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X-WR-CALDESC:新規事業創出ノウハウ「攻めの知財。自社の
 知財を新規事業に活かす方法」※新規事業担当者向け
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 知財を新規事業に活かす方法」※新規事業担当者向け
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SUMMARY:新規事業創出ノウハウ「攻めの知財。自社の知財
 を新規事業に活かす方法」※新規事業担当者向け※
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63467
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※今回は、
 「新規事業担当者」向けに、「自社の知財を新規事業
 に活かす方法」を伝授します。\n\n※今回は有料セミナ
 ーです。当日現金払いではなく、事前にお申込書を送
 付いたします。ご了承ください。\n\n\n\n概要\n\n今回は
 、「新規事業担当者」向けに、「自社の知財を新規事
 業に活かす方法」を伝授します。\n\n新規事業創出ノウ
 ハウ「自社の知財を新規事業に活かす方法」と題し、
 外部からアイデアを募る際の障壁でもあり、\nここが
 わかっていれば本当はかなり強い『自社の知財をオー
 プンにする方法』を当日はお伝えします。\n\n大手企業
 には、もともと確立された知財部門が存在し、\n研究
 開発や技術戦略をシーズからサポートし効率的・効果
 的に知的財産を活用する内部体制が整っています。\n
 ただし、多くの場合、「守る」知財戦略が主となって
 おり、\n「守りながら攻める」思考が根付いていない
 のが日本の多くの企業の現状です。\n\n大事な知財はき
 ちんと守りながら、どのように自社の知財を開放し、
 新たなアイデアシーズを得ることができるのか。\n意
 匠や商標の安全かつ、オープンな活用の方法は？\nと
 もにプロダクトを共同開発した場合の権利配分は？\n
 などを、当日はレクチャーします。\n\n◆日時　11月1日
 （水）18:00～（受付開始17:30）\n\n◆場所　DIAGONAL RUN TOKY
 O　\n\n◆アクセス　　\n\n〒104-0028\n\n東京都中央区八重
 洲2丁目8-7 福岡ビル4F\n\nJR東京駅 徒歩約9分 \nJR有楽町
 駅 徒歩約7分 \n東京メトロ銀座線 京橋駅 徒歩約3分 \n
 東京メトロ有楽町線 銀座1丁目駅 徒歩約4分 \n都営浅草
 線 宝町駅 徒歩約6分\n\n◆参加費　10000円（税抜）\n\n（
 ※事前にお申込書を送付します。当日は申込書控えを
 ご持参ください）\n\n◆お持ち物　名刺（受付で頂戴致
 します）\n\n当日スケジュール\n\n18:00　－　今回の勉強
 会の開催にあたってのご挨拶\n\n（eiicon）\n\n18:15　－　
 座学講義\n\n■座学講義イメージ：\n１）  そもそもパ
 テントとは？（特許とは？）\n２）大事な知財はきち
 んと守りながら、どのように自社の知財を開放し、\n
 新たなアイデアシーズを得ることができる方法\n３）
 意匠や商標の安全かつ、オープンな活用の方法は？ \n
 ４）ともにプロダクトを共同開発した場合の権利配分
 は？\n\n19:45　－　質疑応答\n\n20:00　－　ネットワーキ
 ング\n\n登壇者紹介\n\n\n\n講師　鶴本　祥文（つるもと
 　よしふみ）氏\n\n2001年弁理士登録、日本弁理士会知
 的財産価値評価推進センター 副センター長、日本知的
 財産仲裁センター 事業適合性判定 判定人候補者兼専
 門委員、日本商標協会理事・同協会ブランドマネジメ
 ント委員会副委員長等を歴任。\n国内外の特許・意匠
 ・商標等の権利化・著作権登録・侵害訴訟等だけでな
 く、特許分析に明るく、特許マーケティング、特許・
 商標の分析に基づく新規事業・競合他社戦略の立案・
 実行サポート、事業を踏まえた知財戦略の立案・実行
 サポート、知的財産評価（裁判所案件、特許庁補助事
 業である知財ビジネス評価書を多数受任）を行ってい
 る。AIPE認定知的財産アナリスト\n\n■正林国際特許商
 標事務所（(SHOBAYASHI INTERNATIONAL PATENT AND TRADEMARK OFFICE)\n\n
 \n\n正林国際特許商標事務所☞\n\n1998（平成10）年3月設
 立され、東京駅丸の内・上野・大阪にオフィスを構え
 、現在200名弱を擁する。「望む人すべての“価値向上
 ”を目指して」を使命に各種サービスを提供している
 。具体的な提供サービスとしては、特許事務所の典型
 的業務である、内外国の特許･意匠･商標等の出願・
 中間処理、審判事件、審決取消訴訟、侵害訴訟、鑑定
 、知財権の維持年金管理だけでなく、電子公証（Webサ
 ービス）、出願戦略、知財戦略等のコンサルティング
 、知的財産の調査・解析、ライセンス等の交渉･契約
 、知財セミナー、米国における知財リエゾンサービス
 、特許売買・ライセンスの仲介、知財価値評価（関係
 会社間、移転価格税制などにおける知財評価を含む）
 、などの知財を用いた付加価値等のサービスも提供し
 ている。\n特に、当所の特徴としては、①全技術分野
 （電気・電子・機械・化学・バイオ等）、全知財分野
 （意匠、商標、著作権等、訴訟・税関等）をカバー、
 ②全技術分野において、高い専門性（弁理士、元特許
 庁審判長・審査官10名以上）に基づいた調査・出願・
 中間処理・鑑定、③弁護士、MBA保有者（金融機関出身
 者含む）、知財アナリスト（16名以上）、公認会計士
 も在籍、④知財デューデリジェンス（DD）、知財マー
 ケティングも多数扱っている、⑤特許の調査・解析、
 知財価値評価も多数扱っている、⑥電子公証サービス
 なども提供している点である。\n以上\n\nモデレーター
 　eiicon　founder　中村 亜由子\n\n\n\n2008年インテリジェ
 ンスに入社。正社員の転職支援領域における営業を経
 験する。最速で営業マネージャーに昇進、約1000名の転
 職をサポート、MVP他社内表彰受賞歴多数。2015年育休中
 にeiiconを単独起案。0to1という社内新規事業制度第1回
 目で単独＆唯一通過。2016年４月に育休から復職後、予
 算取りに駆け回り7月から本格的に立ち上げを開始。地
 の利に関係なく地方含めた日本企業のオープンイノベ
 ーション実践をアシストするオープンイノベーション
 のための企業検索プラットフォームeiicon（エイコン）
 を担う。\n\n参加対象\n\nオープンイノベーションに関
 心をお持ちで、\n法人企業の役員、事業開発、投資・
 提携業務、研究開発、組織開発等に携わっていらっし
 ゃる方、経営企画室、財務の方\n\n主催\n\nオープンイ
 ノベーションプラットフォーム\n\n『eiicon』\n\n\n\neiicon
 へ☞\n\n「eiicon」はオープンイノベーションのパートナ
 ーを探せるプラットフォーム。各業界・数万社の企業
 データベースを持つ、パーソルグループの株式会社イ
 ンテリジェンスが立ち上げたWEBサービスです。\n\n企業
 情報をはじめとするミッションや、事業成長に必要な
 リソースなど、さまざまな情報を登録することができ
 、それらの情報を発信し合い、企業同士が繋がること
 ができる場。それが「eiicon」です。 \nオープンイノベ
 ーションとは…\n「企業内部と外部のアイデアを組み
 合わせることで、革新的で新しい価値を創り出す」こ
 と。\n（ヘンリーW.チェスブロウ提唱）\n\nロケーショ
 ンスポンサー\n\nDIAGONAL RUN TOKYO　\n\n\n\n詳細はコチラか
 ら☞\n
LOCATION:DIAGONAL RUN TOKYO 〒104-0028 東京都中央区八重洲2丁目8
 -7 福岡ビル4F
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