BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【大阪開催】OSS監視ツールの導入失敗事例か
 ら学ぶ、みんなが知らない正しい導入手順と、効率的
 なインシデント管理連携について
X-WR-CALNAME:【大阪開催】OSS監視ツールの導入失敗事例か
 ら学ぶ、みんなが知らない正しい導入手順と、効率的
 なインシデント管理連携について
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:638921@techplay.jp
SUMMARY:【大阪開催】OSS監視ツールの導入失敗事例から学
 ぶ、みんなが知らない正しい導入手順と、効率的なイ
 ンシデント管理連携について
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171122T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171122T170000
DTSTAMP:20260407T150039Z
CREATED:20171030T022444Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63892
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「Zabbix本の
 通りにやったのですが・・・」で失敗する例\n\nオープ
 ンソースの運用監視ツールとして、Zabbixの人気が高ま
 っています。\nしかし、お客様がZabbixを導入したとこ
 ろうまく動かず、ご支援させていただくケースで、「Z
 abbix本の通りにやったのですが・・・」と言われる場
 合が多くあります。\n\n書籍は網羅的に解説されていま
 すが、お客様の要件は多様\n\n書籍は網羅的に解説され
 ていますが、お客様の要件は多様です。\nまた、実際
 に現場で設定、運用を行っているからこそ、理解して
 いるポイントもあります。\n\n知って得するZabbix導入手
 順と注意点と、設計時に見落として運用後に問題にな
 りやすい注意点\n\n本セミナーでは、Zabbixの監視設定に
 ついて、よくある落とし穴や、便利な小技などを解説
 します。\nさらに今回は、前回の内容に加えて、設計
 時に見落として運用後に問題になりやすい注意点、ノ
 ウハウを解説します。\n長期に渡りオープンソース監
 視ソリューション「Zabbix」をベースにした製品の提供
 や、監視運用上の障害対応に向けた保守サービスを提
 供しているサイバートラスト（旧ミラクル・リナック
 ス）が、そのノウハウの一部を公開します。\n\nZabbixの
 アラートをインシデント管理ツールに自動的に連携す
 る方法\n\nさらに今回は、Zabbixのアラートを如何にして
 インシデント管理ツールと連携するかについても解説
 します。\n・単にチケット化するのではない自動連携
 は、どうすればよいのか？\n・Zabbixからのアラートを
 、どうしたら適切なアラートだけ抽出できるのか？\n
 ・インシデント管理ツールに登録後、漏れなく対応す
 るにはどうしたらよいのか？\nといったポイントにつ
 いて解説します。\n\nプログラム\n\n14:00～14:30　受付\n\n
 14:30～15:00　Zabbix をもっと「便利」に「安全」に！\n\n
 　～ ”企業ユース”を前提に提供するOSS監視ソリュー
 ション「ZBX」 ～\n\nサイバートラスト株式会社 Linux/OSS
 事業部　営業統括部　プロダクトマーケティング部　
 部長　松永 貴\n\nシステム監視ソリューションとして
 採用事例が増えているオープンソース統合監視ソリュ
 ーション ”Zabbix”。より大規模での利用も増えて来て
 いる昨今、システム監視に要求されるニーズも高くな
 ってきています。サイバートラスト（旧ミラクル・リ
 ナックス）では、オープンソースに不安視される品質
 改善や長期サポートプログラム、冗長化監視システム
 、外部連携オプション製品など、企業利用に望まれる
 製品とサービスを提供しています。本セッションでは
 、ミラクルZBXがなぜ皆様に採用頂けるのか、弊社が提
 供する ZBX製品やサービスの利点は何かをご説明致しま
 す。\n\n15:00～15:45　OSS監視ツールの導入失敗事例から
 学ぶ、みんなが知らない ”正しい導入手順”\n\n　～
 設計時に見落として運用後に問題になりやすい注意点
 ～\n\nサイバートラスト株式会社 Linux/OSS事業部　営業
 統括部　プロダクトマーケティング部　月城 史行\n\n
 重要なシステムの監視ソリューションとしてオープン
 ソース統合監視ソリューション「Zabbix」製品の採用が
 増えてきております。Zabbixにて正確にかつ効率的に監
 視を行う為には監視対象に対する各種設定が重要な要
 素となってきます。\n本セッションでは、 前回の監視
 設計の大原則（監視ツールの得意、苦手な点の把握）
 や、よくある落とし穴、経験から導き出されたノウハ
 ウ、商用監視ソフトからの移行時の注意、便利な小技
 （留意すべきTips）などについて、ポイントを絞って解
 説するとともに、設計時に見落として運用後に問題に
 なりやすい注意点について解説します。\n\n15:45～15:55
 　休憩\n\n15:55～16:40　Zabbixのアラートを効率良くイン
 シデント管理ツールと連携する方法\n\nサイバートラス
 ト株式会社 パートナー　丸山 毅彦\n\n本セッションで
 は、アラート発生後に行う運用者の作業効率を上げる
 ために必要なインシデント管理についてご紹介します
 。対応人員が限られている中で如何に正確なインシデ
 ント管理が出来るかが重要となっています。どのよう
 にすれば、Zabbixのアラートを効率良くインシデント管
 理ツールと連携できるのかについて解説します。また
 、Zabbixからのアラートをどうしたら適切なアラートだ
 け抽出できるのか？抽出方法や、確実な対応のための
 ノウハウについて紹介します。\n\n16:40～17:00　質疑応
 答\n\n17:00　終了\n\n主催\n\nサイバートラスト株式会社\n
 \n協力\n\nオープンソース活用研究所\n\n\n※ご記載いた
 だいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所に
 て収集し、オープンソース活用研究所 および講演企業
 のサイバートラスト株式会社に提供させていただきま
 す。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソー
 ス活用研究所および講演企業にて厳重に管理し、サー
 ビス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用
 させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、
 法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの
 要請があった場合を除き、第三者には提供いたしませ
 ん。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　
 株式会社オープンソース活用研究所  個人情報保護管
 理者　連絡先：03-5990-5417\n\n※競合もしくは競合になる
 可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判
 断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下
 さい。
LOCATION:AP大阪駅前梅田1丁目　Eルーム 大阪市北区梅田1-12
 -12　東京建物梅田ビル地下1F・2F(旧渡辺リクルートビ
 ル)
URL:https://techplay.jp/event/638921?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
