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X-WR-CALDESC:スタジアム・アリーナを起点に描く日本のス
 ポーツビジネス
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SUMMARY:スタジアム・アリーナを起点に描く日本のスポー
 ツビジネス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63702
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n2020
 年の東京オリンピックを控えた今、スポーツビジネス
 がアツい！ その中でも、スタジアム・アリーナ産業は
 政府が市場規模を現状の2.1兆円から2025年までに3.8兆円
 に拡大させることを目標としている分野です。\nその
 分野の最前線で戦っている経営者やスタッフ、審判員
 、エキスパートの方をお招きし、現在の取り組みや未
 来の姿についてお話しいただきます。\n「現状、日本
 が抱えるスタジアム・アリーナの問題とは？」「理想
 のスタジアム・アリーナ、そしてスポーツタウンはど
 ういう姿か？」「審判員やプレイヤー視点の理想のス
 タジアム・アリーナとは？」「クラブチームが考える
 理想のスタジアム・アリーナとは？」「ファンが考え
 る理想のスタジアム・アリーナとは？」「稼ぐスタジ
 アム・アリーナをどう作るのか？」「スタジアム・ア
 リーナの資金調達はどうするのか？」「クラブチーム
 は、建設費の投資をどのように判断をするのか？」「
 クラブチームは、スタジアム・アリーナを作るときに
 何をするのか？」「スタジアム・アリーナを起点にし
 た新たな経営の姿・マーケティングの姿とは？」「ス
 タジアム・アリーナを起点に生まれる新たなビジネス
 とは何か？」「スタジアムに活用されるテクノロジー
 とは何なのか？」\nスポーツに興味のある学生のみな
 さんへ\n2020年に大きなスポーツイベントを控えている
 今、スポーツビジネスの現場では、さまざまな人材が
 求められています。\n特に学生においては、選手とし
 てだけではなく、スポーツ業界の将来の担い手として
 様々な分野での活躍が期待されていることを知ってい
 ますか。\nでは実際に「どのような人材が求められて
 いるのか」や「現在スポーツビジネスの最前線でご活
 躍されている方がどのようなキャリアを積んできたの
 か」といった生の情報を聞くことが出来る、貴重な機
 会です。\n是非、ご参加ください！\n\nタイムスケジュ
 ール\n    \n        \n            \n                時間\n           
      内容\n            \n            \n                18:30\n         
        受付開始\n            \n            \n                19:00〜
 19:05\n                オープニング\n            \n            \n  
               19:05〜19:55\n                講演\n            \n      
       \n                19:55〜21:30\n                パネルディス
 カッション\n                     モデレーター：石井 宏
 司氏\n                     パネラー：上林 功氏、當麻 政
 明氏、藤本 光正氏、橋本 大輔氏\n                \n         
    \n            \n                21:30〜22:30\n                懇親
 会\n            \n        \n    \n    ※ 当日予告なく時間配分
 、内容が変更になる可能性がございます。\n\n\n登壇者\
 n\n\n    \n        \n        \n            SPOLABo 執行役員\n        
     \n                石井 宏司 氏\n                \n              
       AZrena\n                \n            \n            1997年に株
 式会社リクルートに入社。インターネット新規事業、
 他社との事業アライアンス交渉、事業再生、エンタテ
 イメント事業、戦略的子会社の立ち上げ、企業再生コ
 ンサルティングなどに従事。2009年に株式会社野村総合
 研究所にコンサルタントとして入社。経営改革、新規
 事業、企業再生などのテーマでコンサルティングを行
 う。2014年頃よりスポーツを中核とした都市再生や新成
 長産業としてのスポーツ産業の成長支援に携わるよう
 になる。スポーツ庁未来開拓会議、大学スポーツ改革
 検討会議委員、大阪経済大学客員講師（スポーツ情報
 学）、関西財界セミナー2017問題提起者、Sports Analytics J
 apan2016\, 2017実行委員、日本女子プロ野球機構事業理事
 などを歴任。\n        \n    \n    \n        \n        \n           
  栃木ブレックス 取締役副社長 宇都宮市体育館\n        
     \n                藤本 光正 氏\n                \n              
       プロスポーツ振興「栃木モデル」構築に関する研
 究会\n                \n            \n            1982年 東京都生
 まれ 高校時代、プロ選手を目指しアメリカにバスケ留
 学。2006年 早稲田大学人間科学部スポーツ科学科卒業
 。株式会社リンクアンドモチベーション入社。営業職
 、コンサルタント職などを歴任。2007年 ブレックスの
 設立に携わり、経営企画、選手獲得交渉、スポンサー
 営業、プロモーション、チケット、グッズ、スクール
 事業などほぼすべての職種を担当。2012年 取締役に就
 任。2016年 取締役副社長に就任。\n        \n    \n    \n     
    \n        \n            栃木SC 代表取締役社長 栃木県グリ
 ーンスタジアム\n            \n                橋本 大輔 氏\n 
                \n                    栃木フットボールマガジン
 \n                \n            \n            1976年4月7日生まれ。
 栃木県宇都宮市出身。高校卒業後アメリカシアトルへ
 留学。在学中はオーディオエンジニアリングなど音響
 全般の学科を専攻。卒業後、ベースボールシーズンは
 マリナーズの本拠地であるセーフィコフィールで働き
 オフシーズンはBEHRINGER U.S.Aでマニュアルの翻訳業務等
 を担当。帰国後、都内ベンチャー企業に就職した後、
 地元栃木県宇都宮市に戻り株式会社新朝プレス代表取
 締役に就任（現任）。その他、地域コンテンツを扱う
 数社の非常勤取締役を兼務（現任）。現在の株式会社
 栃木サッカークラブ設立時に発起人として立ち上げを
 おこなう。2015年に同クラブがJ3降格したことを機に2016
 年3月から代表取締役社長に就任、J2昇格を目指し、ク
 ラブの建て直しを行う（現任）。2017年栃木県サッカー
 協会副会長就任（現任)。\n        \n    \n    \n        \n     
    \n            サッカー国際審判員\n            \n             
    當麻 政明 氏\n                \n                    MBAのグロ
 ービス経営大学院\n                \n            \n            同
 志社大学経済学部在学中にカイロプラクティックの専
 門学校に通い、資格を取得する。卒業後、Jリーグ京都
 サンガFCに入社。9年間の在職中にチーム管理、競技運
 営、経営戦略、企業広報などに携わる。その後イベン
 ト運営および警備会社を経て、2005年から現在までサッ
 カーの国際審判員およびプロ審判員として国内外にて
 活動中。 天皇杯決勝、ヤマザキナビスコカップ決勝、
 Jリーグチャンピオンシップ決勝（主審）など国内だけ
 でなく、AFC チャンピオンズリーグやイングランドFA CUP
 （主審）、WC アジア予選・オリンピック アジア予選の
 主審を多数務める。  Jリーグ主審／副審：　368試合／6
 試合　（2017年2月6日現在） 国際試合　102試合（2017年2
 月6日現在　＊フレンドリーマッチ含む）\n        \n    \n
     \n        \n        \n            スポーツファシリティ研
 究所 代表\n            \n                上林 功 氏\n            
     \n                    MARS CAMP\n                \n            \n    
         1978年11月生、兵庫県神戸市出身。 京都工芸繊維
 大学大学院工芸科学研究科修了、修士（工学）。早稲
 田大学大学院スポーツ科学研究科修了、博士（スポー
 ツ科学）。 建築家の仙田満に師事し、株式会社環境デ
 ザイン研究所にて主にスポーツ施設の設計・監理を担
 当。担当作品として「兵庫県立尼崎スポーツの森水泳
 場」「広島市民球場（Mazda Zoom-Zoom スタジアム広島）」
 「日本女子体育大学総合体育館」など。2014年に独立、
 株式会社スポーツファシリティ研究所設立。「西武プ
 リンスドーム（当時）観客席改修構想」「横浜DeNAベイ
 スターズファーム育成拠点構想」「宮崎県屋外型ナシ
 ョナルトレーニングセンター可能性調査」などスポー
 ツ施設に関するコンサルティングをおこなう。  江戸
 川大学経営社会学科非常勤講師、平成国際大学スポー
 ツ健康科学科非常勤講師。 主な研究内容「スポーツ消
 費者行動とスタジアム観客席の構造」「スポーツファ
 シリティマネジメント」。 早稲田大学スポーツビジネ
 ス研究所招聘研究員、慶應義塾大学大学院メディアデ
 ザイン研究所リサーチャー、日本政策投資銀行スマー
 トベニュー研究会委員、公益財団法人日本財団パラリ
 ンピック研究会招聘研究員（～2016）、スポーツ庁 ス
 タジアム・ アリーナ改革推進のための施設ガイドライ
 ン作成ワーキンググループメンバー（2015）、経済産業
 省 魅力あるスタジアム・アリーナを核としたまちづく
 りに関する計画策定等事業選定委員（2016）。 日本サ
 ッカー協会ナショナルフットボールセンター準備室フ
 ァシリティ&ボールパーク創生アドバイザー（2017）。
 一般社団法人超人スポーツ協会事務局次長。一般社団
 法人運動会協会理事。\n        \n    \n\n\n\n参加対象\n・
 スポーツビジネスに興味がある方\n・スタジアム・ア
 リーナを中心としたまちづくりに興味のある方\n\n持ち
 物\n・学生：学生証\n・一般：名刺\n\n参加費\n・学生：
 無料　※ 学生証の提示が必須となります\n・一般：1\,0
 00円（当日現金払い）　※社会人の方へ：当日、会場
 にて参加費の1000円と別途、懇親会費のカンパを1000円
 募ります。ぜひご協力くださいませ。\n\n主催\nTECH PLAY\
 nTECH PLAY 学生部\n\n共催\nグロービス・スポーツマネジ
 メント\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/637028?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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