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X-WR-CALDESC:Lancers Tech Career Meetup - テクノロジーで誰もが自
 分らしく働ける社会を一緒に作りませんか？-
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 分らしく働ける社会を一緒に作りませんか？-
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SUMMARY:Lancers Tech Career Meetup - テクノロジーで誰もが自分
 らしく働ける社会を一緒に作りませんか？-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63537
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLancers Tech Car
 eer Meetup\n- テクノロジーで誰もが自分らしく働ける社
 会を\n一緒に作りませんか？-\n\n概要\nLancersは、日本最
 大のクラウドソーシングサービス『Lancers』だけでなく
 、マーケティングツール『QUANT』や、スキルシェアリ
 ングサービス『pook』など、様々なサービスを生み出し
 グロースさせています。\nそんなLancersがビジョンとし
 て掲げる「テクノロジーで誰もが自分らしく働ける社
 会」の実現に向けて、各サービスを支えるエンジニア
 の募集を行います！\n今回のMeetupでは、ビジョンの実
 現のために現場のエンジニアが実際にどのような技術
 を使ってどのような取り組みを行っているのか、サー
 ビスのコードをお見せしながらお話させていただきま
 す。\nなお、一緒に働く仲間を探し出すためのイベン
 トとなりますので、当日ご希望者はイベント後に面談
 をすることも可能です。一方でまずはLancersの中の人っ
 てどんな仕事しているのか、リアルな情報を知りたい
 という方にもお越し頂きたいと思っています。\n少し
 でもLancersで働く、に興味を持っていただいた方は奮っ
 てご参加ください！オープンタレントプラットフォー
 ムテクノロジーの力で個人の働き方の可能性を広げ、
 スキルと仕事の効率的なマッチングによって生産性を
 飛躍的に向上させるランサーズの新成長戦略です。労
 働人口の減少により、一人当たりの仕事の生産性が以
 前にも増して求められるこれからの時代に向けて、「
 スキルを持った個人（=タレント）と仕事をAIにより高
 い精度でマッチングさせることによって生産性を向上
 させ誰もが自分らしく働ける社会の実現を目指します
 。\nオープンタレントプラットフォーム\n4月からは京
 都大学と産学共同研究を開始し、機械学習によって個
 人の「働く」データを解析しスキルや仕事のマッチン
 グ精度を向上させる仕組みづくりの研究を行います。
 また、「オープン·タレント·プラットフォーム」を支
 える独自のテクノロジー「LANCERS SMART DATA TECHNOLOGY」を
 構築していきます。使用技術\n\nLancers のエンジニアが
 大切にしていること\n［もっと］昨日よりも良くなる\n
 技術は常に進化する。常に学ぼう\n例えば同じコード
 を書くときでも、昨日より良くなる方法を模索したい\
 n明日の自分は今日よりも[もっと] エレガントに課題を
 解決できる\n\n［もっと］七転び八起きする\n人は失敗
 したときに学び反省し、大きく成長する。成功したと
 きにも振返り学びよろこび大きく成長しよう\n失敗を
 恐れて成長しないよりも、失敗して成長するほうがい
 い。先を見てなりたい自分になるべき\nチャレンジを
 していきたい\n\n［もっと］周りを良くする\nチームは1
 人よりも大きい。チームのコミュニケーションやモチ
 ベーションに貢献することで、大きな結果が出せる\n
 自分のポジティブが周りを奮い立たせる\n自分のネガ
 ティブがチームを負のスパイラルに引き込む\n\n［もっ
 と］世界（そと）で通用する力をつける\n会社だけ、
 日本だけで閉じた戦いではなくなる\n世界と向き合い
 、自分の価値を高めることが必要\nランサーズの標準
 ではなく、世界の標準に。デファクトスタンダードに
 従い、デファクトスタンダードを作る\n\n［もっと］ユ
 ーザの課題を解決する\n何を作るか、どういうUIかより
 も、誰の、どんな課題を解決するかが最重要\nユーザ
 が言ったことにただ答えるではなく、本質的な課題を
 ちゃんと理解し、機能開発をするのではなく、価値を
 届けたい\nリリースして終わりではなく、課題が解決
 されないのであれば改善し続けよう\n\n\nタイムスケジ
 ュール\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n    
     \n        \n            13:00\n            受付開始\n        \n  
       \n            13:20〜13:30\n            オープニング\n      
   \n        \n            13:30〜14:30\n            \n                
 会社紹介、サービス紹介\n                「クラウドソー
 シングサービス『Lancers』について」日本最大級のクラ
 ウドソーシングサービスとして9年続いているランサー
 ズ。クラウドソーシングならではの開発の面白みや、
 ユーザとの距離感、実際の開発プロセスついてもお話
 しします。また、レガシーになってきている巨大サー
 ビスの技術負債をどう返済しようとしているか、また
 新しい技術への取り組みについてもお話しします。\n  
               アプリケーション: PHP 5.3 / CakePHP 1.3 → PHP 7 /
  CakePHP 3 に移行中\nインフラ: AWS（Amazon Aurora\, EC2\, Cloud 
 Search等々）\n監視： Mackerel\n開発環境: Docker\n              
   「スキルシェアリングサービス『pook』について」気
 付いていないスキルで稼げるをコンセプトに7月に新規
 事業として開始した「pook」ランサーズでの新規事業の
 作り方、ゼロから作る開発フロー。React/Reduxを中心と
 した技術選定の話など幅広いテーマでお話します。\n  
               アプリケーション: Ruby / Rails\, React/ Redux\nイ
 ンフラ: AWS（Amazon CloudFront\, EC2\, S3）\n監視: Mackerel\n開
 発環境: Docker\n                「全体的なインフラ使用技
 術について」\n            \n        \n        \n            14:30
 〜15:30\n            \n                座談会\n                ご質
 問をいただきながら、サービスのコードをお見せしま
 す！\n            \n        \n        \n            15:30〜18:00\n    
         \n                個別面談/面接\n                希望さ
 れる方は、申込時の事前アンケートもしくは当日お伝
 え下さい。\n                当日はCTOも参加しますので、
 最終面接確約までお伝え可能です！\n            \n        \
 n    \n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可
 能性がございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n   
          CTO 兼 プロダクト開発部長\n            横井 聡\n   
          Webデザイナー、サーバサイドエンジニア、フロ
 ントエンドエンジニア、自社サービス事業部長を経て2
 015年6月よりランサーズにジョイン。同年9月よりCTO兼
 開発部長。2016年10月より企画部長兼務。\n        \n    \n 
    \n        \n        \n            pook フロントエンドエンジ
 ニア\n            沼野 剛志\n            ランサーズ株式会
 社プロダクト企画開発部所属。2014年北陸先端科学技術
 大学院大学を卒業 学生時代はバーチャルリアリティの
 研究に従事し、欧州最大のバーチャルリアリティの祭
 典である LAVARL VIRTUAL にも出展。卒論の主テーマでは、
 「出会い」に関する研究を行い、自身で出会い系サイ
 トを作成して運営した結果を執筆し、卒業。現在はラ
 ンサーズ株式会社にて、新規事業の立ち上げにてフロ
 ントエンドのエンジニアを担当している。\n        \n    
 \n    \n        \n        \n            開発部 副部長\n            
 中嶋 信博\n            Social Web と Disney Pixar をこよなく愛
 する LANCERS.JP の開発責任者兼 Product Manager 兼 Developer Rel
 ations です。Deploy or Die を信条として、Google Developer Exper
 ts や CTO の経験を活かし、ランサーズの技術とコミュ
 ニティ力の両軸から LANCERS.JP の価値をより高め、より
 広く知れ渡らすことをミッションとする。\n        \n    
 \n\n\n参加対象\n開発経験があるエンジニアであればど
 なたでも歓迎しています！\n\n参加費\n無料\n\n主催企業
 \n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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