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SUMMARY:IBM Cloud (Bluemix) 冬の大勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/63992
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「IBM Cloud(Bluemix) 冬の大勉強会」は、IBMクラウド「Bluemi
 x」のユーザーコミュニティが主催する技術カンファレ
 ンスです。国内外の最新事例、普段聞けないネタ、技
 術的なネタと色々と面白い企画が盛りだくさんです。
 インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営業の方
 も、そうでない方も、クラウドに興味のある方の参加
 をお待ちしております。\n概要\n2017年はBluemixはIaaSそし
 てContainer 、FunctionsとこれまでのPaaSとしての側面から
 クラウドプラットフォームとして広がってきました。B
 luemix User Groupもコミュニティ主催の勉強会だけでも20回
 (9月時点）開催されそれ以外にも多くの勉強会やハッ
 カソンでBluemixが利用されてきています。またBluemixク
 ラウド開発入門、Node-RED、そしてWatsonなどの技術書籍
 も発売されるなどますますの盛り上がりを見せていま
 す。「冬の大勉強会」ではBluemixに関連した技術をしっ
 かりと学んでいく一日にしていきます。（実行委員よ
 り）\n\n場所・日時\n\n12月3日 12:40〜18:00 （懇親会 18:00
 〜20:00)\n永田町GRID (東京都千代田区平河町2-5-3) 6F\,B1\n\n
 \n会場6F( https://grid.tokyo.jp/event-space/6f/ )\n参加費\n\n勉強
 会:無料\n懇親会:無料\n\nセッション (Room1 & Room2)\n\n会場
 6Fにて実施\n1セッション20分で開催します(セッション
 間は5分休憩があります）\nセッション毎の予約等はあ
 りませんでの好きなセッションにご参加ください。\n
 セッションについて\nRoom1: BMXUG member's Session\nRoom2: IBM Sp
 ecial Session\nセッションのレベルについて\nLV100: 初心者
 向け\nLV200: 中級者向け\nLV300: 上級者向け\n\nRoom1\n\n\n\nTi
 me\nRoom1(BMXUG)\n\n\n\n\n12:40\nキーノートセッション LV100  IB
 M Cloud Next Year & 本日のセッションのご紹介  - IBM Tokyo Cit
 y Leader\, Developer Advocacy Worldwide\, IBM Digital Business Group 大
 西  - BMXUG代表 常田\n\n\n13:00\nDocker EE for IBM Cloud  + MTA LV10
 0 #IaaS  Docker EE for IBM Cloudのメリットや、Modernize Traditiona
 l Applications（MTA）のメリットや事例をご紹介します。
 荒井 裕貴 : クリエーションライン株式会社\,DevOps Team\n
 \n\n13:25\nBluemix(Node-RED)を使った空間の付加価値提案 LV200
  #PaaS #NodeREDユーザ会  DALIという照明のオープンプロト
 コルを使えばNode-REDから照明が制御できます。IoT機器
 と組み合わせ照明を制御するとどんな付加価値を空間
 につけることができるのかを紹介いたします。 中畑 
 隆拓 : 日本ピー・アイ株式会社\,営業企画室\n\n\n13:50\n
 初めてのWatson Build Challenge #PaaS10年ぶりくらいにプログ
 ラミングに復帰、25年ぶり？にAIに復帰しました。Watson
  Build　Challengeに応募してから、ほぼ3か月、ビジネスプ
 ランをプロトタイプにして、ハッカソンで発表するま
 での壮絶な(?)開発ストーリーをお話いたします。Visual 
 Recognitionがメインになると思います。増田 千晴 : ライ
 ヴライブ株式会社\,管理部\n\n\n14:10\nRancher 2.0 Technical Pre
 view & Bluemix Kubernetes Cluster Import #IaaS #PaaS #RancerJP Rancher2.0
 では、Dockerベースからkubernetesアーキテクチャに一新さ
 れ、Bluemix kubernetes cluster、Google Container Engine(GKE)、Azure C
 ontainer Service(AKS)やオンプレミスなどに構築されたkuberne
 tesクラスタをRancher2.0にインポートして管理できるよう
 になりました。今年のkubernetes情勢を振り返り、Rancher2.
 0の詳細と実際にBluemix上のkubernetes Clusterをインポート
 して管理する流れをスライドとデモを交えてお話しさ
 せていただきます。市川 豊 : フォーシーズンズ株式会
 社\,システム部\n\n\n14:30\nライトプランで利用可能な分
 析基盤「Analytics Engine」とは  LV100 #PaaS #FutureOfData ライ
 トプランでも利用可能な「Analytics Engine」とは、Hortonwor
 ks Data Platform ベースに開発されたApache Hadoop\, Sparkによ
 るビッグデータ基盤です。Data Science ExperienceやObject Stor
 ageと連携可能です。このセッションではこっそりリリ
 ースされた「Analytics Engine」について紹介します。北瀬
  公彦 : ホートンワークスジャパン\,マーケティングデ
 ィレクター\n\n\n14:55\nWatsonに、俺の推しアイドルがかわ
 いいと、わかってほしかった Watson Natural Language Understan
 ding （NLU）は Watson API のなかでも、とくに強力なもの
 のひとつです。さらに Knowledge Studio と組み合わせるこ
 とで、より幅広く使うことができます。しかし、NLU は
 まだ一部しか日本語化されていません。このセッショ
 ンでは、現時点の NLU でできることを探ります。羽山 
 祥樹 : フリーランス\,HCD-Net認定 人間中心設計専門家\n\
 n\n15:20\n-----休憩-----\n\n\n15:45\n基幹系システム基盤とし
 てのIBM Bluemix - 避けて通れない高可用性の実現  IBM Bluem
 ix上で基幹系システムを運用するには、システム障害
 から素早く自律的に復旧し、業務影響を最小限に食い
 止める為の仕組み作りが必ずや求められます。その実
 用的で具体的な対策と手段を紹介します。 西下 容史 :
  サイオステクノロジー株式会社\,BC事業企画部\n\n\n16:10
 \n対話方式による交通事故過失割合判定チャットボッ
 ト  無料で法律相談ができる弁護士ドットコムの「み
 んなの法律相談」で相談の多い交通事故の「過失割合
 」を判定するチャットボットを期間限定で公開してい
 ます。Conversation を利用した事例として紹介させて頂き
 ます。 瀬戸口 光宏 :弁護士ドットコム株式会社 LegalTec
 h Lab マネージャー\n\n\n16:35\nKubernets on Bluemix+DevOps(仮) Kub
 ernets on Bluemix+DevOps(仮)で簡易アプリをつくってみる/ユ
 ースケース紹介（仮）境川 章一郎 : Pumpkin Heads株式会
 社\, 経営企画室\n\n\n17:00\nWatson Discoveryの活用とR&Rから
 の移行 R&RとDocument Conversionの廃止が決まり、Discoveryが
 移行先となっていますが、どのように移行すべきかユ
 ーザー視点で検討します。井上 研一:合同会社井上研
 一事務所\,代表\n\n\n17:25\nBluemixで実現する高速CMS環境と
 活用方法   #Sponsor Bluemixでは超高速CMS仮想マシンが簡単
 に用意できます。Watsonとの連携もCMSを使って実現可能
 です。そんな活用方法まで踏まえてお話いたします。 
 楠木 大三郎: プライム・ストラテジー株式会社\n\n\n17:4
 5\n終了（After Party B1へ）\n\n\n\nRoom2\n\n\n\nTime\nRoom2(IBM Spec
 ial Session )\n\n\n\n\n13:00\nIBM Cloud 2017年 振り返り LV100 #IBMCl
 oudIBM Cloud 2017年のアップデートを振り返ります！クラ
 ウドベンダーは、膨大な投資をクラウド事業に対して
 継続して行っていますから、必然的に多くの進歩・改
 善が起こります。去年は実現していなかった数々の事
 が今年実現しましたよね？個人的な頭の整理も兼ねて
 、あらためて今年の総まとめをおこないます！ 葉山 
 慶平 : 日本アイ・ビー・エム株式会社\,クラウド事業
 統括\n\n\n13:25\n(きっと)あなたにも出来る！Hyperledger Comp
 oser でブロックチェーンアプリを動かしてみた オープ
 ンソースなブロックチェーンネットワークである Hyperl
 edger Fabric を簡単に使うためのツール Hyperledger Composer 
 をデモを交えて紹介します。木村 桂 : IBM\,IBM Cloud Garage
 \n\n\n13:50\nKubernetes+Ansibleでつくる最新Linuxディストリビ
 ューション開発環境 Podの起動(Fedora26/CentOS7)Kitchen-ansible
 pushを使用したplaybook開発. CFアプリ(Python Flask)でつくる
 簡易リバースプロキシなど  佐藤 和茂 : IBM\,アドバン
 スド・コンピューティング\n\n\n14:10\nIBM Cloud Private (Kuber
 netesベース) の全貌 IBM Cloud Private は，クラウドネイテ
 ィブ・コンピューティングをオンプレミス環境でも最
 大限活用いただけるソリューションです。その全貌を
 ご紹介します。 斎藤 和史 (Kazufumi Saito) : IBM クラウド
 事業本部 クラウドテクニカルセールス\n\n\n14:30\nWatson
 で画像解析をしよう 実際に色々試してみた経験から得
 た、Watson Visual Recognitionを使って画像解析する際のテク
 ニックを伝授します。佐藤 大輔 : IBM 日本アイ・ビー
 ・エム システムズ・エンジニアリング株式会社\,ワト
 ソン・ソリューシン\n\n\n14:55\n(仮)IBM Cloud DBaaS の概要と
 事例紹介  BMXUGでDBaaSの最新情報を話す機会がなかなか
 ありませんでしたので、ここで概要と事例紹介実施し
 ます  野間 愛一郎 : IBM\,Cloud Software & Analytics\n\n\n15:20\n--
 ---休憩-----\n\n\n15:45\nDSXでデータ・サイエンス DSX(Data Sci
 ence Experience）でデータサイエンスを行う環境が簡単に
 手に入ります。このDSXを使ってデータの分析を行って
 みましょう。  河田 大 : IBM\,アナリティクス・テクニ
 カル・セールス\n\n\n16:10\nIBM Cloudで実現するVMware SDDCソ
 リューションご紹介  BM Cloudで実現可能なVMware SDDCソリ
 ューションについて、vSphereからネットワーク・ストレ
 ージ、管理系、さらにはハイブリッドクラウドソリュ
 ーションまで一挙にご紹介します VMware 株式会社 スト
 ラテジックアカウントSE本部 クラウドプロバイダーア
 ライアンスSE部、シニアシステムズエンジニア、黒岩
 宣隆\n\n\n16:35\nGoogle の視点も織り交ぜ理解するKubernetes\
 ,Istio\,Grafeas と IBM Cloud Private on 〜 高度なマイクロサー
 ビス実現を支援するIstio \, Grafeas の基本をGoogleとIBM の
 両視点で説明します。また、IBM Cloud Private のマルチプ
 ラットフォームについて、Amazon ECS ユーザーにも分か
 るように説明します。 平山 毅 : IBM\,IBM Cloud Services\n\n\n
 17:00\n同時通訳アプリケーションを作ってみる Watsonの
 数種類のAPIを組み合わせて、同時翻訳を行うWebアプリ
 ケーションの構築方法の解説。IBM CloudでAPIを利用したN
 ode.jsアプリ構成の習得が可能。萩野 泰士 : IBM\, Developer
  Advocacy Worldwide\, IBM Digital Business Group\n\n\n17:25\nIBM Cloud 
 機能別ロードマップご紹介  IBM CloudのIaaS、PaaSの機能別
 ロードマップを一挙大公開します。  安田 智有 : IBM  
 クラウド事業本部    クラウドマイスター\n\n\n17:50\n終
 了（After Party B1へ）\n\n\n\nハンズオン同時開催！(Room3)\n
 \n会場B1にて実施\n\n\n\n\nTime\nRoom3\n\n\n\n\n13:30(2h)\n[H01]Wats
 onを使ってAIアプリを作ろう! 話題の"Watson"を使ってAIア
 プリを作ります。IBM CloudのWatson Conversaionと楽天APIを繋
 いでブラウザベースのBOTアプリを開発します 岸田吉弘
 \,佐藤光太 日本IBM株式会社\n\n\n15:30\nラズパイでAIロボ
 ット作ろうよ！TJBot  TJBot ラズパイとWatson使ってロボッ
 トを作るガイド的な佐々木 シモン : IBM\,DBG\n\n\n15:50(2h)\
 n[H02]ラズパイで動く人工知能ロボットTJBotをつくるハ
 ンズオン  TJBotはIBM Researchが開発したラズパイを搭載し
 た段ボール製のロボットです。カメラやマイクから得
 た情報をWatson等で処理し、LED、モータ、スピーカ等に
 フィードバックする処理を簡単に開発できます。本ハ
 ンズオンではTJBotを組み立てる手順をご説明します。 B
 luemix User Group ＆ Node−RED User Grpup 提供（有志）\n\n\n17:50
 \n終了（After Party B1へ）\n\n\n\nH02\n\nBluemix User Group & Node-R
 ED ユーザグループの有志によるハンズオン実施\nハン
 ズオンH02は 当日予約制 になります。入場の際に整理
 券を受取ください。\nハンズオン参加の方にはもれな
 くTJBotのカット済段ボールを無料配布します。\nラズパ
 イ2または3をお持ちの方はご持参ください。\nTJBotの作
 り方(事前に時間があるかたはご確認ください) https://qi
 ita.com/zuhito/items/ead9579a8676cb930556\n\n\nAfter Party (B1) (18:00~20
 :00)\n忘年会の様な懇親会実施します、是非最後までお
 付き合いください。\n\nSpecial Thanks LT\n\nさようならR&R(
 仮)   WatsonAPIの1つR&Rが終了となったので、思い出を語
 りたいと思います(仮)/大島＠日本情報通信\n知ってま
 すか？Discovery（仮） WatsonAPIの1つDiscoveryについて語り
 ます/坂本@福岡情報ビジネスセンター\n体験からデザイ
 ンするアプリ開発　ーほんとにデザイナーさんと一緒
 にやってみたー 体験からデザインしてアプリを開発し
 、ユーザーに新しくエキサイティングな体験を提供し
 た事例を開発の流れを追ってお話しします / 中条  真
 璃子: IBM Systems Engineering \, IT Specialist\n\nLT募集中です\n
 スポンサー\n日本アイ・ビー・エム株式会社\n\nIBM Cloud
 を盛り上げていただきまして、まことにありがとうご
 ざいます。ユーザーグループの皆様のご支援があるか
 らこそ、IBM Cloudとしても機能面、テクニカルな情報面
 において他に類を見ない勢いで充実してきていると実
 感しています。  このたび、IBM Bluemixは、IBM Cloudとして
 装いを一新しました。AnalyticsやWatsonなど、従来クラウ
 ドと合わせてご利用いただくことが多かった分野との
 融合やより便利で使いやすい機能拡張、新サービスの
 開発もガンガン進めています。ぜひ、引き続き、この
 日本をクラウドで盛り上げていただきたく、ユーザー
 グループともどもIBM Cloudをどうぞよろしくお願いいた
 します。\n\n\n日本アイビーエム株式会社　取締役専務
 執行役員\n IBM クラウド事業本部長 三澤智光\n\n\n協賛
 企業\n\n協賛企業のみなさま、いつもありがとうござい
 ます。協賛企業の皆様には会場でスタッフとしてお手
 伝いいただいています。気になるソリューションやプ
 ロダクトが有りましたらスタッフを見つけてお声かけ
 ください。\n(50音順）\n\n\n\n\n協賛企業(リンク)\n紹介文
 /激励のお言葉\n\n\n\n\n株式会社GLC\n\n\n\nヴイエムウェア
 株式会社\n\n\n\nプライム・ストラテジー株式会社\n\n\n\n
 \n協賛コミュニティ\n\n非常に多くのコミュニティの皆
 様に協賛頂き今回の勉強会を開催しています。\n是非
 こちらのコミュニティについても知って頂く機会とな
 ればと考えています。\n(50音順)\n\n\n\n\n協賛コミュニテ
 ィ(リンク)\n紹介文 / 激励のお言葉\n\n\n\n\nApache OpenWhisk 
 meetup\nApache OpenWhsikはBluemix上のIBM FunctionsのOSS版です。Me
 etupでは主に事例の共有やハンズオンを実施してます。
  IBM Functionsはライトプランでも利用可能ですので是非
 使ってみてください。冬の大勉強会の成功を祈念して
 います \n\n\nCloud Developers Circle\nベンダーの垣根を超え
 て、Cloud Developerの視点で役に立つコミュニティを目指
 すCloud Developers Circleは、IBM Cloud 冬の大勉強会へ協賛し
 ます！特にPaaSレイヤーにおける、いろいろな技術ノウ
 ハウを共有できる場となることを期待します！  \n\n\nFu
 ture Of Data\nFuture Of Data は、Hortonworksとそのコミュニティ
 が主催する、世界39都市でビッグデータ関連のミート
 アップを行うグローバルコミュニティです。日本でも
 日本語によるデータの利活用に関する情報発信、情報
 共有を行い、データエンジニアリング、データサイエ
 ンスの普及および人材育成に貢献します。Bluemixには豊
 富なビッグデータ・アナリティクスサービスがありま
 すが、その関連情報などの共有を目指したいと思いま
 す。\n\n\nIoT縛りの勉強会! IoTLT\nIoTというワードがバズ
 ワードになりつつあります。とはいえ、IoT領域には関
 連する幅広い知識や技術があります。また、アイディ
 アやインスピレーションも重要です。この会は個々が
 持っている知識や開発していることの情報共有や発信
 の場になります。 * 開催に至った経緯や今後の展開は
 こちら* 開催前後の交流ためのFBグループはこちら  \n\n
 \nNode-RED Users Group\nNode-RED Users Groupは、ノンプログラミ
 ングで簡単にアプリケーションを開発できるツール、N
 ode-REDのノウハウを共有するコミュニティです。Node-RED
 を手軽に使えるBluemix、姉妹コミュニティのBMXUGに協力
 します。ハンズオンもします！ H02ハンズオン実施して
 いますのでご参加ください  \n\n\nPaaS勉強会\nPaaS勉強会
 は、古今東西さまざまなPaaSと、その関連技術を扱う勉
 強会です。OSSのPaaSだけでなく、コンテナやCI/CDツール
 、Serverlessまで幅広いネタを扱ってきました。Bluemixは
 国内のPaaS普及に多大な貢献をしていると考えています
 。PaaS勉強会は、これまでもこれからも、BluemixとBMXUGを
 応援していきます\n\n\n
LOCATION:永田町GRID 東京都千代田区平河町2-5-3
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