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X-WR-CALDESC:【人気の為、最終増枠！100→200名！】実例か
 ら紐解く - IoT、ARのその先へ、インダストリーX.0 がも
 たらす世界 -　＃Accenture Meetup
X-WR-CALNAME:【人気の為、最終増枠！100→200名！】実例か
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SUMMARY:【人気の為、最終増枠！100→200名！】実例から紐
 解く - IoT、ARのその先へ、インダストリーX.0 がもたら
 す世界 -　＃Accenture Meetup
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/64954
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n\n概要\n
 数年前から話題となっていたインダストリー4.0、2017年
 は「第四次産業革命」という名のもとに、産学官が連
 携し大きなうねりを作り出しました。\nインダストリ
 ー4.0という、製造業におけるデジタル改革、産業の地
 殻変動を包括した動きというのは、単に生産工程や現
 場作業の自動化のみならず、企業全体のデジタル化を
 リードし、すべてが「ハイパー・コネクト」すること
 によって研究開発、テスト・試作からマーケットアウ
 トまでを俊敏に、スピードアップすることを可能にし
 ます。またデジタル制御の新しい生産工程により、ベ
 ンダーやパートナー企業のエコシステムを大きく変化
 させます。そして何より製造業に最も多くの価値をも
 たらすのは、デジタル改革による顧客体験の革新的な
 向上といえます。「体験は製品に勝る」のです。\n一
 方で、「IoT、デジタル化、インダストリー４.0」とい
 うキーワードが先行し、実態としてどこまで日本の製
 造業は変われているのでしょうか？\n日本の製造業の
 変革と課題を、これまで数々の製造業のバリューチェ
 ーンにおけるデジタル化を手がけてきたアクセンチュ
 ア社がお話しいたします。\nまた、欧米や中国等グロ
 ーバルとの比較や、この先にあるインダストリーX.0の
 世界観について、そこで必要となるTechnologyを交え、パ
 ネルディスカッションを通して理解を深めてまいりま
 す。\n\nインダストリーX.0 / IIoTとは？\nドイツで産官学
 が連携し推進するインダストリー4.0、米国のインダス
 トリアル・インターネット・コンソーシアム（IIC）、
 中国のメードイン・チャイナ2025など、デジタル化によ
 る破壊的な変化をいち早く捉え、社会的価値に変換す
 ることを意図した取り組みが世界中で推進されていま
 す。\nアクセンチュアが提唱する「インダストリーX.0
 」というコンセプトは、それらの動きを包含し、破壊
 的変化に対処するための道しるべです。\n\n\nタイムス
 ケジュール\n\n    \n        時間\n        内容\n    \n    \n    
     19:00\n        受付開始\n    \n    \n        19:30 - 19:35\n     
    オープニング\n    \n    \n        19:35 - 20:00\n        \n     
        『インダストリー4.0のその先の世界』\n            
 ■インダストリーX.0とは\n            ■インダストリー4.
 0時代の事例\n            ・大手航空機メーカーにおける
 スマートプロダクション\n            ・大手タイヤメー
 カーにおける「タイヤ×IoT」による新サービスの立案\n
             ■インダストリーX.0の未来　―ものづくりのD
 igital化―\n            講演：河野 真一郎 氏\n        \n    \n
     \n        20:00 - 20:45\n        \n            パネルディスカ
 ッション\n            ■日本の製造業におけるDigital化の
 課題\n            ・ビッグデータの導入によるプロダク
 トサイクル予測\n            ・VRやセンサー活用により実
 現した、自動車開発スピードの加速\n            ■Digital 
 Technologyを活用した解決案とは\n            モデレーター
 ：\n              河野 真一郎 氏\n            パネラー：\
 n              相馬 修吾 氏\n              宗像 秀明 氏
 \n        \n    \n    \n        20:45 - 21:00\n        QAタイム＆ア
 ンケート回答\n    \n    \n        21:00 - 21:30\n        懇親会\
 n    \n    \n        21:30\n        クローズ\n    \n\n※ 当日予
 告なく時間配分、内容が変更になる可能性がございま
 す。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            河野 真
 一郎 氏\n            アクセンチュア株式会社デジタルコ
 ンサルティング本部インダストリーX.0日本統括マネジ
 ング・ディレクター\n            日系広告代理店を経て
 、1993年にアクセンチュアに転職。製造業を中心に、業
 務改革や新規事業創出のコンサルティングを行い、2005
 年にはマネジング・ディレクターに昇進。\n            20
 08年に日本における自動車産業統括に就任。自動車産
 業、産業機器産業における、IoT化やインダストリー4.0
 など、デジタルテクノロジーを活かしたビジネス創出
 を行う。現在は、アジア・パシフィック地域における
 インダストリアルグループ統括及び、デジタルコンサ
 ルティング本部 のインダストリーX.0日本統括として、
 インダストリーX.0を牽引。2017年には、『インダストリ
 ーX.0 製造業の「デジタル価値』実現戦略」日本語版の
 監訳・序文を執筆・上梓。\n        \n    \n    \n        \n   
      \n            相馬 修吾 氏\n            アクセンチュア
 株式会社Accenture Consulting 製造・流通本部マネジング・
 ディレクター\n            東京生まれ埼玉育ち。早稲田
 大学卒業後、銀行のITエンジニアを経て、2000年にアク
 センチュア（当時アンダーセンコンサルティング）の
 金融サービス本部に転職。\n            ソフトウェア工
 学を専門としながら、2003年から製造業のソフトウェア
 製品開発のコンサルティングをはじめ、現在は製品の
 設計開発・生産・サービスといったプロダクトライフ
 サイクル全般における業務コンサルティング、IT導入
 、およびIoTやアナリティクスなどのデジタル技術によ
 るものづくり革新のプロジェクトを多く手掛けている
 。\n        \n    \n    \n        \n        \n            宗像 秀明 
 氏\n            アクセンチュア株式会社Accenture Consulting 
 通信・メディア・ハイテク本部マネジング・ディレク
 ター\n            一橋大学卒業後、1999年にアクセンチュ
 ア株式会社に新卒入社。以来、大手電機メーカ・半導
 体メーカ・医療機器メーカなど、ハイテク業界を中心
 に18年以上コンサルタントとして従事。\n            日本
 のハイテク業界におけるプロダクトライフサイクルサ
 ービスのリーダとして、IoTやアナリティクスなどのデ
 ジタル技術を活用した新製品・サービス開発や、R&D~製
 造~アフターセールスまでを含むプロダクトライフサイ
 クルのデジタルプロセス改革を手掛けている。\n        
 \n    \n\n\n参加対象\n本イベントに興味がある方\n\n参加
 費\n無料\n\n主催\n\n    アクセンチュア株式会社\n    \n\n\
 n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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