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X-WR-CALDESC:「正しいものを正しくつくる」とは何か(大阪
 開催)
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SUMMARY:「正しいものを正しくつくる」とは何か(大阪開催
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63375
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n\n「正
 しいものを正しくつくる」とは何か\n\nギルドワークス
 は、「正しいものを正しくつくる」をミッションとし
 て掲げ、2014年4月から活動しています。その数多くの
 越境してきた活動から、「正しいものを正しくつくる
 」に焦点を当てたイベントを開催します。\n\n本イベン
 トでは、ギルドワークスがご一緒させて頂いている 「
 正しいものを正しくつくろう」と挑戦している企業の
 方をお招きし、事例などを語っていただきます。\n\n「
 正しいものを正しくつくる」そのあり方とやることは
 、現場によって異なります。プロダクト開発において
 、捉えるべき目標と課題も。対して、推進する作戦も
 。現場のコンテキストによって異なるものだからです
 。この捉えにくいあり方について、事例(=ストーリー)
 という形で、向き合い、触れ、学び取るのがこのイベ
 ントの狙いです。\n\nお話頂く方は現場の一線にて、 
 これまでの前例や流れに捕らわれることなく、あるべ
 き姿を追い求めている(=越境している)方 です。\n\nこ
 の機会に「正しいものを正しくつくる」とは何か？み
 んなで一緒に考えませんか。\n\n「正しいものを正しく
 つくる」\n\n正しいものを正しくつくる = Do the Right thing
 s Right。略してDRRと呼ぶこともあります。\nここで言う
 「正しさ」は絶対的なものではなく、相対的なもので
 、目的への適合度合いを指しています。\nギルドワー
 クスで捉えている「正しいものを正しくつくる」につ
 いて以前、まとめた内容はこちらです。\n正しいもの
 を正しくつくる\n\nこういうことに関心ありませんか\n\
 n\nプロダクト開発を「正しいものを正しくつくる」で
 ありたい\n「正しいものを正しくつくる」とはどうい
 うことか、考えを知りたい\nよりよい製品をつくるた
 めに、みんなで考えたい\n\n\n本イベントに参加して得
 られること\n\n\n現場それぞれで求められる「正しいも
 のを正しくつくる」について、事例として知ることが
 できます\n様々な実践事例から、自身の組織にどのよ
 うに適用するか、還元できるかについての手がかりが
 得られます\n「正しいものを正しくつくる」に関心が
 ある、他の参加者や現場と交流し、繋がりをつくるこ
 とができます\n\n\nアジェンダ\n\n「「e-casebook」 の正し
 いものを正しくつくる事例」　\n\nプロフィール\n\n\n株
 式会社ハート・オーガナイゼーション 金内 哲也 様\n\n
 CTO\n1975 年新潟県生まれ。2000 年より関西でソフトウェ
 ア開発にあたり、オブジェクト指向や開発環境構築、G
 UI の実装技術などを中心に取り組む。\nフェンリルで
 の Sleipnir ブラウザの Mac / iOS 版開発などを経て、現在
 は医療向けウェブサービス e-casebook の開発に従事。好
 きなものはビールと Emacs。\n嫌いなものは Singleton。\n\n
 ギルドワークス株式会社 中村 洋\n\nギルドワークスに
 て「正しいものを正しくつくる現場を増やす」ことを
 目指している現場コーチ。認定スクラムマスター(CSM)
 。様々な規模のSIer、事業会社でのシステム開発を経て
 今に至る。\n「ええと思うなら、やったらよろしいや
 ん」を口癖に、様々な現場でチーム・組織がより良く
 よい方向に向かう様々な改善の実施・支援を行ってい
 る。\nDevLOVE関西を主催している。デブサミ関西2013実行
 委員長。\n\n\n「「ポレット」 の正しいものを正しくつ
 くる事例」\n\nプロフィール\n\n\nギルドワークス 代表
 取締役 市谷 聡啓\n\nシステム企画案やサービスのアイ
 デアからのコンセプトメイキング（プロダクトオーナ
 ー支援）や、アジャイル開発の運営・マネジメントを
 得意としています。\nプログラマーからキャリアをス
 タート。SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模イ
 ンターネットサービスのプロデューサー、アジャイル
 開発のマネジメントを経て、ギルドワークス代表に。
 それぞれのフィールドから得られた実践知で、ソフト
 ウェアをお客様・開発チームと共創します。\n\n\nタイ
 ムテーブル\n\n\n\n時刻（時間）\nタイトル\n\n\n\n19:00-\n
 受付開始\n\n\n19:00-19:10 （10分）\nはじめにギルドワーク
 ス代表 市谷聡啓\n\n\n19:10-19:55 （45分）\n「e-casebook」 の
 正しいものを正しくつくる事例 株式会社ハート・オー
 ガナイゼーション 金内 哲也 様ギルドワークス 中村洋
 \n\n\n19:55-20:00 （5分）\n休憩\n\n\n20:00-20:45 （45分）\n「ポ
 レット」 の正しいものを正しくつくる事例 ギルドワ
 ークス 市谷聡啓\n\n\n20:45-21:05 （20分）\n「正しいもの
 を正しくつくる」に向けて、ふりかえり\n\n\n21:05-21:25 
 （20分）\n終わりに／ギルドワークスのこれからの「正
 しいものを正しくつくる」ギルドワークス 市谷聡啓\n\
 n\n21:25-\n現場個別の相談会\n\n\n\n問い合わせ先\n\ninfo@gui
 ldworks.jp
LOCATION:【大阪市内で検討中】
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