感じてもらおうと活動中。\n\nOrganizer\n吉
 田真吾 (セクションナイン)\n\n\nセクションナインCEO\nSe
 rverlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka)の主宰、お
 よびクラウド活用のコンサルティングや記事執筆を通
 じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。\n\nSoc
 ial (after Meetup)\n人数が多くなりがちでお店取れないの
 で何人かに幹事をお願いしようかなと思います。興味
 のある方はお手伝いよろしくお願いします。\nServerless 
 Community(JP) にジョインしよう！\nコミュニティメンバー
 募集\n\n\nサーバーレスの活用について情報交換ができ
 るグループを作りました。サーバーレスアーキテクチ
 ャを活用する知見などの情報交換にご活用ください。\
 nServerless Community(JP)\n\n\nServerlessConf Tokyo 2016 去年の様子\
 n\n2016/9/29〜10/4 に開催された第1回目のServerlessConf Tokyo
 ではのべ400名以上の参加者が参加し、サーバーレスの
 アプリ開発に必要な知見の共有が行われました。\n10人
 ほどの企画メンバー、40人以上の当日スタッフが開催
 を手伝ってくれました。\n\n\n
LOCATION:DMM.comラボ(住友不動産六本木グランドタワー24F) 
 東京都港区六本木3-2-1
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