BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Pythonで学ぶ機械学習プログラミング完全マス
 ター(DAY1 プログラミング基礎)
X-WR-CALNAME:Pythonで学ぶ機械学習プログラミング完全マス
 ター(DAY1 プログラミング基礎)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:639899@techplay.jp
SUMMARY:Pythonで学ぶ機械学習プログラミング完全マスター(
 DAY1 プログラミング基礎)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171118T173000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171118T203000
DTSTAMP:20260406T235335Z
CREATED:20171107T163045Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63989
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n講座名\nPytho
 nで学ぶ機械学習に必要なプログラミング入門\nDAY1　Pyt
 honを用いたプログラミング基礎\n\n講座内容概要\n\n機
 械学習、ディープラーニングが世間を賑わせる中、実
 装言語のデファクトスタンダードといってもよいPython
 にご興味おありの方は多いのではないかと思います。\
 n\nなぜ、デファクトスタンダードになったかといえば
 、機械学習、ディープラーニング、データ分析系の便
 利なライブラリがとても充実しており、ビジネスバリ
 ューを出す上では比較的学習コストが低いことが一番
 の理由のように思います。\n\nとはいえ、エンジニアで
 ない方や、他の言語を常用しているエンジニアの方か
 らすると、ハードルが高く見えるのも事実です。\n\n本
 講座シリーズは、自身のノートPCで、実務でよく使用
 されるPythonの便利なライブラリを用いながらPythonコー
 ディングを行っていただき、機械学習、ディープラー
 ニング、データ分析に触れようとされる方の足がかり
 となるようなカリキュラムとなっています。\n\nまた、
 それぞれの講座は独立性をもたせているので、「自分
 はここは理解しているからいいや」という方は、つま
 み食いいただいても理解可能な構成となっています。\
 n\nプログラミングを勉強しようとして挫折した方、そ
 もそもやったことのない未経験者の方も、機械学習に
 ついて理解するための技術的なベースを整えませんか
 。\n\n受講対象者\n\n・Pythonの独学で挫折された方\n\n・P
 ythonに触れたことのないエンジニア\n\n・これから機械
 学習、ディープラーニング、データ分析系の仕事をし
 たい方\n\nこの講座でみにつくスキル\n\n・Pythonを元に
 プログラミングの基本が理解でき、データ分析や機械
 学習モデル構築時のエンジニアリングに不安がなくな
 ります\n\n・NumPy、pandas、matplotlib、Jupyterなど、データ
 分析/機械学習について学ぶ上で必須のライブラリの使
 用方法について理解できます\n\n・gitを用いたソースコ
 ード管理やFlaskを用いたAPI開発など、機械学習に直接
 は関係なくてもベースとして知って置かなければなら
 ない技術について理解できます\n\n※\n過去に行いまし
 た同名の勉強会に参加いただいた方は、過去の参加費
 用を割り引いてご参加いただけますので、事前に\nお
 申し付けください（今回は以前より断然深掘りした講
 座になります）。ただし、割引は4回講座のうち3回以
 上受講される方のみ適用となります。\n\n連絡先：info@s
 killupai.com\n\n開催日程\n\n\n\n\n  \n  開催日時\n  勉強会名\
 n\n\n\n\n  DAY1\n  11/18(土)  17:30-20:30\n  Pythonを用いたプログ
 ラミング基礎\n\n\n  DAY2\n  11/25(土) 17:30-20:30\n  NumPy、matpl
 otlibで学ぶ数値計算、グラフ描画\n\n\n  DAY3\n  12/02(土) 17
 :30-20:30\n  pandasで学ぶ表計算\n\n\n  DAY4\n  12/09(土) 17:30-20:
 30\n  FlaskをベースにしたAPIの制作\n\n\n\n\n※一日だけ受
 講いただいても理解できる内容となっています\n\n※受
 付開始時間は、勉強会開始の15分前となります\n\n※休
 憩を5分*2 程度挟む予定です\n\n会場\n\nみんなの会議室
 　代々木第１\n\nJR山手線 代々木駅から徒歩4分\n\n東京
 都渋谷区千駄ヶ谷5-14-10 新宿明治通りビル6階\n\nhttps://g
 oo.gl/2G6t81\n\nDAY1 カリキュラム\n\n・プログラミングの環
 境構築（Jupyter Notebook）\n\n・Pythonの文法（変数、配列
 、条件分岐、繰り返し、関数）\n\n・Gitについて（ソー
 スコード管理）\n（必ず手元のPCで実行していただきま
 す！）\n\n※手元のPCで手を動かしながら進めることを
 重視します\n\n※講座内容は変更となる場合があります
 \n\n当日のお持物\n\nノートPCをご持参ください。PC環境
 はWindows7以降、Mac10.9（Mavericks）以降。\n\nPython ： Anacond
 a3-4.2.0。推奨メモリは、8GB以上。\n\n当日までの事前準
 備\n\nAnacondaはファイルサイズが大きく時間がかかるの
 で、ノートPCに事前にダウンロードをお願いします。\n
 \n定員\n\n15名　先着順\n\n備考\n\n・勉強会内容の撮影も
 しくは録音することは、ご遠慮ください。\n\n・個人ブ
 ログへの記述については、良識の範囲内でお願いいた
 します。\n\n領収書発行について\n\n領収書は事前にinfo@
 skillupai.comまでセミナータイトル名と領収書の宛名をご
 連絡ください。 \n但し書きは「セミナー代」となりま
 す。ご指定の但し書きが必要な場合はその旨もご連絡
 をお願い致します。\n\n運営団体\n\nhttps://www.skillupai.com/
 \n
LOCATION:みんなの会議室　代々木第１ JR山手線 代々木駅
 から徒歩4分  東京都渋谷区千駄ヶ谷5-14-10 新宿明治通
 りビル6階
URL:https://techplay.jp/event/639899?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
