BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: Pythonで学ぶ機械学習・データ分析(pandasで学ぶ
 表計算) 
X-WR-CALNAME: Pythonで学ぶ機械学習・データ分析(pandasで学ぶ
 表計算) 
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:646991@techplay.jp
SUMMARY: Pythonで学ぶ機械学習・データ分析(pandasで学ぶ表
 計算) 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171202T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171202T170000
DTSTAMP:20260410T071219Z
CREATED:20171122T113108Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/64699
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n講座内容概
 要\n\n機械学習、ディープラーニングが世間を賑わせる
 中、実装言語のデファクトスタンダードといってもよ
 いPythonにご興味おありの方は多いのではないかと思い
 ます。\n\nなぜ、デファクトスタンダードになったかと
 いえば、機械学習、ディープラーニング、データ分析
 系の便利なライブラリがとても充実しており、ビジネ
 スバリューを出す上では比較的学習コストが低いこと
 が一番の理由のように思います。\n\nとはいえ、エンジ
 ニアでない方や、他の言語を常用しているエンジニア
 の方からすると、ハードルが高く見えるのも事実です
 。\n\n本講座シリーズは、自身のノートPCで、実務でよ
 く使用されるPythonの便利なライブラリを用いながらPyth
 onコーディングを行っていただき、機械学習、ディー
 プラーニング、データ分析に触れようとされる方の足
 がかりとなるようなカリキュラムとなっています。\n\n
 また、それぞれの講座は独立性をもたせているので、
 「自分はここは理解しているからいいや」という方は
 、つまみ食いいただいても理解可能な構成となってい
 ます。\n\nプログラミングを勉強しようとして挫折した
 方、そもそもやったことのない未経験者の方も、機械
 学習について理解するための技術的なベースを整えま
 せんか。\n\n受講対象者\n\n・Pythonの独学で挫折された
 方\n・Pythonに触れたことのないエンジニア\n・これから
 機械学習、ディープラーニング、データ分析系の仕事
 をしたい方\n\nこの講座でみにつくスキル\n\n・Pythonを
 元にプログラミングの基本が理解でき、データ分析や
 機械学習モデル構築時のエンジニアリングに不安がな
 くなります\n・NumPy、pandas、matplotlib、Jupyterなど、デー
 タ分析/機械学習について学ぶ上で必須のライブラリの
 使用方法について理解できます\n・gitを用いたソース
 コード管理やFlaskを用いたAPI開発など、機械学習に直
 接は関係なくてもベースとして知って置かなければな
 らない技術について理解できます\n\n※過去に行いまし
 た同名の勉強会に参加いただいた方は、過去の参加費
 用を割り引いてご参加いただけますので、事前に\nお
 申し付けください（今回は以前より断然深掘りした講
 座になります）。ただし、割引は4回講座のうち3回以
 上受講される方のみ適用となります。\n\n連絡先：info@s
 killupai.com\n\n開催日程\n\n\n\n\n  \n  開催日時\n  勉強会名\
 n  \n\n\n\n\n  DAY1\n  11/18(土)  17:30-20:30\n  Pythonを用いたプ
 ログラミング基礎\n  \n\n\n  DAY2\n  11/25(土) 14:00-17:00\n  Num
 Py、matplotlibで学ぶ数値計算、グラフ描画\n  　\n\n\n  DAY3
 \n  12/02(土) 14:00-17:00\n  pandasで学ぶ表計算\n  ⇦今回の開
 催になります\n\n\n  DAY4\n  12/09(土) 14:00-17:00\n  Flaskをベ
 ースにしたAPIの制作\n  \n\n\n\n\n※一日だけ受講いただ
 いても理解できる内容となっています\n※受付開始時
 間は、勉強会開始の15分前となります\n※休憩を5分*2 
 程度挟む予定です\n\n会場\n\nCreator's District801(渋谷)東京
 都渋谷区 渋谷1-17-1 TOC第2ビル8階\n\nDAY3 カリキュラム\n\
 n・ データベースとは\n・RDBMSとSQL\n　　・関係データ
 ベースの仕組みについて\n　　・データベースの正規
 化に関して\n　　・PostgresSQLを使用しての実際にデータ
 入出力ハンズオン\n　　・NoSQLの紹介\n・pandasを用いて
 表計算\n　　・クロス集計などを元にデータの見方に
 ついて伝える\n\n※手元のPCで手を動かしながら進める
 ことを重視します\n※講座内容は変更となる場合があ
 ります\n\n講師プロフィール\n\n大手ITメーカに入社後、
 法人営業を経験。その後はWEB広告代理店にて営業・コ
 ンサルタント・クリエイティブディレクターとして活
 躍。広告運用を行うとともに、広告、ログデータなど
 を使用したデータ分析業務にも従事。\n分析力を武器
 に大小様々な案件に携わる。現在はデータ分析会社に
 て、分析、機械学習、サーバーサイドエンジニアと幅
 広い案件に従事。\n\n当日のお持物\n\nノートPCをご持参
 ください。PC環境はWindows7以降、Mac10.9（Mavericks）以降
 。\nPython ： Anaconda3-4.2.0。推奨メモリは、8GB以上。\n\n
 当日までの事前準備\n\nAnacondaはファイルサイズが大き
 く時間がかかるので、ノートPCに事前にダウンロード
 をお願いします。\n\n定員\n\n15名　先着順\n\n備考\n\n・
 勉強会内容の撮影もしくは録音することは、ご遠慮く
 ださい。\n・個人ブログへの記述については、良識の
 範囲内でお願いいたします。\n\n領収書発行について\n\
 n領収書は事前にinfo@skillupai.comまでセミナータイトル名
 と領収書の宛名をご連絡ください。 但し書きは「セミ
 ナー代」となります。ご指定の但し書きが必要な場合
 はその旨もご連絡をお願い致します。\n\n運営団体\n\nht
 tps://www.skillupai.com/\n
LOCATION:Creator's District801(渋谷) 東京都渋谷区 渋谷1-17-1 TOC
 第2ビル8階
URL:https://techplay.jp/event/646991?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
