BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Webアクセシビリティの学校 in 東京
X-WR-CALNAME:Webアクセシビリティの学校 in 東京
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:649537@techplay.jp
SUMMARY:Webアクセシビリティの学校 in 東京
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180203T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180203T173000
DTSTAMP:20260424T235835Z
CREATED:20171208T041945Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/64953
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n全国各地で
 ご好評をいただいているビギナー向けの基礎講座\n\n全
 国各地で開催されている「Webアクセシビリティの学校
 」は、Web担当者やWeb制作者全般を対象にした講座です
 。アクセシビリティを確保したWebコンテンツ制作の基
 礎を分かりやすく楽しく学べる講座として、全国各地
 でご好評をいただいています。\n「Webアクセシビリテ
 ィって何？」というWeb制作者、Web担当者の皆さん、日
 頃のWebコンテンツ制作の業務の中で、すぐに実践でき
 ることがあります。あるいは、そんなに身構えなくて
 も、既にもう実践できていることもあるかもしれませ
 ん。Webアクセシビリティを確保することによって、よ
 り多くのユーザーが、より多くの場面で、より多くの
 利用環境から、皆さんのWebコンテンツを快適に利用で
 きるようになるのです。\n全国各地で受講された皆さ
 んの声\n\nアクセシビリティについて、周りの制作者や
 ウェブに関わる方に知って欲しかったことがぎゅっと
 凝縮されていて、本当に人におすすめしたくなるセミ
 ナーでした。「アクセシビリティ基本のキ　10項目」
 では、今自分ができていること、次に取り組めそうな
 ことを確認できました。（2017/11/25 高知）\nアクセシビ
 リティはフロントエンドの人が主に意識すればよいこ
 とだと勘違いしていました。ディレクターやデザイナ
 ーの人も、誰にでも平等に情報を届けるために知って
 実践していくべきこととして同僚にも伝えたいなと思
 いました！（2017/11/23 山口）\nアクセシビリティについ
 ての知識が低いのでついていけるか不安でしたが、世
 界と日本の現状、実務レベルの対応、対象者の考え方
 など、かなり意識が変化しました。つい、「他人事」
 や「まだ先のこと」と考えてしまいそうでしたが、そ
 うではなくなったのが一番の収穫でした。（2017/9/23 京
 都）\n具体的な内容が多かったのと実際の読み上げな
 どを聞くことでより実感できました。基礎からしっか
 り教えていただき、ためになりました。3時間でも足り
 ないかも。（2017/7/8 新潟）\nとても分かり易い講座だ
 ったので「Webアクセシビリティ」とは何かということ
 が、きちんと理解が出来ました。これからはさらに「W
 ebアクセシビリティ」を意識して取り組んでいきたい
 と思います。（2017/2/16 横浜）\nあっという間の時間で
 した。単なる「ルールだから」程度の理解で、何とな
 くマークアップしていた部分が、何故必要なのかが理
 論からよく理解できました。（2016/11/5 札幌）\n基本中
 の基本として、考え方・誰でもすぐに取り組めるとこ
 ろを紹介されていて、今日からでもデキそうなのが良
 かったです。（2016/9/3 浜松）\nわかりやすかったです
 。今まで”みんなやっていたから”でなんとなく構築
 していたソースのほぼすべてに意味があったことに感
 動しました。3時間半という長丁場でしたが、時間の長
 さを全く感じない素敵なセミナーでした！（2016/5/28 秋
 田）\nWebアクセシビリティとは具体的にどういったも
 のから取り組んで行ったらいいのかわからなかったで
 すが、今回のセミナーを通して楽しく学習できてよか
 ったです♪（2016/2/6 福岡）\n持ってる知識のレベルが
 わかり、古い知識だったりモヤっとしているところが
 きちんとアップデートできて、さらにとても面白かっ
 たです！（2015/11/7 岡山）\n今回アクセシビリティの話
 を伺い自分が見えていなかった大切なことを教えてい
 ただきました。しかも、途中までは「サイトのターゲ
 ットが違うからなぁ」などと考えておりましたが、話
 が進むにつれてそこに関しても「だから"ダメ"なんだ
 ！」って言われた気になりました。（2015/9/11 東京）\n
 感覚的に考えていたことが、かなりロジカルな考えに
 転換しました。今後の制作の際、大きな変化がありそ
 うです。ありがとうございます。（2015/9/2 大阪）\n普
 段の仕事で取り組んでいることが、アクセシビリティ
 の向上につながっていることが実感できて良かったで
 す！ ハードルは思った以上に低いのかもと感じました
 。（2015/7/17 高松）\nユーザーの利用環境の複雑化にと
 もない、アクセシビリティの重要性は今後ますます高
 まることと思います。今回の勉強会をきっかけとして
 、ユーザビリティやUXとも絡めて知見を広げていきた
 いと思います。（2015/5/25 仙台）\n\n「Webアクセシビリ
 ティ」の基本の「キ」をみんなと一緒に楽しく学ぼう
 ！\n「Webアクセシビリティ」といえば、2004年6月にWebコ
 ンテンツのJIS規格（JIS X 8341-3）が初めて公示されたこ
 とにより、『高齢者や障害者を含む全てのユーザーがW
 ebコンテンツを利用できるようにする』という考え方
 が広く知られるようになりました。\nさらに、スマー
 トフォンやタブレットの普及、ウェアラブルデバイス
 やスマートデバイスの登場などにより、Webにアクセス
 する際の利用環境は多様化が進んでいます。それに伴
 い、Webコンテンツを利用するユーザー、ユーザーが使
 用するデバイスやユーザーエージェント、そして利用
 する場所や場面も多様化してきています。\nそのため
 、私たちが制作して公開しているWebコンテンツは、い
 つ、誰が、どこから、どのようにアクセスしてくるか
 、ますます分からなくなってきています。近年では、
 単なる高齢者・障害者ユーザーへの対応のみならず、
 ユーザーのさまざまな利用環境に対応することもふま
 えたWebコンテンツの品質基準の一つとして、「Webアク
 セシビリティ」を位置づける考えかたが求められそう
 です。\n一方で、実は海外では、障害を理由とした差
 別を禁じる法律によって「Webアクセシビリティ」の確
 保が義務化されている国も少なくありません。日本で
 は、2016年3月22日に「JIS X 8341-3:2016」が公示され、2016年
 4月1日からは「障害者差別解消法」という新しい法律
 も施行されています。時代や社会からの要請といった
 側面からも、アクセシビリティを確保したWebコンテン
 ツの制作がますます求められるようになりそうです。\
 nこの講座では、明日からすぐにでも実践できる基本的
 なポイントについて、分かりやすく解説します。まず
 は、「Webアクセシビリティ」の基本の「キ」を楽しく
 しっかりと一緒に学びましょう！\n\n受講してアクセシ
 ビリティに対する考えが大きく変わりました！　すぐ
 に実践していこうと思います。（2017/11/25 高知）\n大変
 わかりやすい内容で楽しく受講できました。モチベー
 ションが上がりました！（2017/11/23 山口）\n概要から具
 体的なTipsまで教えていただき、堅苦しい雰囲気もなく
 とてもよかったです。（2017/9/23 京都）\n3時間はちょっ
 と長いかなと思っていましたが、時間が足りないくら
 いの気持ちでした。（2017/2/16 横浜）\n内容が濃密かつ
 ユーモアも交えられたセミナーでとても楽しく学べま
 した。（2016/11/5 札幌）\nアクセシビリティはもっと固
 いイメージだったが、むしろこれからやらなければな
 らないことであることが理解できました！（2016/9/3 浜
 松）\n一見堅そうな内容に見えるセミナーですが、最
 後まで楽しく受講させていただきました。（2016/5/28 秋
 田）\n\n講座内容\nWebコンテンツにおけるアクセシビリ
 ティ\n\nWebコンテンツとは\nアクセシビリティとは\n国
 内外で進む法律による義務化\n海外諸国のWebサイトの
 動向\n\nWebアクセシビリティ確保の基本の「キ」\n\n全
 ての基本となるキーワード\nHTMLにおけるマークアップ
 の基本的な考えかた\n\nアクセシビリティを確保するWeb
 制作の基本テクニックとチェック方法（初級編）\n\nHTM
 Lコーディングの基本ルール\nセクショニング要素とラ
 ンドマークroleの使いかた\nページタイトルのつけかた\
 n見出しのマークアップ\nリストのマークアップ\n画像
 の代替テキストの書きかた\nリンクテキストの注意点\n
 色の使いかた\nフォーム作成のポイント\nテーブルのマ
 ークアップ\nキーボードによる操作\n今すぐ使える「WAI
 -ARIA」　など\n\n対象者\n\nWeb担当者、Web制作者など、Web
 サイトの運営やWebコンテンツの制作等に従事されてい
 る方\n「アクセシビリティ」という言葉は聞いたこと
 があるけど、実際に何をどこまでやればよいかが分か
 らない方\nアクセシビリティを確保するための基本的
 なWebコンテンツの制作テクニックを知っておきたい方\
 n多様化するユーザーの利用環境に対応したWebコンテン
 ツを制作したい方\n『JIS X 8341-3』や『WCAG 2.0』への対応
 に取り組んでいる、または対応を検討している方\n\n講
 師プロフィール\n植木 真（株式会社インフォアクシア
 　Webアクセシビリティ・コンサルタント）\n\n東京のWeb
 制作会社でディレクター経験した後、一般企業のWebマ
 スター、Webユーザビリティやアクセシビリティのコン
 サルタントなどのキャリアを積み重ねて、2004年10月に
 独立。主に企業サイトやWeb制作会社のJIS X 831-3:2016対応
 をサポートしている。\n\nサイト診断、ユーザビリティ
 テスト、ガイドライン作成、教育・研修などのサービ
 スを提供\n日本工業規格「JIS X 8341-3」やW3C勧告「WCAG 2.0
 」、「WCAG 2.1」など国内外のガイドライン策定に従事\n
 ウェブアクセシビリティ基盤委員会（WAIC）委員長（201
 2年10月～現在）\nJIS X 8341-3 改正原案（JIS X 8341-3:2016）
 作成委員会 委員長 及び 分科会 主査（2014年度）\nW3C AG
  (Accessibility Guidelines) ワーキンググループ Invited Expert\n
 公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究
 会の第3回Webグランプリ「Web人賞」を受賞。\nIAAP（Intern
 ational Association of Accessibility Professionals）より「Webアク
 セシビリティ・プロフェショナル（CPWA）」として認定
 される。\n\n開催概要\n日時\n2018年2月3日（土曜日）14:00
 ～17:30（13:30　受付開始）\n会場\nコミュニケーション
 スペース amu（あむ）\n\n所在地：東京都渋谷区恵比寿
 西1-17-2\nJR山手線・埼京線・湘南新宿ライン 恵比寿駅
 西口 徒歩4分\n東京メトロ日比谷線 恵比寿駅4番出口 徒
 歩2分\n\n定員\n30名\n受講料\n前払（オンライン決済）：
 4\,000円、当日払（現金のみ）：5\,000円\n\n【注意】お支
 払い後のキャンセルは、手数料等を差し引いた額の返
 金となります。全額返金とはなりませんので、予めご
 了承ください。\n\n持ち物\n\n筆記用具\nPCは受講には不
 要ですが、持ち込みは可能\n\n懇親会（希望者のみ）\n4
 \,000円\n\nセミナー参加者のみ参加可能です。\n\n主催\n\
 n開催協力\n
LOCATION:コミュニケーションスペース amu（あむ） 東京都
 渋谷区恵比寿西1-17-2
URL:https://techplay.jp/event/649537?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
