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X-WR-CALDESC:東北発！「IT×水産業」のイノベーション　TOHO
 KU IGNITION2017  DAY3 
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SUMMARY:東北発！「IT×水産業」のイノベーション　TOHOKU IG
 NITION2017  DAY3 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63759
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n東北の挑戦
 者が集い発火する場 「TOHOKU IGNITION 2017」 DAY3　 東北発
 ！ 「IT×水産業」のイノベーション　\n\n概要\n\nTOHOKU IG
 NITIONは、東北で「熱」を持って活動している人たちの 
 "面白さ"や"多様性"を伝えることで、その「熱」を着火
 剤として、想いを持って東北と関わる人を増やすため
 に、仙台市が2016年から実施しているイベントです。　
 \n2017年度も全4回にわたって都内で開催いたします。\n2
 017年度 3回目のテーマは　東北発！　「IT×水産業」の
 イノベーション\n\n\nグローバルには成長産業である水
 産業。そして、世界でも有数の漁場を持つ東北。そん
 な東北から、もしくは東北をきっかけに、今様々な水
 産業のイノベーションが生まれています。\n\n今回は東
 北発、ITを水産業界の中で様々な形で取り入れて、生
 産性向上・業務効率UP・これまでにない価値の創造を
 目指している方々をゲストにおむかえしてパネルディ
 スカッションを行います。\n\n\nまた、本イベントでは
 、東北に想いを持っている方々と東北の"接点"を作り
 ます。\n\n具体的には、TOHOKU IGNITION サポーターグルー
 プ（http://tohoku-ignition.strikingly.com/）を立ち上げ、一歩
 踏み込んで東北に関わることができる様々な情報をお
 伝えしていきます。　\n\n（例）\n・起業家からの困り
 ごとの発信\n・起業家の卵からのビジョンのブラッシ
 ュアップ依頼 など\n\n\n本イベントでは、このサポータ
 ーグループの詳細をご説明いたします。\n新しい東北
 との接点をつくっていきますので、東北との関わり方
 を模索されている方もぜひご参加ください。　\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n\n  時間\n  内容\n\n\n\n\n  19:00〜20:3
 0\n  第1部：趣旨説明、パネルディスカッション\n\n\n  20
 :30〜20:40\n  スペシャルゲスト プレゼンテーション\n\n\n
   20:45〜22:15\n  第2部：交流会\n\n\n\n\n登壇者\n\n\n\n三嶋 
 順 様\n\nアンデックス株式会社　代表取締役\nhttp://marin
 e-it.net/\n\n○「会社 or 個人で行なっている事を一言で
 説明してください」\n主に民間系、自治体系コンピュ
 ータシステム開発、モバイルアプリケーション開発を
 行う。\n以前からオープンデータ、ビックデータに取
 り組み、４年前から自治体共同で「水産×IT」で宮城県
 の震災から復興に向けた取り組みをしている。\n現在
 はドコモ様と協業でモバイルを活用した水産業の新し
 い形を創り全国へサービスを開始している。\n地方企
 業でも多くの大企業とコラボ企画を行い全国へサービ
 スを展開している。\n\n○「住んでいる町の宝物はなん
 ですか？」\n生活しやすい環境（海、山の自然、美味
 しい食べ物）\n人の暖かさ、仲間の出来る環境\n\n\n\n\n\
 n\n山内 恭輔 様\n\n株式会社ヤマウチ　専務取締役\nhttps
 ://www.yamauchi-f.com/\n\n○「会社 or 個人で行なっている事
 を一言で説明してください」\n南三陸町で水産会社を
 経営。鮮魚店、水産加工業のほか、13年前よりインタ
 ーネット通販事業に着手。\nITを使い水産業では難しい
 と言われる残業ゼロ・指示ゼロの業務改善を実践。\n
 東北初のイーコマース勉強会「みやぎEC」会長。\n\n○
 「住んでいる町の宝物はなんですか？」\n南三陸を支
 える資源、そして未来を担う子供たち\n\n\n\n\n\n\n山本 
 徹 様\n\n株式会社フーディソン　代表取締役\nhttps://food
 ison.jp/\n\n○「会社 or 個人で行なっている事を一言で説
 明してください」　\n世界の食をもっと楽しくするこ
 とをミッションに水産流通プラットフォームの再構築
 をしています。\n\n○「東北の魅力は何ですか？」\n今
 の事業を始めるきっかけとなったのは岩手で秋刀魚棒
 受け漁の漁師と出会ったことです。\n出会いがきっか
 けとなり水産で事業をやろうと決めました。\n人生を
 変える出会いだったと思います。\n\n\n\n\n\n\nモデレー
 ター: 関 治之 様\n\n一般社団法人Code for Japan代表理事\nh
 ttp://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kokudo_kyoujinka/kouhou/vol_7/hitokoto.htm
 l\n\n「テクノロジーで、地域をより住みやすく」をテ
 ーマに、会社の枠を超えて様々なコミュニティで積極
 的に活動する。\n東日本震災時に情報ボランティア活
 動を行なったことをきっかけに、住民コミュニティと
 テクノロジーの力で地域課題を解決することの可能性
 を感じ、2013年に一般社団法人コード・フォー・ジャパ
 ンを設立。\n\n\n\n\n\n\nスペシャルゲスト: 渡邊 享子 様\
 n\n1987年埼玉県出身。合同会社巻組代表社員\n東京工業
 大学大学院社会工学専攻修了(工学修士) \n2012年日本学
 術振興会特別研究員、2013年一般社団法人ISHINOMAKI2.0理
 事就任を経て、2015年合同会社巻組代表。2011年大学院
 在学中に宮城県石巻市へ移住。\n1年間でのべ28万人も
 の災害ボランティアを受け入れた同市で、支援活動に
 あたる若者向けの賃貸住宅が不足している実態に直面
 し、被災した空き家の改修、情報提供、シェアハウス
 の企画運営等の活動を始める。2016年、こうした活動が
 評価され、日本都市計画学会計画設計賞を受賞。地方
 でチャレンジする若者が育つ場づくりと人材育成にむ
 けて日々奮闘中。2016年より東北芸術工科大学コミュニ
 ティデザイン学科講師。\n\n\n\n\n参加対象\n\n\n東北に興
 味がある方\n登壇者、モデレーターに興味がある方\nテ
 ーマに興味がある方\n\n\n※ 欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n\n
 持ち物\n\n名刺1枚\n\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参
 加費\n\n【第1部のみ】\n\n無料\n\n※ 受付時にお支払い
 ください。 \n※ 懇親会費として頂戴致します。\n\n【
 第1部＋第2部（交流会）】\n\n3\,000円\n※ 受付時にお支
 払いください。 \n※ 懇親会費として頂戴致します。\n\
 nお問い合わせ\n\nイベントに関するお問い合わせは事
 務局担当者までお願いします。\nメール：info@intilaq.jp
 （担当：本多） \nTEL：022-357-0543\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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