BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【1/24（水）】事業貢献度を把握したいマーケ
 ティング・広報担当者のためのGoogle アナリティクス基
 礎研修～実践編
X-WR-CALNAME:【1/24（水）】事業貢献度を把握したいマーケ
 ティング・広報担当者のためのGoogle アナリティクス基
 礎研修～実践編
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:639648@techplay.jp
SUMMARY:【1/24（水）】事業貢献度を把握したいマーケティ
 ング・広報担当者のためのGoogle アナリティクス基礎研
 修～実践編
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180124T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180124T180000
DTSTAMP:20260505T200254Z
CREATED:20171106T041450Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63964
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n\n
 開催日時：1/24（水）13:00 - 18:00\n会場：ソフトバンク・
 テクノロジー会議室（東京・東新宿）\n参加費用：43\,2
 00円\n定　員： 6名\n\n \n\nセミナー概要\n\nGoogle アナリ
 ティクスの基礎操作を習得しながら、Web分析の「型」
 をマスターし、自社サイトの状況把握、またWebの数値
 から売上・経費削減・顧客満足の把握が出来るように
 なる事を目的とした「Google アナリティクス基礎研修～
 実践編」を開催いたします。\n\nデモサイトのGAデータ
 を操作しながらの研修ですので操作スキルも身に付き
 ます。\n\n \n\nセミナー目的\n\n\nGoogle アナリティクス
 の基礎操作を習得する\nWeb分析の「型」をマスターし
 、自社サイトの状況を把握できるようになる\nWebの数
 値から売上・経費削減・顧客満足を把握する\n\n\n \n\n
 セミナーのレベル\n\n基礎レベル\n\n \n\n参加対象者\n\n\
 nGoogle アナリティクスをWebサイトに導入しているが貢
 献度を把握することができていない方\n広告代理店に
 ウェブ戦略は任せているが数値で費用対効果を把握し
 たい方\nWebサイトの目的を何にするか迷っている方\n\n\
 n※同業者様のご参加はお断りをしております、ご了承
 ください。\n\n \n\n受講して学べること\n\n1) Google アナ
 リティクスの基礎\n演習問題を通してアクセス解析の
 基礎用語や考え方を身につきます。\nGoogle アナリティ
 クスの仕様や数値についても解説をいたします。\nセ
 ッション数、ページビュー数、ユーザー数、ページ別
 訪問数を正しく理解し、分析の基礎づくりをいたしま
 す。\n\n2) Google アナリティクスの基礎操作と分析\nGoogle
  アナリティクスの基礎操作についてハンズ・オントレ
 ーニングを行います。\n分析の「型」を学び、実デー
 タから考察の導き方について習得します。\nモニタリ
 ングレポートの作り方を習得頂きます。\n\n3) 深掘り分
 析と課題発見\n講師の出したGoogle アナリティクスレポ
 ートに基づき考察を考えます。\nまた、ハンズ・オン
 でレポートのカスタマイズ方法を習得します。\n計算
 指標やフローレポートを活用した「ページの評価」の
 方法と具体的課題の深掘り方法も学びます。\n\n \n\nカ
 リキュラム内容\n\n\nGoogle アナリティクス活用の全体像
 \n-アクセス解析のデータとマーケティングの貢献\n-KPI
 設計\n-KPI設定のための分析の型\nGoogle アナリティクス
 基礎\n-Google アナリティクスの仕組み\n-用語の定義(指
 標、ディメンション、セッション、ページ、ユーザー
 など)\n【演習】Google アナリティクスの操作\n-Google ア
 ナリティクスで設定する分析の型(流入分析、回遊分析
 、ゴール分析、再販分析)\n-基本機能の解説\n-セグメン
 トの作成(システムセグメントとカスタムセグメント)\n
 -カスタムレポートの作成(目的別でレポートをカスタ
 マイズ)\n【演習】アウトプットと周囲との共有\n-デー
 タアウトプットの方針(アクセス解析と社内政治、TPOに
 合わせてレポート出力)\n-レポートの方法(Excelでの出力
 、PDFでの出力)\nカスタマイズのヒント\n-イベントトラ
 ッキングの基礎(クリック計測、直帰率への影響など)\n
 -カスタムディメンションの基礎(独自のディメンショ
 ンを作成する)\n【参考】GAIQ (Google アナリティクス)個
 人資格の試験問題対策\n\n\n※分析にはデモサイト(eコ
 マースサイト)を使用します。\n※分析で使用した「セ
 グメント」「カスタムレポート」はお持ち帰りいただ
 けます。\n※カリキュラムは予告なく変更になること
 がございます。\n\n \n\nこの講座で実際に使用する講座
 資料のサンプルを無料ダウンロードできます。\n\n＞＞
 ＞ダウンロードはこちら\n\n \n\n参加特典\n\n\n講義中に
 使用した「セグメント」「カスタムレポート」のテン
 プレート\nGAIQ(Google アナリティクス個人資格) テスト対
 策用の問題をご紹介します。\nGoogle アナリティクスの
 基礎マニュアル\n\n\n \n\n受講者様のコメント\n\n「とて
 も分かりやすい説明で、ことばも知らない私でも理解
 することができた。」\n\n「代理店まかせにしてしまい
 がちな部分の施策を教えていただけたところがよかっ
 た。セグメント分けで今まで気にしていなかった、ど
 こで分けるかなど見えていなかったものが多く、ため
 になった。」\n\n「企業のリアルなネタを題材にしてい
 ただいた点に感動した。」\n\n「ちょっと盛りだくさん
 すぎかもしれません。。」 \n\n \n\n講師： 永井 隆\n\n\n
 Webサイトのデータ活用で経営ビジョンの達成をご支援
 ！国外企業でのコンサルティング経験から、グルーバ
 ルな視野で各部門や国境を超えたWeb活用を実現します
 ！\n\n研修／講演実績\n\n\nGoogle アナリティクス研修 (大
 手人材派遣、大手印刷会社、大手メディア運営会社/ 
 日本)\nGoogle アナリティクス研修 (国立Singapore Management U
 niversity/ シンガポール)\n「アクセス解析トレーニング
 」 (Web制作会社/フィリピン)\n「アクセス解析が事業に
 もたらすもの」 (タイ)　\nなど\n\n\n \n\n執筆／英訳実
 績\n\n\n「Google アナリティクス　3種類の導線分析方法
 」（KANブログ） ※GAフォーラム掲載\n「Google アナリテ
 ィクス　計測しやすいペルソナの設計」（KANブログ）\
 nアクセス解析の研修テキスト英訳\nなど\n\n\n \n\n保有
 資格\n\n\nGAIQ Google アナリティクス個人資格 (グーグル
 株式会社)\nCertified Web Analyst（米国 Digital Analytics Associati
 on）※日本人で3人目の取得\nTOEIC 890点 (一般社団法人国
 際ビジネスコミュニケーション協会)\nなど\n\n\n \n\n主
 催者: KANについて\n\nKAN | 株式会社環　Webサイト\n国内
 におけるWebマーケティングの先駆けとして2000年に設立
 。IoT時代における企業のデータ活用を支援するため、
 データ分析に特化した教育サービスを提供しています
 。Web解析事業の国内・海外における展開支援実績からB
 toB、BtoC企業向けデジタルマーケティングリーダー研修
 、Webサイトのコンサルティング等など実践に基づく人
 材育成、企業支援を強みとしています。\n\n \n\n会場: 
 ソフトバンクテクノロジー会議室\n\n※当ビル1Fのエレ
 ベーターホールEAST側より17階受付までお越しください
 。\n\n\n \n\n参加費用のお支払いについて\n\n決済方法\n
 ・PayPal（クレジット決済）\n・銀行振込\n\nPayPal（クレ
 ジット決済）のお支払いについて\nお支払い期限はお
 申込み日時から24時間になります。\n\n24時間以内にお
 支払いを完了されないと、自動的にイベントへの申し
 込みがキャンセルになりますのでご注意ください（参
 加される場合は再度お申込みが必要です）\n\n「申込締
 切」日時までにお申し込みをすれば、その時から24時
 間以内であれば「申込締切」日時を経過後でも支払い
 を完了することができます。\n\n銀行振込について\n銀
 行振込はお申込み後、2日以内に行うようにお願いいた
 します。\n\nお申込み後のキャンセルについて\n開催日
 より2週間前まではキャンセル・ご返金は可能です。\n\
 nそれ以降はご返金は承る事ができませんので、ご了承
 ください。\n（ご返金については、振込手数料を差し
 引いた額での返金となります）\n\n請求書・領収書の発
 行について\n請求書・領収書の発行も可能です。\n必要
 な方はお申込みフォームの備考欄にご記載いただくか
 、\nお申込み後にご依頼の場合は下記メールアドレス
 までご連絡ください。\n\n株式会社KAN\ninfo@kan.co.jp
LOCATION:ソフトバンク・テクノロジー会議室 東京都新宿
 区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア17階
URL:https://techplay.jp/event/639648?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
