BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:UXトライアウト・2時間で学ぶインタビュー調
 査【12/6渋谷】
X-WR-CALNAME:UXトライアウト・2時間で学ぶインタビュー調
 査【12/6渋谷】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:647108@techplay.jp
SUMMARY:UXトライアウト・2時間で学ぶインタビュー調査【1
 2/6渋谷】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171206T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171206T210000
DTSTAMP:20260410T084131Z
CREATED:20171123T083413Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/64710
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n  ブロ
 グ書く枠募集！\n\n\n\n\n  このページでは「ブログ書く
 枠」として本講座のイベントレポートをブログに書い
 ていただける方を募集しています。一般枠で参加され
 る方は以下URLよりお申し込みください。http://ptix.at/4q5m
 aX\n\n\n\n\n【この講座について】\n\n「UX（ユーザーエク
 スペリエンス）」という言葉は、昨今はIT業界以外で
 も耳にするようになり、関連書籍も数多く出されるよ
 うになりました。しかし実際のものづくりの現場でのU
 Xデザイン実践の具体的なイメージをつかめず、実践に
 踏み切れないケースも散在しています。\n\n「UXトライ
 アウト」は、UXデザイン手法をワークショップ形式で
 学ぶ体験型講座です。実際に手法を使って成果物を完
 成させることで、具体的なイメージをつかみ、実際の
 ものづくりの現場で実践していただくことを目的にし
 ています。\n\n今回はユーザー自身の語る日常行動や価
 値観をもとに真のユーザー要求を見つける手法「イン
 タビュー調査」を学びます。\n\n本講座はUXについて体
 系的に学ぶ機会の少ないIT系中小企業・フリーランス
 ・学生の方を主に想定しています。初心者の方も改め
 て学び直したいとお考えの方も、ぜひ本講座にご参加
 下さい。\n\n【インタビュー調査とは】\n\nインタビュ
 ー調査とは、特定のテーマについて、顧客または顧客
 に近い属性の人物に対して直接話を聞く調査手法です
 。アンケートでは調べづらい顧客のリアルな生の声や
 インサイト（無自覚な本音）を得ることができます。\
 n\n\n【UXデザインとは】\n\nUXデザインとは、商品やサー
 ビスはお客様に心地よさを提供する手段であるという
 認識のもと、計画的に心地よさを作り出し、かつ心地
 よさを品質として管理するものづくりの方法論です。U
 X (User Experience) の正確な定義は国際規格ISO9241-210:2010に
 よって規格化されています。\n\n\n\n\n【当日の流れとタ
 イムスケジュール】\n\n当日はワークショップ形式で一
 連の課題を行っていただきます。ワークは4人程度のグ
 ループに別れ、個人作業と相互発表で理解度を深めて
 いきます（全2時間）。\n\n\n講義：インタビュー調査に
 ついて\nワーク：インタビュー調査\nワーク：調査結果
 の分析（上位下位関係分析法）\nまとめと質疑応答\n\n\
 n【こんな方を対象としています】\n\n\nユーザー本位の
 設計を行いたいプログラマー・UIデザイナー\n本質的な
 改善を行いたいWebディレクター・マネージャー\nスキ
 ルアップしたいがUXについて学ぶ場の少ないフリーラ
 ンス、学生\n今まさにWebサイトリニューアル中の担当
 者の方\n\n\n【期待できる成果】\n\n\nUXとはなにかを理
 解できる\nこれまで気づかなかったユーザーの困りご
 とや願望に気づくことができる\nユーザーの本質的な
 ニーズを満たす企画を立てることで商品やサービスの
 満足度が上がる\n\n\n【参加当日のご注意】\n\n\n筆記用
 具だけお持ちください。教材は当日無料配布します。
 別途購入の必要はありません。\n最少催行人数は３人
 です。最少催行人数に満たない場合、講座は中止とな
 ります。中止の際は事前にご連絡します。\nプログラ
 ムは予告なく変更される場合があります。\nイベント
 当日は、参加者の皆様を撮影し、開催報告としてWebサ
 イト等に掲載させていただきます。\n\n\n【講師紹介】\
 n\n\n\n森山 明宏（ユーリカ株式会社代表、UXデザイナー
 ）\n\n\n略歴：大手電機メーカーにて商品企画、リサー
 チ、ユーザビリティを担当し、2012年に独立してユーリ
 カ株式会社を設立。経歴を生かし、宣伝からアフター
 サービスまでを含めた総体としての商品がお客様に提
 供する心地よい体験「UX」をデザインする「UXデザイナ
 ー」として活躍。主にWebサイトおよびスマートフォン
 アプリの新規開発や改善に参加。最近の興味対象は「U
 X手法による共感のデザイン」。\n\n\n【ブログ書く枠募
 集！】\n\n本講座のイベントレポートをブログに書いて
 いただける方を募集します。\n\n条件：\n\n以下の３つ
 の条件すべてを満たす方\n\n\n自分のブログを運営して
 いる方（FacebookやGoogle+などの個人アカウントでも可）\
 n過去に自分のブログにIT勉強会やセミナーのイベント
 レポートを投稿したことがある方\n本講座のイベント
 レポートをブログに書いていただける方（イベントに
 ついての率直なご意見をブログとしてお書きください
 。好評・悪評は問いません。ただし事実に反する内容
 はNGです）\n\n\n特典：\n\n\n参加費無料\n\n\n募集数：\n\n\
 n全１名（抽選制）\n\n\n申込方法：\n\n\n画面の「イベン
 トに参加する」ボタンをクリックし、フォームに必要
 事項を記入の上、お申込み下さい。\n\n\n備考：\n\n一般
 枠での参加についてはPeatixにて募集しております。以
 下URLより申し込みをお願いします。http://ptix.at/4q5maX\n\n
 【費用】\n\n\n一般：お一人様4\,000円（税込）\nブログ
 書く枠：無料\n\n\n【支払に関するご注意】\n\n\n場所代
 ・配布資料代等すべて込みの価格です。\n支払方法と
 して銀行ATM支払、コンビニ支払、およびクレジットカ
 ード支払が可能です。決済にはPeatix様の決済サービス
 を使用しております。\n弊社よりの領収証発行はあり
 ません。領収証の必要な方はPeatix様の領収証発行機能
 をご利用ください。\nキャンセル受付の期限はチケッ
 ト販売期限と同一です。チケット販売期限終了後は、
 参加の如何によらず参加費用の全額を請求いたします
 。キャンセルされる場合は、Peatix様の定める所定の手
 続きに従ってください。また、キャンセルされる場合
 はPeatix様の定めるキャンセル手数料をお支払いくださ
 い。\n\n\n【講座概要】\n\n\n講座名称：UXトライアウト
 ・2時間で学ぶインタビュー調査【12/6渋谷】\n日　　時
 ：2017年12月6日（水曜）受付開始18:30 開催19:00～21:00\n場
 　　所：渋谷区文化総合センター大和田 2F 区民学習セ
 ンター 学習室4\n住　　所：東京都渋谷区桜丘町23-21\n
 最寄り駅：JR渋谷駅（西口徒歩5分)\n司会進行：森山 明
 宏 (ユーリカ株式会社代表、UXデザイナー)　\n定員人数
 ：12名 (先着順)\n対　　象：社会人および学生のUXデザ
 イン初心者\n申込方法：申し込みは以下ページ内専用
 フォームよりお願いします。http://ptix.at/4q5maX\n参加費
 用：4\,000円\n\n\n\n\n\n\n\n\n以上\n
LOCATION:渋谷区文化総合センター大和田 2F 区民学習セン
 ター 学習室4 東京都渋谷区桜丘町23-21
URL:https://techplay.jp/event/647108?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
