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SUMMARY:[さらに増枠!] SRE-SET Automation Night
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/64098
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n"２回以上やることはなんでも自動化されるべきだ"
  Adam Stone\, CEO\, D-Tools\nSREとSETという役割は、インフラ
 やQAなどソフトウェア開発において手動で操作される
 ことが多い領域を自動化するためにGoogleで作られまし
 た。このMeetupは例えば下記のような、生産性とプロダ
 クトの品質を向上するための自動化ハックを学習し、
 共有し、コラボレーションするためのものです。\n\nCI/
 CDを用いたプロダクトリリースの自動化に関する経験\n
 Ansibleなどを用いたDevOpsの自動化\nAppiumやSeleniumなどのUI
 オートメーションツールを使った第一印象\nテストの
 自動化ハックとアドバイス\nCircleCI\, Travis\, Bitriseなど
 のクラウドCIサービスの経験\nSeleniumやSlackbotを用いた
 日次タスクの自動化\n\nどなたでも発表やLTしていただ
 けますのでぜひご参加ください。\n参考:\nSREについて\n
 https://en.wikipedia.org/wiki/Site_reliability_engineering\nSETについ
 て\nhttps://testing.googleblog.com/2011/02/how-google-tests-software-par
 t-two.html\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\nスケジュール
 内容\n\n\n\n\n19:15 ~\n開場\n\n\n19:30~\n乾杯＆SRE-SET Automation
  Nightについて\n\n\n19:40~\n15分枠(1) : 「Data processing\, workfl
 ow and us ~How to manage automated jobs~」@syu_cream\n\n\n19:55~\n15分
 枠(2) : 「レビューのコストを削減するための施策」 @ta
 rappo\n\n\n20:10~\n15分枠(3) : 「Reliable Mobile Test Automation」@vb
 anthia\n\n\n20:25~\nちょっと休憩\n\n\n20:30~\n5分枠(1)：「Magic
  Podの活用を具体的に考えてみた」戸田　広\n\n\n20:35~\n5
 分枠(2)：「Prometheusを導入した話」株式会社Nagisa 榎戸\n
 \n\n20:40~\n5分枠(3)：「セキュリティ強化のための自動化
 」 @manabusakai (freee 株式会社)\n\n\n20:45~\n5分枠(4)：「1人
 インフラ運用チームで、自動化の作業時間を確保する
 ためにやっていること」北野勝久（ @katsuhisa__ ）\n\n\n20
 :50~\n5分枠(5)：「Automation基盤提供のしかた」@tnir\n\n\n21:
 00~\n懇親会\n\n\n22:00\n終了\n\n\n\n参加費\n無料\n登壇者紹
 介\n15分枠の発表者を紹介します。\nsyu_cream\nヤフーに
 て HTTP プロキシサーバの運用や OSS へのコントリビュ
 ートを経験した後、メルカリ SRE チームに参加。最近
 はデータ処理基盤周辺の改善を担当。\ntarappo\n大手メ
 ーカー、ベンチャー企業を経験した後、DeNAのSWET(Softwar
 e Engineer in Test)グループに入社。 現在は、主にモバイ
 ルアプリのテスト戦略、自動テスト、CI/CD環境の整備
 などを担当。\nスピーカー募集について\n5分間のLTをし
 ていただけるスピーカーを募集しています。\nAutomation
 に関することであれば内容は自由です。 日頃の開発業
 務で得たTipsをぜひ共有をおねがいします！\n会場\n株
 式会社メルカリ ( 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ
 森タワー18F )\n19:15開場、19:30 開始の予定です。\n六本
 木ヒルズ森タワーのLL階にある 専用受付カウンター に
 て、受付票のご提示をお願いします。入館証を発行さ
 せていただきますので、お持ちになって18Fイベント会
 場までお越しください。\n19時30分以降の受付につきま
 しては、LL階にある受付カウンターにて、弊社社名を
 お伝えいただいた上で、ご本人確認が可能なもの(名刺
 2枚、もしくは免許証、社員証等)をご提示ください。
 入館許可証が発行されますので、お持ちになって18Fイ
 ベント会場までお越しください。\nオフィス棟の受付
 が20時までです。もし受付ができずに入れない場合は
 、TwitterのDMにて @jollyjoester までご連絡ください。\nそ
 の他の注意事項\n\nゲスト用の Wi-Fi があります。\nゲス
 ト用の電源はありません、登壇者は使えます。\n各種
 接続アダプタが用意されています。\nスライドの縦横
 比が 16:9 でも 4:3 でも大丈夫です。\n入館・退館のやり
 方はよく目を通しておいてください。\nイベント終了
 後、速やかに撤収となりますので、片付けにご協力く
 ださい。\nブログ・ツイッター等での発信は積極的に
 していただけるとありがたいです。\n都合が悪くなっ
 た場合は早めのキャンセル処理をお願いします。\n\n運
 営について\nVishal\nこれまでフリーランスのエンジニア
 として様々なスタートアップで働いてきたが、現在は
 メルカリSETチームの一員としてテストのフレームワー
 クやインフラ、CIを主に担当している。共著書に「Selen
 ium実践入門」がある。Twitterアカウントは@vbanthia_．Githu
 bアカウントは@vbanthia．\nmasudak\nメルカリSETチームのエ
 ンジニア。開発環境・QA環境の整備から、セキュリテ
 ィ案件、マイクロサービスの構築支援など幅広く担当
 。Twitterアカウントは@masudak\ndeeeeet\nメルカリSREチーム
 にてMicroservices基盤/Machine Learning基盤の構築運用を担当
 ．「みんなのGo言語」（技術評論社）を共著で出版．Tw
 itterアカウントは@deeeet．Githubアカウントは@tcnksm．\n
LOCATION:株式会社メルカリ 東京都港区六本木6-10-1(六本木
 ヒルズ森タワー18F)
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