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X-WR-CALDESC:【Rails Developers Meetup 特別編】『プロを目指す
 人のためのRuby入門』出版記念イベント&リファクタリ
 ングコンテスト
X-WR-CALNAME:【Rails Developers Meetup 特別編】『プロを目指す
 人のためのRuby入門』出版記念イベント&リファクタリ
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SUMMARY:【Rails Developers Meetup 特別編】『プロを目指す人の
 ためのRuby入門』出版記念イベント&リファクタリング
 コンテスト
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/64707
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nタイムテ
 ーブル\n\n\n  \n    \n      \n        時間\n        内容\n      \n
       \n        19:15〜\n        開場・受付\n      \n      \n      
   19:30〜19:35\n        オープニング\n      \n      \n        19:3
 5〜19:50\n        \n          著者挨拶・乾杯\n          \n著者
 である伊藤 淳一さんによるご挨拶と乾杯。\nカジュア
 ルな雰囲気のもと、著者と気軽にコミュニケーション
 しましょう（歓談）\n          \n        \n      \n      \n      
   19:50〜20:10\n        \n          「ぼくのかんがえたさいき
 ょうのRubyにゅうもんしょ」～初心者のスキルアップの
 ために技術書は何ができるか～\n          株式会社ソニ
 ックガーデン 伊藤 淳一\n          \nあなたがRubyをほと
 んど知らない、もしくは多少できるがそれほど自信が
 ないプログラマだったら、どんな本を読みたいですか
 ？\n\n5～6年前は僕もRuby初心者でした。\n\n「あの頃に
 こんな本があれば良かったのに！」そんなことを思い
 ながら、僕は「プロを目指す人のためのRuby入門」を執
 筆しました。\n\n初心者にとって嬉しい技術書ってどん
 な技術書なんだろう？\n\nそして、「プロを目指す人の
 ためのRuby入門」はどこまでその理想に近づけたんだろ
 う？\n\nこの発表ではそんな「初心者と技術書の理想的
 な関係」について考えてみたいと思います。\n          \
 n        \n      \n      \n        20:10〜20:55\n        \n          リ
 ファクタリングコンテスト\n          \nあなたは小さな
 開発チームの上級Rubyプログラマです。\n\n入社2年目の
 タケシが書いてきたRubyプログラムを、上級プログラマ
 であるあなたにレビューしてもらいます。\nここがわ
 かりづらい、ここは改善できそう、といったフィード
 バックをタケシに返してあげましょう。\n\n…という想
 定で、既存のRubyプログラムをリファクタリングしてく
 ださい。\n当日はいくつかの解答をピックアップしてdi
 ffを眺めつつ、みんなであーだこーだと良いコードに
 ついて議論しましょう！\n\n詳しい手順は以下のリポジ
 トリにあるREADMEをご覧ください。\n\nhttps://github.com/Junic
 hiIto/ruby-problem-201712\n\n※なお、“コンテスト”と銘打
 っていますが、特に順位付けをする予定はありません
 。\n          \n        \n      \n      \n        20:55〜21:25\n       
  \n          歓談・著者へのQ&A\n          \n懇親会（著書・
 キャリアに関する相談・リモートワークについてなど
 伊藤 淳一さんに質問しましょう）\n          \n        \n   
    \n      \n        21:25〜21:30\n        クロージング\n      \n 
    \n  \n\n\n『プロを目指す人のためのRuby入門』につい
 て\n\n\n  \n    \n    \n「他の言語での開発経験があり、こ
 れからRubyを始めたい人」や「Rubyプログラミングの経
 験はある程度あるものの、まだまだ自信がない人」に
 向けて、Rubyの言語仕様や開発の現場で役立つ知識を詳
 しく、ていねいに解説します。また、テスト駆動開発
 やデバッグ技法といった実戦的なテクニックを学ぶこ
 ともできます。\n\n  2017年11月25日発売\n  B5変形判 472ペ
 ージ、または電子書籍\n  3218円（税込）\n  伊藤 淳一 [
 著] / 技術評論社\n  著者サポートページ\n\n    \n  \n\n\n
 著者プロフィール\n\n\n  \n    \n    \n      \n        伊藤 淳
 一\n        \n          JunichiIto \n          jnchito\n        \n    
   \n      \n1977年生まれ。大阪府豊中市出身、兵庫県西脇
 市在住。\n\nSIer、社内SEを経て、2012年から株式会社ソ
 ニックガーデンでRubyプログラマとしてのキャリアをス
 タート。 ブログやQiitaなどで公開したプログラミング
 関連の記事多数。\n\n訳書（電子書籍）に「Everyday Rails 
 - RSpecによるRailsテスト入門」がある。\n      \n    \n  \n\n
 \n注意事項\n\n\n  申込後にキャンセルした場合返金でき
 ませんので、ご理解のうえお申込みください。 株式会
 社ソニックガーデン様より、懇親会費用一式スポンサ
 ードいただけることとなりましたので、イベント当日
 までに返金させていただきます。\n  今回はRubyの話題
 がメインとなりますので、Ruby on Railsに関する知識は必
 要ありません。\n  リファクタリングコンテストへのプ
 ルリクエストは必須ではありませんが、当日、円滑に
 コミュニケーションするための材料になりますので、
 可能であればご参加ください。\n  ゲストwi-fi、電源タ
 ップあります。\n  PayPalでの決済時の項目は、主催者で
 ある古橋一真（284km）への決済となります。\n  領収書
 の発行は受け付けておりません。\n\n\nイベント概要\n\n
 \n  会場提供\n  株式会社Speee\n\n\n  住所\n  東京都港区六
 本木4-1-4 黒崎ビル4階\n\n\n  ハッシュタグ\n  #railsdm\n\n\n
 対象者\n\n\n  他の言語での開発経験があり、これからRu
 byを始めたい人\n  Rubyプログラミングの経験はある程度
 あるものの、まだまだ自信がない人\n  著者と交流して
 みたい人\n  業務でRubyを日常的に書いている人\n\n\n参
 加費\n\n\n  前払い 1\,000円（全額、懇親会での飲食費用
 となります※アルコール・ソフトドリンク・軽食を用
 意します）\n  株式会社ソニックガーデン様より、懇親
 会費用一式スポンサードいただけることとなりました
 ので、イベント当日までに返金させていただきます。\
 n\n\n
LOCATION:株式会社Speee 東京都港区六本木4-1-4 黒崎ビル4階
URL:https://techplay.jp/event/647072?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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