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X-WR-CALDESC:GeoDev Meetup #11 - 3D で位置情報の可視化・アプリ
 作成もくもく会
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 作成もくもく会
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SUMMARY:GeoDev Meetup #11 - 3D で位置情報の可視化・アプリ作
 成もくもく会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63864
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGeoDev Meetup 
 とは\n位置情報や地理情報、地図・位置データを扱う
 （扱ってみたい）エンジニアやデザイナーの交流の場
 として開催している Meetup です。主に ArcGIS for Developers 
 を使ったデータ可視化・解析やアプリ開発を主なテー
 マとして扱います。D3.js や Leaflet.js などのオープンソ
 ースの技術と連携したいという方も大歓迎です。\n\n\n
 位置情報の可視化・アプリ作成もくもく会\n参加者に
 は ArcGIS で公開されているさまざまなデータを使って
 、地図上で 3D のデータ可視化を行っていただきます。
 \n3D に特化したデータでなくても、CSV や GeoJSON、シェ
 ープファイルの形式であれば、ArcGIS へ自由にアップロ
 ードして 3D で可視化できます。\nテーマは 3D ですが、
 2D でのデータ可視化や空間解析を行っていただくこと
 もできます。 \n3D で可視化した地図作品は Web ページ
 やアプリ上に表示するところまでトライしてみましょ
 う。エンジニアの方であれば、ArcGIS SDK や JavaScript API 
 を使って ArcGIS で作成した地図を地図アプリで表示し
 てみませんか？\nもちろん、データ可視化だけに集中
 していただいても結構ですし、プログラミングができ
 なくても Web ページやアプリに地図を表示する方法を
 お伝えしますので、お気軽にご参加ください！\nArcGIS 
 でデータ可視化\nArcGIS にはデータ可視化を行うための
 便利なアプリケーションを提供しています。\n可視化
 の一例として、connpass で提供されている各イベントの
 「参加者（accepted）」の情報を高さの要素として 3D で
 表現してみました！\nconnpass のイベント情報は API を使
 って JSON で取得することができるので、そこから可視
 化に必要な最低限のデータ（イベント名称・参加者数
 ・位置情報）を取り出して CSV に加工し、ArcGIS へアッ
 プロードしました。ArcGIS へデータを入力することがで
 きると、簡単に 3D で表現することができます。\nconnpas
 s API リファレンス\n \nArcGIS でアプリ作成\nArcGIS でアプ
 リを作る方法は以下の 3 通りあります。コーディング
 スキルや作ってみたいアプリの要件に応じて、選択し
 てください。\n\nArcGIS API/SDK でコードを書く\nJavaScript\nA
 ndroid\niOS\n.NET (Xamarin)\n\n\nオープンソースのライブラリ
 でコードを書く\nLeaflet.js (Esri Leaflet) [2D のみ]\nD3.js [2D 
 のみ]\n\n\nコードを書かない\nストーリーマップ\nWeb AppB
 uilder\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30\
 n開場\n\n\n19:00\nオープニング / 趣旨説明\n\n\n19:10\n自己
 紹介タイム\n\n\n19:20\n実践 ArcGIS で可視化してみよう（3
 D GIS の活用）\n\n\n19:30\nデータ可視化・アプリ作成もく
 もくタイム\n\n\n20:30\nLT ① - three.js で作成したグラフィ
 ックスを ArcGIS の 3D 地図上に表示してみる(yuki33)\n\n\n20
 :40\nLT ② - 未定\n\n\n20:50\nクロージング\n\n\n21:00\n撤収\n\
 n\n\n※タイムテーブルは予告なく変更することがあり
 ます。あらかじめご了承ください。\n持ち物\n以下、各
 自でお持ちください。\n\nノート PC\nモバイル wifi\nArcGIS
  for Developers アカウント\n\n※wifi は用意しておりますが
 、利用できる数に限りがあります。\n※ArcGIS for Developer
 s アカウントの作成は無料で行えます。\n注意事項\nGeoD
 ev Meetup の記録と広報の目的で、ブログに掲載するため
 の写真をミートアップ中に撮影させて頂きます。 写真
 が公開されると問題のある方はボカシ等の配慮致しま
 すので申し出て下さい。\n参考リンク\n\nArcGIS.com\nArcGIS 
 Online 上のデータを可視化するための方法\n地図上に賢
 くデータを可視化するための 6 つの方法\nシンプルな
 地図アプリの作成 (JavaScript)\nEsri Leaflet\nL.esri.WebMap\n
LOCATION:ESRIジャパン（株）5Fセミナールーム 東京都千代
 田区平河町2-7-1（塩崎ビル）
URL:https://techplay.jp/event/638646?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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