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X-WR-CALDESC:【1/25（木）＆ 1/26（金）】BtoB戦略を描ける担
 当者になる（２Day実践研修）
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SUMMARY:【1/25（木）＆ 1/26（金）】BtoB戦略を描ける担当者
 になる（２Day実践研修）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63964
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n\n
 開催日時：1/25（木）＆ 1/26（金）14:00 - 18:00（両日とも
 ）\n会場：ソフトバンク・テクノロジー会議室（東京
 ・東新宿）\n参加費用：86\,400円\n定　員： 6名\n \n\nデ
 ジタルマーケティングの戦略を描けますか？\n\n現在、
 製造業をはじめとするBtoB企業において、取引先を検討
 する情報源の1つとして企業のWebサイトが重要な役割を
 果たしており、マーケティングや営業支援に戦略的にW
 ebを活用することは必須となっています。\nまた、これ
 までの「引き合い依存」の営業活動だけでは売上拡大
 が見込めなくなり、Webサイトや展示会、メール配信な
 ど個々のマーケティング施策を連携させることで、よ
 り合理的かつ効率的に新規見込顧客・案件を発掘する
 仕組みづくりが求められてきています。\n\nこうした背
 景から、普及してきたMAやCRMなどの導入を機にWebマー
 ケティングに取り組み始めた企業も増えています。と
 ころが、導入した企業の担当者からは「期待した効果
 が出ない」「業務をまわすだけで精一杯」「ツール自
 体の設定に振り回されている」といった声も出てきて
 います。\n一方で、ツールを活用してマーケティング
 を強化し、新規市場の開拓や、既存の掘り起こし、継
 続的な営業案件の創出などの成果をあげている企業が
 あるのも事実です。\n\n本セミナーでは、成功企業の取
 り組み事例や実践を通して、「組織」と「仕組み」の
 観点から、製造業などBtoBのお客様の売上に貢献するWeb
 戦略とマーケティング設計について具体的な手法が学
 べます。\n\nもっとワークをやりたいとのご要望に応え
 、２日間でじっくり学べる研修となっています。\n\n \
 n\n研修の対象となる方\n\n\nBtoB企業のWeb担当者、マーケ
 ティング担当者の方\n営業・マーケティング戦略を企
 画、立案する方\nBtoB企業でWebマーケティングにご関心
 がある方\n\n\n※人材育成や人事、経営企画、営業、マ
 ーケティングなどの各部門責任者、企業経営者様にも
 オススメです。\n　社内人材を育成したいと考えてい
 る企業経営者、上司の方は、ぜひ担当者に受講を勧め
 てください。\n\n※同業者様、個人事業主の方、未就労
 の方はご参加をお断りしております、ご了承ください
 。\n\n \n\n受講して学べること\n\n\nWebマーケティングで
 BtoB企業が何を解決できるかわかる\nWebマーケティング
 に関わる各部門が何を行うべきかがわかる\n各部門が
 一丸となってWEBを活用するための方法がわかる\nWebか
 ら得られるデータをどのように有効活用するかがわか
 る\n新しい顧客の開拓、既存顧客の深堀りをどう進め
 るかがわかる\n\n\n \n\n下記のような課題がある方にご
 参加いただいています\n\n\nBtoB Webマーケティングとは
 どのようなものかを学びたい方\nこれからマーケティ
 ングに取り組みたいので、何から始めればいいか知り
 たい方\n運用体制や実現したいことが多いので、場当
 たりの施策にならないための方法が知りたい方\n担当
 者のモチベーションを持続させ、成果につながる施策
 を継続的に実施する方法が知りたい方\n刈り取り施策
 で新規を追いかけ続ける状態から、顧客育成による種
 蒔き型に移行したい方\n見込み顧客のデータをもっと
 うまく活用したい方\n見込み客を惹きこむいいコンテ
 ンツが作が作りたい、ネタをどのように調達するかを
 知りたい方\n取得したリードが売上に貢献しているか
 どうかを確かめる仕組みが知りたい方\n営業部門とマ
 ーケティング部門の温度差を解消し、相互に連携した
 ビジネス活動を実践したい方\n\n\n \n\n研修カリキュラ
 ム\n\n＜Day1＞\n1）BtoB企業のWeb戦略設計（演習を折り込
 みます）\n \n2）コンテンツ設計 ～具体事例から学ぶ
 （具体的な実施事例を紹介します）\n \n3）顧客育成の
 仕組み設計 ～見込み度をどう計るか\n \n＜Day2＞\n1）
 マーケティング設計 ～KPI策定の実践（ワークショップ
 形式で実施します）\n\n※各章の内容は変更される場合
 があります。\n※2日間の講座になります（両日とも開
 催時間は14：00-18：00　適宜休憩を挟みます）\n\n※企業
 研修・社内研修としても実施が可能です。お問い合わ
 せください。\n\n \n\nBtoBマーケティングの実践ポイン
 ト\n\n引き合い依存\n\n既存の製品/サービスを、既存の
 市場や顧客へ売ることしかできない状況のこと。\n \n
 引き合い依存がなぜダメなのか\n 現在の市場で現在の
 製品の市場シェアを伸ばす成長方法とも言えますが、
 そこにだけ依存していては、新しい顧客を開拓して現
 在の製品の売上高を伸ばすことや新しい製品を開発す
 るような成長につながりません。\n\n日本企業は既存顧
 客に既存製品/サービスを売るのは得意とされています
 が、新製品を既存顧客に売ることや、既存製品を新規
 市場に売りこむことが上手くないとされています。\n\n
 国内市場が縮小しており、既存市場での売上拡大が難
 しくなってきている昨今、営業の「引き合い」だけで
 は、目標達成が難しくなっています。\n\n「引き合い依
 存」から脱却するには、マーケティングで案件を創出
 し、営業部門に供給する仕組みを作らなければなりま
 せん。\n\n営業が訪問済みで一部門との取引がある顧客
 企業でも、他部門からのニーズ発掘を怠ってはならな
 いのです。\n \n \n\nコンテンツマーケティング\n\n見込
 客の興味関心に応じて、関連性が高く、有用な情報を
 提供することで見込み客を引き寄せ、購買意欲を醸成
 し、実際の購入へと導くコミュニケーション手法。\n 
 \nコンテンツマーケティングの必要性\n最近ではSEO手法
 として最も効果的であるとされています。\n\n2015年にTh
 ink with Googleが発表した資料では、BtoBの情報収集担当者
 の約半数が35歳以下のデジタルネイティブ世代（学生
 時代からインターネットやパソコンのある生活環境の
 中で育ってきた20～35歳の若手世代）であると書かれて
 います。企業の年齢分布が大きく変化していることに
 伴い、BtoBにおける購買プロセスも様変わりしているよ
 うです。\n\nデジタルネイティブ世代の情報収集担当者
 の57％が、営業担当者にコンタクトを取る前に購買す
 るかどうかを決めているとも書かれています。\n\nつま
 り、製品/サービスに関する情報を見込み客に向け、最
 適なコンテンツとしてウェブサイトで提供できなけれ
 ばビジネスが成り立たなくなりつつあるのです\n \n \n
 \nリードナーチャリング\n\nリードナーチャリングとは
 、「見込み顧客の育成、醸成」という意味。\n\n潜在顧
 客から顕在顧客へ、見込み顧客から有望客へと変化さ
 せていくための仕組みであったり、フォームから得ら
 れたリード情報を、リアル営業へ引き渡すまでに購買
 意欲の高いリードへと精度を高めるための仕組み。\n 
 \nリードナーチャリングの重要性とマーケティング部
 門の役割\nBtoBにおけるリードの購買プロセスは長期化
 するものが多く、営業がフォローする場合でも短期的
 に案件化するリードはほんの僅かとされており、見込
 客すべてのフォローを営業部門に任せていては、営業
 マンが何人居ても対応しきれません。\n\n営業部門が長
 期的にフォローできない部分を、ウェブサイトやメー
 ル、SNSなどを活用しながら、見込み度や逼迫度を判別
 し、的確なアポイントタイミングを計って引き渡すの
 がマーケティング部門の役割です。\n\n \n\nBtoB Webマー
 ケティング成熟度診断シート　無料ダウンロード\n\n「
 Webサイトを効果的に利用する方法が分からない」とい
 う方も、\n「Webサイト活用はできているが、更に成果
 を上げたい」という方も、\nBtoB Webマーケティング成熟
 度診断シートをぜひご確認ください。\n\n7つの診断カ
 テゴリーの設問に◯☓で回答することで、\n自社のWeb
 マーケティング成熟度を診断できます。\n※無料ダウ
 ンロードはこちらから\n\n \n\n講師：コガヒデキ\n\nシ
 ニアコンサルタント\n1991年より様々なデジタルプラッ
 トホームに関する情報設計およびユーザインターフェ
 イス開発/設計に携わる。国内インターネットの黎明期
 でもある1993年以降はWebサイトおよびイントラサイトを
 中心に、コンテンツマーケティングおよびコンサルテ
 ィング業務を担当。 企業内部に常駐して対応する中～
 長期型のオンサイト業務（いわゆるフィールドワーク
 ）を数多く経験し、エスノグラフィ的なアプローチに
 より部門間を横断した課題解決を実践。得意領域はBtoB
 サイトにおけるマーケティング戦略設計。\n\n \n\n主催
 者: KANについて\n\nKAN | 株式会社環　Webサイト\n国内に
 おけるWebマーケティングの先駆けとして2000年に設立。
 IoT時代における企業のデータ活用を支援するため、デ
 ータ分析に特化した教育サービスを提供しています。W
 eb解析事業の国内・海外における展開支援実績からBtoB
 、BtoC企業向けデジタルマーケティングリーダー研修、
 Webサイトのコンサルティング等など実践に基づく人材
 育成、企業支援を強みとしています。\n\n \n\n開放的で
 見晴らしの良いセミナーエリア\n\n※当ビル1Fのエレベ
 ーターホールEAST側より17階受付までお越しください。\
 n\n\n \n\n参加費用のお支払いについて\n\n決済方法\n・Pa
 yPal（クレジット決済）\n・銀行振込\n\nPayPal（クレジッ
 ト決済）のお支払いについて\nお支払い期限はお申込
 み日時から24時間になります。\n\n24時間以内にお支払
 いを完了されないと、自動的にイベントへの申し込み
 がキャンセルになりますのでご注意ください（参加さ
 れる場合は再度お申込みが必要です）\n\n「申込締切」
 日時までにお申し込みをすれば、その時から24時間以
 内であれば「申込締切」日時を経過後でも支払いを完
 了することができます。\n\n銀行振込について\n銀行振
 込はお申込み後、2日以内に行うようにお願いいたしま
 す。\n\nお申込み後のキャンセルについて\n開催日より2
 週間前まではキャンセル・ご返金は可能です。\n\nそれ
 以降はご返金は承る事ができませんので、ご了承くだ
 さい。\n（ご返金については、振込手数料を差し引い
 た額での返金となります）\n\n請求書・領収書の発行に
 ついて\n請求書・領収書の発行も可能です。\n必要な方
 はお申込みフォームの備考欄にご記載いただくか、\n
 お申込み後にご依頼の場合は下記メールアドレスまで
 ご連絡ください。\n\n株式会社KAN\ninfo@kan.co.jp
LOCATION:ソフトバンク・テクノロジーセミナールーム 東
 京都新宿区新宿6-27-30　新宿イーストサイドスクエア17
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