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X-WR-CALDESC:Rails Developers Meetup 2017 大阪会場
X-WR-CALNAME:Rails Developers Meetup 2017 大阪会場
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SUMMARY:Rails Developers Meetup 2017 大阪会場
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63656
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nRails Develo
 pers Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企
 業から、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功
 体験・失敗体験を学ぶ、非営利勉強会です。\n  \n  2017
 年の最後を締め括る、超拡大版でお送りします。\n  \n 
  本イベントは東京・大阪・リモートでの同時開催イベ
 ントとなります。大阪会場は中継のみとなりますので
 、予めご了承ください。\n\n\nゲスト登壇者※登壇順\n\n
 \n  \n    \n    \n      \n        フリーランス\n        Rails技術
 顧問\n      \n      \n        前島 真一 氏\n        \n          wi
 llnet \n          netwillnet\n        \n      \n      \nGinza.rbを主
 催。著書に『パーフェクトRuby on Rails（共著・技術評論
 社）』、『WEB+DB PRESS（技術評論社）』でRuby連載（vol93
 〜95）。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n        Repro株
 式会社\n        CTO\n      \n      \n        橋立 友宏 氏\n      
   \n          joker1007 \n          joker1007\n        \n      \n      
 \n開発技術に関する何でも屋。サービスのコア部分の
 アーキテクチャ設計や実装、開発環境の改善、インフ
 ラのコード化等色々。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      \
 n        GMOペパボ株式会社\n        EC事業部\n        チーフ
 テクニカルリード\n      \n      \n        高橋 健一 氏\n    
     \n          kenchan \n          kenchan\n        \n      \n      \n
 2014年にGMOペパボ株式会社へ入社、技術基盤チームの一
 員として様々なサービスの技術支援に従事。2016年より
 EC事業部のCTLに就任し、サービス開発や開発運用基盤
 の整備、技術者組織作りに取り組んでいる。\n      \n   
  \n  \n  \n    \n    \n      \n        esa LLC\n        エンジニア\n
       \n      \n        越川 直人 氏\n        \n          ppworks 
 \n          ppworks\n        \n      \n      \nesa LLCのエンジニア
 。Railsでesaとpplogを開発してます。\n      \n    \n  \n  \n   
  \n    \n      \n        株式会社ソニックガーデン\n        
 プログラマ\n      \n      \n        伊藤 淳一 氏\n        \n   
        JunichiIto \n          jnchito\n        \n      \n      \n兵庫
 県西脇市からリモートワークしているRubyプログラマ。
 ネットでRubyやRSpecのことをググると、しょっちゅう検
 索結果にQiitaやブログの記事が出てくる人。\n『Everyday 
 Rails - RSpecによるRailsテスト入門』の翻訳者。Ruby初心者
 向けの書籍 『プロを目指す人のためのRuby入門』が2017
 年11月に発売予定。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n   
      株式会社トレタ\n        CTO\n      \n      \n        増井 
 雄一郎 氏\n        \n          masuidrive \n          masuidrive\n 
        \n      \n      \n大学時代に起業し、Webサイト制作な
 どを行う傍ら、PukiWikiなどのオープンソース開発にも
 積極的に参加。2008年に渡米しiPhone向け写真共有アプリ
 PhotoShareをリリース。2010年に帰国し、アプリSDK 『Titaniu
 m Mobile』の伝道師として活動。2012年9月に退職、株式会
 社FrogApps(現 ミイル株式会社)を設立し、iOS/Android向けに
 ミイルをリリース。現在は、2013年に起業した株式会社
 トレタにてCTO。個人活動としてwri.peを作成。趣味はお
 風呂でコーディング。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      \
 n        株式会社ビットジャーニー\n        エンジニア\n 
      \n      \n        藤 吾郎 氏\n        \n          gfx \n      
     __gfx__\n        \n      \n      \n株式会社ビットジャーニ
 ーのエンジニア。株式会社Speee 技術顧問も務める。Comm
 onMark/Markdownで書ける情報共有サービスKibelaを開発中。
 最近関心のある技術はGraphQLやTypeScript、React Nativeなど
 。\n      \n    \n  \n  \n    \n    \n      \n        トレジャーデ
 ータ株式会社\n        ソフトウェアエンジニア\n      \n  
     \n        国分 崇志 氏\n        \n          k0kubun \n        
   k0kubun\n        \n      \n      \nTreasure Data でデータ分析の
 プラットフォームとなるRailsアプリやそのバックエン
 ドとなるミドルウェアの開発をしているRubyコミッター
 。現在は、Enterprise Fluentdに同梱される、設定ファイル
 の生成・デプロイやFluentdのモニタリングを行なう管理
 画面のアプリケーションをRailsで開発している。\n      
 \n    \n  \n\n\nLT登壇者※登壇順\n\n\n\n  \n    \n    \n      \n  
       タケユー・ウェブ株式会社\n        エンジニア\n    
   \n      \n        板倉 達也 氏\n        \n          itkrt2y \n  
         itkrt2y\n        \n      \n      \nRuby歴3年ほどの気まま
 なジョブホッパー。最近はタケユー・ウェブ株式会社
 というRailsメインの受託会社でReact SPA on RailsをただのRa
 ilsに戻したり、新規スマホアプリ開発をやったりして
 います。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式
 会社ドリコム\n        スペシャリスト\n      \n      \n      
   大仲 能史 氏\n        \n          onk \n          onk\n        \
 n      \n      \n2006年に株式会社ドリコムに入社後、SNS や
 ブログの構築を手がける。2009年より、ソーシャルゲー
 ム事業の立ち上げに伴いソーシャルゲームの開発・イ
 ンフラ構築に携わる。現在はドリコム全体の開発基盤
 を整えつつ、自分も最前線でコードを書き続けている
 。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社永
 和システムマネジメント\n        シニアリーダー\n      \
 n      \n        伊藤 浩一 氏\n        \n          koic \n        
   koic\n        \n      \n      \nactiverecord-oracle_enhanced-adapter 
 のコミッター。OSS プログラマー。最近は新卒メンバー
 を Ruby/Rails プログラマーとして立ち上げる仕事をした
 り、Ruby と Rails のアップグレードに追随し続けるのた
 めのコードを書いたりしている。\n      \n    \n  \n\n  \n  
   \n    \n      \n        株式会社grooves\n        エンジニア\n 
      \n      \n        正徳 巧 氏\n        \n          sinsoku \n  
         sinsoku_listy\n        \n      \n      \nRails歴は6年くらい
 。株式会社 grooves ではエンジニア向けの転職サイト For
 kwell Jobs の開発をしつつ、RuboCop の導入や Rails 5 へのア
 ップグレード業などをしてきました。\n      \n    \n  \n  
 \n  \n    \n    \n      \n株式会社Gunosy\n開発本部 広告技術
 部\nエンジニア\n      \n      \n        榎本 敏丸 氏\n        
 \n          toshimaru \n          toshimaru_e\n        \n      \n      
 \nエンジニア＠株式会社Gunosy。Roppongi.rbオーガナイザー
 。社内のRailsプロダクトを全般的に見ている。最近はGo
 やPythonも書く。\n      \n    \n  \n  \n  \n    \n    \n      \n株
 式会社Aiming\nエンジニア\n      \n      \n        植森 康友 
 氏\n        \n          yuemori \n          wakaba260yen\n        \n  
     \n      \nRails歴、エンジニア歴ともに3年目。株式会
 社AimingでRailsを使った管理ツールの開発から、ゲーム
 のWebAPIサーバ開発へ。他にもJenkinsによるCI構築や、Ansi
 ble・Dockerによる環境構築も担当している。\n      \n    \n
   \n\n  \n    \n    \n      \n株式会社リクルートマーケティ
 ングパートナーズ\nネットビジネス本部 プロダクトデ
 ィベロップメント部 kidsly開発Ｇ\nエンジニア\n      \n   
    \n        三上 光司 氏\n        \n          mikaji \n          
 mikaji_jp\n        \n      \n      \n2017年（今年）リクルート
 に新卒入社。社内で数少ないRailsアプリケーションの
 ひとつである保育園向けサービス kidsly の開発に携わ
 る。Rails歴は2年ほど。最近はPycallに興味がある。\n     
  \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \nエムスリー株式会社\nエ
 ンジニア\n      \n      \n        森 賢児 氏\n        \n         
  morizyun \n          zyunnosuke\n        \n      \n      \n「酒と
 泪とRubyとRails」というブログを書いています。最近はD
 Bのindexをひたすら貼り続けています。あと、React.js + Re
 duxのアプリ開発や、Rancher + Dockerで四苦八苦しています
 ！\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \nピクスタ株式会社
 \n開発部 技術推進チーム\nリーダー\n      \n      \n        
 後藤 優一 氏\n        \n          yasaichi \n          _yasaichi\n
         \n      \n      \n2015年に新卒入社後、開発効率の改
 善や開発基盤の整備を担当。2016年12月から開発部技術
 推進チームのリーダーに就任。開発プロセスの改善や
 開発基盤の整備を先導する傍ら、大規模プロジェクト
 における技術支援も行っている。\n      \n    \n  \n\n  \n  
   \n    \n      \n        株式会社Speee\n        デジタルコン
 サルティング事業本部 アドテク事業部 UZOU事業\n        
 UZOU事業エンジニア\n      \n      \n        畑中 悠作 氏\n   
      \n          hatappi \n          hatappi\n        \n      \n      \
 n株式会社Speee エンジニア。新卒として2014年に入社し
 社内システムの開発を行った後現在はネイティブアド
 配信プラットフォームのUZOUで開発を行っている。最近
 はRuby用のデータ処理ツールを提供するためのプロジェ
 クト「Red Data Tools」の開発も個人的に参加している。\n
       \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n株式会社ドリコム\nゲ
 ームデベロップメント1部\nサーバーサイドエンジニア\
 n      \n      \n        井上 幸亨郞 氏\n        \n          ne-sac
 hirou \n          ne_sachirou\n        \n      \n      \n言語濫用
 者。やり過ぎた言語が好きです。最近はElixir/Phoenixで
 ゲームのロジックを書いたり、Haskellを愛好したりして
 います。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n株式会社ド
 リコム\nエンジニア\n      \n      \n        末吉 剛 氏\n     
    \n          sue445 \n          sue445\n        \n      \n      \nド
 リコムで社内gemを中心にアプリからインフラまでサー
 バサイドを浅く広く見ています。\n      \n    \n  \n\n\nタ
 イムスケジュール\n\n\n  \n    \n      \n        時間\n        
 内容\n      \n      \n        12:00〜\n        開場・受付\n      
 \n      \n        13:00〜13:05\n        オープニング\n      \n    
   \n        13:05〜13:30\n        \n          レールの伸ばし方\n
           フリーランス 前島 真一 氏\n          \nRailsを使
 ってwebサービスを開発する際、最初は実装がどんどん
 進んで最高な気分ですが、だんだんと負債が溜まって
 いきつらみが高まる経験を皆さんされていると思いま
 す。Railsが提供するデフォルトのレイヤーをそのまま
 使うだけでは大抵の場合行き詰まることになるでしょ
 う。この発表ではRailsの提供していないレイヤーをう
 まく追加して、大きめのアプリケーションをきれいに
 作るためのコツについて共有します。\n          \n        
 \n      \n      \n        13:30〜13:55\n        \n          Professional
  Rails on ECS\n          Repro株式会社 橋立 友宏 氏\n          \
 nかなり早期の段階でAmazon ECSを採用し、本番で運用し
 てきた実績を元に、Railsをコンテナで運用する知見に
 ついて話し、コンテナであることの利点と運用時に必
 要な工夫を伝えます。\n\nまた、開発環境の作り方から
 、イメージのビルド、デプロイを自動化する際に取っ
 た手法やツールの紹介をします。\n          \n        \n    
   \n      \n        13:55〜14:00\n        \n          ざっくり学ぶ
 言語のしくみ\n          タケユー・ウェブ株式会社 板倉
  達也 氏\n          \n2017年も終わりですね。\n\n今年僕が
 一番勉強したのは何かを考えたら言語処理系だったの
 で、個人的な今年の総括の意味も込めて言語処理系初
 心者向けにざっくりとプログラミング言語のしくみに
 ついて解説したいと思います。\n          \n        \n      \
 n      \n        14:00〜14:05\n        \n          RSpec しぐさ\n    
       株式会社ドリコム 大仲 能史 氏\n          \nRSpec が
 生まれたときの状況、何が素晴らしかったのかついて
 話します。\n\n今となっては「なぜ minitest ではなく RSpe
 c が生まれたのか」が分からないと思いますが、当時
 は熱狂する理由があったんです。\n          \n        \n    
   \n      \n        14:05〜14:10\n        \n          Enter the OSS worl
 d [RuboCop] II. lost boundary\n          株式会社永和システム
 マネジメント 伊藤 浩一 氏\n          \n福岡Ruby会議02 前
 夜祭で発表予定の『Enter the OSS world [RuboCop] I. presage comme
 nt』の続編。ソーシャルコーディングを通じて実装と
 設計への知識や筋を磨いて行く話です。OSS に送った Pu
 ll Request がどのよう改善され、ユーザーがもちいる形
 になっていくかの一過程を実例を元に話します。\n     
      \n        \n      \n      \n        14:10〜14:15\n        \n       
    Randomly Failing Specs\n          株式会社grooves 正徳 巧 氏\n
           \nRails でテストコードを書き、CI で継続的にテ
 ストを実行するのは既に一般的だと思います。\nしか
 し、テストコードが増えてくると「稀に落ちるテスト
 」というものが現れ始めます。\n\nそんな稀に落ちるテ
 ストの原因、戦い方をいくつか紹介したいと思います
 。\n          \n        \n      \n      \n        14:15〜14:30\n       
  休憩\n      \n      \n        14:30〜14:55\n        \n          GMO
 ペパボの Rails & Vue.js プロダクト開発の現場\n          GMO
 ペパボ株式会社 高橋 健一 氏 feat. 山本 浩平 氏\n        
   \n私たちが携わっている新たなプロダクトの開発につ
 いて、チームビルディングやプロジェクト運営の視点
 を kenchan が、Swagger(OpenAPI)を用いてサーバサイドとクラ
 イアントサイドを効率的に並行開発する方法について 
 kymmt90 が発表します。\n          \n        \n      \n      \n    
     14:55〜15:20\n        \n          作らない技術\n          esa 
 LLC 越川 直人 氏\n          \nesaとpplogなどで、作らなかっ
 た事例を紹介しながら、最小限のコストで最大限の価
 値を提供するコツをお話できればと思います。\n        
   \n        \n      \n      \n        15:20〜15:25\n        \n          
 「Railsでまだ消耗しているの？」 ─僕らがRailsで戦い
 続ける理由─\n          株式会社Gunosy 榎本 敏丸 氏\n     
      \nなぜRailsを採用するのか──あなたならこの問い
 にどう答えるでしょうか。Railsは遅い、RailsのRailには
 乗りたくない、Ruby/Railsの黒魔術が怖い…さまざまな批
 判の声も聞こえてきます。本発表ではなぜ今Railsなの
 か、”Why Ruby?” “Why Rails?” という２つの観点から考
 えたいと思います。\n          \n        \n      \n      \n      
   15:25〜15:30\n        \n          Rails on Dockerとの戦い\n       
    株式会社Aiming 植森 康友 氏\n          \nDocker使ってま
 すか?\n\nRails on Dockerの事例は増えつつありますが、導
 入方法や構成について語られることが多く、苦しみや
 すい・難しい点について語られることはあまりないよ
 うに思います。\n\n今回はRuby/RailsでDockerを使ってきて
 戦った点とその解決方法について話します。\n          \
 n        \n      \n      \n        15:30〜15:35\n        \n          Rai
 lsを学び、現場に入るまで\n          株式会社リクルー
 トマーケティングパートナーズ 三上 光司 氏\n          \
 n現在、Railsをイチから学ぶためにはRailsチュートリア
 ルをこなしたり書籍などを利用すると思われる。しか
 し実際に現場で開発すると、アプリケーションのレイ
 ヤー構成やRailsの罠に戸惑うことがある。本発表ではRa
 ils初学者が現場で開発をするときに感じるであろうギ
 ャップをいくつか紹介する。Rails初学者、またメンタ
 ーなどを行っている開発者にとって知見となることを
 期待する。\n          \n        \n      \n      \n        15:35〜15
 :40\n        \n          Rancherで作るお手軽バッチ処理環境\n
           エムスリー株式会社 森 賢児 氏\n          \nRancher
 というDockerクラスタ管理ツールの紹介です。\n\nRancher
 を使うとdocker-composeを入れるだけで、簡単にWebサイト
 を立ちあることができます。また、Rancher & Dockerを使っ
 たバッチ処理環境が実際に便利だったのでその辺りを
 紹介します。\n          \n        \n      \n      \n        15:40
 〜15:55\n        休憩\n      \n      \n        15:55〜16:20\n        
 \n          Rails  SQL\n          株式会社ソニックガーデン 
 伊藤 淳一 氏\n          \n前職、前々職はSQLをバリバリ使
 う現場で働いていました。そして現在はRailsの開発が
 メインです。\n\nRailsのActiveRecordってとっても便利! Activ
 eRecord大好き!! …な僕ですが、ActiveRecordのクエリ機能だ
 けではどうにもならないケースもあります。\n\nそんな
 ときこそSQL!\n\n複雑な検索機能や集計処理を実装した
 り、さくっと大量のデータを一括更新したりするとき
 にはSQLが大活躍!!\n\nそんなわけで、この講演ではRails
 におけるSQLの使いどころや、実践的な活用テクニック
 を紹介します。\n          \n        \n      \n      \n        16:2
 0〜16:45\n        \n          Rails  React\n          株式会社トレ
 タ 増井 雄一郎 氏\n          \nRails 5.1ではwebpacker gemによ
 ってReactやAngularといったJavascriptのフロントエンドフレ
 ームワークが直接サポートされるようになりました。\
 n\nこれを利用しReactを使ったviewの作りかたやPros & Cons
 を解説します。\n          \n        \n      \n      \n        16:4
 5〜16:50\n        \n          とある企業のモバイル対応\n    
       ピクスタ株式会社 後藤 優一 氏\n          \nピクス
 タでは今、PIXTAのモバイル対応を進めています。もう
 すぐ2018年になるというのになぜ今（更）モバイル対応
 をしているのでしょうか。本発表では、モバイル対応
 が必要になった背景と、Ruby on Railsでの実装方法のひと
 つであるActionPack Variantsの概要、および段階的なリリー
 スを行う上での問題点とその解決策をお話します。\n  
         \n        \n      \n      \n        16:50〜16:55\n        \n    
       2018年から始めるRubyによる深層学習入門\n          
 株式会社Speee 畑中 悠作 氏\n          \n2017年にRed Data Tools
 というRubyのためのデータ分析を提供するOSSプロジェク
 トが立ち上がり私はそこで深層学習フレームワークをR
 ubyで作ってます。\n\nその話をRailsを交えながら紹介し
 ていきます。\n          \n        \n      \n      \n        16:55
 〜17:00\n        \n          外傷的Elixir\n          株式会社ド
 リコム 井上 幸亨郞 氏\n          \n高速でpararellに処理で
 き、落ちない分散システムを作り易いといわれるElixir
 。Rubyに似た文法と標準ライブラリを持ち、Railsに似たW
 ebアプリケーションフレームワークPhoenixが在りと、一
 見Rubyistと相性が良さそうです。しかしその内実はClojur
 eを元とした関数型言語であり、Erlang/OTPを基盤に使う
 アクターモデルの環境でもあり、Elixirでシステムを作
 ってゆく(Alchemistになる)には不変なデータを使ったプ
 ログラミングとプロセス設計の技能が必要です。\n\n今
 回はRubyistだらけのチームがAlchemistのチームになってい
 った過程を振り返りつつ、Elixirの魅力を紹介します。\
 n          \n        \n      \n      \n        17:00〜17:05\n        \n 
          OSS雑メンテ\n          株式会社ドリコム 末吉 剛 
 氏\n          \n世界にはgemが数多くリリースされている
 。\n誰にでも簡単に作れるgemだが、メンテし続けてい
 くのは意外に大変である。\n\n私は社内外で多くのgemを
 開発していて、rubygems.orgにあるものだけでも30個を超
 える。\nしかしリリースしている数に対してそれほど
 苦労はしていない。\n\nこれまでに数多くのgemを開発し
 てメンテし続けた、雑にメンテし続けるための知見を
 紹介しようと思う。\n          \n        \n      \n      \n      
   17:05〜17:15\n        休憩\n      \n      \n        17:15〜17:40\n 
        \n          マルチテナント・ウェブアプリケーショ
 ンの実践\n          株式会社ビットジャーニー 藤 吾郎 
 氏\n          \nKibelaはapartment gemを使ったマルチテナント
 ・ウェブアプリケーションであり、PostgreSQLのSchemaによ
 りチームごとにDBの名前空間を分離しています。\n\nこ
 のようなマルチテナントを実装・運用するなかでの学
 び、Railsアプリケーションという文脈で紹介します。\n
           \n        \n      \n      \n        17:40〜18:05\n        \n  
         JITコンパイラはいかにRailsを速くするか\n          
 トレジャーデータ株式会社 国分 崇志 氏\n          \nRuby 
 3はRuby 2の3倍高速化を目標にしていますが、実際私た
 ちが開発しているRailsアプリケーションのパフォーマ
 ンスにはどのような影響があるのでしょうか。本発表
 では、現在開発中のCRuby向けのJITコンパイラが実際のRa
 ilsアプリケーションをどのくらい高速化できるのか、
 またそれがどのような仕組みで行なわれるかについて
 見ていきます。\n          \n        \n      \n      \n        18:0
 5〜18:10\n        クロージング\n      \n    \n  \n\n\n注意事項
 \n\n\n  各セッションは質疑応答時間を含みます。\n\n\n
 イベント概要\n\n\n  会場提供\n  株式会社Aiming 大阪スタ
 ジオ セミナールーム\n\n\n  住所\n  大阪府大阪市北区大
 深町3-1 グランフロント大阪タワーB 18階\n\n\n  ハッシュ
 タグ\n  #railsdm\n\n\n対象者\n\n\n  業務でRuby on Railsを利用
 するエンジニア。今後、Railsに取り組んでみたい学生
 ・社会人も歓迎いたします。\n\n\n参加費\n\n\n  無料\n\n\
 n
LOCATION:株式会社Aiming 大阪府大阪市北区大深町3-1 グラン
 フロント大阪タワーB 18階
URL:https://techplay.jp/event/636560?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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