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SUMMARY:（終了しました）xR Tech Tokyo #8
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63772
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nxR Tech Tokyoは、不定期で実施している VR\, AR\, MR 関
 連の開発者向け勉強会イベントです。\n本イベントは
 、発表 + 体験会ありの懇親会という2部構成になってい
 ます。\nVR\, AR\, MR 関連 Session + Short Talk\n30 分の Session 
 と 10-15 分の Short Talk で構成されています。\n\n\n\n時間\
 n内容/発表者 ( 敬称略 )\n\n\n\n\n11:00 -\n開場\n\n\n12:00 -\n
 開演\n\n\n12:15 - 12:45\nSession IMixed Realityではじまるコラボ
 レーティブ・コンピューティングな世界株式会社ホロ
 ラボ デコ・シ (@Ash_Yin)\n\n\n12:45 - 12:50\n休憩 5min\n\n\n12:50
  - 13:20\nSession IIVR ZONE にゲームをいれてみました。株式
 会社バンダイナムコエンターテインメントAM事業部エ
 グゼクティブプロデューサーコヤ所長小山 順一朗 (@may
 anmoyan)\n\n\n13:20 - 13:30\n休憩 10min\n\n\n13:30 - 14:00\nSession III
 VRアート パフォーマンスVRアーティスト せきぐちあい
 み (@sekiguchiaimi)\n\n\n14:00 - 14:10\n休憩 10min\n\n\n14:10 - 14:25\
 n15min Short Talk IVR音ゲーを楽しんでいたら、VR音ゲーを
 作り始めていた話ごんびぃー@VR音ゲー開発中 (@GONBEEE_pr
 oject)\n\n\n14:25 - 14:40\n15min Short Talk II自転車型筐体を使っ
 たVRゲーム開発の話株式会社アンビリアル 高取 泰洋\n\
 n\n14:40 - 14:45\n休憩 5min\n\n\n14:45 - 15:00\n15min Short Talk IIIOcu
 lus Platformの使いかたOculus 井口 健治 (@needle)\n\n\n15:00 - 15
 :15\n15min Short Talk IV「UnityによるARゲーム開発」翻訳記Ken
 ichi Takahashi (@ken1_taka)\n\n\n15:15 - 15:30\n出展者 2min pitch × 7
 \n\n\n15:30 - 17:45\n懇親会 & 体験会※自由解散・自由退場
 となります※飛び込みLT歓迎\n\n\n\n発表概要\nSession I: Mi
 xed Realityではじまるコラボレーティブ・コンピューテ
 ィングな世界\nこれまでのMixed Realityの振り返り、ビジ
 ネスでの需要、Microsoft MR Partner Program で紹介したアプ
 リ開発についてお話しします。\n株式会社ホロラボ デ
 コ・シ (@Ash_Yin)\nShort Talk I: VR音ゲーを楽しんでいたら
 、VR音ゲーを作り始めていた話\nありのまま、先月起こ
 った話を話すぜ。\n『5000兆回SEIYA楽しい！』などと言
 っていたら自分で音ゲーを作り始めていた…\n頭がど
 うにかなりそうだった一月半を紹介するぜ…\nごんび
 ぃー@VR音ゲー開発中 (@GONBEEE_project) \nShort Talk II:  自転
 車型筐体を使ったVRゲーム開発の話\n東京ゲームショウ
 2017に出展した自転車型筐体VRゲームの開発の話をしま
 す。\n株式会社アンビリアル 高取 泰洋\nShort Talk III: Ocu
 lus Platformの使いかた\nVRコンテンツを作ったら、公開し
 てみよう！Oculus Platformを使った様々な形でのソフトの
 公開方法、またストア審査時にレビュアーがどういっ
 た点を見ているか等について解説します。\nOculus 井口 
 健治 (@needle)\nShort Talk IV: 「UnityによるARゲーム開発」翻
 訳記\n昨年のVR本に続いて今度はARについての本を翻訳
 しました。その完成までの顛末と、この本から得られ
 るノウハウの幾つかをご紹介したいと思います。\nKenic
 hi Takahashi (@ken1_taka)\n体験会出展者 ( 敬称略 )\nInst_Paper\n
 ViveTrackerを手につけて、紙に印刷されたイラストの箇
 所を叩くと音がなるおもちゃ\n提供: てんちょー (@shop_0
 761)\nVR家具配置シミュレーター\n株式会社リビングスタ
 イルは、100万点を超える様々なブランドのインテリア
 の3Dデータを製作しており、PCやモバイル端末向けにイ
 ンテリアの3Dシミュレーターを提供しています。今回
 展示するのは、VR向けの家具配置シミュレーターです
 。実際に販売されている家具をVR空間内に配置し、部
 屋をコーディネートすることができます。\n提供: 株式
 会社リビングスタイル\nLoginOverWorld\nOculusRift と スマー
 トフォンで協力プレイ！敵を倒しまくろう！\n提供: な
 っつー (@yashinut)\nVR間違い探し\nあなたはお化け退治屋
 の見習いです。\nお化けはモノに取り憑きいたずらを
 します。\nなんと、目を離した隙にモノの形や色を変
 えてしまうのです！\n一刻も早くこの部屋に潜むお化
 けを銃弾で退治しましょう！\nhttps://www.youtube.com/watch?v=
 3KxIf7N4Egw\n提供: しちE (@shichi_14)\nStar Bullet Refrain\n「VR×FP
 S×音ゲー」！？\nVR音ゲー界初（自称）のゲームスタイ
 ル「銃で撃つ」音ゲーを展示します。\n“SEIYA”、”ポ
 リフる”、AirtoneとVR音ゲーは飽和状態にも関わらず、
 突如湧いて出た謎の音ゲー“Star Bullet Refrain”\n空中に
 ぽんぽこ湧いてくるノーツを両手の銃でバカスカ撃つ
 ！\nFPSと音ゲーを組み合わせた新感覚「VR Rhythm Shooting
 」\n初めての方から重度の音ゲーマーまで等しく楽し
 める独自スコアシステムで、みんなでわいわい楽しも
 う！\n提供: ごんびぃー@VR音ゲー開発中 (@GONBEEE_project)\n
 中二病VR\n【VR×オンライン同期×音声認識×魔法詠唱】\
 n詠唱中に中二病ワードを多く含むほど、魔法の威力が
 上がるアホな仕様のVRMOゲームです。\n魔導士：声で中
 二病ワードを詠唱すると、魔法が発動！\n剣士　：剣
 を振るアクションで、ソードスキルが発動！\n※本展
 示ではどちらかを選択できる、ソロプレイ版になりま
 す。\n提供: はるねずみ (@halne369)\nHolo Quest\nHoloLensとiPhon
 eを使って剣を振って敵モンスターを倒すゲーム\n提供:
  これち (@Korechi_)\nMARGIC\nゲームやアニメに出てくるよ
 うなエフェクトが使えるカメラアプリ。ARKit使用。近
 日AppStoreにて公開予定。\nhttps://www.youtube.com/watch?v=PHdQ028
 HDZc\n提供: Takahiro Uemura (@rauemu)\n参加枠について\n\n参加
 者枠 一般的な参加者枠です。\nショートトーク登壇枠 
 15分間登壇する枠です。原則公募制です。参加費は無
 料です。\n学生枠 学生のための参加者枠です。参加費
 は無料です。\n出展枠 体験会時にコンテンツを出展す
 る方の参加者枠で本編にも参加可能です。参加費は無
 料です。\nボランティアスタッフ枠 受付や誘導を担う
 参加者枠です。一部の発表を見れないこともあります
 。参加費は無料です。\n\n会場\n株式会社メルカリ ( 東
 京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー18F )\n館内
 は禁煙です。\n一度退出すると再入場が出来なくなり
 ますので、あらかじめご承知おきください。\n入館方
 法と受付について\n受付は11時00分から開始する予定で
 す。12時00分にはイベントを開始いたしますので、開始
 時間直前は受付の混雑が予想されます。 お時間には余
 裕を持ってお越し頂くようお願いいたします。なお、
 受付にはconnpass上で発行される受付番号が必要となり
 ますので、ご確認のうえ、当日の受付での提示をお願
 いします。\n受付は六本木ヒルズ森タワーのLL階に設置
 される臨時受付カウンターにて行います。 入館シール
 を配布しますので、見えやすい位置に貼り付けていた
 だき、18Fまでお越しください。\n休日ですので、六本
 木ヒルズ森タワーの正面入り口は施錠されております
 。 そのため、正面向かって右側のスターバックス側の
 自動ドアから入館して頂くことになります。\n受付は13
 :00で締め切ります。会場セキュリティの都合上、遅刻
 されてもスタッフが迎えに行くことはありません。あ
 らかじめご了承ください。\n過去のイベントレポート\n
 2017/03/19 @VR Tech Tokyo #6\n\nシブすぎHoloLensに男泣き！─「
 VR Tech Tokyo」に潜入して、HoloLens体験してきた\n\n2017/01/2
 8 @VR Tech Tokyo #5\n\nVRコンテンツはいかにして開発するか
 ？「VR Tech Tokyo #5」でそのコツが解明された\n\n2016/11/10 
 @VR Tech Tokyo #4\n\n【イベントレポート】SIE秋山氏が語るP
 SVRローンチ後の反響や課題とは　「VR Tech Tokyo#4」レポ
 ートその1\n【イベントレポート】SIE秋山氏が語るPSVRロ
 ーンチ後の反響や課題とは　「VR Tech Tokyo#4」レポート
 その２\n【イベントレポート】SIE秋山氏が語るPSVRロー
 ンチ後の反響や課題とは　「VR Tech Tokyo#4」レポートそ
 の３\n【イベントレポート】SIE秋山氏が語るPSVRローン
 チ後の反響や課題とは　「VR Tech Tokyo#4」レポートその
 ４\n\n2016/07/27 @VR Tech Tokyo #2\n\n「現実と仮想空間の境目
 をどれだけ無くすかで、VRシンクロ率の高さが決まる
 」…VRにおけるゲーム/レベルデザインの重要性に迫る 
 (Social VR Info様)\n「VR開発はゲーム技術の結晶」VR開発LT
 勉強会VR Tech Tokyo #2で語られた知見 (Mogura VR様)\nVR開発
 者による濃密なLTが連続した「VR Tech Tokyo #2」レポート 
 (GamesIndustry .biz Japan Edition様)\n\n参加できない方\n残念な
 がら下記に該当する方は参加できません。\n\n過去に嘘
 をついて出入禁止処分を受けている方\n※現時点では s
  で始まるconnpass IDの方、1名が該当しています。\n過去
 のイベントにおいて無連絡での欠席が目立つ方\n本イ
 ベントに限らず、日常的に同日開催の複数イベントに
 申し込まれている方\n※該当する方は機械的に運営側
 でキャンセル処理を行ない、各コミュニティに要注意
 人物として通達します。  \n本編ではなく懇親会で飲み
 食いすることが目的あるいは寿司のネタだけ食べる方\
 ne.g. エンジニアイベントを初主催。そして事件は起こ
 った by 鈴木 真一郎 | 株式会社スペースマーケット\nそ
 の他、スムーズな運営を阻害する方など、主催者側で
 不適切だと判断した方\n
LOCATION:株式会社メルカリ 東京都港区六本木6-10-1(六本木
 ヒルズ森タワー18F)
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