BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:強力なパートナーとの共創ノウハウ VOL.4『大
 学研究室とオープンイノベーション』
X-WR-CALNAME:強力なパートナーとの共創ノウハウ VOL.4『大
 学研究室とオープンイノベーション』
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:637583@techplay.jp
SUMMARY:強力なパートナーとの共創ノウハウ VOL.4『大学研
 究室とオープンイノベーション』
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171116T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171116T210000
DTSTAMP:20260415T074442Z
CREATED:20171017T053002Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63758
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n今回
 のテーマは『大学研究室とオープンイノベーション』
 。現大学研究室准教授と大学発ベンチャーを招き、産
 学連携にフォーカスした提携ノウハウを展開します。
 なかなか協業が難しいと言われる大学研究室との共創
 。その要因を分析し、大学研究室や大学発ベンチャー
 の実態、企業が大学研究室と連携する上で注意すべき
 ポイントや成功の秘訣など、 連携・事業づくりを加速
 ・成功させるためのエッセンスがつまったイベントで
 す。普段なかなか交流し合えない大学研究者との交流
 の時間ももうけており、新しい連携の切り口が見つか
 る場となっております。皆様のご参加をお待ちしてお
 ります。\n\n\n\n詳細\n\n◆日時11 月16日（木）19:00～（受
 付開始18:30）\n\n◆場所　SPACES\n\n◆アクセス　大手町駅
 直結ビル　大手町ビル1階\n\n◆参加費　無料\n\n◆お持
 ち物　\n\n名刺（受付で頂戴致します）\n\n当日スケジ
 ュール\n\n18:30 ―受付開始\n\n19:00 ― 開催にあたっての
 ご挨拶（SPACES・eiicon）\n\n19:15 ―19:23　ご登壇社自己紹
 介　\n\n19:25 ―20:30（65分）セッション  共創ノウハウ『
 大学研究室とオープンイノベーション』\n\n20:30 ― 質
 疑応答\n\n20:40 ―21:00 ネットワーキング\n\n登壇者紹介\n
 \n登壇者\n\n株式会社POL　代表取締役CEO　加茂 倫明氏\n\
 n\n\n東京大学教養学部２年生。高校時代から起業した
 いと考え始め、その後ベンチャー数社で長期インター
 ンを経験。2015年9月からは半年間休学してシンガポー
 ルに渡り、REAPRAグループのHealthBankにてプロダクトマネ
 ージャーとしてオンラインダイエットサービスの立ち
 上げを行った。\n\n登壇者\n\n東京大学大学院情報理工
 学系研究科 川原圭博准教授\n\n\n\n東京大学 大学院情報
 理工学系研究科准教授。コンピュータネットワーク、
 ユビキタスを専門とし、\nIoT機器をより能動的で自立
 的なものにする「万有情報網」の実現に向けた研究に
 取り組んでいる。\n2011から2013年まで、ジョージア工科
 大学客員研究員及びマサチューセッツ工科大学「Media L
 ab」の客員教員を兼任。\n2014年AgICを設立、2015年にSenSpr
 out を設立し現在技術アドバイザーを兼任。\n\n登壇者\n
 \n株式会社カワノラボ　代表取締役　河野誠氏\n\n\n\n近
 畿大学化学科、近畿大学総合理工学研究科化学専攻を
 経て、\n大阪大学大学院理学専攻・渡會研究室にて博
 士号取得(理学)。\n2011年、科学技術振興機構A-STEP若手
 創業家タイプに\n「世界初の微粒子磁化率計の研究開
 発と製品化」が採択され、3年間の研究助成金を得る。
 \n2014年、京都市ベンチャー目利き委員会Aランク認定。
 大阪大学特任研究員を退職。\n2015年、株式会社カワノ
 ラボ創業。2016年、池田市事始め奨励大賞・奨励賞受賞
 。\n\n登壇者\n\n株式会社Xenoma　代表取締役CEO 網盛 一郎
  氏\n\n\n\n1994年富士フイルム（株）入社。写真フィルム
 が衰退していく中、一貫して新規事業開発に従事し、2
 012年同社を退職、フリーランスとして大学や企業と新
 規事業開発を行う傍らで、東京大学大学院情報学環・
 佐倉統研究室において、「先端技術をどうやって社会
 価値に結び付けるか」や「人と機械の関係の未来」を
 研究し、その実践として2014年8月に東京大学大学院工
 学系研究科・染谷隆夫研究室のJST/ERATO染谷生体調和エ
 レクトロニクスプロジェクトに参画、2015年11月に東大
 発ベンチャーとしてXenomaを起業。\n\nモデレーター\n\nei
 icon　founder　中村 亜由子\n\n\n\n2008年インテリジェンス
 に入社。正社員の転職支援領域における営業を経験す
 る。最速で営業マネージャーに昇進、約1000名の転職を
 サポート、MVP他社内表彰受賞歴多数。2015年育休中にeii
 conを単独起案。0to1という社内新規事業制度第1回目で
 単独＆唯一通過。2016年４月に育休から復職後、予算取
 りに駆け回り7月から本格的に立ち上げを開始。地の利
 に関係なく地方含めた日本企業のオープンイノベーシ
 ョン実践をアシストするオープンイノベーションのた
 めの企業検索プラットフォームeiicon（エイコン）を担
 う。\n\n参加対象\n\n●イノベーション部門の責任者、
 リーダー、メンバー\n\n●新規事業のプロジェクトリー
 ダー、メンバー\n\n●自社でイノベーションを起こした
 い経営者\n\n●イノベーション人材を育成したい研修期
 間・人事\n\n●大学研究・研究機関の研究者\n\n主催\n\n
 オープンイノベーションプラットフォーム『eiicon』\n\n
 \n\neiiconへ☞\n\n\n\n共催\n\n\n\n■株式会社POLについて\n\n
 株式会社POLは、研究関連市場をテクノロジーを通じて
 変革するLabTech（研究室 × IT）事業を行っています。現
 在は、理系人材の採用サービスである『研究室所属学
 生の研究データベース LabBase（ラボベース）』および
 『研究の未来をデザインするメディア Lab-On（ラボオン
 ）』を運営しています。\n\n海外先進国に比べて、日本
 のアカデミアはまだまだIT化が進んでおらず、課題が
 山積みです。POLは、研究者の研究環境をより良いもの
 にすることで、科学の発展に寄与したいと考えていま
 す。 また、閉鎖的だったアカデミアをオープンにする
 ことによって、ヒト・モノ・カネ・情報の産学連携な
 ど、外部との関わりも促進したいと考えています。\n\n
 ロケーションスポンサー\n\n日本リージャス\n\n詳細は
 コチラから\n\n
LOCATION:SPACES 〒100-0004　東京都千代田区大手町  1－6－1　
 大手町ビル１F
URL:https://techplay.jp/event/637583?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
