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X-WR-CALDESC:Backlog World - プロジェクト管理に関わる全ての
 方のための祭典
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 方のための祭典
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SUMMARY:Backlog World - プロジェクト管理に関わる全ての方の
 ための祭典
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/64987
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■ アップデ
 ート\n★2018/02/08 ノベルティ情報を追加しました!\n★201
 8/02/02 スピーカー情報を加筆しました!\n★2018/01/29 Good P
 roject Award の受付を終了いたしました。たくさんのご応
 募ありがとうございました!\n★2018/01/18 スピーカー情
 報を加筆しました!\n★2018/01/16 アクセス情報を追加し
 ました。『井の頭線』でお越しの方はご注意下さい。\
 n★2018/01/11 togetterまとめ役の募集を開始しました。\n★
 2018/01/10 さらに好評につき一般参加枠を250名から300名
 に増枠しました!\n★2018/01/09 好評につき一般参加枠を20
 0名から250名に増枠しました!\n★2018/01/05 スピーカー情
 報を加筆しました!\n★2017/12/28 参加希望者多数につき
 、増枠しました。\n★2017/12/27 『Good Project Award』エント
 リー受付を開始しました!\n★2017/12/27 スピーカー情報
 を加筆しました! \n★2017/12/18 スピーカー情報を加筆し
 ました!\n★2017/12/14 メディアスポンサーの募集を開始
 しました。\n★2017/12/11 参加者の募集を開始しました。
 以後、情報を追加していきます!\n■ Backlog Worldとは？\n
 Backlog Worldは、プロジェクト管理に関わる全ての方のた
 めの祭典です。一言でプロジェクト管理と言っても、
 業種や職種、チームの規模、プロジェクトの期間など
 は様々。それでも、どんなプロジェクトでも、「仲間
 とコラボレーションしてプロジェクトを進める」とい
 うことは必須です。\nBacklog Worldでは、どのようにプロ
 ジェクト管理を行なっているのか、様々な立場の方に
 よる知見のシェアが行われます。実例に基づいたセッ
 ションの中に、あなたのチームで取り入れられるヒン
 トがきっとあるはず。\nあなたのチームのプロジェク
 トがもっと楽しく、もっと効率的になるチケットはす
 ぐそこにあります。 さぁ、準備はできましたか？\n■ 
 Good Project Award について\n『Good Project Award』は、2017年の
 最も素晴らしいプロジェクトを表彰するイベントです
 。\nBacklog World『Good Project Award』イベント詳細\n※ Good Pr
 oject Award の受付は終了いたしました。たくさんのご応
 募ありがとうございました!\n審査員\n\n    \n        \n     
        \n        \n        \n           \n        \n    \n    \n       
 津脇 慈子氏\n        中村 駿介 氏\n    \n    \n       経済産
 業省中小企業庁\n        株式会社リクルートホールディ
 ングス人事統括室 人事戦略部 部長\n    \n    \n        \n  
            \n        \n        \n           \n       \n    \n    \n      
   家入 一真氏\n        橋本 正徳\n    \n    \n        (株)CAMPF
 IRE代表取締役\n        (株)ヌーラボ代表取締役\n    \n\n\n
 ■ ブログレポーター ・ Togetterまとめ役について\nブロ
 グレポーター もしくは Togetter まとめ役 として参加し
 てくださる方には、Backlog Worldオリジナルのノベルティ
 Tシャツをもれなくプレゼントいたします！(一般参加
 者の方には抽選で配布予定です。)\nぜひ一緒にBacklog Wo
 rldを盛り上げましょう！\nブログレポーターって？\nご
 自身のブログで、当日の様子をレポートしてください
 ！全てのセッションやコンテンツについて記事内で触
 れる必要はありません。こちらから内容指定や事前の
 校閲も行いません。ぜひ気軽に参加 & 発信してくださ
 いね！\n(スピーカーの方の希望があった場合など、部
 分的な削除・改変依頼をさせていただく可能性はござ
 います)\nTogetterまとめ役って？\nイベントのハッシュタ
 グ「 #BacklogWorld 」で行われたツイートをTogetterにてま
 とめていただきます。当日残念ながら来られない方に
 も、臨場感が伝わるようなまとめをぜひお願いします
 ！\n■ ノベルティについて\n抽選で65名にBacklog World イ
 ベント記念Tシャツを贈呈いたします。\n\n詳細はこち
 ら。\n■ タイムスケジュール\nBacklog World 特設イベント
 サイトのタイムスケジュールをご確認ください。\nス
 ケジュールについては、直前まで変更となる可能性が
 あります。ご了承ください。\n■ アクセス情報\n『井
 の頭線』でお越しの方\nBacklog World当日の2月18日(日)、
 京王井の頭線 渋谷駅〜明大前駅 間 において、始発か
 ら11時頃まで運休が発表されています。お越しになる
 際は十分にお気をつけください。詳しくはこちら。\n
 ■ ヌーラボコンシェルジュについて\nヌーラボ主催カ
 ンファレンス「Backlog World」に併設された、Backlogなど
 ヌーラボ製品の使い方についてお答えする相談コーナ
 ーです。\nヌーラボコンシェルジュのご利用に当たっ
 ては、事前に予約が必要になります。こちらから予約
 をしてください。  \nhttps://coubic.com/nulab-concierge/181394/exp
 ress\n■ 電源・Wifi について\n会場には電源・Wifiの準備
 はございません。ご自身でご準備いただくようお願い
 します。\n■ スピーカー\n※ 順不同\n佐藤 慎悟\n\n株式
 会社リクルート住まいカンパニー フロントクリエイテ
 ィブグループ ディレクター。リクルート住まいカンパ
 ニーにてSUUMOの製作チームのリーダーを担当。主にデ
 ィレクター・デザイナー・フロントエンドのメンバー
 と協働し製作・運用を推進しています。また、案件推
 進に限らず業務改善や採用にも関わり「浅く・広く・
 軽やかに」をテーマに仕事しています。\n粕谷 大輔\n\n
 株式会社はてな Mackerelチームディレクター。2001年に大
 学卒業後、SI\, ソーシャルゲーム開発を経て、2014年に
 はてなに入社。アプリケーションエンジニアとして、
 サーバー監視サービス Mackerelの開発に携わり、2017年1
 月より同チームのディレクターに就任しました。ここ
 数年はScalaMatsuriやScala関西Summitのスタッフとして、コ
 ミュニティに関わっています。共著に『Mackerelサーバ
 監視[実践]入門(技術評論社)』、『開発現場に伝えたい
 10のこと(達人出版会)』があります。\n藤井 厚史\n\n株
 式会社サイバーエージェント 広告事業本部 福岡営業
 所 マネージャー。2014年に新卒でサイバーエージェン
 トに入社し現在に至るまで福岡営業所で日々奮闘して
 おります。土地柄、通販のお客様を中心に担当させて
 頂いております。こういった登壇は人生初となります
 のでよろしくお願いします！\n小宮 源太\n\nバニラ・エ
 ア株式会社 デジタルマーケティング プロデューサー
 。バニラエア販売促進部にてインバウンド、アウトバ
 ウンドにおけるデジタルマーケティングやWEBサイト制
 作・運用のディレクションを担当。また、デジタル案
 件にとどまらず広告、PR、販促などに関するクリエイ
 ティブの制作進行管理も行う。\n西馬 一郎\n\n株式会社
  日本経済新聞社 デジタル事業BtoCユニット。2002年、日
 本経済新聞社入社。インフラエンジニアとして2010年の
 日経電子版創刊に携わる。その後、日経電子版のAWS移
 行プロジェクトをリード。現在は日経ＩＤ認証基盤も
 担当している。2児の父で家庭内Backlogにも挑戦中。\n原
  謙太郎\n\n株式会社ヤッホーブルーイング よなよなエ
 ール広め隊（広報）ユニットディレクター。『水曜日
 のネコ』『よなよなリアルエール』などのブランド開
 発や、広報やファンイベント等のコミュニケーション
 施策を手掛ける。2014年「よなよなエール広め隊」立ち
 上げ。趣味は草刈り。\n大石 良\n\n株式会社サーバーワ
 ークス 代表取締役。2000年にサーバーワークスを設立
 。2008年に「社内サーバー購入禁止令」を定め、翌年か
 らAWS専業のクラウドインテグレーターとして事業を展
 開。名が大石であることから自らを「大石蔵人之助（
 くらうどのすけ）」と名乗る。「皆さまに何も得るも
 のが無ければ切腹します！」の決め台詞が受け、年間1
 50回もの講演をこなす。最近では「切腹するする詐欺
 」疑惑も浮上。\n北川 俊来\n\nTech in Asia Business Development
  Manager。2012年、WebコンサルティングのCREATIVEHOPEに入社
 。翌年にフィリピン拠点立ち上げにマニラに渡り、カ
 ントリーマネージャーとして3年半駐在。帰国と同時に
 退職し、半年以上のアクティブニート生活を送る。2017
 年5月よりアジアのスタートアップメディアとカンファ
 レンスを運営するTech in AsiaにBusiness Development Managerとし
 てジョイン。\n井ノ部 研太\n\n株式会社パイロット CEO
 。代々木のWEB制作会社、株式会社パイロットのCEOです
 。元々はECサイト構築からスタートし、現在はWEBサイ
 ト制作に関わる様々な仕事をしています。\n中村 洋\n\n
 ギルドワークス株式会社 現場コーチ。「正しいものを
 正しくつくる現場を増やす」ことを目指している現場
 コーチ。 「ええと思うなら、やったらよろしいやん」
 を口癖に日々活動中。\n小賀 浩通\n\n株式会社デジタル
 キューブ CEO。デジタルキューブの CEO 兼 HBT (Happy Beer Ta
 ster) としてリモートワークのチームを率いています。 
 独自の開発アプローチとホスティングサービスで Japan 
 Times、セイコー、マツダ、などから厚い信頼を得てい
 ます。その独自のアプローチは Amazon Web Services と最新
 の技術を組み合わせ・活用することで AMIMOTO や Shifter 
 というプロダクトとなってサービス提供されています
 。 オープンソースの愛好家であり、 WordPress コミュニ
 ティやイベントでも10年近く貢献者として活動してい
 ます。\n平 愛美\n\nLinux女子部 Senior Systems Engineer。ITエ
 ンジニアで二児の母。個人ブログで家庭内Backlogの活用
 についてのエントリーは大反響を呼んだ。仕事も子育
 てもBacklogや便利なツールを活用して、誰にでも働きや
 すい・生活しやすい環境を目指していくのが目標。\n
 染田 貴志\n\n株式会社ハカルス 取締役CTO。サンマイク
 ロシステムズでエンジニアとしてキャリアをスタート
 。未踏ソフトウェア創造事業への採択をきっかけに、
 以降はベンチャーでのプロダクト開発に携わり続けて
 います。現在は CTO として、グローバルな開発チーム
 とともにハカルスプロダクトを成長させるべく日々奮
 闘中。ソフトウェアとロックと家族を愛する39歳。\n中
 野 賀通\n\nテモナ株式会社 取締役。高校時代は部活動
 でレスリング120キロ級の選手として活躍。中学及び工
 業高校の教員を4年経験し、上場直後のベンチャーにエ
 ンジニアとして参画。クラウド事業の立上げや、数々
 の国内大手企業のマーケティング基盤構築のプロジェ
 クトにPL・PMとして従事。現在はCOO兼CTOとして事業と組
 織を統括。\n永野 英二\n\n601works。通称「ジョージ」と
 呼ばれているフリーのインフラエンジニア。福岡在住
 ながらも国内案件だけでなく、海外の案件にも携わっ
 ている。福岡では、webやITに関わる人に役立つセミナ
 ーイベント「!important」を2016年7月から主宰し、2017年12
 月時点で7回開催している。また、Backlogユーザーコミ
 ュニティ「JBUG」の立ち上げ当初からコミュニティ運営
 に携わり、現在は企画運営、JBUGのイベント開催時はMC
 を担当している。\n小久保 祐介\n\n株式会社ヌーラボ。
 よいプロダクトをつくるためには、よいチームとプロ
 ジェクト管理が必要です。プロジェクト管理を支える
 チームビルディングについて、Backlogがチームとしてど
 のように取り組んでいるのか紹介します。
LOCATION:代官山カラート７１ 東京都渋谷区鉢山町13-7
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