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SUMMARY:BLE SensorTag(CC2650)付きAzure IoT PoC Kit無料ハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63795
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nBLE SensorTag(CC
 2650)付き 無料Azure IoT PoC Kitハンズオン！\n\nなんと！参
 加者にBLE センサータグ（TI CC2650） を無償プレゼント
 ！\n\n\n\n当ハンズオンセミナーは、東京エレクトロン 
 デバイス株式会社の「Azure IoT PoC キット」をベ ースと
 しています。\n(先般、5月20日に開催した#1とほぼ同じ
 内容です。)\n(Azure IoT PoC キットの詳細→ http://esg.teldevi
 ce.co.jp/azure-iot/iotportal/column_ex/detail/id/146/ )\n\nデバイス
 側のTIセンサータグと「Armadillo-IoTゲートウェイG3」を
 、クラウド側の「Microsoft Azure」と手軽につなぐことが
 出来、PoC(Proof of Consept)としてだけでなく実ビジネスに
 そのまま利用できるシステムです。\n\nこちらを、手作
 り感溢れる熱いハンズオンで定評のある（きっとある
 ）IoT ALGYANが、ALGYAN流にアレンジして気の利いた調理を
 施し、参加者にとってより知的好奇心を満足し実用性
 の高いハンズオンを構成しました！\n\nふるってご応募
 ください！\n\n【セミナーで得られる知見】\n・仕事で
 すぐに使える IoT の基本的な活用と応用ノウハウ (セン
 サー→ゲートウェイ→クラウド→見える化) \n・Azure の
  IoT 関連サービス「Azure IoT Edge SDK（旧名Azure IoT Gateway SD
 K）」などの最新テクノロジーの基本的な使い方 \n・Arm
 adillo-IoT ゲートウェイ G3の基本的な使い方\n\n\n\n\n東京
 エレクトロンデバイス株式会社のプレスリリースはこ
 ちら。 http://www.teldevice.co.jp/pro_info/2016/press_170209.html \n
 あるじゃんのプレスリリースはこちら！(こっちの方が
 詳しい) \nhttp://algyan-web.azurewebsites.net/ALGYAN_Azure_POC20170209
 .pdf \n\n\nALGYANが初めての方も大歓迎です。\nこれを機に
 みんなで集合知を結集しながら、一緒にIoT技術の「今
 」と「未来」に熱い思いを馳せましょう！\n\nIoT ALGYAN
 （あるじゃん）理事長　小暮敦彦\n\n【企画協賛】\n　
 東京エレクトロン デバイス株式会社様 (横浜市・東証
 第一部 2760)　(http://www.teldevice.co.jp )\n　株式会社アット
 マークテクノ様　(札幌市)(http://www.atmark-techno.com ) \nご
 協賛ありがとうございます！！！　皆さん拍手！\n\n【
 参加費用】\n　無料\n　(ただしAzure 利用料は実費、数
 百円前後)\n　\n　参加費は懇親会も含めて無料です。\n
 　→アルコール飲料・ソフトドリンク、おつまみを出
 します。　\n　　（懇親会スポンサー：IoT ALGYAN　提供
 ）\n・ALGYANのイベントへのご参加は、ALGYAN本会FBグルー
 プのメンバーになることが最低条件です。\n　　ALGYAN
 本会FBグループ→　https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ \n　
 （ALGYAN本会FBグループのメンバーには、固定会費負担
 や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心
 ください）\n・受付時にプレゼント用のTI BLE SensorTag(CC2
 650)をお渡しします。\n　ハンズオンを終了まで体験な
 さったかたは、お持ち帰りになれます（途中退席の場
 合は、持ち帰りはご遠慮ください）。\n\n【無償貸出す
 るもの】\n・Armadillo-IoT ゲートウェイ G3/ および付属品\
 n（こちらは持ち帰れませんので管理にご注意ください
 ）\n\n【参加条件・必要な準備について】\n\n5月20日開
 催の#1に参加したかたは応募できません。\n・ノートパ
 ソコン\n　→Windows機。（Visual Studio 2017 for Mac も出まし
 たのでMacも可と思いますがまだ試してません。人柱大
 歓迎！）\n　→Windowsのかたはターミナルソフト（TeraTer
 mなど）をインストールしておいてください。\n　→Micr
 osoft Azureアカウントの登録作成が必要となります。必
 ず事前に済ませてください。（これ重要） \n　　（事
 前に登録済みの場合は、ご利用中のものを使用可能で
 す。）\n　→ アプリケーションのインストール（これ
 重要） \n　　　- Visual Studio 2017 （無償のコミュニティ
 エディションでもOK）\n　　　　→Visual Studio 2017は、 ht
 tps://my.visualstudio.com  からDownloadできます。\n・一緒に楽
 しむ優しい気持ち。\n・熱い情熱。\n\n　会場にはwifiが
 あり電源もあり自由に使えます。\n　学校のご厚意で
 教室をお借りします。\n　→学校の大切な設備ですの
 で、傷つけたり壊したりしないよう、取り扱いにはく
 れぐれもご注意ください。\n\n【開催場所】\n　　　　
 岩崎学園　情報科学専門学校(横浜駅徒歩1分)\n　　　
 　横浜駅「きた西口」１分（注意→「西口」ではなく
 「きた西口」です）\n　　　　http://isc.iwasaki.ac.jp/school/
 access.html \n　　　　（東京方面から乗車の場合は一番
 後ろの車両が便利です）\n　　　　岩崎学園　情報科
 学専門学校１階ロビー奥のエレベーターで5階に上がっ
 てください。\n　　　　ちなみに、情報科学専門学校
 の入口は２箇所あります。\n　　　　5階にアクセスす
 るために、駅から見て奥のほうの入口（郵便局の先）
 から入ってください。\n　　　　5階セミナールーム前
 で受付して下さい。\n　　　　(学校に迷惑がかかるの
 で、学校には問い合わせないでください)\n\n\n\n\n\n\n時
 　　刻\n進行内容( 2017年9月16日土曜日 ) 敬称略\n\n\n\n\n1
 3:20〜13:55 受付\n→時間厳守にご協力ください。岩崎学
 園　情報科学専門学校１階ロビー奥のエレベーターで5
 階に上がってください。ちなみに、情報科学専門学校
 の入口は２箇所あります。駅から見て奥のほうの入口
 （郵便局の先）から入ってください。5階セミナールー
 ム前で記帳受付して下さい。受付時にプレゼント用のT
 I BLE SensorTag(CC2650)をお渡しします。ハンズオンを終了
 まで体験なさったかたは、お持ち帰りになれます（途
 中退席の場合は、持ち帰りはご遠慮ください）。\n\n\n1
 4:00〜開始\n開演ご挨拶 IoT ALGYAN理事長　小暮\n\n\n14:05〜
 \nAzure IoT PoC Kitハンズオン本編開始！・概要説明・Armadi
 llo-IoT ゲートウェイ G3の基本設定・ネットワーク接続
 ・TI BLE SensorTag(CC2650)とのBLE接続・さあ、Azureに接続だ
 ！Azure IoT Edge SDKを使ってみる！・センサーデータの可
 視化にチャレンジ！WebAPPでグラフ表示してみる。講師
 ：永井 孝（信州大学大学院/IoT ALGYAN信州支部　支部長
 ）約1時間ごとに10分程度休憩を挟む予定です。\n\n\n17:0
 0  〜\n懇親会\n\n\n\nアルコール投入開始！乾杯用のビー
 ルかソフトドリンクとおつまみを無料ご提供。会場の
 移動など進行にご協力ください。\n\n\n18:30  〜　終了予
 定\nレイアウトの原状回復とゴミの分別にご協力くだ
 さい。\n\n\n\n\n【注意事項】\n※岩崎学園　情報科学専
 門学校様に会場をご厚意でお借りしています。学校に
 ご迷惑をおかけしないよう、また設備などの扱いにつ
 いて、細心の注意を払ってください。\n※運営スタッ
 フは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力く
 ださい。\n※メディアの取材記事や当コミュニティのFa
 cebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご
 参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性
 があります。あらかじめご了承ください。\n※4/1の「Io
 T祭り2017」において、20\,000円分のAzure利用クーポンの
 提供を予告しましたが今回は大人の事情で準備が間に
 合いませんでした、すみません。順次対応予定です。\
 n\n【個人情報の扱いについて】\n個人情報は関係法令
 に従って管理いたします。他の用途では使いません。\
 n\n\n主催 IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会\n協賛・協力
 　→皆様ありがとうございます！！！！\n　日本マイ
 クロソフト株式会社様\n　岩崎学園　情報科学専門学
 校様\n　信州大学 香山研究室様\n　東京エレクトロン 
 デバイス株式会社様 (横浜市・東証第一部 2760)　(http://
 www.teldevice.co.jp )\n　株式会社アットマークテクノ様　(
 札幌市)(http://www.atmark-techno.com ) \n全国あるじゃん有志
 の皆さん\n　当日参加者してくださる、あ・な・た！
 　
LOCATION:情報科学専門学校５F 神奈川県横浜市神奈川区鶴
 屋町2-17 相鉄岩崎学園ビル5F
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