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X-WR-CALDESC:Rails Developers Meetup 2018: Day 1
X-WR-CALNAME:Rails Developers Meetup 2018: Day 1
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SUMMARY:Rails Developers Meetup 2018: Day 1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63987
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRails Developers
  Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企業か
 ら、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功体験
 ・失敗体験を学ぶ、非営利技術カンファレンスです。\
 n  \n  今回は、2日間連続・2トラック同時進行・合計38
 セッションでお送りします。\n  \n  ※両日ご参加する
 場合は、Day 2（会場:株式会社ドリコム）もお申し込み
 いただく必要があります。\n  ※大阪（会場:株式会社Ai
 ming）でも同時開催します。\n  ※YouTubeでのライブ配信
 も実施予定: トラックA\, トラックB\n\n\nRailsコミッター
 への質問募集中\n\nご登壇者（登壇順・敬称略）\n\n\n\n 
  \n    \n    \n      \n        トレジャーデータ株式会社\n    
   \n      \n        国分 崇志\n        \n          \n          \n    
       \n          \n        \n      \n      \n        ERB\, Haml\, Hamlit
 などのテンプレートエンジンをメンテナンスしているR
 ubyコミッタ。Ruby 2.6に向けてJITコンパイラの開発も行
 なっている。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        f
 reee株式会社\n        SRE / OSS developer\n      \n      \n        
 九岡 佑介\n        \n          \n          \n        \n      \n      
 \n        kube-awsのメンテナ。freeeのSRE、ChatWorkの技術顧問
 として、Kubernetes on AWSによるWebサービス安定運用と開
 発生産性向上の両立を目指して奮闘中。\n      \n    \n  \
 n\n  \n    \n    \n      \n        Wantedly\, Inc.\n      \n      \n     
    竹野 創平\n        \n          \n          \n        \n      \n   
    \n        2016年にウォンテッドリー株式会社に入社。
 サービス開発を一通りやりながら、開発基盤の改善や
 アーキテクチャ設計なども必要に応じてやっています
 。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Classi株式会
 社\n        CTO\n      \n      \n        佐々木 達也\n        \n   
        \n        \n      \n      \n        からあげエンジニア\n 
      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Repro株式会社\n   
      エンジニア\n      \n      \n        荒引 健\n        \n     
      \n          \n          \n        \n      \n      \n        2017 年
 に Repro に入社し、fluentd のデッドロックの解消や Rails 
 5.1.4 へのアップグレードなどを行いました。機能開発
 をはじめ、保守性の高いコードを書くことや、MySQL・Me
 Cab 等、普段開発者が何気なく使っているツールの裏側
 にも興味があります。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n     
  \n        esa LLC\n        Designer / Co-founder\n      \n      \n      
   赤塚 妙子\n        \n          \n          \n          \n          
 \n          \n        \n      \n      \n        エンジニアと組ん
 でWebサービスを作るのが好きなデザイナー。esa.io\, pplo
 g.net\, ズルいデザイン等をこれまで発表。ここ数年はRa
 ils界隈にお世話になっています。\n      \n    \n  \n\n  \n  
   \n    \n      \n        株式会社DMM.comラボ\n        CTO室\n    
   \n      \n        佐藤 紘典\n        \n          \n        \n      
 \n      \n        SIer、ポータルサイトの開発/運用を経て20
 14年9月にDMM.comラボに入社。CTO室にてミドルウェアの開
 発、開発効率を改善するための基盤の構築/運用、技術
 サポートを担当。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n   
      株式会社マチマチ\n        CTO\n      \n      \n        藤
 村 大介\n        \n          \n        \n      \n      \n        株
 式会社マチマチCTO。Ruby on Railsとフロントエンド開発が
 得意。最近は実証分析に興味がある。\n      \n    \n  \n\n
   \n    \n    \n      \n        Quipper Ltd\n        Engineering Manager\
 n      \n      \n        長永 健介\n        \n          \n          \
 n          \n        \n      \n      \n小・中・高校生向けのオ
 ンライン学習サービス「スタディサプリ」を開発して
 います。妻とリラックマと猫二匹と一緒に暮らしてい
 ます。自分専用の孫の手のようなニッチなソフトウェ
 アを作るのが好きです。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n  
     \n        BPS株式会社\n        開発部 部長\n      \n      \n
         森 雅智\n        \n          \n          \n          \n       
    \n        \n      \n      \n        日本語Rails情報を毎日発
 信する技術ブログ TechRacho事業の責任者。PHP -> Railsと主
 旨替えしつつもWeb業界で10年以上、要件ヒアリングか
 ら開発・インフラ構築までの何でも屋です。たまに大
 学で非常勤講師もしています。\n      \n    \n  \n\n  \n    \
 n    \n      \n        BPS株式会社\n        TechRacho編集部\n     
  \n      \n        八田 昌三\n        \n          \n          \n     
      \n          \n        \n      \n      \n        日本語Rails情報
 を毎日発信する技術ブログ「TechRacho」の編集、執筆、
 翻訳を担当しています。「Railsチュートリアル」「Rails
 ガイド」の日本語版の初期翻訳の大半を手がけました
 。日本語エラーチェックサイト https://enno.jp/ を個人で
 運営しています。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n   
      株式会社永和システムマネジメント\n        シニア
 リーダー\n      \n      \n        伊藤 浩一\n        \n          
 \n          \n          \n        \n      \n      \n        OSS プログ
 ラマー。activerecord-oracle_enhanced-adapter のコミッター。Rai
 ls Contributors #100+。最近は RuboCop の開発にこもりがち。\
 n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Wovn Technologies\, 
 Inc\n      \n      \n        久田 真寛\n        \n          \n       
    \n        \n      \n      \n        認証gem Sorceryのコミッタ
 ー、認可gem Bankenの作者。Webサイト/サービスの多言語
 化サービス「wovn.io」のスケーリングやパフォーマンス
 改善を担当。WEB+DB PRESSにてRuby連載(vol96~101)。\n      \n   
  \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社ビットジャー
 ニー\n        エンジニア\n      \n      \n        藤 吾郎\n    
     \n          \n          \n        \n      \n      \n        株式会
 社ビットジャーニーのエンジニア。株式会社Speee 技術
 顧問も務める。CommonMark/Markdownで書ける情報共有サービ
 スKibelaを開発中。最近関心のある技術はGraphQLやTypeScrip
 t、React Nativeなど。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n  
       フリーランス\n      \n      \n        神速\n        \n     
      \n        \n      \n      \n        Rails歴は6年くらい。株
 式会社 grooves ではエンジニア向けの転職サイト Forkwell 
 Jobs の開発をしたり、Rails 5 へのアップグレード業やい
 くつもの負債と戦っていました。先日、色々な事情で
 フリーランスになりました。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n  
   \n      \n        Repro株式会社\n        CTO\n      \n      \n     
    橋立 友宏\n        \n          \n          \n        \n      \n   
    \n        開発技術に関する何でも屋。サービスのコア
 部分のアーキテクチャ設計や実装、開発環境の改善、
 インフラのコード化等色々。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n  
   \n      \n        株式会社FiNC\n        Web Application Developer\n
       \n      \n        森 久太郎\n        \n          \n        \n  
     \n      \n        Microservices Meetupを運営しています。Rail
 s歴は2年。最近は、Kotlin/gRPCでのBFF(Backends for Frontends)サ
 ービスの構築に力を入れています。\n      \n    \n  \n\n\n\
 n\nタイムテーブル（敬称略）\n\n\n  \n    \n      \n        
 時間\n        トラックA: 定員190名\n        トラックB: 定
 員80名\n      \n      \n        9:30〜\n        設営準備\n      \n
       \n        10:00〜\n        開場・受付\n      \n      \n      
   11:00〜\n        オープニング\n        N/A\n      \n      \n    
     11:10〜\n        \n          マイクロサービス\n          安
 全かつ高速に進めるマイクロサービス化\n          トレ
 ジャーデータ株式会社 国分 崇志\n          \n弊社には、
 多くの責任を担うモノリシックなRailsアプリケーショ
 ンが存在しました。\n\nこれを複数のチームで開発する
 ために、単一のアプリケーションのまま複数のリポジ
 トリに分割されていたのですが、切り出す単位があま
 り適切でないために、性能、安定性、保守性などの点
 で様々な問題を引き起こしていました。\n\nこの問題を
 解決するために、我々がどのようにして素早く安全に
 適切なアーキテクチャへ修正していったかについて話
 します。\n          \n        \n        \n          コンテナ技
 術\n          Rails on Kubernetes on AWS\n          freee株式会社 
 九岡 佑介\n          \n「スモールビジネスに携わるすべ
 ての人が創造的な活動にフォーカスできる」を目指し
 つづけていたところ、いつのまにか会計サービスだけ
 ではなくなってきた「これからのfreeeを支える技術」
 について話します。\n\nキーワード: Kubernetes\, AWS\, Rails\
 , Docker\, 分散トレーシング\, 分散ロギング\, Small teams\, 
 microservices\, private PaaS: Rails on Kubernetes on AWS\n          \n   
      \n      \n      \n        11:40〜\n        休憩\n      \n      \n
         11:50〜\n        \n          マイクロサービス\n         
  Rails in Microservices\n          Wantedly\, Inc. 竹野 創平\n       
    \nマイクロサービスと一言で言っても、何をどこま
 でやるサービスを作り、それらのサービスをまとめて
 どのようなアーキテクチャにするのかというところに
 はかなりの自由度があり、技術的・事業的な変数に依
 存します。\n\n弊社では2016年に開発を始めた Wantedly Peop
 le においてマイクロサービス・アーキテクチャを採用
 しています。ここでは Rails に加えて Go\, Python など複
 数の技術を導入していますが、そういった中でどのよ
 うに Rails が使われているかをご紹介します。またより
 大きなアーキテクチャとして、事業的な中核価値であ
 るユーザープロフィールデータの既存の Rails アプリケ
 ーションから切り出してより使いやすい形で各事業か
 ら活用できるようにする変更を現在進めており、これ
 についても少しご紹介したいと思います。\n          \n  
       \n        \n          アンチパターン・技術的負債\n    
       学校をより良くするために、エンジニアができる
 たった一つのこと\n          Classi株式会社 佐々木 達也\n
           \nClassiは学校向けのサービスを提供しています
 。システム的にはRubyとPHPが両方使われていて、なんち
 ゃってマイクロサービスで、、とたくさんの課題があ
 ります。そんな中で、安定してサービスを提供するた
 めにやろうとしていることについて発表します。\n     
      \n        \n      \n      \n        12:20〜\n        休憩\n      
 \n      \n        12:30〜\n        \n          データベース\n     
      MySQL/InnoDB の裏側\n          Repro株式会社 荒引 健\n    
       \nRails では ActiveRecord 経由で簡単に扱えるデータベ
 ースですが、データベースについての理解はおろそか
 にされがちです。データベースを正しく理解すること
 はパフォーマンスの向上に繋がったり、無駄なキャッ
 シュをなくすことに繋がったりと大きなメリットがあ
 ります。\n\n本発表では MySQL/InnoDB に焦点を当て、これ
 らがどのように動作しているか解説します。\n          \
 n        \n        \n          情報設計・UI\n          ノンデザ
 イナーのためのコンセプト & ロゴ作り実践講座 feat. sav
 anna.io\n          esa LLC 赤塚 妙子\n          \n自分のWebサー
 ビスのプロダクトを作った時などに、デザインのオペ
 レーションスキルがなくても良いプロダクトに導くた
 めのはじめの一歩について解説したいと思います。\n\n
 ひとつは、具体的なデザインや機能実装の前に確立さ
 せたいコンセプト（プロダクトの世の中における存在
 価値の定義）の作り方について解説します。\n\nもう1
 つは、プロダクトのシンボルとなる、ロゴの作り方で
 す。ここではクラウドソーシングのコンペを開いて作
 る方法、その時のよりよいディレクション方法などを
 解説します。\n          \n        \n      \n      \n        13:00
 〜\n        休憩\n      \n      \n        13:10〜\n        \n        
   ランチ付セッション\n          Presented by 株式会社Misoca\
 n          \nお弁当スポンサーによるランチ付セッション
 となります。気になるお弁当の内容は、2重弁当+ミネ
 ラルウォーターです（提供予定: 80個） なお、お弁当
 を持参して参加することも可能ですので、お食事をし
 ながらお楽しみください。\n          \n          Railsバー
 ジョンを最新に保つ俺たちの話 〜2重弁当添え〜\n      
     \nMisocaではRuby/Railsの最新バージョンを現在も保ち続
 けています。\n\nベースとなっている開発スタイルや日
 常のことから、\n取り組んでいる技術的な挑戦、最新
 バージョンに追従していく理由などについて、\n過去
 をふりかえりながらご紹介します。\n\nお弁当はなんと
 ２段のお重になっていて、ちょっとだけリッチな気分
 が味わえます。\n\n数に限りがあるのでご注意ください
 ！(80個の予定です)\n          \n        \n        \n          ラ
 ンチ付セッション\n          Presented by タケユー・ウェブ
 株式会社\n          \nお弁当スポンサーによるランチ付
 セッションとなります。気になるお弁当の内容は、ま
 い泉ひれカツサンドお茶付きです（提供予定: 60個） 
 なお、お弁当を持参して参加することも可能ですので
 、お食事をしながらお楽しみください。\n          \n     
      Rails受託会社を作っている話\n          タケユー・ウ
 ェブ株式会社 竹内 雄一\n          \n自由すぎるフリーラ
 ンスが、法人なりしてRails受託会社を作ろうとしてブ
 チ当たった法律の問題と弊社独自の対応など、経験を
 通じて得た知見を紹介します。これからフリーランス
 や起業を考えている人にとっては参考になる話として
 、会社員の方には普段知る機会のない話として、本セ
 ッションをお楽しみいただけたらと思います。\n        
   \n        \n      \n      \n        13:50〜\n        休憩\n      \n 
      \n        14:00〜\n        \n          mruby実戦投入\n         
  H2O/mruby でつくる L7 Gateway\n          株式会社DMM.comラボ 
 佐藤 紘典\n          \n            DMM.comラボでは認証・認可
 の基盤に H2O/mruby を利用しています。この基盤はもと
 もと Nginx/Lua で実装されていました。それをなぜ書き
 直し、どのような効果があったか、その過程で得た知
 見を交えてH2O/mrubyの活用事例をご紹介します。\n        
   \n        \n        \n          データベース\n          それPos
 tgreSQLでできるよ\n          株式会社マチマチ 藤村 大介\
 n          \n            PostgreSQLには便利な機能がたくさん
 あります。業務の中で「これできないかな?」と思って
 調べると拡張機能が用意されていた、ということも多
 々ありました。ActiveRecordおよび標準SQLを使って仕事を
 していると見えてこない「レールの外」のPostgreSQLの世
 界をご紹介しようと思います。\n          \n        \n      \
 n      \n        14:30〜\n        \n          会場スポンサーPR\n 
          RMPの内製開発スタイルを語る\n          株式会社
 リクルートマーケティングパートナーズ金谷 祐季\n    
     \n        \n          ドリンクスポンサーPR\n          メド
 ピアの開発を支えるgem\n          メドピア株式会社 内田
  雄太\n        \n      \n      \n        14:40〜\n        休憩\n    
   \n      \n        14:50〜\n        \n          設計 (デザイン)\n
           Quipperにおける「関心の分離」の歴史\n          Qu
 ipper Ltd 長永 健介\n          \nQuipperにおける「関心の分
 離」の歴史についてお話しします。\n\nQuipperはこの数
 年間で事業を大きく成長させました。それに伴い、サ
 ービス展開地域と製品ラインナップも増加しました。\
 n\n終わりなき新機能開発に明け暮れながら、Quipperの開
 発者は、最短手で目前の問題を解決することと将来の
 メンテナンス性を維持することの間のバランスを保つ
 ことに腐心してきました。\n\nその努力の跡は、システ
 ム設計上の「関心の分離」に関する取り組みに見るこ
 とができます。\n\nこのトークでは、「関心の分離」を
 実現するために試してきた手法の紹介を通じて、シス
 テム設計上の意思決定の根拠とその結果を考察します
 。\n          \n        \n        \n          人気ブログの舞台
 裏\n          Railsエンジニアのための技術ブログ TechRacho
 の舞台裏\n          BPS株式会社 森 雅智・八田 昌三\n     
      \nTechRacho（https://techracho.bpsinc.jp/）はWebエンジニア
 のための技術ブログとして毎日更新を行っている「開
 発会社の」技術ブログです。\n\n本講演では更新が滞り
 がちな会社の技術ブログをどのようにして事業化した
 のか、TechRachoに込められた思い、そして日々の更新の
 裏側をご紹介します。\n          \n        \n      \n      \n   
      15:20〜\n        休憩\n      \n      \n        15:30〜\n        
 \n          OSS開発・コントリビューション\n          Rails 
 コントリビューションから学んだGit / GitHub 術\n          
 株式会社永和システムマネジメント 伊藤 浩一\n         
  \n          rails/rails という Rails プログラマーにとって
 源流となる GitHub のリポジトリがあります。\n          \n
           そこでは開発のやりとりやソースコードと同様
 に、コミットメッセージ、コミットの積み方もオープ
 ンになっています。ふだん着目してそうで見落としが
 ちなコミットメッセージの書き方のフローや周辺の Tip
 s について、OSS リポジトリからの実例や Rails コミッタ
 ー、Rails コントリビュータとの対話で得た見聞をベー
 スにした実践の話が本トピックです。\n          \n        
   OSS の世界に限らず、明日からの現場のアプリケーシ
 ョン開発でも活用できる Git / GitHub でのちょっとした
 テクニックを伝えられると良いなと思います。\n        
   \n        \n        \n          パフォーマンス・高速化\n    
       365日24時間稼働必須サービスの完全無停止DB移行 
 〜MongoDB to Amazon Aurora〜\n          Wovn Technologies\, Inc 久田 
 真寛\n          \n高まるサービスの負荷、データ量の増
 大、そして次々と現れるボトルネック。サービスの成
 長に伴い、アーキテクチャの大規模な刷新が求められ
 るケースは少なくないでしょう。\n\n昨年、wovn.io(ウォ
 ーブンアイオー)ではMongoDBからAmazon AuroraへのDB移行を
 不整合データや障害を起こさず、サービス無停止で行
 いました。\n\nこのトークでは、Rubyを用いて38億レコー
 ド分のデータをどのようにDB移行したのかについて話
 します(最終的にはRailsアプリのルートディレクトリにR
 uby以外のプログラム言語ディレクトリが爆誕します)。
 \n          \n        \n      \n      \n        16:00〜\n        \n     
      進行協力スポンサーPR\n          永和のコードレビュ
 ーから学んだ新人が語るRails アプリケーションで押さ
 えるべきポイント\n          株式会社永和システムマネ
 ジメント沼田 周・亀澤 尚志\n        \n        \n          進
 行協力スポンサーPR\n          Railsのタイムゾーン\n       
    株式会社FiNC 澤井 宣彦\n        \n      \n      \n        16:1
 0〜\n        休憩\n      \n      \n        16:20〜\n        \n       
    ミドルウェア\n          Elasticsearchによる全文検索の実
 装\n          株式会社ビットジャーニー 藤 吾郎\n         
  全文検索エンジンElasticsearchは柔軟である反面学習コ
 ストが高く、いい感じの結果を出すのが難しいミドル
 ウェアです。 本セッションでは、このElasticsearchによ
 る全文検索をRailsアプリに実装するためのノウハウを
 紹介します。\n        \n        \n          アンチパターン
 ・技術的負債\n          Railsアプリの育て方\n          フ
 リーランス 神速\n          \nRailsアプリを1人で練習のた
 めに触ることと、お仕事で使うことには大きな違いが
 あります。\n\n開発メンバーが増えたり、運用期間が長
 くなってから初めて分かる問題は数多く存在します。\
 n\nこの発表では、中〜大規模の開発でツラくなるよう
 なコード事例を紹介し、その上でどうやればメンテ性
 を維持したままRailsアプリを育てられるかについて話
 したいと思います。\n          \n        \n      \n      \n      
   16:50〜\n        休憩\n      \n      \n        17:00〜\n        \n 
          設計 (デザイン)\n          Realworld Domain Model on Rails
 \n          Repro株式会社 橋立 友宏\n          \n            ほ
 とんどのRailsアプリにおいて、モデルの実装が本当の
 意味でファットになることは無い。では読みにくくな
 る原因は何なのか、モデルレイヤーを構築するにあた
 って意識しておくことを再度確認し、Railsにおいて現
 実的なモデル表現のテクニックや考え方を紹介する。\
 n          \n        \n        \n          マイクロサービス\n    
       Microservices Maturity Model on Rails\n          株式会社FiNC 
 森 久太郎\n          \nマイクロサービスに関連する話題
 は技術論・組織論など多岐にわたるため、組織がその
 全ての能力を一朝一夕にして獲得することは不可能で
 あり、段階的に習得していく必要があります。本セッ
 ションでは、FiNC社においてRuby on Railsを利用したマイ
 クロサービスを構築してきた実践例(失敗も含む)に基
 づき、マイクロサービスの「成熟度モデル」を捉え、
 各ステージによってどのような能力を獲得していくべ
 きか、をいろいろな側面から論じます。これからマイ
 クロサービスの導入を検討している・導入し始めた、
 という方を主な想定リスナーとしています。\n          \
 n        \n      \n      \n        17:30〜\n        クロージング\n
         N/A\n      \n      \n        17:35〜\n        ご退場\n      \
 n      \n        〜18:15\n        後片付け・撤収\n      \n    \n 
  \n\n\nご協賛企業\n\n\n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \
 n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n  
   \n  \n  \n    \n  \n\n\n当日の受付について\n\nグラントウ
 キョウサウスタワービル1F玄関よりお入りいただき、
 『Rails Developers Meetup 2018』という看板を持った係のもの
 （受付）に、受付番号をご提示いただきゲストカード
 を入手してください。\n\n玄関正面のエスカレーターを
 2Fに上がり、右手にゲートが見えるのでゲストカード
 をかざして入っていただき、正面のエレベーターで23F
 に上がってください。\n\nエレベーターを出て左手側の
 ゲートを進むと高層階用エレベーターがございますの
 で、41Fに上がってください。\n\n注意事項\n\n\n  入場前
 に受付を行います。時間に余裕をもってご来場くださ
 い。\n  当日1F受付にてゲストカードをお渡ししますが
 、お帰りの際は持ち帰らずゲート出て左手にございま
 すゲストカードボックスに入れていただくようお願い
 いたします。\n  ゲストカードを紛失、または未返却の
 場合は、5\,000円を弁償していただきますので、ゲスト
 カードは必ずご返却くださいますようお願いいたしま
 す。\n  当日、遅刻された方は担当の鳥倉（070-3623-8989)
 宛にご連絡ください。\n  各セッションは定員がありま
 す。いずれも事前申込不要で、先着順となりますので
 ご了承ください。\n  各セッションは、定員に達した場
 合、ご入場いただけませんので予めご了承ください）\
 n  各セッションは、質疑応答の時間を含みます（質疑
 応答の際の質問は、こちらから承っております）\n  掲
 載されている登壇内容は、変更されることがあります
 。何卒ご了承ください。\n  設営にご協力いただけるボ
 ランティアの方は、8:50にサウスタワー2Fのセキュリテ
 ィゲート前にて集合いただく予定です。設営と撤収時
 のお手伝い時以外は、通常通りイベントにご参加いた
 だけます。\n  会場内では、ランチなどのご飲食は可能
 です。ただし、各自ゴミの分別にはご協力ください。\
 n  13:00〜14:00までは、ランチ休憩となります。途中、お
 弁当スポンサー企業によるランチ付セッションを用意
 していますが、定員に限りがありますので、ご注意く
 ださい。\n\n\n対象者\n\n\n  業務でRuby on Railsを利用する
 エンジニア。今後、Railsに取り組んでみたい学生・社
 会人も歓迎いたします。\n\n\n参加費\n\n\n  無料\n\n\n
LOCATION:株式会社リクルートマーケティングパートナーズ
  東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタ
 ワー 41階
URL:https://techplay.jp/event/639872?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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