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SUMMARY:Go Conference 2017 Autumn
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63458
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n日程\n\n\n\n\n09:00 - 09:30\n受付 (Reception)\n\n\
 n09:30 - 09:40\nオープニング (Opening Talk)\n\n\n09:40 - 10:40\n特
 別企画：パネルディスカッション w/ mattn\n\n\n10:40 - 10:50
 \n休憩 (Recess)\n\n\n10:50 - 11:35\nキーノート：Go at DigitalOcea
 n / fatih\n\n\n11:35 - 11:40\n休憩 (Recess)\n\n\n11:40 - 12:00\nスポ
 ンサーセッション：Go + microservices at Mercari / deeeet\n\n\n12
 :00 - 13:30\n休憩 (Lunch)\n\n\n13:30 - 13:50\n大規模で運用する
 ためのモニタリングエージェントを自作する話 / huydx\n
 \n\n13:50 - 13:55\n休憩 (Recess)\n\n\n13:55 - 14:15\nPrometheusから
 考察するGoのロギング / 大和屋貴仁\n\n\n14:15 - 14:25\n休
 憩 (Recess)\n\n\n14:25 - 14:45\nGoのcompileの仕組みと高速化へ
 の取り組み / niconegoto\n\n\n14:45 - 14:50\n休憩 (Recess)\n\n\n14:
 50 - 15:10\nAsync\, Persistent\, Fast\, and Stable "Enough" Queue/Worker 
 Using Go and PostgreSQL / _achiku\n\n\n15:10 - 15:15\n休憩 (Recess)\n\n
 \n15:15 - 15:35\nDiff algorithm in Go / cubicdaiya\n\n\n15:35 - 15:40\n
 休憩 (Recess)\n\n\n15:40 - 16:00\nEbiten - Go のシンプルな 2D ゲ
 ームライブラリ / hajimehoshi\n\n\n16:00 - 16:05\n休憩 (Recess)\n
 \n\n16:05 - 16:25\nreviewdog and static analysis for Go / haya14busa\n\n\
 n16:25 - 16:40\n休憩 (Recess)\n\n\n16:40 - 17:10\nLT大会 (Lightning T
 alks)\n\n\n17:10 - 17:20\nクロージング (Closing Talks)\n\n\n\n※
 スケジュールは変更される可能性がありますので、予
 めご了承下さい。\n入館方法と受付について\n受付は9
 時00分から開始する予定です。\nまた、9時30分にはカン
 ファレンスを開始いたしますので、開始時間直前は受
 付の混雑が予想されます。\nお時間には余裕を持って
 お越し頂くようお願いいたします。\nなお、受付にはco
 nnpass上で発行される受付番号が必要となりますので、
 ご確認のうえ、当日の受付での提示をお願いします。\
 n受付は六本木ヒルズ森タワーのLL階に設置される臨時
 受付カウンターにて行います。\n入館シールを配布し
 ますので、見えやすい位置に貼り付けていただき、18F
 までお越しください。\n休日ですので、六本木ヒルズ
 森タワーの正面入り口は施錠されております。\nその
 ため、正面向かって右側のスターバックス側の自動ド
 アから入館して頂くことになります。\n午後の受付は
 、13:00〜13:30で行います。\nなお、遅刻されてもスタッ
 フが迎えに行くことはありません。 \n遅刻された方は
 、午後の受付までお待ち下さい。\nキーノート\nGo at Dig
 italOcean\n発表者： Fatih Arslan\nFatih Arslan is a Senior Software E
 ngineer at DigitalOcean\, where he works on internal deployment platforms
 \, Go tooling and distributed systems. He is a contributor to Go and the 
 creator of popular Go projects\, such as vim-go\, gomodifytags\, color\, 
 structs\, and more.  When not writing code\, he spends time with his fami
 ly traveling around the world and brewing artisanal coffee. \n通常セ
 ッション\nスポンサーセッション：Go + microservices at Merc
 ari\n発表者：deeeet\n概要\n現在Mercariではmicroservices化を
 進めています．その中でGoは非常に大きな役割を担っ
 ています．\n本セッションではいかに我々がGoを使って
 いるのか，具体的な利用例及び直面した課題とその解
 法について紹介したいと思います．\n大規模で運用す
 るためのモニタリングエージェントを自作する話\n発
 表者：huydx\n概要\n社内インフラとの連携と、スケール
 を耐えられるために、LINEではモニタリングシステムを
 全部自作する。\nモニタリングシステムでは、サーバ
 側はもちろん大事だが、エージェント側も大事な存在
 となります。\nこの発表には、そのエージェントを作
 るために大変なことと、それを乗り越えるための工夫
 と技術などを話します。\nPrometheusから考察するGoのロ
 ギング\n発表者:大和屋貴仁\n概要\nGoで開発されたモニ
 タリングツールPrometheusから考察するGOのロギング事情
 を考察します。\n合わせて他のOSSのロギング実装にも
 言及し、goでアプリを書く際に、ロギングをどうすべ
 きかの意思決定をするのに参考になる情報を提供しま
 す。\nGoのcompileの仕組みと高速化への取り組み\n発表者
 :niconegoto\n概要\nGo1.9で導入されたParallel Compilationについ
 て、そもそものコンパイルの仕組みから入り、高速化
 に向けての軌跡などをまとめます\nAsync\, Persistent\, Fast\
 , and Stable "Enough" Queue/Worker Using Go and PostgreSQL\n発表者:_ac
 hiku\n概要\nアプリで作れるVISAプリペイド、バンドルカ
 ード(https://vandle.jp)の非同期処理を含むバックエンドは
 全てGoで書かれています。\nリリースして1年以上運用
 していますが、多くの外部サービスとやりとりをする
 際の非同期処理をどのように設計し実装しているのか
 、本番運用で得た知見を解説します。\nDiff algorithm in Go
 \n発表者:cubicdaiya\n概要\nGoによるDiffのアルゴリズムの
 実装と解説\nEbiten - Go のシンプルな 2D ゲームライブラ
 リ\n発表者:hajimehoshi\n概要\nGo のシンプルな 2D ゲームラ
 イブラリ Ebiten (https://hajimehoshi.github.io/ebiten/) について
 、 Ebiten の概要と、どのようにマルチプラットフォー
 ム性を実現したかについて話します\nreviewdog and static an
 alysis for Go\n発表者:haya14busa\n概要\nreviewdog という汎用的
 な仕組みで静的解析ツールと連携できるコードレビュ
 ー支援ツールをGoで作った話と、Go言語用静的解析ツー
 ルの紹介や作り方を解説します\nLT\n※ 掲載順が発表順
 です。\nパッケージ構成っていつでも悩ましい\n発表者
 ：keigodasu\n概要\nいくつかの実案件にGoを導入してみて
 、毎回どういうパッケージ構成がいいのか悩んだ末に
 、今はどう考えてどういった構成にするように心がけ
 ているかという話です。\nConsider better error handling for web
  apps\n発表者：izumin5210\n概要\n「とりあえずerrors.Wrap(err)
 してログ投げとけばいいや」「とりあえずエラーレポ
 ートしとけばいいや」で生み出される「誰も気にしな
 いエラー通知」．\n対応されないエラーのためにひっ
 そり離れていくユーザたち…．\nこのような悲劇を生
 み出さないため，よりよいエラーハンドリングの仕組
 みについて考えます．\nGoだってパフォーマンスチュー
 ニングが必要です\n発表者：usk\n概要\n実際に起きた問
 題とその対応として行ったチューニングについて\nバ
 イオインフォマティクスにGo言語を持ち込んだ話\n発表
 者：otiai10\n概要\nWeb業界ではない分野でGo言語を使って
 みたPro/Conと、成果などについて話せればいいなと思い
 ます。\nGo でインタプリタを書いてみよう\n発表者：kns
 h14\n概要\nWriting An Interpreter In Go を読みながら実際にイ
 ンタプリタを書いた話をしたいと思います\n会場\n〒106
 -6118 東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー18F ※
 東京メトロ 日比谷線「六本木駅」1C出口（コンコース
 にて直結） ※都営地下鉄大江戸線「六本木駅」3出口
 徒歩4分\n懇親会\n運営では懇親会を開催する予定はあ
 りません。\n野良での開催は歓迎いたします。\n参加者
 枠について\n\n一般参加（先着）：普通の参加者で、先
 着順で決まります\n一般参加（抽選）：普通の参加者
 で、抽選で決まります\n遠方枠（先着）：遠方の方専
 用の枠です\nスタッフ枠：当日まで何かしらのお手伝
 いをしてもらいます\n\nなおキャンセルは構いませんが
 、きちんとキャンセル処理をお願い致します。無断キ
 ャンセルの方は次回以降優先順位を下げさせてもらう
 かもしれません。\n遠方枠は、新幹線や飛行機を使わ
 ないと来れない方々向けの参加枠です。\nそのため、
 関東圏や電車で来て頂ける距離にお住まいの方は、遠
 方枠への申し込みはご遠慮ください。\nスタッフ枠に
 て参加され方には、当日受付や設営・片付けなどをお
 手伝いして頂く予定です。\n当日は8時45分頃に会場へ
 お集まりください。\n無断キャンセルについての対応\n
 前回の開催の際に、無断キャンセルを行った方には、
 参加の優先順位下げさせて頂く可能性があります。具
 体的には、以下のように無断キャンセルを行った方を
 対象といたします。\n\n申し込み順が早いにも関わらず
 、当日受付処理が行われなかった\nキャンセルを当日
 受付が行われてから行った\n懇親会を当日無断で欠席
 した\n\nこのような処置をいたします理由としては、無
 断キャンセルによって参加できない方を減らしたいと
 いう意図から行っております。\n前回までのGoConにおい
 ても、イベントページにて\nなおキャンセルは構いま
 せんが、きちんとキャンセル処理をお願い致します。
 無断キャンセルの方は次回以降優先順位を下げさせて
 もらうかもしれません。\n\n\n\nと記載しておりました
 。 今回も応募者が多数になると考えられるため、他の
 方を優先させていただく可能性があります。\nなお、
 こちらの手違いでキャンセル処理をされた方は大変お
 手数ですが，@tenntennまでご連絡をいただけたらと思い
 ます。\nなお、次回以降も同様の対処をする可能性が
 ありますので、今回当日都合が悪くなって来れないこ
 とが分かった方は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願いします。\n写真撮影とレポート記事につ
 いて\n当日の様子をレポート記事としてWebサイト等に
 公開する可能性があります。\n会場の様子についても
 写真を撮影する予定です。主に後ろからの撮影になり
 、顔が映ることはないかと思いますが、撮影されると
 問題がある場合は、@tenntennまでお知らせ下さい。\n申
 し込み時のアンケートについて\n申し込み時のアンケ
 ートにて、氏名、所属の入力をお願いしております。\
 n入力頂いた情報は、会場の入館管理のためだけに用い
 ますので、ご了承ください。\nその他\n\nスケジュール
 など本ページの掲載内容は状況により変更する場合が
 ありますので予めご了承ください。\nGoのマスコットの
 Gopherの原作者はRenee Frenchさんです。\nGopherのイラスト
 はtenntennによるものです\n
LOCATION:株式会社メルカリ 東京都港区六本木6-10-1 (六本木
 ヒルズ森タワー18F)
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