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X-WR-CALDESC:部門賞 決勝審査会（学生部門、シビックテッ
 ク部門、Business Egg部門)
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 ク部門、Business Egg部門)
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SUMMARY:部門賞 決勝審査会（学生部門、シビックテック部
 門、Business Egg部門)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/64721
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n見学枠もあ
 るよ\nMashup Awards 2017の学生部門、シビックテック部門
 、Business Egg部門決勝審査会！！\n各部門で受付開始時
 刻が異なります。ご注意下さい。\nこちらは、MashupAward
 s2017　における「学生部門」「シビックテック部門」
 「BusinessEgg部門」3部門の決勝審査会への「発表者」お
 よび「見学者」の申し込みページになります。\n本イ
 ベントについて\nMashupAwards2017 部門賞の決勝イベントと
 なります。各部門において、「部門賞」を勝ち取った
 １作品は、FINAL STAGE（12/16 土）と呼ばれる「決勝イベ
 ント」に参加をする権利を得ることができると共に、
 副賞10万円の獲得となります。\n部門賞の決勝審査会と
 は言え、Mashup Awardsの プレゼンはデモが中心！ \n各部 
 それぞれの審査員による審査会によって上位１作品が
 決まり、FINAL STAGEへ進出となります。\n発表作品一覧（
 まだ未決定の部門がございます）\n\nBusinessEgg部門 \n学
 生部門 \nシビックテック部門 \n\n\n見学者の方\n本イベ
 ントはどなたでもご見学をいただけます。 \n※ 懇親会
 費1\,000円を受付時に頂戴いたします（各部門毎に1\,000
 円）\n\n部門決勝ノミネートされた方（発表者）\n発表
 者はノミネート作品のみ！\n当イベントにて作品の発
 表を行う方は、Mashup Awards 2017に応募を頂き部門決勝ノ
 ミネートされた作品のみです。こちらに直接申込を頂
 いても発表はできません。該当される方には事務局よ
 りご連絡をいたします。\n発表をされる方・チームは
 ご来場者さま全員のご登録お願いします。\n事前申し
 込みが無い場合は、当日のご来場をお断りさせて頂く
 場合がございます。あらかじめご了承下さい。\n出席
 される方は必ずこちらのページより事前に参加者登録
 をお願いいたします。\n発表ルール\n\n発表時間：5分　
 ※時間厳守\nプレゼン：作品の完成度がわかる「デモ
 （もしくは動画）」を必ず含める事\n審査員：各部門
 毎\n接続環境：HDMIによる接続（１スクリーン）\n※事
 務局にてHDMI→サンダーボルトへの変換ケーブルを持参
 します。\n※ゲストWi-Fiはご用意がございます\n\n諸注
 意\n\n写真撮影しますので、写りたくない方はご自身で
 対処願います。 \nロボットやドローン等特別な機体等
 をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケート欄にてご
 相談下さい。\n発表の順番は前日までにこちらのペー
 ジにて発表を致します。\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\
 ncategory\ntime\ncontents\n\n\n\n\nBusiness Egg部門\n10:00〜\n受付\n
 \n\n\n10:30〜\nプレゼン開始\n\n\n\n12:30〜\n審査・タッチ＆
 トライ・懇親会\n\n\n\n13:20〜\n結果発表・記念撮影\n\n\n\
 n〜13:30\n終了\n\n\n学生部門\n14:00〜\n受付\n\n\n\n14:30〜\n
 発表開始\n\n\n\n16:30〜\n審査・タッチ＆トライ・懇親会\
 n\n\n\n17:20〜\n結果発表・記念撮影\n\n\n\n〜17:30\n終了\n\n\
 nシビックテック部門\n18:00〜\n受付\n\n\n\n18:30〜\n発表開
 始\n\n\n\n20:30〜\n審査・タッチ＆トライ・懇親会\n\n\n\n21
 :20〜\n結果発表・記念撮影\n\n\n\n〜21:30\n終了\n\n\n\n\nBusi
 ness Egg部門 10:30-13:30 ※受付開始10時より\n賞概要発表順
 番\n1.benework https://hacklog.jp/works/52445　 \n2.YourPacifier https:
 //hacklog.jp/works/51668　 \n3.「待ち合わせ場所はここのは
 ずだけど、 あの子が見つからない！」を解決するMeePa 
 https://hacklog.jp/works/51127　 \n4.イルミネーション・サイ
 ネージボット https://hacklog.jp/works/50960　 \n5.GROOVE v2.0 http
 s://hacklog.jp/works/52199　 \n6.SyncPod https://hacklog.jp/works/52599
 　 \n7.漫才ジェネレータ https://hacklog.jp/works/51957　 \n8.Uc
 hiwaction https://hacklog.jp/works/52256　 \n9.NeuroVoice https://hacklo
 g.jp/works/52869　 \n10.グループ精算bot ーCheckunー https://hack
 log.jp/works/50294　 \n賞概要\nMAな作品に、リーンキャンバ
 スをインストールしたらどうなるのか？　もしかした
 らビジネス化できるかも！？な作品を募集します。\n
 応募基準\n・Mashup Awardsの基準に準拠（特に、動く作品
 が完成していること）\n・上記に加え、リーンキャン
 バスへのリンクが作品ページに紐づいている事\n審査
 基準\n・チャレンジ度（ぶっ飛び度、変化球、新規性
 、アイデア）\n・ギーク度（突き抜け度、こだわり度
 、完成度）\n・ワクワク感（人を楽しませる仕組み、
 デザイン）\n・ビジネス化ができそうか？（リーンキ
 ャンバス）\n賞\n・副賞賞金10万円、MA2017の決勝であるF
 inal STAGEに進出することができる。\n部門決勝審査員\n
 ・門松 信吾（株式会社コトコト 代表取締役、株式会
 社フォトクリエイト 取締役）\n・久下 玄（Coiney\,inc／t
 sug\,LLC プロダクトストラテジスト）\n・澤山 陽平（500 
 Startups Japanマネージングパートナー）\n・岩本 亜弓（TE
 CH LAB PAAK 所長）\n\n学生部門 14:30-17:30 ※受付開始14:00よ
 り\n発表順番\n\nPast Viewer 　https://hacklog.jp/works/52748\n腹
 咀嚼 [nom nom belly] https://hacklog.jp/works/51990\nO-Thumb https://ha
 cklog.jp/works/52281\n「猫になる」VR https://hacklog.jp/works/51684
 \nSatomimi https://hacklog.jp/works/52768\nPerfimication /https://hacklog
 .jp/works/52602\nYaba Coin System https://hacklog.jp/works/50989\nゲー
 ミング水鉄砲 https://hacklog.jp/works/51954\nFPGAプログラマブ
 ルな電子楽器sigboost https://hacklog.jp/works/52982\nSpacePresen ht
 tps://hacklog.jp/works/51841\nWIM https://hacklog.jp/works/52302\n\n賞
 概要\n学生部門は、斬新で自由なクリエイティビティ
 を、未来を担うイノベーターに競って頂く場としてご
 用意しました。既成概念にとらわれず、新しい表現に
 チャレンジをして頂く事を期待しております。\n応募
 基準\n・学生のみで構成されたチーム、もしくは個人
 による応募を前提とする。（社会人経験がある既卒後
 学生は対象外とする）\n・過去に発表された作品でも
 応募可。\n・その他はMashup Awardsの基準に準拠する。\n
 審査基準\n・チャレンジ度（ぶっ飛び度、変化球、新
 規性、アイデア）\n・ギーク度（突き抜け度、こだわ
 り度、完成度）\n・ワクワク感（人を楽しませる仕組
 み、デザイン）\n賞\n・副賞賞金10万円、MA2017の決勝で
 あるFinal STAGEに進出することができる。\n部門決勝審査
 員\n・及川 卓也（クライス＆カンパニー顧問）\n・寺
 田 努（神戸大学大学院工学研究科 准教授）\n・村上 
 友章（株式会社ギブリー）\n\nシビックテック部門 18:30
 -21:30 ※受付開始18:00より\n発表順番\n1.あのね、　https:/
 /hacklog.jp/works/52655　 \n2.おしゃべりパパ人形 https://hacklo
 g.jp/works/52565　 \n3.Find me　https://hacklog.jp/works/52805　 \n4.
 トイレットペーパー使いすぎ気づく機　https://hacklog.jp/
 works/52379　 \n5.MIERUNDES　https://hacklog.jp/works/51938　 \n6.ミ
 ミ子のただいまプリンター　https://hacklog.jp/works/52241　 
 \n7.4919 for Ikoma　https://hacklog.jp/works/51950　 \n8.senmu　https:
 //hacklog.jp/works/51804　 \n9.秘境駅ランキング　https://hacklo
 g.jp/works/52434　 \n10.TUKUDDO-鹿児島初のモノづくりスペー
 ス　https://hacklog.jp/works/50303　 \n賞概要\nテクノロジー
 を通し、市民の抱える課題解決や、地域に興味をもつ
 ようなきっかけをつくるアプリやサービスを募集しま
 す。 課題の大小は問わず、応募時点の継続可能性は問
 いません。\n自治体等から提供されるオープンデータ
 、企業から提供されWebAPI、最新のハードウェア、デバ
 イス等を組み合わせ、自分達の社会を少しでも良くす
 るサービスを期待しています。\n応募基準\n・過去に発
 表された作品でも応募可。\n・その他はMashup Awardsの基
 準に準拠する。\n審査基準\n・チャレンジ度（ぶっ飛び
 度、変化球、新規性、アイデア）\n・ギーク度（突き
 抜け度、こだわり度、完成度）\n・CIVICTECH度（市民の
 課題を解決する。誰でも使える。社会をよくする）\n
 賞\n・副賞賞金10万円、MA2017の決勝であるFinal STAGEに進
 出することができる。\n部門決勝審査員\n・及川 卓也
 （クライス＆カンパニー顧問）\n・柴田 重臣（Code for I
 baraki）\n・前田 諭志（株式会社デザイニウム代表取締
 役）\n\n\n諸注意\n\n写真撮影しますので、写りたくない
 方はご自身で対処願います。 \nロボットやドローン等
 特別な機体等をお持ち込み頂く方は、申込時のアンケ
 ート欄にてご相談下さい。\n発表の順番は前日までに
 こちらのページにて発表を致します。\n
LOCATION:TECH LAB PAAK（工事中の渋谷アップルストアの上6F）
  東京都渋谷区神南1-20-9 公園通りビル 6F
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